駿太

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駿太
(しゅんた)
基本情報
本名 伊藤 駿太(いとう しゅんた)
通称 突貫小僧[1]
階級 フェザー級WMAF
国籍 日本の旗 日本
誕生日 (1982-04-06) 1982年4月6日(36歳)
出身地 愛知県
身長 170cm[2]
体重 57kg
スタイル ムエタイ
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駿太(しゅんた、1982年4月6日 - )は、日本キックボクサー。本名は伊藤 駿太(いとう しゅんた)。岐阜県出身。谷山ジム所属。第15代マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟フェザー級王者、第2代WMAF世界フェザー級王者。

全身に多数のタトゥーを入れている[3]

来歴[編集]

IKUSA時代[編集]

2004年11月28日にIKUSA主催の興行「FUTURE FIGHTER IKUSA 6〜宙(SORA)〜GANGSTAR☆Z@Velfarre」で、元NKBフェザー級王者のTURBΦと対戦。駿太はTURBΦのスピードについていけず、3R判定0-3で敗れた[4]

2005年3月12日にIKUSA主催の興行「IKUSA YGZ04 -BIRD-BASE-」の「IKUSA GP JUDGEMENT GAME 打撃GI」に参戦。元MA日本スーパーフェザー級王者の前沢カピラ義徳と対戦し、最初の3Rは判定0-1でドローの裁定が下り、延長戦1Rで0-3の判定負けを喫した[5]

日本王座獲得[編集]

2005年8月14日にMAキック主催「DETERMINATION (決心) 7th 〜梶原一騎19回忌追悼記念 第8回梶原一騎杯 キックガッツ2005〜」で、大高一郎(王者)の持つ日本フェザー級王座に挑戦。当時ランキング1位だった駿太は、ムエタイ式の戦い方を貫徹し、首相撲と膝蹴りで大高を終始圧倒した。5R判定3-0で勝利し、第15代日本フェザー級王者となった[6]

2006年3月5日にMAキック主催「SURPRISING-2nd」で、現役WMAF世界フェザー級王者のアトム山田と対戦。3R判定2-1で世界王者を下した。この後、負けがこんだ山田は、世界王座を自主的に返上している[7]

2006年4月29日にMAキック主催「SURPRISING-3rd」で行われたMA日本フェザー級タイトルマッチに出場。奥山光次(挑戦者/同級2位)と対戦し、4R目に膝蹴りで奥山からダウンを奪うなど健闘し、5R判定1-0のドローによる初防衛を果たした。しかし、試合内容に納得しなかった駿太は、奥山と共に観客に土下座し、マイクを渡されても反省の弁を述べただけだった[8]

2006年10月15日にNJKFのOGUNI GYMが主催する「ADVANCE IX 〜前進〜」に参戦。ルンピニー・スタジアムの元フェザー級4位だったヨーユット(タイ)と対戦し、5R判定1-2という僅差で敗れた。ジャッジの点数はわずかに1点差だった[9]

2007年4月6日にMAキック主催「BREAKDOWN 3」で、NJKFフェザー級4位の大川眞人と対戦。最初の3Rは判定1-1でドローとなり、延長1Rで判定2-1の僅差で大川を下した[10]

2007年9月24日に東京のディファ有明でM-1 MCが開催した「日タイ修好120周年記念イベント 120th ANNIVERSARY OF JAPAN-THAILAND 〜 MUAY THAI HEARTY SMILES」に出場し、コムパヤック・ウィラサクレック(タイ/M-1スーパーバンタム級王者)と対戦。1R終盤に駿太はコムパヤックの右ローキックに右ストレートのカウンターを合わせ、ダウンを奪い、そのまま決定打を許さず5R判定2-0で勝利した。コムパヤックはこの試合前に山本元気藤原あらし竹村健二の3人の日本人選手に勝っていた強豪選手だった[11]。試合後、11月1日付けで発表されたWBCムエタイ日本ランキング委員会が制定「WBCムエタイ日本ランキング」のフェザー級で、前回のランキングでは名前が載っていなかったのにもかかわらず1位にランクインされた。これは、コムパヤックに勝利した実績が評価されたからであった[12]

2007年12月2日MAキック主催「BREAKDOWN-8 〜打破〜 MA.KICK祭り CHAMPION CARNIVAL」で、奥山光次(同級2位)を相手に自身の持つ王座の3度目の防衛戦を行った。奥山とは通算4度目の対戦で、2R目に左ローキックで奥山からダウンを奪うと、奥山のセコンドがタイルを投入し、2R 1:14TKO勝ちして、3度目の防衛に成功した。奥山は両膝の辺りにテーピングをしており、タオル投入は脚部へのダメージを心配したセコンド側の判断だった[13]

2008年1月27日にNJKF主催「START OF NEW LEGEND 〜新伝説の始まり〜 Start Me Up!!」の交流戦で、NJKFフェザー級、WPMO世界スーパーフェザー級王者の久保優太と対戦。4R目に、久保の左ミドルに左ストレートでダウンを奪い、5R判定2-0で他団体王者に勝利した[14]

2008年5月6日に東京でジャパン・ムエタイ・センターが主催する「RIDE ON TIME」に出場。セーンチャイ・ジラグリアングライ(タイ/WBCムエタイ世界フェザー級15位)と対戦。2Rに右肘打ちで、セーンチャイの左まぶたをカットし、セーンチャイは3R目にドクターチェックを受けた。試合は5R判定2-1で、駿太がセーンチャイを下した。点差が1点という薄氷の勝利で、また、この試合はWBCムエタイルールに基づいて行われた[15]

世界王座獲得[編集]

2008年6月15日に東京のディファ有明で開催された「BREAK THROUGH-4 〜突破口〜 KICKGUTS 2008 梶原一騎22回忌追悼記念・第11回梶原一騎杯」の WMAF世界フェザー級王者決定戦(3分5R、延長1R)に出場。チュン・ジェ・ヒュイ(韓国/韓国ムエタイキック協会フェザー級王者)を5R判定3-0で下し、第2代王者になった。なお、梶原一騎杯も同時に獲得した。その後、日本王座は返上した[16]

2008年9月15日に「CROSSPOINT presents X-TRA!」でWBCムエタイルールで、トーン・ルークマカームワーン(タイ/ラジャダムナン・スタジアムスーパーバンタム級王者、WBCムエタイ同級3位)と対戦。現役タイ人ムエタイ王者との対戦だったが、ローキックで活路を見出し、5R判定0-1の引き分けとなった。駿太本人は、1R以外は押されていたと感じたこと、ローキックもカットされたように感じたこと、トーンがWBCムエタイでの試合が初めてだったことを上げ、有利な立場にいながら試合を優勢に進められなかったことから、試合内容に厳しい評価を下した[17][18]

ムエタイ世界王座挑戦[編集]

2008年12月22日に行われた「ラジャダムナン・スタジアム生誕63周年記念興行」のチューチャルン・ラウィーアラムウォンがプロモートする大会で、WMC世界フェザー級王者決定戦に出場した。デンダナイ・PKステレオ(タイ/同級10位)と対戦したが、5R判定0-3で敗れた[19][20]。この試合で、試合前に痛めていた脚が悪化したため、2009年1月18日に出場する予定だった「M.I.D JAPAN プレゼンツ ムエローク Japan 2009 〜最大最強のムエタイ祭り〜」への参加をキャンセルした。この怪我がなければ、駿太はノンオー・シットオー(タイ / ルンピニー・スタジアム3冠王、2005年度ムエタイ最優秀選手)と対戦することになっていた[21]

2009年8月2日に行われた「第12回梶原一騎杯」で、デットパノム・チューワッタナ(タイ / ラジャダムナン・スタジアム スーパーバンタム級王者)と対戦。3Rまでローキックを集中的に蹴ったことで相手の足にダメージを蓄積させることに成功。3Rに右ローキックでダウンを奪い、最後は右肘打ちでKOした[22]

2010年12月1日、Fujiwara Festival 〜藤原祭り2010〜のメインイベントで前田尚紀と対戦し、5Rに右肘打ちでダウンを奪った上で2-1の判定勝ちを収めた[23]

2011年8月21日、ビッグバン・統一への道 其の六のメインイベントでラジャダムナンスタジアム認定スーパーバンタム級王者シリモンコン・PKステレオと対戦し0-3の判定負けを喫した[24]

2011年10月9日、MA日本キックボクシング連盟「BREAK-18~Sils~」で行われたWMAF世界フェザー級タイトルマッチでキム・ジェスクと対戦し、1Rから3度のダウンを奪い2度目の防衛に成功した[25]

戦績[編集]

キックボクシング 戦績
40 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
25 8 17 4 0
11 3 8 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
× 秋元皓貴 5R終了 判定0-3 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の十一」 2012年12月2日
立嶋篤史 3R終了 判定3-0 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の十」 2012年9月2日
× カイムックカーオ・ワチャラチャイ 5R終了 判定0-3 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の九」 2012年6月3日
蘇我英樹 5R終了 判定2-0 新日本キックボクシング協会「BRAVE HEARTS 18」 2012年1月15日
ファーサンハン・ポーラースア 4R 0:27 KO(右肘打ち) 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の七」 2011年12月11日
キム・ジェスク 1R 2:19 KO(3ノックダウン:右肘連打) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「BREAK-18 〜Sils〜」
【WMAF世界フェザー級タイトルマッチ】
2011年10月9日
× シリモンコン・PKステレオ 5R終了 判定0-3 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の六」 2011年8月21日
チャイディー・カー 5R終了 判定3-0 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の五」 2011年5月15日
キム・ジンヒョック 5R終了 判定3-0 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の四」 2011年2月5日
前田尚紀 5R終了 判定2-1 Fujiwara Festival 〜藤原祭り2010〜 2010年12月1日
蘇我英樹 5R終了 判定2-1 谷山ジム主催「Big bang 2 〜ビッグバン 統一への道 其の弐〜」 2010年7月31日
金景完 4R 2:32 KO(肘打ち) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「BREAK-2 〜WMAF世界フェザー級タイトルマッチ&ウェルター級王座決定戦〜」
【WMAF世界フェザー級タイトルマッチ】
2010年5月30日
× センモラコット・チュワタナ 2R 2:17 KO(左ハイキック) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「谷山ジム25周年記念興行 ビッグ・バン〜統一への道」
2010年3月28日
× サムラーンデット・モー
・ラーチャパットジョームブン
3R 1:37 TKO(ドクターストップ:眉間カット) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「BREAK THROUGH-14 〜突破口〜」
【WMCフェザー級王座決定戦】
2009年12月4日
デットパノム・チューワッタナ 3R 2:32 KO(右肘打ち) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「BREAK THROUGH-12〜突破口〜 KICKGUTS 2009 〜梶原一騎23回忌追悼記念・第12回梶原一騎杯」
2009年8月2日
× アヌワット・ゲーオサムリット 1R 2:05 TKO(右フック) M-1 FAIRTEX ムエタイチャレンジ 2009「Yod Nak Suu vol.1」
【WPMF世界フェザー級タイトルマッチ】
2009年3月1日
× デンダナイ・PKステレオ 5R終了 判定0-3 ラジャダムナン・スタジアム生誕63周年記念興行
【WMCフェザー級王座決定戦】
2008年12月22日
トーン・ルークマカームワーン 5R終了 判定0-1 CROSSPOINT presents X-TRA! 2008年9月15日
チュン・ジェ・ヒュイ 5R終了 判定3-0 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「BREAK THROUGH-4 〜突破口 KICKGUTS 2008〜 梶原一騎22回忌追悼記念・第11回梶原一騎杯」
【WMAF世界フェザー級王座決定戦】
2008年6月15日
セーンチャイ・ジラグリアングライ 5R終了 判定2-1 ジャパン・ムエタイ・センター「RIDE ON TIME」 2008年5月6日
久保優太 5R終了 判定2-0 ニュージャパンキックボクシング連盟
「START OF NEW LEGEND 〜新伝説の始まり〜」
2008年1月27日
奥山光次 2R 1:14 TKO(タオル投入) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「BREAKDOWN-8 〜打破〜 MA.KICK祭り CHAMPION CARNIVAL」
【MA日本フェザー級タイトルマッチ】
2007年12月2日
コムパヤック・ウィラサクレック 5R終了 判定2-0 M-1「120th ANNIVERSARY OF JAPAN-THAILAND」 2007年9月24日
大川眞人 3R+延長R終了 判定2-1 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟「BREAK DOWN 3 〜打破〜」 2007年4月6日
田中秀和 2R 1:08 KO(右フック) マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「マーシャルアーツキック賞金争奪トーナメント士道館新春正月興行」
【MA日本フェザー級タイトルマッチ】
2007年1月12日
× ヨーユット 5R終了 判定1-2 ニュージャパンキックボクシング連盟「ADVANCE IX 〜前進〜」 2006年10月15日
奥山光次 5R終了 判定1-0 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟「SURPRISING-3rd」
【MA日本フェザー級タイトルマッチ】
2006年4月29日
アトム山田 3R終了 判定2-1 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟「SUPRISING-2nd」 2006年3月5日
大高一郎 5R終了 判定3-0 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「DETERMINATION (決心) 7th 〜梶原一騎19回忌追悼記念 第8回梶原一騎杯 キックガッツ2005〜」
【MA日本フェザー級タイトルマッチ】
2005年8月14日
奥山光治 3R終了 判定3-0 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「東金ジム27周年記念大会 DETERMINATION (決心) 5th 〜戦場の狼〜」
【フェザー級次期王座挑戦者決定戦】
2005年6月24日
× 前沢カピラ義徳 3R+延長R終了 判定0-3 IKUSA YGZ04 -BIRD-BASE-
【IKUSA GP JUDGEMENT GAME】
2005年3月12日
× TURBO 3R終了 判定0-3 FUTURE FIGHTER IKUSA 6 〜宙(SORA)〜GANGSTAR☆Z@Velfarre 2004年11月28日
× 大高一郎 3R終了 判定0-2 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「SUPREME-4 梶原一騎18回忌追悼記念 第7回梶原一騎杯 キックガッツ2004」
【フェザー級王座挑戦者決定トーナメント 準決勝】
2004年6月6日
吉岡篤史 3R+延長R終了 判定3-0 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
「東金ジム26th anniversary SUPREME-3 〜戦場の虎〜」
【フェザー級王座挑戦者決定トーナメント 1回戦】
2004年5月9日
奥山晃次 3R終了 判定1-0 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟「SUPREME-2 〜最高のキック〜」
【ヤングファイト】
2004年3月14日
植松辰弥 3R終了 判定3-0 IKUSA「Young Gunners 2」 2003年11月16日
萬田隼人 2R 2:33 KO(膝蹴り) FUTURE FIGHTER IKUSA 4 〜宴〜 FIREWORKS 2003年8月30日
佑機 3R終了 判定0-0 新・格闘技の祭典
【MAキックボクシング・ヤングファイト】
2003年7月13日
五十嵐悟 3R終了 判定3-0 FUTURE FIGTHER IKUSA 2003年2月16日


獲得タイトル[編集]

  • 第15代マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟フェザー級王座(1度防衛)
  • 第2代WMAF世界フェザー級王座(0度防衛)

受賞歴[編集]

  • 2007年度優秀選手賞(MA日本、2008年1月14日)

脚注[編集]

  1. ^ [IKUSA 6] 11.28 六本木:HAYATΦ、ラジャ6位に&ドラマ出演 BoutReview 2004年11月28日
  2. ^ 365人インタビュー>027 駿太 格闘技ウェブマガジンGBR 2009年2月28日
  3. ^ Web Magazine 節制するタトゥー 格闘王国 2010年3月28日
  4. ^ (レポ&写真) [IKUSA 6] 11.28 六本木:HAYATΦが秒殺勝利 BoutReview: 2004-12-8. 2008年9月11日閲覧.
  5. ^ (レポ&写真) [IKUSA] 3.12 お台場:裕樹、元日本ランクボクサーをKO BoutReview: 2005-3-15. 2008年9月11日閲覧.
  6. ^ (レポ&写真) [MAキック] 8.14 後楽園:フライ級・森田と高橋が激闘 BoutReview: 2005-9-16. 2008年9月11日閲覧.
  7. ^ (写真) [MAキック] 3.5 ディファ:森田・アトム・壮泰が黒星の波乱 BoutReview: 2006-3-6. 2008年9月11日閲覧.
  8. ^ (レポ&写真) [MAキック] 4.29 ディファ:白須&駿太、王座防衛 BoutReview: 2006-5-3. 2008年9月11日閲覧.
  9. ^ (結果) [NJKF] 10.15 後楽園:MA王者 駿太、タイ元ランカーに惜敗 BoutReview: 2006-10-16. 2008年9月11日閲覧.
  10. ^ (レポ&写真) [MAキック] 4.6 後楽園:壮泰、右ミドルで山崎を粉砕 BoutReview: 2007-4-10. 2008年9月11日閲覧.
  11. ^ (レポ&写真) [M-1] 9.24 ディファ:ワンロップ、米田を肘で返り討ち BoutReview: 2007-9-26. 2008年9月11日閲覧.
  12. ^ [WBCムエタイ] 07/11/2付日本ランキング。在日タイ人もランク入り BoutReview: 2007-11-7. 2008年9月11日閲覧.
  13. ^ (レポ&写真)[MAキック]12.2 ディファ:城戸、白須との70kg戦制す BoutReview: 2007-12-5. 2008年9月11日閲覧.
  14. ^ (レポ&写真)[NJKF] 1.27 後楽園:駿太、久保優太との王者対決制す BoutReview: 2008-1-31. 2008年9月11日閲覧.
  15. ^ (レポ&写真) [JMC] 5.6 ディファ:増田、ラジャダムナン王者に勝利 BoutReview: 2008-5-9. 2008年9月11日閲覧.
  16. ^ 白須・駿太・竹内、国際戦で勝利。佑機TKO負け BoutReview: 2008-6-17. 2008年9月11日閲覧.
  17. ^ 試合結果 駿太公式ブログ: 2008-9-16. 2008年11月22日閲覧.
  18. ^ 駿太、ラジャダムナン王者とドロー BoutReview: 2008-9-29. 2008年11月22日閲覧.
  19. ^ 駿太、ラジャ設立記念興行で空位のWMC世界王座に挑戦! BoutReview: 2008-11-22. 2008年11月22日閲覧.
  20. ^ 【ムエタイ】駿太、WMC世界タイトル挑戦も大差の判定負け…… 格闘技ウェブマガジンGBR 2008-12-22. 2008年12月25日閲覧.
  21. ^ M.I.D JAPAN プレゼンツ ムエローク Japan 2009 〜最大最強のムエタイ祭り〜 BoutReview: 2008-11-20. 2008年11月22日閲覧.
  22. ^ 駿太、ラジャダムナンの現役王者を肘でKO BoutReview: 2009-8-4. 2009年8月8日閲覧.
  23. ^ 【藤原祭り】駿太が前田尚紀に劇的な逆転勝利!藤原あらしは元ムエタイ2冠王に惜敗 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年12月1日
  24. ^ 【ビッグバン】駿太、ムエタイ王者に善戦もあと一歩及ばず…秋元皓貴が驚異の13連勝 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年8月21日
  25. ^ 【MA日本キック】駿太が初回KO圧勝で世界タイトル防衛に成功 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年10月9日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

前王者
大高一郎
第15代マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟フェザー級王者

2005年8月14日 - 2008年8月(返上)

次王者
N/A
前王者
アトム山田
第2代WMAF世界フェザー級王者

2008年6月15日 - 現在

次王者
N/A