金山晃士
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| 基本情報 | |
|---|---|
| 国籍 |
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| 出身地 | 福岡県 |
| 生年月日 | 1960年12月15日 |
| 身長 体重 |
183 cm 80 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 内野手、捕手、外野手、投手 |
| プロ入り | 1978年 ドラフト3位 |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
この表について
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金山 晃士(かなやま こうじ、1960年12月15日 - )は、福岡県出身の元プロ野球選手。
経歴[編集]
柳川商業高等学校では、1年下の加茂浩将(明大)と投の二本柱を組み1978年春の選抜に進出。1回戦で川又米利を打線の中軸とする早実高と対戦。先発を加茂に任せ一塁手として出場するが1-3で敗退[1]。同年夏の甲子園県予選でも決勝に進むが東筑高に敗退した。捕手も兼ね、高校通算15本塁打を放つ。
1978年度新人選手選択会議にて近鉄バファローズからドラフト3位で内野手として指名され、入団。1979年は捕手登録、1980年は外野手登録、1981年は投手登録と毎年ポジションが変わったが、一軍公式戦の出場はないまま1981年限りで引退した。
詳細情報[編集]
年度別打撃成績[編集]
- 一軍公式戦出場なし
背番号[編集]
- 51 (1979年 - 1981年)
脚注[編集]
- ^ 「選抜高等学校野球大会60年史」毎日新聞社編 1989年
関連項目[編集]
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