青野武

半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あおの たけし
青野 武
プロフィール
本名 青野 武[1]
性別 男性
出身地 日本の旗 日本北海道旭川市[2]
死没地 日本の旗 日本東京都八王子市
生年月日 (1936-06-19) 1936年6月19日
没年月日 (2012-04-09) 2012年4月9日(75歳没)
血液型 O型[3]
職業 俳優声優ナレーター
事務所 青二プロダクション(最終所属)[4]
配偶者 あり
公式サイト 青野武|青二プロダクション
公称サイズ([5]時点)
身長 / 体重 169 cm / 62 kg
声優活動
活動期間 1961年 - 2010年
ジャンル アニメゲーム吹き替えナレーション
デビュー作ブロンコ[6]
俳優活動
活動期間 1954年 - 2010年
ジャンル テレビドラマ舞台
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

青野 武(あおの たけし、1936年6月19日[7] - 2012年4月9日)は、日本俳優声優ナレーター青二プロダクションに所属していた[4]

北海道旭川市出身[2]。旧芸名青野 武士[3]

生涯

小、中学生の時、学芸会文化祭に出ており、小学4、5年頃に友人の実家が経営していた映画館で上映されていた映画を観るほど映画が好きだった[8]

映画と一緒に旅回りの芝居をしていたが、覚えていなかったという[8]。      

中学校進学後、野球をしていたが、中学3年生の時に担任の教師に「君のさ、ファーストで球を受ける時の体の線、実に美しいんだワ、今度の文化祭で演劇やってみないかい」と言われて本格的に芝居を始める[8]。     

高校1年生の時に演劇部の先輩の女性に「あなたの中学の時の文化祭観たんだワ、とっても良かった。あなた素質あるわ、演劇部に入らない」に言われて高校時代に演劇にはまり込み[8]北海道旭川東高等学校卒業[9]後は単身上京し、舞台芸術学院[5]にて演劇を学ぶ[6]

劇団七曜会に所属した際に主役を務めた『欲望という名の電車』での演技が認められ、海外ドラマ『ブロンコ』の主役であるタイ・ハーデンの吹き替えを担当した[6]。これを機に、以後多くのアニメ・吹き替えなどで声優として活躍した。また俳優としても、大河ドラマ北条時宗』やNHK教育の『このまちだいすき』などの映像作品に出演した。

演劇活動では、七曜会解散後に作品座[10]の所属を経て、20代の頃に出会ったあずさ欣平と親交を結び、劇団芸協[11][5]に所属した。あずさの他、劇団仲間であった雨森雅司宮内幸平田中和実など、死去した友人の遺志を継ぎ、同劇団の主宰を務めた。

声優としては演協プロ[12]江崎プロダクション[13]、オフィス央[14]を経て、青二プロダクションに所属していた[5]

2010年5月15日解離性大動脈瘤手術を受けたが、6月26日脳梗塞であることが判明して入院。療養で復帰の目処が立たないことから、当時演じていた全ての持ち役を降板した[15]後述)。2年近い闘病生活の末、2012年4月9日午後4時38分、解離性胸部大動脈瘤術後多発性脳梗塞のため、東京都八王子市の病院で死去。満75歳没(享年76)[16][17]

2013年、第7回声優アワード「特別功労賞」を受賞[18]

人物

特技はジョギング[5]。趣味は野球[19]競艇[8]

特色

声種バリトン[14]。役柄としては悪役や老人を演じる機会が多かった。本人も「悪役や様々な感情を演じられる役は演じていて面白い」とも発言している[20]

富山敬宮内幸平の没後、彼らの持ち役の一部を引き継ぐ。NHKで放送された『鬼太郎 幸せ探しの旅〜100年後の遠野物語』では、田の中勇の代役で目玉おやじの声を担当した。

うる星やつら』、『らんま1/2』、『犬夜叉』など、高橋留美子原作のアニメ作品に数多く出演する常連だった。

ONE PIECE』ではテレビシリーズでミホーク役などで出演しており、同作の劇場版では第10作まで毎回異なる役柄で出演していた。原作のリメイク作品では、ラッスーやイッシー20のひとりといった、テレビシリーズで声優が決められていなかった人物の声を担当した。

吹き替えでの持ち役はマイケル・ペイリンを始めクリストファー・ロイドジョー・ペシダニー・デヴィートラム・チェンインなどがある。穂積隆信樋浦勉とは同一作品の別音源で同じ役を演じる機会が多かった(『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズや『ホーム・アローン』シリーズ、『リーサル・ウェポン』シリーズ、『スピード』など)。

エピソード

ウルトラマン』のザラブ星人アテレコに際して、キャラの特徴をつかむために着ぐるみの中に入って実際に演技していた[21]。また後年のウルトラシリーズでも死去するまでザラブ星人の声を担当。

ドラゴンボール』のピッコロ大魔王が自分の分身であるピッコロを産み出す場面では「産みの苦しみだ」と力を入れすぎたため、を悪くしてしまった[22]

独創的なアドリブを入れることが多いが、『勇者王ガオガイガーFINAL』のギムレット役は、監督が「青野さんならこんな言い回しをするだろう」と考えて、元からセリフにアドリブを組み込まれた趣向であったため、イントネーションを工夫することでしか対抗できなかった。

昔はテレビスターに匹敵する二枚目として役者仲間の中では有名であったものの、当時の青野はまだ訛りが強く、写真を見て起用しようとしたディレクターらに敬遠されてしまい、数多くのチャンスを逃してしまった。

若い頃は虚弱に近い程やせ細っていたことと、電車賃を浮かすために徒歩で移動し、仕事の合間はバーベルをバッグに忍ばせてトレーニングをしていた。

若い頃は酒癖が非常に悪く、飲みに行った際に酔っ払って他の客と喧嘩になったが、同行していた富山敬が朝まで介抱してくれたことがあった。また富山から『ちびまる子ちゃん』のさくら友蔵役を引き継いだ際は、「役が決まった際は複雑な心境だったが、富山敬の名を汚さないように頑張ろうと思った」と語っている[23]

競艇をテーマにした出演作である『モンキーターン』のDVD6巻に収録されたオーディオコメンタリーでは、同じく競艇ファンであった麦人とともに、競艇場の試乗体験でペアボートに試乗したことがあるという体験談や、最初に名前を覚えた選手から彦坂郁雄が解雇されたエピソードなど競艇のオールドファンならではの話などをしていた。

後任

2010年5月末の降板および没後、青野の持ち役を引き継いだ人物は以下の通り。

後任 キャラクター名 概要作品 後任の初担当作品
島田敏 さくら友蔵 ちびまる子ちゃん 第2期第769話
ロディル テイルズ オブ シンフォニア 『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編』第3話
平賀源外 銀魂 『銀魂'』第224話[注 1]
トーマス・ベケット 山猫は眠らない』テレビ東京版 クアドリロジーDVDセット追加録音部分
オールド・オスマン ゼロの使い魔 『ゼロの使い魔F』
ジンメン デビルマン 妖鳥死麗濡編 スーパーロボット大戦DD
神様 ドラゴンボールシリーズ」 ドラゴンボール改』第66話
ピッコロ大魔王 ドラゴンボールZ 超究極武闘伝[注 2]
飛田展男 ムラサキ曹長 ドラゴンボールヒーローズ[注 3]
浦山迅 アーガス・フィルチ ハリー・ポッターシリーズ ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
ブレイン・クーパー プレデター』テレビ朝日版 完声版追加録音部分
掛川裕彦[注 4] ジュラキュール・ミホーク ONE PIECE 第462話
ハルトマン テイルズ オブ イノセンス 『テイルズ オブ イノセンスR』
園部啓一[注 5] アカイさん BSアーカイブス関連番組 プレミアムカフェ
堀内賢雄[注 6] ドーナツマン それいけ!アンパンマン 第1097話
松山鷹志 トンガラシ 第1231話
岩崎ひろし アッシュ・モーガン 華麗なるペテン師たち シリーズ4
藤原啓治[注 7] 斌偉信 鬼哭街 全年齢対象版
銀河万丈 ルオゾール・ゾラン・ロイエル 魔装機神シリーズ スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL
大塚周夫 ゲン・フー デッド オア アライブ シリーズ 『DEAD OR ALIVE Dimensions』
牛山茂 タズナ NARUTO -ナルト- NARUTO -ナルト- 疾風伝
龍田直樹 アルバート・ラッセル 英雄伝説シリーズ 英雄伝説 空の軌跡 THE ANIMATION
大木民夫 雨柳堂主人 雨柳堂夢咄 モーションコミック版
辻親八 ヘルルーガ・イズベルガ スーパーロボット大戦GC スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ
魚建 柾木勝仁 天地無用! 『天地無用! 魎皇鬼』
小西克幸 柾木信幸
側見民雄 ニック・カツォポリス フルハウス フラーハウス
後藤哲夫 小豆蠟斎 バジリスク 〜甲賀忍法帖〜 パチスロ版
伊藤健太郎 警官 ガントレット WOWOW吹替補完版追加録音部分
多田野曜平 ハリー・ライム ホーム・アローン2』フジテレビ版[24]
マーティン・ラマンスキー ゴリラ』テレビ朝日版
ホリー 宇宙船レッド・ドワーフ号 第12シリーズ
フォン・ハッペン少佐 荒鷲の要塞』日本テレビ新版 ムービープラス吹替追録版[25]
幸村俊夫 CLANNAD かぎなど[26]
菅原淳一 ブリブリ族の長老(老ブタ) クレヨンしんちゃん 第894話Bパート
中博史 麻倉葉明 シャーマンキング SHAMAN KING』(テレビアニメ第2作)

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

1964年
1965年
1967年
1968年
1969年
1970年
1971年
1972年
1973年
1974年
1975年
1977年
1978年
1979年
1980年
1981年
1982年
1983年
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年

劇場アニメ

1977年
1978年
1979年
1980年
  • 家なき子(ジェローム・バルブラン)
  • がんばれ!! タブチくん!! 第2弾 激闘ペナントレース(ヤスダ)
  • がんばれ!! タブチくん!! 初笑い第3弾 あゝツッパリ人生(ヤスダ)
  • ヤマトよ永遠に真田志郎[56]
1981年
1982年
1983年
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1996年
1997年
1999年
  • 劇場版 天地無用! in LOVE2 遙かなる想い(柾木勝仁、柾木信幸)
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年

OVA

1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
2000年
2002年
2003年
2005年
2008年
2010年

Webアニメ

ゲーム

2013年以降の出演作品は生前の音声を引用したライブラリ出演。

1985年
1989年
1990年
1991年
  • ファイナルゾーンII(アレフ・ロイマン博士)
  • ラングリッサー(エグベルト)
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2013年
2015年
2018年

ドラマCD

吹き替え

担当俳優

イアン・バネン
クリストファー・ロイド
ジェームズ・カーン
ジャン=ポール・ベルモンド
G・W・ベイリー
  • ポリスアカデミーシリーズ(ハリス)※ソフト版
    • ポリスアカデミー5 マイアミ特別勤務
    • ポリスアカデミー6 バトルロイヤル
    • ポリスアカデミー7 モスクワ大作戦!
  • 未来警察(チーフ)
ジョー・ペシ
ジョン・クリーズ
ダスティン・ホフマン
ダニー・デヴィート
チーチ・マリン
デニス・ホッパー
ハリー・ディーン・スタントン
ポール・ホーガン
マイケル・ペイリン
ラム・チェンイン
ロバート・イングランド

映画(吹き替え)

ドラマ

アニメ

人形劇

  • 海底大戦争 スティングレイジョン・フィッシャー少尉〈「沈没船の怪人」以降〉)
    • スティングレイ対海底魔王(レーダー・ステーション)
    • 謎の新兵器(輸送船乗員)
    • 地獄から来た男(電力ステーション、レーダー・ステーション)
    • ソロン王国の陰謀(司令官と飲む男)
    • ウラナリ大王の挑戦(27号機操縦士、救助隊)
  • きかんしゃトーマストップハム・ハット卿〈2代目〉) ※フジテレビ版
  • キャプテン・スカーレット
    • キャプテン・スカーレット誕生!(ブラウン大尉)
    • 無人機をストップ!(ブラウン大尉)
    • 大爆発!(チャーリー・ハンセン)
    • ヨーロッパ作戦(カーニー教授)
  • サンダーバード
    • 死の谷(J.B.レスター)
    • 秘密作戦命令(J.B.レスター)
    • 恐怖の空中ファッションショー(メイソン)
  • スーパーカー 謎の原爆 ※フジテレビ版
  • フラグルロック
  • ロンドン指令X 超音波ライフル銃(マーク・スレイター)

その他

ボイスオーバー

特撮

1966年
1976年
1988年
1997年
2005年
2006年
2008年
2009年

ラジオ

テレビドラマ

映画

  • 女教師仕置人 地獄の女神(予告編ナレーション)

テレビ番組

顔出し

声の出演

人形劇

CM

顔出し

声の出演

その他

脚注

注釈

  1. ^ 第213話は過去の収録音声を流用して対応。該当話から島田が演じることになった。2018年に発売されたゲーム『銀魂乱舞』では青野の声が流用されている。
  2. ^ 島田がピッコロ大魔王を演じた作品のうち、『ドラゴンボールヒーローズ』では当初青野のライブラリ音声が使用されていたが、ゴッドミッション4弾からは島田による新規収録が行われ、交代となった。
  3. ^ 青野の生前にも『ドクタースランプ』で同役を演じている。
  4. ^ 青野の生前にもゲーム『北斗の拳 世紀末救世主伝説』でテレビアニメ版で青野が演じたリハク役を担当していた。
  5. ^ 青野の生前にも『ONE PIECE』のウープ・スラップ役を引き継いでいる。
  6. ^ モンティ・パイソン ある嘘つきの物語 グレアム・チャップマン自伝』では、長年青野が演じていたマイケル・ペイリンの吹き替えを務めた。
  7. ^ うしおととら』の蒼月紫暮役、アニメ『バットマン』シリーズのジョーカー役など、青野が演じていた役をリメイク版や新シリーズで演じた経験を持つ。
  8. ^ 当初は青野のライブラリ音声を使用していたが、2015年稼働のゴッドミッション4弾からは島田敏が新規収録した音声が使用されるようになった。

出典

  1. ^ 掛尾良夫 編「男性篇」 『声優事典 第二版』キネマ旬報社、1996年3月30日、10頁。ISBN 4-87376-160-3 
  2. ^ a b 青二プロダクション 青野 武(Wayback Machineによるアーカイブ)”. 2019年10月4日閲覧。
  3. ^ a b 青野武”. goo人名事典. 2019年10月4日閲覧。
  4. ^ a b 青野武|株式会社青二プロダクション”. 2020年9月6日閲覧。
  5. ^ a b c d e 青二プロダクション 青野 武(Wayback Machineによるアーカイブ)”. 2019年10月4日閲覧。
  6. ^ a b c 青野武の役者一筋”. p. 2. 2016年2月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月30日閲覧。
  7. ^ 『テレビ・タレント人名事典(第6版)』 日外アソシエーツ、2004年6月、12頁。ISBN 978-4-8169-1852-0
  8. ^ a b c d e 青野武の役者一筋”. p. 1. 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月30日閲覧。
  9. ^ 青野武の役者一筋”. p. 5. 2016年2月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月30日閲覧。
  10. ^ 声優になる!マガジン vol.71 肝付兼太2
  11. ^ 「新劇俳優名鑑」『テアトロ』1973年5月増刊号、カモミール社、1973年5月、 3頁。
  12. ^ 『出演者名簿(1969年版)』著作権資料協会、1968年、4頁。 
  13. ^ 『出演者名簿(1978年版)』著作権資料協会、1977年、5頁。 
  14. ^ a b 『声優の世界-アニメーションから外国映画まで』朝日ソノラマファンタスティックコレクション別冊〉、1979年10月30日、68頁。 
  15. ^ “「ちびまる子」友蔵役の青野武が降板”. デイリースポーツ. (2010年6月27日). オリジナルの2010年6月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100630084414/http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/06/27/0003136239.shtml 2015年7月29日閲覧。 
  16. ^ “まる子祖父役 青野武さん、9日に永眠 死因は解離性胸部大動脈瘤術のあとの多発性脳梗塞”. シネマトゥデイ. (2012年4月10日). http://www.cinematoday.jp/page/N0041115 2012年4月11日閲覧。 
  17. ^ “【訃報】声優・俳優の青野武さんが死去”. 舞台制作PLUS. (2012年4月12日). http://seisakuplus.com/news/?p=4481 2015年7月29日閲覧。 
  18. ^ 『第七回声優アワード』受賞者先行発表!”. 声優アワード. 2013年3月1日閲覧。
  19. ^ 『声優名鑑 アニメーションから洋画まで…』近代映画社、1985年、7頁。 
  20. ^ 鈴木晴彦 編「天下一声優陣 其之二 ピッコロ大魔王/神様役 青野武」 『テレビアニメ完全ガイド『DRAGON BALL』天下一伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、162頁。ISBN 4-08-873705-9 
  21. ^ 小太刀右京 『『キャラクター大全ウルトラマン全調査報告』』講談社、2012年12月。ISBN 978-4-06-218128-0 
  22. ^ 「スペシャル座談会 プロジェクトZ 声の戦士大集合 素顔のZ戦士たち」『DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.2付属解説書 Dragon Books』96頁。
  23. ^ 松田光雄編「すべての世代の永遠のヒーロー 声優・富山敬が残したもの」『アニメージュ 1995年12月号』徳間書店、平成7年(1995年)12月10日、雑誌01577-12、117頁。
  24. ^ ホーム・アローン2[吹替補完版]”. 2019年1月27日閲覧。
  25. ^ イーストウッド『荒鷲の要塞』吹替追録版がムービープラスでTV初放送!多田野曜平、星野貴紀のコメント到着!!”. Banger!!!. 2021年4月28日閲覧。
  26. ^ 10話ストーリー、先行カットを公開しました”. TVアニメ「かぎなど」オフィシャルサイト (2021年12月10日). 2021年12月10日閲覧。
  27. ^ 決断”. メディア芸術データベース. 2016年9月8日閲覧。
  28. ^ アラビアンナイト シンドバットの冒険”. 日本アニメーション. 2016年6月3日閲覧。
  29. ^ 宇宙戦艦ヤマト2”. メディア芸術データベース. 2016年10月8日閲覧。
  30. ^ 女王陛下のプティアンジェ”. 日本アニメーション. 2016年6月18日閲覧。
  31. ^ 宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち”. バンダイビジュアル. 2016年6月13日閲覧。
  32. ^ 宇宙戦士バルディオス”. 株式会社 葦プロダクション. 2021年3月5日閲覧。
  33. ^ 科学救助隊テクノボイジャー”. メディア芸術データベース. 2016年9月27日閲覧。
  34. ^ 太陽の子エステバン : 作品情報”. アニメハック. 2020年12月8日閲覧。
  35. ^ 太陽の子エステバン”. ぴえろ公式サイト. 2016年5月14日閲覧。
  36. ^ 愛してナイト”. メディア芸術データベース. 2016年11月4日閲覧。
  37. ^ 銀牙 流れ星 銀”. 東映アニメーション. 2016年7月10日閲覧。
  38. ^ 銀河探査2100年 ボーダープラネット”. 手塚治虫 TEZUKA OSAMU OFFICIAL. 2021年9月9日閲覧。
  39. ^ a b 『テレビアニメ完全ガイド DRAGON BALL 天下一伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、196-197頁。ISBN 978-4088737058 
  40. ^ ドラゴンボール”. 東映アニメーション. 2022年5月12日閲覧。
  41. ^ ビックリマン”. 東映アニメーション. 2022年9月14日閲覧。
  42. ^ 新ビックリマン”. 東映アニメーション. 2016年6月17日閲覧。
  43. ^ おれは直角”. ぴえろ公式サイト. 2016年6月9日閲覧。
  44. ^ ドラゴンクエスト・ダイの大冒険”. 東映アニメーション. 2016年7月9日閲覧。
  45. ^ スタッフ・キャスト”. GS美神. 2016年7月9日閲覧。
  46. ^ 逮捕しちゃうぞ[SECOND SEASON]”. メディア芸術データベース. 文化庁. 2017年3月12日閲覧。
  47. ^ ジュラキュール・ミホーク”. ONE PIECE.com. 2016年6月9日閲覧。
  48. ^ ウープ・スラップ”. ONE PIECE.com. 2016年6月9日閲覧。
  49. ^ スタッフ&キャスト”. シャーマンキング. 2016年6月27日閲覧。
  50. ^ キャストリスト”. 新釈 眞田十勇士 公式サイト. 2016年6月12日閲覧。
  51. ^ バジリスク 〜甲賀忍法帖〜”. GONZO公式サイト. 2016年7月1日閲覧。
  52. ^ D.Gray-man”. トムス・エンタテインメント. 2014年10月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月14日閲覧。
  53. ^ マリー&ガリー”. メディア芸術データベース. 2016年11月6日閲覧。[リンク切れ]
  54. ^ 宇宙戦艦ヤマト 劇場版”. バンダイビジュアル. 2016年6月13日閲覧。
  55. ^ さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち”. バンダイビジュアル. 2016年6月13日閲覧。
  56. ^ ヤマトよ永遠に”. バンダイビジュアル. 2016年6月13日閲覧。
  57. ^ 宇宙戦艦ヤマト 完結編”. バンダイビジュアル. 2016年6月13日閲覧。
  58. ^ SF新世紀 レンズマン”. マッドハウス. 2016年6月8日閲覧。
  59. ^ カムイの剣”. マッドハウス. 2016年6月13日閲覧。
  60. ^ ゲゲゲの鬼太郎”. 東映アニメーション. 2022年7月15日閲覧。
  61. ^ ゲゲゲの鬼太郎 最強妖怪軍団!日本上陸!!”. 東映アニメーション. 2022年7月15日閲覧。
  62. ^ ゲゲゲの鬼太郎 激突!!異次元妖怪の大反乱”. 東映アニメーション. 2022年7月15日閲覧。
  63. ^ 北斗の拳|キャラクター/キャスト”. 東映アニメーション. 2022年7月25日閲覧。
  64. ^ “時空の旅人”. マッドハウス. https://www.madhouse.co.jp/works/1986-1983/works_movie_timestranger.html 2016年5月1日閲覧。 
  65. ^ 宝島”. トムス・エンタテインメント. 2021年9月9日閲覧。
  66. ^ 妖獣都市”. マッドハウス. 2016年6月13日閲覧。
  67. ^ ビックリマン 無縁ゾーンの秘宝|キャラクター/キャスト”. 東映アニメーション. 2022年9月15日閲覧。
  68. ^ ドラゴンボールZ|キャラクター/キャスト”. 東映アニメーション. 2022年6月7日閲覧。
  69. ^ 獣兵衛忍風帖”. マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。
  70. ^ VAMPIRE HUNTER D”. マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。
  71. ^ ドラえもん のび太と翼の勇者たち”. メディア芸術データベース. 2016年8月12日閲覧。
  72. ^ “スタッフ・キャスト”. メトロポリス 公式サイト. https://www.bandaivisual.co.jp/metropolis/staff.html 2016年5月5日閲覧。 
  73. ^ “明日をつくった男 田辺朔郎と琵琶湖疏水”. 虫プロダクション. http://www.mushi-pro.co.jp/2010/08/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7_%E7%94%B0%E8%BE%BA%E6%9C%94%E9%83%8E%E3%81%A8%E7%90%B5%E7%90%B6%E6%B9%96%E7%96%8F%E6%B0%B4-2/ 2016年4月26日閲覧。 
  74. ^ ONE PIECE 呪われた聖剣”. メディア芸術データベース. 2016年11月26日閲覧。
  75. ^ ブラック・ジャック ふたりの黒い医者”. メディア芸術データベース. 2016年10月23日閲覧。
  76. ^ キャスト&スタッフ”. 劇場用アニメーション映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」公式サイト. 2016年6月2日閲覧。
  77. ^ REDLINE”. マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。
  78. ^ “からくりの君”. トムス・エンタテイメント. https://web.archive.org/web/20141015172141/http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=115 2016年5月5日閲覧。 
  79. ^ CHARACTER”. ガオガイガーポータルサイト. 勇者王ガオガイガーFINAL. サンライズ. 2022年3月21日閲覧。
  80. ^ 『CFC STYLE FAN BOOK CAP! Vol.5』カプコン、1997年8月、30頁。 
  81. ^ キャラクター”. ロックマンX6. カプコン. 2013年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月24日閲覧。
  82. ^ ハリー・ポッターと秘密の部屋”. 金曜ロードSHOW!. 2016年9月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年5月5日閲覧。
  83. ^ ハリー・ポッターと謎のプリンス”. 金曜ロードSHOW!. 2016年9月17日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年5月5日閲覧。

外部リンク