鈴木博昭 (格闘家)

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鈴木 博昭
基本情報
本名 鈴木 博昭
通称 総合キラー
SBの怪物くん
怪物くん
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1984-12-06) 1984年12月6日(37歳)
出身地 愛知県の旗愛知県豊橋市
所属 Ares
→BELLWOOD FIGHT TEAM
身長 167cm
体重 66.0kg
階級 スーパーライト級 (SB)
フェザー級 (MMA)
バックボーン 空手
シュートボクシング
テーマ曲 英雄
doa
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チャンネル
活動期間 2021年8月15日 -
ジャンル スポーツ
登録者数 6710人
総再生回数 3,991,598回
チャンネル登録者数、総再生回数は2022年1月3日時点。
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鈴木 博昭(すずき ひろあき、1984年12月6日 - )は、日本男性総合格闘家、元シュートボクサー愛知県豊橋市出身。BELLWOOD FIGHT TEAM所属。元SB世界スーパーライト級王者。

来歴[編集]

10代の頃に護身術を身に付けようと空手を始める[1]

シュートボクシング[編集]

2007年11月25日、HEAT5のニューエイジファイトで酒井楽と対戦し、1Rに偶然のローブローで酒井のダメージが回復しなかったためにノーコンテストとなった[2]

2008年2月24日、第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会・中量級(67kg)に出場。決勝で湯田達巳に勝利し、優勝。ベストファイト賞を受賞するとともにプロデビューの資格を手にした[3][4]

2008年5月28日、シュートボクシングプロデビュー戦で本村康博と対戦し、右膝蹴りでKO負け。

2009年4月3日、SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の弐でSB日本スーパーフェザー級1位の歌川暁文と対戦し、判定勝ちを収めた[5]

2009年6月1日、SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の参で及川知浩と対戦し、KO勝ち。この試合はSB日本スーパーフェザー級タイトルマッチとして行われる予定であったが、鈴木の計量オーバーのためノンタイトルマッチおよびグローブハンディマッチに変更された[6]。SB協会は鈴木に対し、ファイトマネーの全没収とランキングの降格(2位→4位)というペナルティを課した。さらに出場停止も検討されていたが、及川からリベンジマッチの要求があり、リマッチが決定した[7]

2009年9月4日、 SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の四で改めてSB日本スーパーフェザー級タイトルマッチで王者の及川知浩に挑戦し、判定負けで王座獲得に失敗した[8]

2010年11月23日、SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2010のSB vs. DREAM対抗戦で石田光洋と対戦し、2R左ストレートでKO勝ちを収めた[9]

2012年2月12日、Young Caesar Cup Central 2012 #3 TOYOKAWAで行われたSB日本ライト級王座決定戦で同級3位の菅原悠次と対戦し、判定勝ちで王座獲得に成功した[10]

2012年11月17日、SHOOTO BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2012で開催されたS-cup70kg世界トーナメントの1回戦でヨアキム・ハンセンと対戦し、判定勝ちで準決勝への進出を決めるも、試合中にふくらはぎの筋断裂を負いドクターストップで棄権となった[11]

2013年11月16日、SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT~GROUND ZERO TOKYO 2013で開催されたS-cup2013 65kg日本トーナメントで1回戦をモハン・ドラゴンにTKO勝ち。準決勝を裕樹に判定勝ち。決勝戦で小見川道大にKO勝ち収め、トーナメント優勝を果たした[12]

2014年9月20日、SHOOT BOXING2014 act.4で行われたSB日本スーパーライト級王座決定戦で同級3位の平井慎介と対戦し、TKO勝ちで王座獲得に成功した[13]

2014年11月30日、SHOOT BOXING S-cup世界トーナメント2014で開催されたS-cup65kg世界トーナメントの1回戦でポンサネー・シットモンチャイをKOで、準決勝でモサブ・アムラーニを判定で下す。決勝はザカリア・ゾウガリーを延長2RにTKOで下し、S-cup65kg世界トーナメントを制する[14]も、決勝のゾウガリー戦の判定内容は物議を醸す結果となった[15]

2015年8月22日、SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY“CAESAR TIME!”で開催されたSB世界スーパーライト級王座決定トーナメントの準決勝でラファエル・ドゥーデックに判定勝ち。決勝戦でクリス・パヤを判定で下し、トーナメントを優勝すると共に王座獲得に成功した[16]

2015年12月1日、SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY “GROUND ZERO TOKYO 2015”でザカリア・ゾウガリーと再戦し、判定負け[17]

2016年11月11日、SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2016で開催されたS-cup65kg世界トーナメントの1回戦でHidekiに延長の末に判定で勝利し準決勝へ進出するも、診断により鈴木は左目眼窩底骨折の疑いでドクターストップにより棄権となった[18]

2017年6月16日、SHOOT BOXING 2017 act.3で海人と63.5kg契約で対戦し、海人の肘打ちで額をカットしてドクターストップによりTKO負けを喫した[19]

2018年4月14日、KNOCK OUT SAKURA BURSTで開催されたKING OF KNOCK OUT 初代スーパーライト級王座決定トーナメントの1回戦で大石駿介と対戦し、KO勝ち[20]

2018年6月8日、KNOCK OUT SURVIVAL DAYSでのKING OF KNOCK OUT初代スーパーライト級王座決定トーナメント準決勝で不可思と対戦し、判定負け[21]

2018年8月31、同日付でSB世界スーパーライト級王座を返上し、所属するストライキングジムAresからも退会した[22]

ONE Championship[編集]

2018年11月23日、ONE Fighting Championship初出場となったONE Championship: Conquest of Championsでデイヴィダス・ダニラと対戦し、判定勝ち[23]

2019年5月10日、ONE Championship: Warriors of LightのONEムエタイ・世界バンタム級タイトルマッチで王者のノンオー・ガイヤーンハーダオに挑戦し、5R判定負けを喫し王座獲得に失敗した[24]

総合格闘技[編集]

2021年10月2日、RIZIN初出場となったRIZIN LANDMARK vol.1奥田啓介と対戦し、膝蹴りでダウンを奪い、パウンドでTKO勝利を収めた[25]

2021年12月31日、RIZIN.33萩原京平と対戦し、グラウンドの展開でコントロールされ0-3の判定負けを喫した[26]

2022年3月6日、RIZIN LANDMARK vol.2昇侍と対戦し、1Rに左フックによるTKO勝ちを収めた[27]

2022年7月2日、RIZIN.36平本蓮と対戦し、スタンドの展開でリードされ1-2の判定負けを喫した[28]

戦績[編集]

総合格闘技[編集]

総合格闘技 戦績
4 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
2 2 0 0 0 0 0
2 0 0 2 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
× 平本蓮 5分3R終了 判定1-2 RIZIN.36 2022年7月2日
昇侍 1R 1:12 TKO(左フック) RIZIN LANDMARK vol.2 2022年3月6日
× 萩原京平 5分3R終了 判定0-3 RIZIN.33 2021年12月31日
奥田啓介 1R 1:42 TKO(左膝蹴り→パウンド) RIZIN LANDMARK vol.1 2021年10月2日

シュートボクシング[編集]

プロ[編集]

キックボクシング 戦績
45 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
36 14 22 0 0 0
9 3 6 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
山口侑馬 2R 2:53 KO スタンディングチョークスリーパー SHOOT BOXING 2018 act.1 2018年2月10日
× 海人 1R 2:18 TKO(肘打ちによるカット) SHOOT BOXING 2017 act.3 2017年6月16日
山口裕人 5R 2:29 KO(左ストレート→左肘打ち) SHOOT BOXING 2017 act.2 2017年4月8日
Hideki 3R+延長1R終了 判定3-0 SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2016
【S-cup65kg世界トーナメント1回戦】
2016年11月11日
ジョーイ・ラケット 1R 2:32 TKO(3ダウン:左ハイキック) SHOOT BOXING 2016 act.4 2016年9月19日
× タップロン・ハーデスワークアウト英語版 3R終了 判定0-3 SHOOT BOXING 2016 act.1 2016年2月13日
× ザカリア・ゾウガリー 3R終了 判定0-3 SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY “GROUND ZERO TOKYO 2015” 2015年12月1日
クリス・バヤ 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY “CAESAR TIME!”
【SB世界スーパーライト級王座決定トーナメント 決勝戦】
2015年8月22日
ラファエル・ドゥーデック 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY “CAESAR TIME!”
【SB世界スーパーライト級王座決定トーナメント 準決勝】
2015年8月22日
× タップロン・ハーデスワークアウト英語版 3R終了 判定0-2 SHOOT BOXING 2015 ~SB30th Anniversary~ act.3 2015年6月21日
ダニエル・ロメロ 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2015 ~SB30th Anniversary~ act.2 2015年4月18日
ザカリア・ゾウガリー 5R 2:00 TKO(パンチ連打) SHOOT BOXING S-cup世界トーナメント2014
【S-cup65kg世界トーナメント 決勝戦】
2014年11月30日
モサブ・アムラーニ 3R終了 判定2-0 SHOOT BOXING S-cup世界トーナメント2014
【S-cup65kg世界トーナメント 準決勝】
2014年11月30日
ポンサネー・シットモンチャイ 3R 2:56 KO SHOOT BOXING S-cup世界トーナメント2014
【S-cup65kg世界トーナメント 1回戦】
2014年11月30日
平井慎介 1R 3:00 TKO SHOOT BOXING 2014 act.4
【SB日本スーパーライト級王座決定戦】
2014年9月20日
× イ・ソンヒョン 5R終了 判定0-3 SHOOT BOXING 2014 act.3 2014年6月21日
ザカリア・ゾウガリー 3R終了 判定2-0 SHOOT BOXING in TOYOKAWA UNCHAIN.1 2014年4月13日
エルドリッチ・トーレル 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2014 act.1 2014年2月23日
小見川道大 2R 1:54 KO(跳び膝蹴り) SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT ~GROUND ZERO TOKYO 2013
【S-cup2013 65kg日本トーナメント決勝戦】
2013年11月16日
裕樹 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT ~GROUND ZERO TOKYO 2013
【S-cup2013 65kg日本トーナメント準決勝】
2013年11月16日
モハン・ドラゴン 2R 2:17 TKO(レフェリーストップ) SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT ~GROUND ZERO TOKYO 2013
【S-cup2013 65kg日本トーナメント1回戦】
2013年11月16日
ボーウィー・ソーウドムソン 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2013 act.4 2013年9月23日
清水俊一 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2013 act.3 2013年6月23日
× モハン・ドラゴン 1R 2:51 KO(右フック) SHOOT BOXING 2013 act.2 2013年4月20日
ヨアキム・ハンセン 4R終了 判定3-0 SHOOTO BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2012
【S-cup2012 70kg世界トーナメント 1回戦】
2012年11月17日
宍戸大樹 5R終了 判定3-0 SHOOT BOXING2012 ~Road to S-cup~ act.3 2012年6月3日
リオン武 3R 3:00 KO(右フック) SHOOT BOXING2012~Road to S-cup~act.2 2012年4月13日
菅原悠次 3R終了 判定3-0 シュートボクシング協会/ストライキングジムAres
「Young Caesar Cup Central2012 #3 TOYOKAWA」
【SB日本ライト級王座決定戦】
2012年2月12日
西浦"ウィッキー"聡生 3R終了 判定3-0 SHOOT the SHOOTO 2011 2011年11月6日
キム・ウーフ 3R終了 判定3-0 SHOOTO BOXING 2011 act.2 -SB168- 2011年4月23日
大澤茂樹 3R終了 判定3-0 SHOOTO BOXING 2011 act.1 -SB166- 2011年2月19日
石田光洋 2R 2:21 KO(左ストレート) SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2010 2010年11月23日
× タップロン・ボーチョーローソン英語版 5R終了 判定0-2 SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 第4戦 維新-ISHIN- 其の四 2010年9月18日
不死身夜天慶 3R+延長R終了 判定2-1 SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 第3戦 維新-ISHIN- 其の参 2010年6月6日
歌川暁文 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 第2戦 維新-ISHIN- 其の弐 2010年4月11日
石川剛司 1R 1:06 KO(左フック) SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 開幕戦 維新-ISHIN- 其の壱 2010年2月13日
× 及川知浩 5R終了 判定0-3 SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の四
【SB日本スーパーフェザー級タイトルマッチ】
2009年9月4日
及川知浩 3R 3:00 KO(フック連打) SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の参 2009年6月1日
歌川暁文 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の弐 2009年4月3日
島田洸也 3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2009 武志道-bushido- 其の壱 2009年2月11日
木田なっくる将大 2R 2:41 KO SHOOT BOXING 2008 ヤングシーザー杯OSAKA 2008年10月25日
原田ヨシキ 2分3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2008 火魂〜Road to S-cup〜 其の伍 2008年9月12日
湯田達巳 2分3R終了 判定3-0 SHOOT BOXING 2008 火魂〜Road to S-cup〜 其の四 2008年7月21日
× 本村康博 1R 1:37 KO(3ダウン:右膝蹴り) SHOOT BOXING 2008 火魂〜Road to S-cup〜 其の参 2008年5月28日
酒井楽 2R 0:55 TKO(タオル投入) HEAT 6
【ニューエイジファイト】
2008年3月30日

アマチュア[編集]

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
湯田達巳 1R 1:10 KO 第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会 2008年2月24日
酒井楽 1R 2:12 無効試合(ローブロー) HEAT 5 〜MEGA BATTLE HEAT from Nagoya〜
【ニューエイジファイト】
2007年11月25日
酒井武志 1R 1:10 KO club DEEP 富山 -野蛮人祭り5-
【キックルール】
2006年11月19日

キックボクシング[編集]

キックボクシング 戦績
9 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
4 2 2 0 1 0
4 1 3 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
× トゥカートン・ペットパタヤイ 3R終了 判定1-2 ONE Championship: Masters of Fate[29] 2019年11月8日
× ノンオー・ガイヤーンハーダオ 5R終了 判定0-3 ONE Championship: Warriors of Light
【ONEムエタイ・世界バンタム級タイトルマッチ】
2019年5月10日
モハマド・ビン・マフムード 3R 2:53 TKO(左ストレート) ONE Championship: Hero's Ascent[30] 2019年1月25日
デイヴィダス・ダニラ 3R終了 判定3-0 ONE Championship: Conquest of Champions 2018年11月23日
× 不可思 5R終了 判定0-3 KNOCK OUT SURVIVAL DAYS
【KING OF KNOCK OUT初代スーパーライト級王座決定トーナメント準決勝】
2018年6月8日
大石駿介 4R 0:49 KO(左ハイキック) KNOCK OUT SAKURA BURST
【KING OF KNOCK OUT 初代スーパーライト級王座決定トーナメント1回戦】
2018年4月14日
× 水落洋祐 5R 0:33 KO(右ストレート) KNOCK OUT vol.5 2017年10月4日
健太 3R終了 判定0-0 KUNLUN FIGHT 49×REBELS.45[31] 2016年8月7日
裕樹 3R終了 判定2-0 RISE 110[32] 2016年3月26日

獲得タイトル[編集]

  • 第1回アマチュアHEATキックルール-65kg予選トーナメント 優勝
  • 第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会 中量級 優勝[3]
  • 初代SB日本ライト級王座
  • S-cup2013 65kg日本トーナメント 優勝
  • 第9代SB日本スーパーライト級王座
  • S-cup65kg世界トーナメント 優勝
  • 初代SB世界スーパーライト級王座

入場曲[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ “怪物くん”鈴木博昭” (日本語). ONE Championship – 格闘技の本拠地. 2022年6月26日閲覧。
  2. ^ [HEAT] 11.25 名古屋:ロバーツ、富平に逆転勝利 BoutReview 2007年11月25日
  3. ^ a b [シュートボクシング] 2.24 東京:全日本アマ選手権東京大会 BoutReview 2008年2月24日
  4. ^ [シュートボクシング] 愛知のストライキングジムAresが協会加盟 BoutReview 2008年3月11日
  5. ^ [シュートボクシング] 宍戸、アゼレードに辛勝。梅野が大野撃破 BoutReview 2009年4月3日
  6. ^ [シュートボクシング] 緒形KO負け。梅野&鈴木が王者喰い BoutReview 2009年6月1日
  7. ^ [シュートボクシング] 及川知浩×鈴木博昭、王座賭け再戦 BoutReview 2009年7月29日
  8. ^ [シュートボクシング] 宍戸、ムエタイ王者にKO負け BoutReview 2009年9月4日
  9. ^ 【シュートボクシング】立ち技最強はムエタイ!ブアカーオ優勝、サワーは準決勝で敗れる 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年11月23日
  10. ^ 【シュートボクシング】“怪物くん”鈴木博昭が地元興行でライト級王者に!イーファイト 2021年2月12日
  11. ^ 【シュートボクシング】アンディ・サワーが決勝で師弟対決を制しS-cup4度目の制覇!イーファイト 2012年11月17日
  12. ^ 【シュートボクシング】立ち技最強の牙城守った!“怪物くん”鈴木が優勝イーファイト 2013年11月16日
  13. ^ 【シュートボクシング】鈴木博昭、1RTKO勝ちで二階級制覇!S-cupに向けて復活イーファイト 2014年9月20日
  14. ^ 【シュートボクシング】死闘延長2R、鈴木がTKO勝ちで世界制覇 eFight 2014年11月30日
  15. ^ 【シュートボクシング】鈴木博昭vsザカリア・ゾウガリーの因縁の一戦が決定 eFight 2015年10月29日
  16. ^ 【シュートボクシング】鈴木博昭が打撃と投げで世界王者にイーファイト 2015年8月22日
  17. ^ 【シュートボクシング】RIZIN参戦前のサワーが元修斗世界王者破るイーファイト 2015年12月1日
  18. ^ 【シュートボクシング】鈴木が苦闘の末に延長戦で勝利もドクターストップイーファイト 2016年11月12日
  19. ^ 【シュートボクシング】海人、現エース鈴木博昭をヒジで秒殺イーファイト 2017年6月16日
  20. ^ 【KNOCK OUT】鈴木博昭のハイキック一閃、大石駿介をKOイーファイト 2018年4月14日
  21. ^ 【KNOCK OUT】残り10秒で不可思がダウン奪い、圧勝で決勝進出イーファイト 2018年6月8日
  22. ^ シュートボクシング協会、鈴木博昭のSB世界スーパーライト級王座返上を発表バウトレビュー 2018年11月23日
  23. ^ ONE Championship 11.23 マニラ:鈴木博昭、ONE初戦はダウンを奪い判定勝ちバウトレビュー 2018年11月24日
  24. ^ 【ONE】”怪物くん”鈴木博昭の手が出ず、ムエタイ王者の右ミドルに完敗イーファイト 2019年5月11日
  25. ^ 【RIZIN】朝倉未来が萩原京平をドミネートし判定勝ち、“怪物くん”鈴木博昭がMMAデビューで奥田啓介にTKO勝ち! “足関十段”今成正和が春日井たけしに腕極める、渡部修斗が内藤頌貴に一本勝ち=速報中 ゴング格闘技 2021年10月2日
  26. ^ 【RIZIN】扇久保博正が朝倉海を降しGP優勝。サトシが矢地に一本勝ちで初防衛、朝倉未来が斎藤裕に405日ぶりリベンジ、五味戦後、那須川と武尊がエール ゴング格闘技 2021年12月31日
  27. ^ 【RIZIN】鈴木千裕が平本蓮に判定勝ち! 鈴木博昭が昇侍をKO、吉成名高がRIZIN5連勝、伊藤空也が判定勝ち、COROが増田に辛勝 GONG格闘技 2022年3月6日
  28. ^ 【RIZIN】平本蓮が自分を貫きMMA初白星を掴む。大島沙緒里が山本美憂にスプリット判定勝ち、砂辺光久、敗れる。山本空良がアグォン越え、緊急参戦の昇侍がヤン・ジヨンに失神一本負けGONG格闘技 2022年7月2日
  29. ^ ONE Championship 11.8 マニラ:内藤のび太、ポンシリに判定勝ち。鈴木博昭、トゥカタトーンに惜敗バウトレビュー 2019年11月9日
  30. ^ 【ONE】秋元皓貴が3度のダウンを奪い6年ぶり復帰戦に勝利イーファイト 2019年1月25日
  31. ^ 【レベルス】注目のマッスル対決は両者譲らずドローイーファイト 2016年8月7日
  32. ^ 【RISE】那須川天心、膝でダウン奪い17歳で世界王座獲得イーファイト 2016年3月26日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

前王者
王座新設
初代SB世界スーパーライト級王者

MASAYA

次王者
MASAYA (格闘家)