重慶大爆撃賠償請求訴訟

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重慶大爆撃賠償請求訴訟(じゅうけいだいばくげきばいしょうせいきゅうそしょう)は、日中戦争中、重慶市(現在直轄市)と四川省に対する日本軍の航空部隊が行った重慶爆撃によって被害を受けたとして、原告らが日本政府に謝罪と賠償を求めた裁判。第一次提訴から第四次提訴までの原告は合計188名。

概略[編集]

原告団[編集]

2009年10月5日の第11回裁判より弁護団長は小野坂弘

関連項目[編集]

外部リンク[編集]