青春グラフィティ スニーカーぶる〜す
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| 青春グラフィティ スニーカーぶる~す | |
|---|---|
| Sneaker Blues | |
| 監督 | 河崎義祐 |
| 脚本 |
田波靖男 安斉あゆ子 |
| 製作 |
田中壽一 小倉斉 |
| 出演者 |
近藤真彦 野村義男 田原俊彦 |
| 音楽 | 槌田靖識 |
| 主題歌 | 近藤真彦「スニーカーぶるーす」 |
| 撮影 | 逢沢譲 |
| 編集 | 黒岩義民 |
| 配給 | 東宝 |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 85分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 日本語 |
| 配給収入 | 11億円[1] |
『青春グラフィティ スニーカーぶる~す』(せいしゅんグラフィティ スニーカーぶる~す)は、1981年に公開された、東宝(株式会社東宝映画)の製作の映画である。監督は河崎義祐。近藤真彦デビュー記念作品でたのきんスーパーヒットシリーズ第1弾。
ストーリー
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キャスト
[編集]スタッフ
[編集]音楽
[編集]- 主題歌:近藤真彦「スニーカーぶるーす」
- 発売元:RCAレコード
- 挿入歌:川崎麻世「恋の一方通行」
- 発売元:CBS/SONY
同時上映
[編集]「帰ってきた若大将」
封切り
[編集]封切日となった1981年2月11日、東京都千代田区有楽町にあった日本劇場の最終興行『サヨナラ日劇フェスティバル』にたのきんトリオが出演(ジャPAニーズやジャニーズJr.も出演した[要出典])。本作品が特別上映された。日劇を何重にも取り巻いた大群衆は、終戦直後の李香蘭ショー、ウェスタン・カーニバルと並ぶ、日劇三大大騒ぎの一つに数えられる[2]。