長野風花

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長野 風花 Football pictogram.svg
名前
愛称 ながふう、ふう、ぷーちゃん[※ 1]
カタカナ ナガノ フウカ
ラテン文字 NAGANO Fuka
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1999-03-09) 1999年3月9日(20歳)
出身地 東京都江戸川区
身長 160cm
体重 53kg
選手情報
在籍チーム 日本の旗 ちふれASエルフェン埼玉
ポジション MF
背番号 26
利き足(利き手は左)
ユース
2004-2010 日本の旗 FCパルティレ/江戸川レディース
2011-2012 日本の旗 浦和レッズレディースJr. ユース
2013-2016 日本の旗 浦和レッズレディースユース
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2014-2017 日本の旗 浦和レッズレディース 23 (0)
2018 大韓民国の旗 仁川現代製鉄 21 (1)
2019- 日本の旗 ちふれASエルフェン埼玉 16 (1)
代表歴2
2013-2016 日本の旗 日本 U-17[※ 2] 31 (5)
2017-2018 日本の旗 日本 U-20[※ 3] 20 (2)
2018 日本の旗 日本 1 (0)
1. 国内リーグ戦に限る。2019年1月17日現在。
2. 2018年11月11日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

長野 風花(ながの ふうか、1999年3月9日 - )は、東京都江戸川区出身[1]女子サッカー選手。ちふれASエルフェン埼玉所属。主にボランチとしてプレーする。

経歴[編集]

幼少期[編集]

  • 5歳のとき、地元のサッカークラブ・FCパルティレに所属していた兄2人の練習を観に行ったのがきっかけで同クラブでサッカーを始めた。母親に「一緒にやっておいで」と促され、すぐにその魅力にはまったという[2]。小学生の頃は男子に混じってプレーし[3]、女子の大会には江戸川レディースの登録メンバーとして出場していた[4]
  • 2009年に江戸川トレセン[5]2010年にはナショナルトレセンU-12関東に選出されるなど[6]徐々にその才能を開花させていく。

中学時代[編集]

  • 2011年、中学への進学を機に「レベルの高いところでサッカーをしたい」と受けた浦和レッズレディースJr.ユースのセレクションに合格[2]。以降、Jr.ユース、ユースの中心選手として活躍し、2014年にはわずか15歳でトップチーム登録を果たしている[7]
  • 2012年、6月に高倉麻子が監督を務めるJFAエリートプログラム女子U-14トレーニングキャンプに参加し、10月のU-14日本女子選抜韓国遠征に帯同するなど[8]、活躍の場を日本代表に移し始める。12月には13歳でナショナルトレセン女子U-15東日本に選出された[9]
  • 2013年、2月に行われた日本女子代表候補合同合宿において、飛び級でU-16日本女子代表候補に選出され[10]、4月のU-16代表コスタリカ遠征メキシコ戦で代表としての初ゴールを記録した[11]。招集当初は途中交代や途中出場が主だったが、9月に行われたAFC U-16女子選手権中国南京)のグループステージ第2戦のイラン戦で初めてフル出場を果たした[12]。同大会では決勝、準決勝を含む3試合で先発、2得点するなどの活躍で、日本のU-17W杯出場権獲得とアジア制覇に大きく貢献し[13][14]、年上に混じって中心メンバーに名を連ねるようになった。

高校時代 [編集]

2014年[編集]

  • 3月に開催されたFIFA U-17女子W杯コスタリカ)では背番号15を背負い、決勝トーナメント全3試合を含む5試合にフル出場という、飛び級招集されたチーム最年少選手としては異例の重責を担った。特に準決勝のベネズエラ戦ではチームに勢いを与える先制ゴールを決めるなど攻守にわたってチームの要として活躍し、日本のU-17W杯初制覇の立役者の一人となった[15][16][17][18][19]

2015年[編集]

  • 翌年のFIFA U-17女子W杯ヨルダン)出場を目指すU-16日本女子代表立ち上げに際して、監督に就任した楠瀬直木から背番号10とキャプテンマークを託された[※ 4]。11月、U-17W杯出場権をかけたAFC U-16女子選手権中国武漢)に出場。初戦のウズベキスタン戦でチームの大会第1号となる得点を決めるなどの活躍で味方を牽引し[21]、見事にU-17W杯出場権を獲得。しかし、グループリーグで引き分けた北朝鮮との再戦となった雨の中の決勝において、前半終了間際にセットプレーから失点し、アジア制覇は逃した[22]

2016年[編集]

  • 7月3日に行われたリーグカップ第5節AC長野戦で、相手DF3人を引き連れたままのドリブルから先制点となる左足ミドルシュートを決め、リーグ公式戦初ゴールを上げた[※ 5][23]
  • 10月、自身2度目となるU-17W杯に出場。FIFAから「大会に参加する336選手中ただひとり既にタイトルを持っている特別な選手」と紹介されるなど個人としても注目を集める中[24]、日本選手で唯一全試合にフル出場し、グループリーグのパラグアイ戦でPOMに選出されるなどの活躍でチームを決勝へと導く[25]
迎えた決勝の北朝鮮戦、前年のU-16選手権の雪辱を期して臨んだ日本は、相手の散発的なロングボールとファールを厭わない守備[※ 6]に苦しめられながらも、長野を中心に「ボール支配率60%、シュート数24:7」という圧倒的な内容で試合を進めたが、最後まで相手ゴールを割ることが出来ずにPK戦で敗れた[※ 7][26]。試合直後にキャプテンとしてインタビューに応じた長野は90分で試合を決められなかった事を悔やみ、「やるべき事がまだ甘かった。でも皆とやってこられて良かったです」と涙を拭いながら答えた[27][28]
チームによるU-17W杯連覇は叶わなかったが、長野個人は、岩渕真奈杉田妃和に続く日本人3人目の大会MVPに輝いた[※ 8][29]。FIFAはMVP授与にあたって「大会を通じて類い稀なリーダーシップと傑出した個人技を披露し、その戦術眼、統率力、パスのタイミングにおいて常に目を引く存在だった」と長野への賛辞を惜しまなかった[30]
  • 12月29日、トップチームへの昇格内定が発表され、2017シーズンから正式に浦和レッズレディースの一員となる事が決定した[35]

2017年[編集]

  • 2017年筑波大学に進学。U-19女子代表候補として参加した5月のアメリカ遠征において、試合中に相手選手のスパイクで左脛を抉られ長期離脱を余儀なくされる[36]。結果的に新人としてのデビューイヤーのリーグ戦は1試合の出場に留まった。10月、前年のU-17に引き続き背番号10を託されて臨んだU-19女子アジア選手権において、チームでただひとり全試合に先発し日本のアジア連覇に大きく貢献。翌年フランスで行われるU-20W杯の出場権を獲得した[37]

2018年[編集]

  • 2018年、3月19日にジュニアユース時代から所属した浦和レッズレディースを離れ、韓国WKリーグ仁川現代製鉄レッドエンジェルズへ移籍することが発表された[38]。この移籍は、長野が前年の11月から3ヶ月間参加していたイングランドのチェルシーLFCの練習[39][40]で知り合った韓国代表MFのチ・ソヨンが現代製鉄に長野を推薦した事により実現した[41]。移籍発表1ヶ月後の開幕戦から先発出場し、4月30日の第2節で初アシスト、6月1日の第9節で初ゴールを記録した[42]
  • 8月、フランスで行われたU-20W杯において再び10番を背負い、守備陣以外では唯一、決勝までの6試合全てにフル出場。特に準決勝のイングランド戦ではPOMに輝き、決勝のスペイン戦では試合を決定づけるチームの3点目を叩き込むなどの活躍で、日本女子サッカー史上初となるU-20W杯優勝に大きく貢献した[44]。これにより日本は女子W杯全てのカテゴリーでチャンピオンに輝いた史上初の国となり、長野自身も、キャプテンの南萌華宮川麻都、佐藤瑞夏ら3人と共に、日本で初めて2つのユースカテゴリーを制覇した選手となった[45]

2019年[編集]

  • 1月17日、なでしこリーグ2部のちふれASエルフェン埼玉にチーム唯一のプロ契約選手として移籍することを発表、日本リーグに復帰した[47][48]。後のインタビューで、WKリーグのオフシーズンに練習参加した際に菅澤大我の指導方に感銘を受けたためと移籍理由を語っている[49]

選手としての特徴[編集]

本人も得意なプレーに「ためをつくること、起点となるパス」と挙げているように[50]、的確な状況判断からのパスや守備が持ち味である[2]。特に縦パスはユース所属時でもトップリーグで通用するほど質が良く[51]、2016年のU-17杯準決勝のスペイン戦で見せた堅守を誇る相手のオウンゴール誘発の起点となったスルーパスはサッカーファンを唸らせた[52][53]。この試合では他にも決定的なシーンをつくる縦パスを通し[54]、あわやゴールかという30mのフリーキックを披露するなど優勝候補チームの10番にふさわしい活躍を見せている[55]

また、飛び級招集された当初からトーナメントの連戦にフル出場できるだけの体力の持ち主であるが、これは本人が「サッカーでは年齢に関係なく相手のチームより走らないと勝てない」という考えのもと、中学時代からオフを返上して走り込んだ努力の賜物である[3]。長野のこの「練習以外でも自主的にパフォーマンス向上に取り組む姿勢」はいくつかのインタビューでも一貫している[56][57]

個人成績[編集]

国内大会個人成績
年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 期間通算
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
日本 リーグ戦 関東U15 全日本U15 期間通算
2011 浦和レッズレディースJr.ユース 49 埼玉県2部 1 4 2 2 4 1 7 7
2012 31 埼玉県 2 2 3 3 5 3 10 8
日本 リーグ戦 関東Y 全日Y 皇后杯 期間通算
2013 浦和レッズレディースユース 8 関東 7 1 1 0 3 1 - 16 4
プリンセス 5 2
2014 関東 10 0 3 0 3 0 1 0 18 0
プリンセス 1 0
2015 関東1部 14 4 2 2 4 1 - 22 8
プリンセス 2 1
2016 10 関東1部 6 0 1 0 4 3 - 11 3
日本 リーグ戦 リーグ杯 皇后杯 期間通算
2014 浦和レッズレディース 34 なでしこ 3 0 - - 3 0
2015 27 なでしこ1部 14 0 - 1 0 15 0
2016 24 5 0 8 1 1 0 14 1
2017 15 1 0 4 0 2 0 7 0
韓国 リーグ戦 全国女子 国体 期間通算
2018 現代製鉄レッドエンジェルズ 28 WK 21 1 - - 21 1
日本 リーグ戦 リーグ杯 皇后杯 期間通算
2019 ちふれASエルフェン埼玉 26 なでしこ2部 16 1 8 0 4 0 28 1
通算 日本 1部 23 0 12 1 4 0 39 1
日本 2部 16 1 8 0 4 0 28 1
日本 3部 17 1 4 0 7 1 28 2
日本 4部 23 10 8 7 17 8 48 25
日本 その他 8 3 - - 8 3
韓国 1部 21 1 - - 21 1
総通算 108 16 32 8 32 9 172 33
※ユース時代の赤字の記録は出場・得点が判明している試合分のみ記載。

タイトル[編集]

クラブ[編集]

代表[編集]

個人[編集]

代表歴[編集]

出場大会[編集]

試合数[編集]


日本代表国際Aマッチ
出場得点
2018 1 0
通算 1 0

(2018年11月11日現在)

代表戦出場歴(世代別含む)[編集]

日付 大会 会場 対戦相手 結果 交代 ゴール 備考 詳細
U-14日本女子選抜
2012/10/29 韓国遠征 韓国/坡州 U-14韓国 ○ 4-2 30分×2 詳細
2012/10/31 ● 0-1 ▽42' 30分×2 詳細
U-16日本女子代表
2013/04/24 コスタリカ遠征 コスタリカ/サンホセ U-16コスタリカ ○ 6-0 ▽65' 詳細
2013/04/26 コスタリカ/アラフエラ U-16メキシコ ○ 2-0 ▲59' ⚽ 72' 詳細
2013/04/28 コスタリカ/サンホセ U-16アメリカ ○ 4-1 ▽67' 詳細
2013/09/30 AFC U-16女子選手権 中国/南京 U-16イラン ○ 9-0 ⚽ 45+1' 90' 詳細
2013/10/03 U-16タイ ○ 6-0 ▽87' 詳細
2013/10/06 U-16北朝鮮 △ 1-1 (PK6-5) ▽64' 🏆 優勝 詳細
U-17日本女子代表
2014/02/05 U-17女子NTC招待 アメリカ/カーソン U-17ニュージーランド ○ 5-0 ▲HT 詳細
2014/02/07 U-17中国 △ 0-0 ▽77' 詳細
2014/02/09 U-17アメリカ ● 1-2 ▽59' 詳細
2014/03/16 FIFA U-17女子W杯 コスタリカ/チバス U-17スペイン ○ 2-0 詳細
2014/03/19 U-17パラグアイ ○ 10-0 詳細
2014/03/27 コスタリカ/リベリア U-17メキシコ ○ 2-0 詳細
2014/03/31 U-17ベネズエラ ○ 4-1 ⚽ 13' 詳細
2014/04/04 コスタリカ/サンホセ U-17スペイン ○ 2-0 🏆 初優勝 詳細
U-16日本女子代表 ⓒ
2015/11/05 AFC U-16女子選手権 中国/武漢 U-16ウズベキスタン ○ 4-0 ⚽ 54' 詳細
2015/11/07 U-16中華台北 ○ 6-0 ▽HT 詳細
2015/11/09 U-16北朝鮮 △ 1-1 詳細
2015/11/12 U-16タイ ○ 8-0 詳細
2015/11/15 U-16北朝鮮 ● 0-1 準優勝 詳細
U-17日本女子代表 ⓒ
2016/02/11 U-17女子NTC招待 アメリカ/カーソン U-18韓国 ○ 5-0 詳細
2016/02/13 U-17イングランド △ 1-1 ▲HT 詳細
2016/02/15 U-17アメリカ ● 1-2 詳細
2016/07/12 CFA国際女子ユース 中国/山東省 U-17カナダ ○ 3-1 詳細
2016/07/14 U-17中国 ● 0-1 詳細
2016/07/16 U-17ニュージーランド ○ 5-1 ▲82' 詳細
2016/10/01 FIFA U-17女子W杯 ヨルダン/ザルカ U-17ガーナ ○ 5-0 詳細
2016/10/04 ヨルダン/アンマン U-17パラグアイ ○ 5-0 POM 詳細
2016/10/08 U-17アメリカ ○ 3-2 詳細
2016/10/13 ヨルダン/イルビド U-17イングランド ○ 3-0 詳細
2016/10/17 ヨルダン/アンマン U-17スペイン ○ 3-0 詳細
2016/10/21 U-17北朝鮮 △ 0-0 (PK4-5) 準優勝/大会MVP 詳細
U-19日本女子代表
2017/05/19 アメリカ遠征 アメリカ/ロサンゼルス U-18アメリカ ○ 1-0 ▽HT 詳細
2017/05/22 U-19アメリカ ○ 2-1 ▽51' 負傷交代 詳細
2017/09/10 NSWI杯CFA国際 中国/都匀市 U-19アメリカ ● 0-1 詳細
2017/09/12 U-19イラン ○ 5-1 ▽HT ⚽ 45+3' 詳細
2017/09/14 U-19中国 △ 1-1 詳細
2017/10/16 AFC U-19女子選手権 中国/南京 U-19ベトナム ○ 8-0 ▽64' 詳細
2017/10/19 U-19オーストラリア ○ 5-1 ▽74' 詳細
2017/10/22 U-19韓国 ○ 2-0 ▽HT 詳細
2017/10/25 U-19中国 ○ 5-0 詳細
2017/10/28 U-19北朝鮮 ○ 1-0 🏆 優勝 詳細
U-20日本女子代表
2018/04/04 フランス遠征 フランス/コンカルノー U-20フランス ○ 2-0 詳細
2018/04/07 フランス/ディナン ● 0-2 詳細
2018/06/23 イングランド遠征 イングランド U-20イングランド ○ 3-2 非公開
2018/07/29 国際親善試合 オランダ/グルースベーク U-20オランダ △ 2-2 詳細
2018/08/06 FIFA U-20女子W杯 フランス/コンカルノー U-20アメリカ ○ 1-0 詳細
2018/08/09 U-20スペイン ● 0-1 詳細
2018/08/13 フランス/ヴェンヌ U-20パラグアイ ○ 6-0 詳細
2018/08/17 U-20ドイツ ○ 3-1 詳細
2018/08/20 U-20イングランド ○ 2-0 POM 詳細
2018/08/24 U-20スペイン ○ 3-1 ⚽ 65' 🏆 初優勝 詳細
なでしこジャパン
2018/11/11 国際親善試合 鳥取県/鳥取市 ノルウェー ○ 4-1 ▲HT A代表デビュー 詳細

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ これ以外に「ながふ」「ながぷー」「ふーちゃん」や、単に「ふー」「ぷー」などのバリエーションがある。
  2. ^ 長野は2013〜2014年に飛び級で招集され、U-16選手権及びU-17W杯の主力として活躍、2015〜2016年には本来のカテゴリに留まる形でキャプテンとしてほとんどの試合に出場したため、このカテゴリでの出場試合数が突出して多い。
  3. ^ チーム立ち上げ時はU-19。
  4. ^ チーム立ち上げとなった最初のアメリカ遠征は直前に怪我で辞退したが、その後はチームの全ての試合に出場している。
  5. ^ 長野のこの先制点で勢いづいたチームは4-3の乱打戦を制しAC長野相手に初勝利を上げた。
  6. ^ 北朝鮮のファール数は、日本の6に対して約3倍の17。
  7. ^ 長野自身は5人目のキッカーとして冷静にPKを決めている。
  8. ^ ちなみに非優勝チームからMVPが選出されるのは岩渕真奈以来2人目である。

出典[編集]

  1. ^ えどがわ区民ニュース特集 輝け!心と体 ~スポーツ文化都市江戸川区~ 江戸川区 2014年8月1日
  2. ^ a b c 広報えどがわ 平成27年6月1日号8面 輝石 浦和レッドダイヤモンズレディースユース 長野風花さん 江戸川区 2015年6月1日
  3. ^ a b 第21回全日本女子ユースサッカー選手権大会「楽しみながら、チャレンジしてほしい」南萌華選手&長野風花選手 JFA 2016年07月22日
  4. ^ キャノンカップ ジュニアサッカー2010 キヤノン 2010年7月12日
  5. ^ 2009年度 江戸川トレセン 5年生後期合格者 (PDF) 江戸川区 2009年11月7日
  6. ^ 2010ナショナルトレセンU-12関東 (PDF) JFA 2010年12月22日
  7. ^ レディースユース3選手をトップチーム登録 浦和レッズ 2014年5月1日
  8. ^ U-14日本女子選抜韓国遠征メンバーJFA 2012年10月23日
  9. ^ 2012ナショナルトレセン女子U-15東日本メンバー (PDF) JFA 2012年12月12日
  10. ^ 日本女子代表候補合同合宿(2/8~2/11)U-16日本女子代表候補メンバー JFA 2013年1月28日
  11. ^ U-16日本女子代表 コスタリカ遠征第2戦 vsU-16メキシコ女子代表 試合結果・レポート JFA 2013年4月28日
  12. ^ U-16日本女子代表 AFC U-16女子選手権中国2013 グループステージ第2戦 vsイラン JFA 2013年10月1日
  13. ^ U-16日本女子代表 FIFA U-17女子ワールドカップコスタリカ2014の出場権獲得! JFA 2013年10月4日
  14. ^ U-16日本女子代表 AFC U-16女子選手権中国2013 決勝を制し優勝! 2013年10月7日
  15. ^ U-17日本女子代表 FIFA U-17女子W杯コスタリカ2014 前後半の得点で日本が白星発進! JFA 2014年3月17日
  16. ^ U-17日本女子代表 FIFA U-17女子W杯コスタリカ2014 日本がゴールラッシュで開幕2連勝 決勝トーナメント進出を決める JFA 2014年3月20日
  17. ^ U-17日本女子代表 FIFA U-17女子W杯コスタリカ2014 前半の長谷川選手、杉田選手の2得点でベスト4入り! JFA 2013年3月28日
  18. ^ U-17日本女子代表 準決勝はベネズエラに4-1で勝利。世界の頂点まであと1試合に迫る JFA 2014年4月1日
  19. ^ U-17日本女子代表 FIFA U-17女子W杯コスタリカ2014 大会初優勝! JFA 2014年4月3日
  20. ^ プレナスなでしこリーグ2014 レギュラーシリーズ 第12節 公式記録 (PDF) なでしこリーグ 2014年7月6日
  21. ^ U-16日本女子代表 AFC U-16女子選手権中国2015 初戦を勝利で飾る JFA 2015年11月06日
  22. ^ U-16日本女子代表 AFC U-16女子選手権中国2015 朝鮮民主主義人民共和国に敗れ準優勝に終わる JFA 2015年11月17日
  23. ^ 2016プレナスなでしこリーグカップ1部 Bグループ 第5節 公式記録 (PDF) なでしこリーグ 2016年7月3日
  24. ^ History beckons for Nagano ahead of Rojita reunion FIFA 2016年10月16日
  25. ^ FIFA U-17 Women's World Cup Jordan 2016 Match Report Group D Paraguay - Japan (PDF) FIFA 2016年10月4日
  26. ^ FIFA U-17 Women's World Cup Jordan 2016 Match Report Final Korea DPR - Japan (PDF) FIFA 2016年10月21日
  27. ^ リトルなでしこ準V…長野主将「まだ甘かった」 日刊スポーツ 2016年10月22日
  28. ^ サッカー女子17歳以下W杯 PK戦で敗れ連覇逃す NHK 2016年10月22日
  29. ^ Emotional Nagano talks pain, prizes and penalties FIFA 2016年10月22日
  30. ^ Nagano and Navarro Jordan 2016's golden girls FIFA 2016年10月21日
  31. ^ AFC YOUTH PLAYER OF THE YEAR (WOMEN) 2016: FUKA NAGANO AFC 2016年12月1日
  32. ^ 長野風花にAFC年間最優秀ユース選手賞の記念品 浦和レッズ 2017年3月10日
  33. ^ FUKO NAGANO RECEIVES AFC YOUTH PLAYER OF THE YEAR AWARD AFC 2017年3月11日
  34. ^ Fuka Nagano of Japan looks on during the FIFA Club World Cup Final Getty Images 2016年12月18日
  35. ^ 浦和レッズレディースユース所属の3選手 昇格内定のお知らせ 浦和レッズ 2016年12月29日
  36. ^ 日テレ★ミライ 上田晋也の日本メダル話日本テレビ 2017年6月14日
  37. ^ AFC U-19女子選手権中国2017日本サッカー協会 2017年10月28日
  38. ^ 長野風花 移籍のお知らせ 浦和レッズレディース 2018年3月19日
  39. ^ Spirits high at Cobham today! チェルシーLFC 2018年2月23日
  40. ^ U-20女子ワールドカップ初優勝を目指す若きなでしこたち。8月の本大会に向け、チームの仕上がりは? 松原渓 2018年5月25日
  41. ^ 2018 WK리그 ‘제2 비야-따이스’ 나올까 Football Journal.co.kr 2018年4月22日
  42. ^ 인천 첫번째 골 후카 터치는 한 번이면 충분해 : 인천현대제철 vs 창녕WFC : 현대제철 H CORE 2018 WK리그 9R - 2018.6.1 大韓サッカー協会 2018年6月1日
  43. ^ なでしこジャパン(日本女子代表)ニュージーランド遠征(6/4-11)メンバー・スケジュール 日本サッカー協会 2018年5月23日
  44. ^ 「W杯決勝でリベンジできて嬉しい」…長野風花がU20W杯制覇の喜びを語る ワールドサッカーキング 2018年8月25日
  45. ^ ヤングなでしこ初V! 女子史上初W杯“3世代”制覇達成 スポニチ 2018年8月26日
  46. ^ 岩渕真奈が2得点! なでしこ、4得点を奪いノルウェー女子代表に快勝 サッカーキング 2018年11月11日
  47. ^ 長野風花選手 2019シーズン新加入のお知らせ ちふれASエルフェン埼玉 2019年1月17日
  48. ^ ちふれ埼玉にプロ化構想=サッカー女子 時事通信 2019年2月4日
  49. ^ 大型補強をしたちふれASエルフェン埼玉。経験豊富な選手たちを惹きつける菅澤サッカーの魅力(2) 松原渓 Kei-channel 2019年1月29日
  50. ^ FIF U-17女子W杯コスタリカ2014招集メンバー 長野風花JFA 2014年3月
  51. ^ 【なでしこL杯】浦和、U20代表北川弾など4発快勝 スポーツ報知2016年6月13日
  52. ^ Match 30: Spain v Japan - FIFA Women's U17 World Cup 2016 FIFA 2016年10月17日
  53. ^ リトルなでしこ、連覇に王手! 追加点を生み出した「スルーパス」が凄まじい Livedoor ニュース 2016年10月18日
  54. ^ Match 30: Spain v Japan - FIFA Women's U17 World Cup 2016 FIFA 2016年10月17日
  55. ^ Match 30: Spain v Japan - FIFA Women's U17 World Cup 2016 FIFA 2016年10月17日
  56. ^ 女子U17長野風花MVP獲得も「優勝したかった」 日刊スポーツ 2016年10月23日
  57. ^ なでしこリーグ開幕に向け、浦和レッズレディースが取り入れた走力アップの秘策とは? 松原渓 Kei-channel 2017年2月16日

外部リンク[編集]