警察博物館
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| 施設情報 | |
| 愛称 | ポリスミュージアム |
| 専門分野 | 警視庁の歴史と活動 |
| 管理運営 | 警視庁[1] |
| 開館 | 1987年6月[2] |
| 所在地 |
〒141-0031 東京都品川区西五反田七丁目22番17号 |
| 位置 | 北緯35度37分19.47秒 東経139度43分7.9秒 / 北緯35.6220750度 東経139.718861度 |
| 外部リンク | 警察博物館 |
| プロジェクト:GLAM | |
警察博物館(けいさつはくぶつかん)は、警視庁の歴史と活動に関する資料を展示している日本の博物館である。警視庁内での正式名称は「警視庁広報センター」[1](旧・けいさつPRセンター[1])、愛称は「ポリスミュージアム」。
概要
[編集]沿革
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展示物
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- 入口
- 警視庁には全4台導入され、2016年(平成28年)まで運用されていた。展示されている車両は高速道路交通警察隊で使用されていた「高速31」。
- 1F
- 受付 - ここの受付は現役警察官が担当していることもある。また案内係は時々現役女性警察官が行うこともある。
- おまわりさんなりきり体験
- ヘリコプター「はるかぜ1号」
- 赤バイ
- 黒バイ
- 側車付き白バイ
- 2F
- 3F
- 殉職警察官の顕彰コーナー(遺族の希望があった場合のみ展示)
- 制服
- 武器
- 凶器
- 警察執務文書
- 辞令
- 歴代の警視庁庁舎の模型
- グッズ販売カウンター
- 4F
- 5F
- イベントホール
- 博物館入口(2018年2月17日撮影)
- 1階展示場(2018年2月17日撮影)
- 2階展示場(2018年2月17日撮影)
- 3階展示場(2018年2月17日撮影)
- 入口に展示されている白バイ(ホンダVFR750P)
脚注
[編集]- 1 2 3 “東京には警視庁運営の警察博物館が存在する”. 警察雑学トリビア大辞典(うんちく・豆知識). 2014年3月21日閲覧。
- ↑ “警察博物館(ミュージアム&体験スポット)”. ぴあ こどもと遊ぼう. 2014年3月21日閲覧。
- 1 2 3 “京橋駅 警察博物館は入場無料。体験型のコーナーが豊富な施設”. アエラスグループ. 2025年8月17日閲覧。
- ↑ 「警察博物館 再オープン/子供に人気 指紋採取や交番体験」読売新聞朝刊4月30日都民版
- 1 2 “閉館イベントのお知らせ”. 来て、見て、学ぶ ポリスミュージアム 警視庁 (2025年8月12日). 2025年8月17日閲覧。
関連項目
[編集]- 警視庁いきもの係(小説/テレビドラマ)
- 消防博物館
- 陸上自衛隊広報センター
