首都圏ネットワーク

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首都圏ネットワーク
ジャンル 報道番組
情報番組
出演者 井上裕貴
上原光紀
原大策
浅野里香
船木正人(気象予報士)
片山美紀(気象予報士)
製作
制作 NHK首都圏局放送部[1]
製作 NHK
放送
映像形式リアルタイム字幕放送
2012年9月18日 - )
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1997年4月1日[2] -
放送時間月曜日-金曜日(祝日を除く)18:00 - 19:00
放送分50分
公式サイト

特記事項:
水戸放送局(茨城県)では18:10から『いば6』に差し替え。宇都宮放送局栃木県)と前橋放送局群馬県)は、2012年4月2日から18:10 - 18:30に時間短縮した上で後半部分を各県域の地域情報番組に差し替え。(詳細はこちらの節を参照)
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首都圏ネットワーク』(しゅとけんネットワーク)は、関東地方NHK総合テレビジョンで祝日を除く月曜〜金曜の夕方に放送されているローカルニュースワイド情報番組である。1997年4月1日放送開始[2][3]

概要[編集]

  • 1988年4月4日から1997年3月31日まで9年放送された『イブニングネットワーク首都圏』にかわる1都6県のニュース番組として放送開始。2003年からは1998年にスタートした『首都圏いきいきワイド』を枠統合して17時台に進出。その17時台は徐々に部分ネットという形でネットを広げることになったため、2006年に『ゆうどきネットワーク』へ模様替えし、再び18時台のみとなる。
  • 茨城県でも放送されていたが、デジタル放送県域化に伴い水戸放送局のこの時間帯は独自番組に差し替えられた(2022年4月より冒頭10分間のみネット再開)。なお、アナログ放送では民放と同じ関東広域圏での放送が維持されアナログ放送終了までは県内全域で視聴可能だった。
  • NHK首都圏局管轄する関東・甲信越のニュースであれば、放送範囲に含まれていない山梨・長野・新潟各県の情報でも随時扱っている。
  • 2004年10月29日までは日本国外向けのNHKワールドTVでも放送されていた。
  • 2011年4月4日 - 4月8日はNHKワールド・プレミアムで同時放送。ただし、スクランブル配信で、全国の気象情報終了で途中飛び降りとなった。
  • 2020年度まで18:52 - 18:54(以下全て日本時間)の全国の気象情報は一部の地域でもネット放送されていた。
  • 民放キー局各局の夕方ニュースのローカル枠で放送するニュースは、ローカルニュースとして扱う事が少ないが、この番組は関東広域圏のニュースと報道特集に特化していることが特徴であり、番組開始当初から視聴率は8%前後と安定しており、時間帯視聴率1位を記録することが多い。しかし、17時台を内包した2003年度からフジテレビFNNスーパーニュース』に1位を奪われることが度々発生。ところが2010年度以降『スーパーニュース』の視聴率が低下し、再び時間帯トップになることが多い。
  • 2008年まで、毎年最終日は「首都圏ハイライト(西暦)」と題して、この1年間に起きた事件や話題を振り返っていた。この場合放送時間が拡大され、ゲストにコメンテーターも登場していた。2009年からは年内最後の放送日に1コーナーとして振り返っている。
  • 2012年9月18日よりリアルタイム字幕放送を実施している。NHKの地域ニュース番組におけるリアルタイム字幕放送は『首都圏ニュース845』とともに初のケースとなった[注釈 1]
  • 2020年3月2日からは前日(3月1日)から試行サービスを開始したネット常時同時配信のNHKプラスにて日本全国で視聴可能になった[注釈 2][4]
  • 2020年3月30日の改編から2021年3月26日まで、18:30以降は南関東1都3県向けに特化した「あなたと、ちかさと」と題した情報コーナーが設けられていた[5]。これに伴い、県域の地域情報番組[注釈 3]を放送する宇都宮放送局前橋放送局の飛び降り時間が繰り上げになった。
    • このコーナーが行われる18:30 - 18:52の時間帯は、南関東1都3県の地形に目玉を付けた独自のキャラクター[注釈 4]が用いられ、時報の右側にこのキャラクターが表示される(ただし、後述する「STOP詐欺被害! 私はだまされない」など南関東1都3県に直接関係ない話題の場合は、一時的にこのキャラクターの表示が消える)。
    • 2021年2月1日からは、18:30の冒頭で「ちかさと」に関する説明が行われなくなり、「ここからは、首都圏の身近な情報を中心にお伝えします」という説明に変更されている。また、南関東1都3県以外(北関東・甲信越)のローカルニュースに対しても、前述の時報右側のキャラクター表示がされるようになった。引き続き、「STOP詐欺被害! 私はだまされない」など、ローカルな話題ではない場合に限りキャラクター表示は消える。
  • 2021年3月29日の改編から18:30以降について、前述の「あなたと、ちかさと」が廃止され、「NHK首都圏ナビ」に変更された。
    • 前述の「ちかさと」キャラクターは、「ちかさとコレクション!」コーナー冒頭のみの表示となった。そのため、時報の右側にも表示されなくなり、その代わりに「NHK首都圏ナビ」ホームページのQRコードが表示されるようになった。
  • 2022年度からは10分拡大し18:00開始となる[6]。併せて、水戸放送局でも18:10まで本番組を放送している[7]。そのため、18:00 - 18:10の『NHKニュース』は関東地方では放送されず、関東地方以外に向けて裏送りされる。
  • 2020年4月8日から新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、7都府県に対して緊急事態宣言が発出されたことに伴い、宇都宮放送局と前橋放送局の飛び降り時間が一時的に18:45に変更となり、それぞれの地域情報番組[注釈 3]の放送時間を短縮または休止になった[8][9]。また、南関東1都3県向けには天気予報開始までの間(18時49分から52分まで)、小池百合子東京都知事のインターネット会見を挿入する。
  • 2020年4月13日から6月5日まで、前述の緊急事態宣言発出に伴う特別編成のため、水戸放送局と甲府放送局でもそれぞれの地域情報番組[注釈 5]の放送時間を短縮した上で本番組を臨時ネットし、18:30まで放送した[注釈 6][12][13][14][15]。なお、水戸放送局では2011年7月22日までアナログ放送で本番組を放送していたため、約9年ぶりの放送となった。
  • 番組終了時に後続の『NHKニュース7』の予告テロップが画面左下に表示される演出が行われている。
  • 現存するNHKの地域ニュース番組のタイトルでは盛岡局の『おばんですいわて』、広島局の『お好みワイドひろしま』と並んで最も長い歴史を持つ。

放送内容概要[編集]

現在の放送時間[編集]

  • 2022年度からは18:00 - 18:10・18:10 - 18:30(茨城県を除く1都5県向け)・18:30 - 19:00(東京・神奈川・千葉・埼玉向け)の3等分[注釈 7][16]。18:25頃に全国ニュースを18時の裏送り全国送出の定時ニュースの映像を使って2項目程度伝えている。
    • 2020年度からは、EPGでは18:10 - 18:30が『首都圏ネットワーク』、18:30 - 18:52が『首都圏ネットワーク(東京・神奈川・千葉・埼玉)』、18:52 - 19:00が『気象情報』と分けられていた。2021年度から全国の気象情報が廃止されたため、18:10 - 18:30・18:30 - 19:00と表記されている。
    • 関東地方では、水戸放送局が18:10から、宇都宮放送局と前橋放送局は、18:30から、それぞれ独自の各県域向けの地域情報番組を放送。詳細は下記を参照。

各放送局の放送状況[編集]

  • 2012年度 - 2019年度までは18:40以降、2020年度からは18:30以降、宇都宮放送局(栃木県)と前橋放送局(群馬県)は別番組を放送する。また、水戸放送局(茨城県)では2004年10月以降デジタル放送での県域放送を開始して以降当番組をネットしていなかったが、2022年度から冒頭10分間に限りレギュラーネットするようになった(それ以前にも一部分を臨時ネットしたことはある)。こうしたことから、群馬・栃木両県での地元新聞である上毛新聞下野新聞に掲載されているテレビ番組表では『ほっとぐんま630』もしくは『とちぎ630』の方を詳述し、当番組については「00[字]首都圏ネットワーク」とだけ表記している。なお、茨城県の地元新聞・茨城新聞では当番組の方が詳述されてはいるが「(茨城は6.10いば6)」と但し書きが付いている(同紙では別欄で茨城県域番組の記載もあり、『いば6』の放送内容はそちらを参照する)。
  • 前橋局は2012年10月27日午前0時をもって、リモコンの識別IDを『NHK総合・東京』から『NHK総合・前橋』に変更。宇都宮局も2012年12月1日午前0時にリモコンの識別IDを『NHK総合・東京』から『NHK総合・宇都宮』に変更する予定だったが、同年12月16日執行の第46回衆議院議員総選挙の影響で2013年1月26日午前0時に延期となった。

備考[編集]

  • 祝日・年末年始と重なる場合は休止となり、18:45 - 18:59(年末年始は18:50 - 19:00)に『ニュース645(関東地方・山梨県向け)』(年末年始は『ニュース650』に改題)を放送する[注釈 8]。また、通常の平日編成日であっても特設ニュースや大相撲中継の延長などで短縮・休止となる場合がある[注釈 9]
  • 1998年度 - 2001年度は18:00開始で18:02 - 18:10に「NHKニュース」を内包。
  • 2010年2月15日 - 2月26日は「バンクーバーオリンピック・ベストセレクション」を放送のため休止し、18:40から(18:52 - 気象情報)「首都圏ニュース」を代替として放送。
  • 2011年3月11日からは東日本大震災に伴いNHKの番組編成が大幅に変更されたため、「首都圏ネットワーク」としては4月1日まで休止し、18:45から「首都圏ニュース」を代替として放送した(3月11日を除く、3月28日以降は18:40から)。ただし、3月22日から4月11日までは本番組のキャスターによる「首都圏震災ニュース」を17時台に放送した。
  • 2011年4月4日から「首都圏ネットワーク」としての放送を再開したが、11日までは18時の全国ニュースが18:30まで拡大されていたため18:30開始の短縮放送となっていた。その後も、4月12日は17:50 - 18:30に菅直人首相(当時)の記者会見の中継を、同月13日 - 6月10日は18:10 - 18:30に「震災に負けない ゆうどきネットワーク」をそれぞれ放送していたため、本番組は18:30からのスタートだった。そして、6月13日からはタイトルロゴ・テーマ・セットが全て一新された上で久々に18時10分スタートに戻った。
  • 2012年7月30日 - 8月10日はロンドンオリンピック放送のため休止した。
  • 2014年2月12日 - 21日(17日を除く)は18:10 - 18:45に『ソチオリンピックハイライト もう一度ソチ』を放送のため休止し、18:45から(18:53 - 気象情報)「首都圏ニュース」を代替として放送した。ただし、2月10日は前日に投開票が行われた東京都知事選挙の結果を伝えるため通常通り放送された[注釈 10]ほか、同月17日も大雪関連のニュースを伝えるため当番組を放送し、18:45までは甲府・長野局にも臨時ネットされた。
  • 2016年5月27日は16:00 - 18:45に特番扱いの『NHKニュース』としてアメリカ・オバマ大統領(当時)の広島訪問の模様を伝えた関係上、35分繰り下げ・短縮(18:45 - 18:58.55)とした上で東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県でのみ放送した。
  • 2016年8月8日 - 19日は18:10 - 18:45に「リオデジャネイロオリンピック デイリーハイライト・第1部」を放送のため休止し、18:45から(18:53 - 気象情報)「首都圏ニュース」を代替として放送した。
  • 2018年2月13日 - 23日はピョンチャンオリンピック放送のため休止し、18:45から(18:53 - 気象情報)「首都圏ニュース」を代替として放送した。
  • 2020年4月8日 - 5月15日は新型コロナウイルス関連報道のため群馬・栃木両県での飛び降り点を18:45に繰り下げた(栃木県は5月6日以降通常通り18:30飛び降り)。また、4月13日 - 6月5日は同様の理由で水戸・甲府局でも18:30まで臨時部分ネットされた(甲府局は5月29日まで)。
  • 2022年2月3日並びに同月7日から18日まで、北京オリンピック放送に伴い、18:45までマルチ編成が行われた[17]。ただし、11日は祝日編成のため休止され、通常の祝日と同様18:45 - 18:59に代替の『ニュース645』を放送した。

東京オリンピック・パラリンピック開催に伴う変則放送[編集]

2021年は東京オリンピックパラリンピックがそれぞれ行われるのに伴い、開催前後は関連番組や競技中継を放送するため、本番組の一時中断や放送時間の短縮・休止が生じた。なお、本来は7月26日 - 9月3日の間は放送休止とする予定だったものの、新型コロナウイルスデルタ株の感染急拡大により関東地方の各都県に緊急事態宣言が発令される状況となったことに伴い、急遽当初の計画を変更して休止返上となった。

  • 2021年7月12日 - 7月21日は、18:10 - 18:45[注釈 11]に東京オリンピック開幕直前情報[注釈 12]を伝える特別番組「COUNTDOWN TOKYO」を本番組の高井・林田の進行で放送するため、「首都圏ネットワーク」としては休止。この番組は一部地域を除く[注釈 13]全国向け番組として放送するため、本番組をネットする地域では本来放送されている夕方のローカルワイド番組は短縮または休止となる。
    • 高井・林田の進行や、字幕や時報のフォーマットは「首都圏ネットワーク」と共通(時報スーパーは関東地方のみ東京送出のカスタムフォントだったが、その他の地域は各放送局からの送出だった)。ただし、時報の「首都圏ネットワーク」ロゴと、「NHK首都圏ナビ」QRコードは非表示。
    • 期間中、東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県では五輪関係以外の関東地方のニュースや気象情報を18:45 - 19:00の「NHKニュース」(番組表上の表記タイトルは「ニュース・気象情報(関東)」)で、「首都圏ネットワーク」とほぼ同様のフォーマットで放送した(ここでは、「NHK首都圏ナビ」のQRコード表示があるほか、東京・渋谷のNHK放送センター敷地内からの天気中継も通常通り行われた[注釈 14])。ニュースは後述するニュースリーダーのうちいずれかが、気象情報は船木・片山のどちらかがそれぞれ担当した。水戸局・前橋局も『COUNTDOWN TOKYO』は18:45までの全編ネットで放送したが、18:45以降はそれぞれの県ごとの県内ニュース・気象情報を放送した。宇都宮局は、18:30以降は通常通り『とちぎ630』を放送したため、18:30以降のパートはネットされなかった。
  • オリンピック開催期間中は本番組の放送時間帯に一部の競技を中継するため、日によってマルチ編成または本番組を一時中断しての放送が行われた[18]。また、この期間中高井・林田は夏期休暇を取り休演し、代役のアナウンサーで進行された。
  • 2021年8月10日 - 8月23日[注釈 15]の東京パラリンピック開幕直前期間は、18:30 - 18:45に関東ローカルで『アニ×パラ ワールド』を、武井壮篠田麻里子の進行で編成[注釈 16][注釈 17]。そのため、本番組は番組表上では18:10 - 18:30と18:45 - 19:00の二部構成となっている。当該期間は、18:10 - 18:30のパートは通常本番組をネットしていない水戸局にもネットされ、「いば6」は休止となった。18:45 - 19:00については、通常時の18:30以降の部分と同様に東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県でのみの放送となり、水戸・宇都宮・前橋局は前述の「COUNTDOWN TOKYO」放送時と同様に県内ニュースや気象情報をそれぞれの県単独で放送した。また、この期間中も高井・林田は休演し、代役のアナウンサーで進行された[注釈 18]
  • パラリンピック開催期間中は本番組の放送時間帯に一部の競技を中継するため、日によってマルチ編成または本番組を一時中断しての放送が行われた[19]。また、この期間中も高井・林田は休演し、代役のアナウンサーで進行された[注釈 19]
  • 東京オリンピック・パラリンピックなどによる特別編成期間が明けた9月6日、約2ヶ月ぶりに通常放送に戻り、高井・林田が約1ヶ月半ぶりに番組に復帰した。

タイムテーブル(2022年4月現在)[編集]

前半(18:00 - 18:30)
時刻 内容 備考
18:00 オープニング・トップニュース 17:57 - 18:00の関東甲信越の気象情報からステブレレスで接続[20]
18:07 ニュースランキング NHK首都圏局のニュースサイトでのニュースアクセスランキングやインターネットで関心の高い話題を紹介。
このコーナーが終わったところで茨城県は飛び降り、ステブレレスで『いば6』に接続。
18:10 ニュース
18:25頃 全国ニュース 18時台に裏送りで放送されたNHKニュースの中から1~2項目程度伝える。放送素材、番組フォーマットや音声は放送時のものを流用。[21]
18:27頃 関東地方の気象情報 コーナー終了と同時に群馬・栃木両県は飛び降り。
両県ともステブレレスで群馬県では『ほっとぐんま630』、栃木県では『とちぎ630』にそれぞれ接続する。
後半(18:30 - 19:00)
時刻 内容 備考
18:30 NHK首都圏ナビ 18:30を数秒過ぎたところでスタジオの引きの映像をバックに首都圏ナビのロゴを表示した後、上原の顔がアップで映って画面右に「NHK首都圏ナビ」のサイトにリンクするQRコードを表示する。その後、東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県の最新ニュースを4項目程度伝える。
18:35頃 首都圏防災情報「シュトボー」(不定期)
「Border Break 〜打ち破れ!その境界〜」(不定期)
18:41 1都3県とっておき情報!「ちかさとコレクション!」 「首都圏BOX」から改称
18:47頃 STOP詐欺被害! 私たちはだまされない 2021年度までは「STOP詐欺被害! 私はだまされない」(「たち」の文字はなかった)

2018年4月から「NHKニュースおはよう日本」でも、5時台に1回放送する[注釈 20]。本番組で放送した内容が翌日に再放送。なお金曜日の内容は翌週月曜日に再放送する[注釈 21]。2020年3月27日までのCGの背景には大劇場型と小劇場型の2つあり、火曜日のみ小劇場型でその他の曜日が大劇場型で設定されている。小劇場型は主に埼玉県の詐欺被害のニュース。大劇場型は主に関東地方の詐欺被害のニュースで、ごく稀に関東地方以外の詐欺被害のニュースもあった。2020年3月30日からは、前半は東京都内の特殊詐欺電話の発生状況、後半はモニターを使って関東地方の詐欺被害のニュースを伝える。公式HP、またはNHK首都圏ニュースWEBのHPでも過去に放送した動画が見ることができる。(2020年4月8日~5月29日まで中断)

18:52頃 関東南部の気象情報(東京・神奈川・千葉・埼玉向け) ※「おかえり天気」(神南のNHK放送センター前から中継 原宿駅前、表参道新宿駅新南口のいずれかから中継していた「お天気体感!」から改称[注釈 22]
※2021年3月末までは「全国天気」[注釈 23]→「お天気体感!」→「関東南部の天気予報」となっていたが、4月の改編を機に「おかえり天気」→「関東南部の天気予報」→「全国天気」[注釈 24]となった。
18:59.30頃 エンディング  気象情報を伝え終えた後、井上・上原と気象キャスターが軽めのフリートークをした後、井上が「続いて『ニュース7』です」と言って井上・上原・気象キャスターが一礼[注釈 25]。最後は、「NHK首都圏ナビ」サイトのPRが5秒間流れて番組は終了。ステブレレスで『NHKニュース7』に接続する[注釈 26]
終了したコーナー
  • 首都圏リレー
  • けいざい産直便
  • 夢をかなえるために
  • 夢かがやく
  • しゅとけん元気印
  • 首都圏 災害に備える
  • 安心・安全
  • くらしプラス
  • きらり!この人
  • みんなのビデオ
  • ミドルエイジクライシス 30代ひずみ世代の今(2010年頃。おはよう日本でも別内容が放送されていた)
  • 首都圏事件ファイル→首都圏取材FILE
  • 始動2019→カウントダウン2020(2020年東京オリンピックに関する特集だったが、新型コロナウイルスの影響で大会の延期が発表された2020年3月24日で終了)
  • 全国の気象情報(2021年3月まで)
※任意ネット枠[注釈 27]のため、正午前および土日祝早朝・夕方の「気象情報」と同様のオープニングが流れる。放送されない地域でもNHKオンラインの「NHKニュース:気象災害情報」のページとNHKプラスから当日放送分を動画で視聴することができる。2003年10月から、男性メインキャスターも登場し気象予報士とのかけあいを行っていたが、2007年10月から再び気象予報士のみの出演になった。
  • いってみよう いってみたい(金曜日のみの週末行楽ガイド。2020年4月~6月12日は中断。2021年からは再開されず終了)
  • 青天を歩け! 渋沢栄一ゆかりの地を歩く(2021年度の大河ドラマ『青天を衝け』とのコラボ企画で(渋沢栄一と東京都北部や埼玉県が登場するため)、同様のコーナーが『ひるまえ ほっと』でも不定期に行われていた)

歴代の出演者[編集]

期間 キャスター 気象情報
月 - 水 木・金
1997.4.1 1998.3.27 平石富男1 杉浦圭子1 田口晶彦
1998.3.30 2000.3.24 桜井洋子 岡野暁 田口晶彦3 高田斉3
2000.3.27 2001.3.30 伊藤雄彦 平井信行2
2001.4.2 2003.3.28 内多勝康2 滝島雅子
2003.3.31 2004.3.26 石井麻由子 岩田総司2
期間 キャスター 気象情報
18:30頃 18:52頃
2004.3.29 2006.3.31 真下貴2 與芝由三栄 関嶋梢4・5 平井信行2・5・6
2006.4.3 2007.3.30 宮﨑浩輔2 内藤裕子
2007.4.2 2008.3.28 池田達郎2・7
2008.3.31 2010.3.26 鈴木奈穂子[22]8
2010.3.29 2011.3.11 上條倫子[23]8
2011.4.4 2012.3.30 加藤祐子4
2012.4.2 2013.3.29 村竹勝司7 片山千恵子8
2013.4.1 2014.3.28 関口奈美2
2014.3.31 2015.3.27 橋本奈穂子8 田中洋行
2015.3.30 2016.4.1 山田大樹 檜山靖洋2
期間 キャスター 気象情報
男性 女性
2016.4.4 2018.3.30 山田大樹 合原明子[24]8 檜山靖洋2・9 関口奈美2・9
2018.4.2 2018.6.29 田所拓也[2] 平井信行2・9
2018.7.2 2019.3.29 関口奈美2・9 菊池真以2・9
2019.4.1 2020.3.27 中山果奈[2][24]8 船木正人2・9 関口奈美[25]2・9
期間 キャスター フィールドキャスター 気象情報
男性 女性
2020.3.30 2022.4.1 高井正智[1][26] 林田理沙[1][26]8 原大策[26]9 浅野里香[26]9 船木正人2・9 片山美紀2・9
2022.4.4 井上裕貴 上原光紀2
  • 平石のみ記者。それ以外は全員NHKアナウンサー(担当当時)もしくは気象予報士
  • 女性キャスターのうち、桜井・橋本はメイン格での出演。

現在の出演者[編集]

キャスター、フィールドキャスター[編集]

  • 井上裕貴(キャスター:2022年4月4日 - )
  • 上原光紀(キャスター:2022年4月4日 - )
  • 原大策 (フィールドキャスター:2020年3月30日 - )
  • 浅野里香(フィールドキャスター:2020年4月6日 - )

※原と浅野は隔週交代出演

ナビゲーター[編集]

2022年度から新設。ホームページ上の表記に準拠。

ニュースリーダー[編集]

2015年3月30日放送分から設定。日替わりローテーションで、一部のニュースと18:50頃のフラッシュニュースのリーダーを担当。特集コーナーなどのリポーター業務を担う場合もある。2016年4月4日からは「東京BOX」も担当している。また、その日一日の関東並びに関東・甲信越ローカル定時ニュース(12:15~12:20、15:07~15:10)も担当する。日によっては、フィールドキャスターが担当することもある

気象情報[編集]

隔週交代で担当する。土日祝の11:54、18:53の気象情報もいずれかが担当する。

キャスター不在時の代理キャスター一覧[編集]

お天気体感!中継→おかえり天気[編集]

2020年3月27日までは「お天気体感!」と題して、日替わりで首都圏センターリポーターが担当。表参道・原宿駅竹下通り口(この2ヶ所は50メートルしか離れていない)・新宿駅新南口のいずれかから中継。

2020年3月30日からは「おかえり天気」と題して、5人交代制から1人での担当に変更。中継場所は代々木公園のA地区とB地区の境界通路。

過去の放送時間(17時台、2006年まで)[編集]

2003年4月から『首都圏いきいきワイド』をリニューアル、17時台も『首都圏ネットワーク』として放送していた。

初年度はニュースセンターからのニュースに時間を大きく割き、17:25頃にNHKスタジオパークからの公開放送に接続する構成だったが、翌年度からは「首都圏いきいきワイド」同様にスタジオパークからの放送が主になった。2006年4月から『ゆうどきネットワーク』を放送するため、2006年3月10日をもって打ち切りとなった。

放送時間[編集]

平日 17:10 - 18:00

主なコーナー[編集]

「首都圏いきいきワイド」時代から内容に変化はあまり見られなかった。

  • ゆうどきLIVE
  • 日替わり企画
  • 首都圏まるごと一週間(2003年10月 - 。それまでは、『週刊首都圏ニュース』として16時台に放送)
  • いいとこみつけた
  • 気象情報 など

出演者[編集]

年度 キャスター 気象予報士
2003.3.31 2004.3.26 真下貴與芝由三栄 中村次郎
2004.3.29 2006.3.10 山本志保宮崎浩輔 関嶋梢
  • 山本は12:15 - 12:20の首都圏ローカルニュースを兼務。
  • 関嶋は『お元気ですか日本列島』の気象情報を兼務。

キャッチコピー[編集]

2011年度より設定された。

  • 2022年度「明日につながる、あなたとつながる」
  • 2019年度「2020へ」
  • 2018年度「あなたの街の今日の表情をわかりやすくお伝えします」
  • 2016年度〜2017年度「新たな首都圏、いざ出陣!」
  • 2015年度「変わる東京 首都圏の未来 知りたいことはココにある!」
  • 2014年度「こころ発信 東京の粋 首都圏のいまを 伝えます」
  • 2012年度〜2013年度「伝わる、つながる。首都圏の1日が、すべてわかる。」
  • 2011年度「フレッシュ!首都圏 安心届けます」

テーマ曲[編集]

  • 初代:1997年4月1日 - 1999年3月26日 / 作曲:斉藤恒芳
    • NHK宮崎放送局の「ニュースまるごと宮崎」や高松放送局の630かがわでも使われた。
  • 2代目:1999年3月29日 - 2001年3月30日 / 作曲:斉藤恒芳
  • 3代目:2001年4月2日 - 2003年3月28日 / 作曲:斉藤恒芳
  • 4代目:2003年3月31日 - 2007年3月30日 / 作曲:斉藤恒芳
  • 5代目:2007年4月2日 - 2008年3月28日
  • 6代目:2008年3月31日 - 2011年6月10日 / 作曲:高田耕至(作曲家・音楽プロデューサー)
  • 7代目:2011年6月13日 - 2014年3月28日
  • 8代目:2014年3月31日 - 2016年4月1日 / 作曲:関美奈子
  • 9代目:2016年4月4日 - 2019年3月29日
  • 10代目:2019年4月1日 - 2020年3月27日
  • 11代目:2020年3月30日 - 2022年4月1日 / 作曲:鈴木ヤスヨシ[27]
  • 12代目:2022年4月4日 -

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ NHKの地域ニュース番組におけるリアルタイム字幕放送は、2000年3月27日から一部番組で開始された。
  2. ^ NHKプラスのサービス開始時は南関東エリア向けを対象とした放送を全国に配信するため。
  3. ^ a b 『とちぎ630』(宇都宮放送局)と『ほっとぐんま630』(前橋放送局)の2番組。
  4. ^ ば(千葉県、担当声優:室井海人)・ながわ(神奈川県、担当声優:立花芽恵夢)・いたま(埼玉県、担当声優:梶裕貴)・うきょう(東京都、担当声優:結名美月)。
  5. ^ 『いば6』(水戸放送局)と『Newsかいドキ』(甲府放送局)の2番組。
  6. ^ 甲府放送局の臨時ネットは5月29日まで。なお、4月30日と5月1日・7日・8日は地域情報番組の放送を休止するため、臨時措置として本番組のネットを18:45まで拡大した[10][11]
  7. ^ なお、関東地方以外では18:00 - 18:10に東京・放送センターからの裏送りで『NHKニュース』を放送しているが、近畿地方ではそれをネットせず、大阪放送局制作のローカルニュース番組『ほっと関西』を18:00から放送しており、その中で当番組と同じように18:25前後の枠で全国のニュースを数本取り上げている。
  8. ^ 18:53(年末年始は18:55)からは気象情報。
  9. ^ その際、18:10以降開始の短縮放送となる場合には茨城県、18:30以降開始の短縮放送となる場合には北関東3県でそれぞれネット返上となる。
  10. ^ 茨城県を除く関東地方以外では18:10 - 18:45は『もう一度ソチ』を東京からの裏送りで放送。
  11. ^ 18:30にて飛び降りる地域も有る。そのため、番組表上では18:10 - 18:30と18:30 - 18:45の二部構成となっている。
  12. ^ 実際にはこれに加え、開催地である東京の新型コロナウイルスに関するニュース(都内の新規感染者数、大会関係者の感染に関する情報)が冒頭で伝えられていた。
  13. ^ 金沢局静岡局山口局高知局鹿児島局などが該当。ただし、高知局では19日 - 21日は『こうちいちばん』を休止して『COUNTDOWN TOKYO』を全編ネットした。
  14. ^ ただし、「おかえり天気」というコーナー名は出さなかった。
  15. ^ 関東地方以外の地域では8月24日まで。
  16. ^ 関東地方以外では一部地域を除いて、18:10 - 18:25に先行放送。それに伴い、当該時間帯に『アニ×パラ ワールド』を編成する地域でも、地域ニュース番組の短縮や休止が行われている。
  17. ^ 8月17日も『アニ×パラ ワールド』の放送予定だったが、茨城県・栃木県・群馬県などへの緊急事態宣言地域拡大決定などを受け、当番組を通常通り18:10 - 19:00で放送した(18:45まで関東全域で放送し、18:45以降は後述のとおり水戸・宇都宮・前橋局は各局別で県内ニュースを編成)。なお、関東地方以外の地域では予定通り放送を行ったため、事実上の裏送りとなった。
  18. ^ ただ、高井・林田はこの間休暇を取っていたわけではなく、高井は一部の日で『正午のニュース』の代理キャスターを務めたほか、林田も8月14日・15日に『NHKニュース7』で池田伸子の夏期休暇に伴う代理キャスターを担当していた。
  19. ^ ただ、高井・林田はこの間休暇を取っていたわけではなく、各々他番組の代理キャスターを務めるなどしていた。
  20. ^ 2020年10月以前は4時台と合わせて2回放送されていた。
  21. ^ 翌日(もしくは翌週月曜日)が祝日の場合は、直後の最初の平日に放送するが、突発ニュースなどでコーナー自体が休止となった場合(稀にコーナー自体が放送された場合も含む)、翌日(もしくは翌週月曜日か翌日以降の最初の平日)のおはよう日本でも休止することが多い。
  22. ^ ちなみに、同時間帯の民放番組の一つである『news every.』(日本テレビ)のコーナー「木原さんのおかえり天気」とはコーナー名が酷似している以外は無関係である(ただし、同コーナーは現在別タイトルに改称されている)。
  23. ^ 南関東以外の一部地域でも「全国天気」は各放送局のローカルニュース番組のコーナー扱いでネットされていた(ネットしない地域でも番組終盤の気象コーナーの中で全国の天気を補足して伝えていた地域があった)。
  24. ^ 南関東以外へのネットは廃止。ただし、一部の地方局では現在もローカルニュース番組のエンディング直前の気象コーナーで全国の天気を補足して伝えている。
  25. ^ なお、ラスト10秒間画面左下に『NHKニュース7』の予告テロップが表示される。
  26. ^ ただし、不定期で18:59から1分間番組案内・お知らせが挟まれる場合があり(3月後半や8月中旬、年末といった特集番組の多い時期が主に該当)、その場合『ニュース7』への接続は臨時にステブレレスとはならない。ちなみに、同時間帯のテレビ東京以外の民放キー各局も夕方のニュースワイド番組から19時台の番組への接続は全てステブレレスとなっている。
  27. ^ 札幌局函館局旭川局帯広局釧路局北見局室蘭局仙台局山形局盛岡局青森局名古屋局津局岐阜局金沢局福井局大阪局京都局奈良局和歌山局大津局神戸局広島局岡山局松江局鳥取局松山局高知局福岡局佐賀局長崎局熊本局宮崎局鹿児島局沖縄局はネットしない。
  28. ^ 2022年度からあさイチリポーターも兼務。
  29. ^ 現在「とちぎ640」キャスター。
  30. ^ 2008年3月までキャスター。7年ぶりに当番組に登板している。
  31. ^ 徳島局(当時)より派遣。通常は「とく6徳島」に不定期出演。
  32. ^ 福井局(当時)より派遣。通常は「ニュースザウルスふくい」リポーター。
  33. ^ ただし、2004年度までは『いきいき首都圏』(2004年9月まで)→『首都圏ナウ』(2004年11月以降)と改題した上でBS1で代替放送(放送時間は16:25 - 16:50→16:20 - 16:48→16:35 - 16:59と変化)していた。

出典[編集]

  1. ^ a b c NHK放送文化研究所 (編) 『NHK年鑑2021』NHK出版、2021年10月29日、222-223頁。ISBN 978-4-14-007273-8 
  2. ^ a b c d NHK放送文化研究所 (編) 『NHK年鑑2020』NHK出版、2020年12月11日、202-203頁。ISBN 978-4-14-007271-4 
  3. ^ 首都圏ネットワーク <新> - NHKクロニクル
  4. ^ 常時同時配信・見逃し番組配信サービスの開始について”. 日本放送協会(2020年1月15日作成). 2020年3月2日閲覧。
  5. ^ 2月放送総局長定例記者会見要旨”. NHK広報局(2020年2月13日作成). p. 3. 2020年3月2日閲覧。
  6. ^ 別表 放送番組時刻表・前期”. 日本放送協会. 2022年2月10日閲覧。
  7. ^ 2022年度前半期 定時番組の部門種別(各地域)”. 日本放送協会. p. 1 (2022年3月22日). 2022年3月22日閲覧。
  8. ^ とちぎ630”. NHK宇都宮放送局. 2020年4月14日閲覧。
  9. ^ ほっとぐんま630”. NHK前橋放送局. 2020年4月14日閲覧。
  10. ^ NHK甲府放送局@nhk_koufuのツイート(2020年4月28日作成)”. 2020年5月1日閲覧。
  11. ^ NHK甲府放送局@nhk_koufuのツイート(2020年5月1日作成)”. 2020年5月1日閲覧。
  12. ^ NHK水戸放送局@nhk_mitoのツイート(2020年4月10日作成)”. 2020年4月14日閲覧。
  13. ^ NHK甲府放送局@nhk_koufuのツイート(2020年4月13日作成)”. 2020年4月14日閲覧。
  14. ^ NHK甲府放送局@nhk_koufuのツイート(2020年5月29日作成)”. 2020年6月1日閲覧。
  15. ^ NHK水戸放送局@nhk_mitoのツイート(2020年6月5日作成)”. 2020年6月10日閲覧。
  16. ^ 2022年度放送番組時刻表
  17. ^ 北京オリンピック放送計画”. 日本放送協会 (2022年1月20日). 2022年1月26日閲覧。
  18. ^ 東京2020オリンピック放送計画”. 日本放送協会. pp. 1-3 (2021年7月16日). 2021年8月16日閲覧。
  19. ^ 東京2020パラリンピック放送計画”. 日本放送協会. pp. 1-2 (2021年8月20日). 2021年8月22日閲覧。
  20. ^ なお、冒頭数秒ほど気象情報の予報画面が映り込んでからオープニングタイトルCGに切り替わる(大相撲期間中などで17:57の関東甲信越の気象情報が休止となる場合は18:00ちょうどにタイトルCGが流れ始める)。
  21. ^ 18時台のニュースを放送していない近畿ブロック(『ほっと関西』)や、18時10分に飛び降りる水戸局(『いば6』)でも、番組内で全国ニュースの一部を放送するコーナーを設けている
  22. ^ “NHKニュース7に鈴木奈穂子&井上あさひアナ”. 日刊スポーツ. (2017年2月1日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1772800.html 2022年1月27日閲覧。 
  23. ^ NHK:武内陶子アナがテレビ復帰「同期の有働アナと“熟女子アナ”が頑張る」 新キャスター発表”. MANTANWEB (2012年1月31日). 2022年1月27日閲覧。
  24. ^ a b “NHK合原明子アナ、「首都圏ネットワーク」卒業”. サンケイスポーツ. (2019年3月29日). https://www.sanspo.com/article/20190329-HAJEZHNBRRJD3KKEIWQEENP7BI/ 2021年5月6日閲覧。 
  25. ^ “NHK気象予報士の関口奈美さん結婚「海外に」”. 日刊スポーツ. (2020年3月30日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202003300000120.html 2021年5月6日閲覧。 
  26. ^ a b c d “NHK、朝の和久田アナと夜の桑子アナを入れ替えへ”. 朝日新聞デジタル. (2020年2月13日). オリジナルの2020年3月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20200307015302/https://www.asahi.com/articles/ASN2F6DCWN2FUCVL023.html 2021年5月6日閲覧。 
  27. ^ 鈴木ヤスヨシ Twitter - 2020年3月30日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

NHK総合 平日夕方5時台首都圏向け情報番組
前番組 番組名 次番組
首都圏ネットワーク
(2003.04 - 2006.03)
NHK総合 平日夕方6時台首都圏ニュース
首都圏ネットワーク
(1997.04 - )
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