電気グルーヴのゴールデンヒッツ〜Due To Contract

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電気グルーヴのゴールデンヒッツ〜Due To Contract
電気グルーヴベストアルバム
リリース
ジャンル テクノ
J-POP
アシッド・ハウス
時間
レーベル Ki/oon Records
チャート最高順位
  • 週間27位(オリコン
  • 登場回数5回(オリコン)
電気グルーヴ 年表
20
2009年
電気グルーヴのゴールデンヒッツ〜Due To Contract
2011年
人間と動物
2013年
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電気グルーヴのゴールデンヒッツ〜Due To Contract』(でんきグルーヴのゴールデンヒッツ〜デュー・トゥ・コントラクト)は、2011年4月6日にリリースされた電気グルーヴの2枚目のベストアルバム

解説[編集]

前作『20』から1年8か月振りに発売された。

シングル『N.O.』から最新シングル『Upside Down』までに発売された楽曲の中から、ヒット曲や代表曲が選曲されている。

元メンバーである砂原良徳によって全曲リマスタリングが施されている。

初回仕様限定盤は、紙ジャケット仕様となっている。

DVD『電気グルーヴのゴールデンクリップス〜Stocktaking』と同時発売である。

収録曲[編集]

  1. N.O. (4:16)
    作詞・作曲:石野卓球
    3枚目のシングル。アルバム『VITAMIN』収録曲。
    冒頭数秒が省略されているシングルバージョン。
  2. 富士山 / Fuji-san (4:12)
    作詞・作曲:ピエール瀧
    アルバム『VITAMIN』収録曲。
  3. (A DAY IN JAPAN Version) / Niji (A DAY IN JAPAN Version) (5:05)
    作詞・作曲:石野卓球
    6枚目のシングル。未発表バージョン。
  4. 誰だ! (Radio Edit) / Dareda! (Radio Edit) (4:15)
    作詞:石野卓球・ピエール瀧、作曲:石野卓球
    7枚目のシングル。
  5. Shangri-La (Y.Sunahara 2009 Remodel) (5:07)
    作詞:電気グルーヴ、作曲:電気グルーヴ・Bebu Silvetti
    8枚目のシングル。シングル『Upside Down』収録バージョン。
  6. ポケット カウボーイ (Single Edit) / Pocket Cowboy (Single Edit) (3:40)
    作詞:ピエール瀧、作曲:石野卓球
    9枚目のシングル。
  7. FLASHBACK DISCO (4:43)
    作詞:電気グルーヴ、作曲:石野卓球
    10枚目のシングル。
  8. Nothing's Gonna Change (Short) (3:46)
    作詞・作曲:石野卓球
    11枚目のシングル。
  9. 聖☆おじさん (4:34)
    作詞・作曲:電気グルーヴ × スチャダラパー
    電気グルーヴ×スチャダラパー名義での2枚目のシングル。
  10. 少年ヤング (Movie Mix) / Shounen Young (Movie Mix) (4:28)
    作詞:石野卓球・ピエール瀧、作曲:石野卓球
    12枚目のシングル。シングル『少年ヤング』収録バージョン。
  11. モノノケダンス (Video Edit) / MononokeDance (Video Edit) (4:09)
    作詞:石野卓球・ピエール瀧、作曲:石野卓球
    13枚目のシングル。未発表バージョン。
  12. Fake it! (Video Edit) (3:41)
    作詞・作曲:石野卓球
    アルバム『YELLOW』収録曲。未発表バージョン。
  13. The Words (Japanese) (4:09)
    作詞・作曲:石野卓球
    14枚目のシングル。
  14. タランチュラ (Unreleased Version) / Tarantula (Unreleased Version) (3:52)
    作詞・作曲:石野卓球
    アルバム『20』収録曲。未発表バージョン。
  15. Upside Down (4:12)
    作詞・作曲:石野卓球、ストリングス編曲:弦一徹
    15枚目のシングル。

関連項目[編集]