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西日本社会人リーグ (ラグビー)

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西日本社会人リーグ
最新シーズン・大会:
第31回西日本社会人リーグ
後継トップリーグトップキュウシュウ
競技ラグビーユニオン
開始年1972年
ディビジョン第1部
参加チーム8[注 1]
日本の旗 日本
連盟九州ラグビーフットボール協会
最終年2002年
最終優勝サニックス(4回目)
最多優勝マツダ(8回)
関連大会東日本社会人リーグ関西社会人リーグ

西日本社会人リーグ(にしにほんしゃかいじんリーグ)は、かつて存在した日本における社会人ラグビー(15人制、ラグビーユニオン)の地域リーグの1つである。

概要

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九州ラグビーフットボール協会による主催で1972年度から2002年度まで開催された社会人ラグビーの地域リーグ。当時はまだ全国リーグが存在しておらず、東日本社会人リーグ(1987年度までは関東社会人リーグ)、関西社会人リーグと並び、国内における社会人ラグビーの最上位リーグ(1部リーグ相当)であった。

西日本社会人リーグ創設時のメンバーは、新日鉄八幡九州電力、西方自衛隊、東洋工業、淀川製鋼呉、山陽国策パルプの6チーム。1984年度(第13回開催)から2部制(Aリーグ/Bリーグ)が採用された。2002年度(第31回開催)のシーズンをもって西日本社会人リーグは終了し、翌年に開幕したトップリーグおよびトップキュウシュウに再編された。

九州電力とマツダは、1972年度のリーグ創設以来、2002年度に終了するまでの間、全31シーズンで1部リーグに在籍した。最多優勝はマツダの8回、通算最多勝利は九州電力の141勝、最長連続優勝は九州電力、サニックスの4連覇。

中国地方のチームが参加している経緯

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西日本社会人リーグには、中国地方のチームが参加している。中国地方は本来、関西ラグビーフットボール協会の管轄であり、九州ラグビーフットボール協会の管轄ではない。

九州では、1968年から、社会人チーム・大学チーム混合のリーグ戦である九州リーグ[注 2]を開催していた[1]。しかし、九州の社会人チームとしては、より多くの社会人チームとの対戦をすることでレベルアップを図っていきたいという思惑があった。そこで、九州のみならず全国区の強豪であった新日鉄八幡(現・日本製鉄八幡)から、地理的にも九州に近い中国地方の東洋工業(現・スカイアクティブズ広島)、淀川製鋼呉、山陽国策パルプとの対抗戦が提案された。

地域協会を跨いでの変則的なリーグ戦になることについて、当時の九州協会関西協会の書記長が会談し、1972年度から西日本社会人リーグ(当時は西日本社会人対抗戦)が開催されることとなった。初年度には、東洋工業、淀川製鋼呉、山陽国策パルプの3チームが中国地方から参加した。

なお、2003年に創設された、後継となるトップキュウシュウでも、引き続き中国地方のチームが参加している。

参加チーム

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最終年度(2002年度)参加チーム

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太字は初年度(1972年度)参加チーム。

チーム名創設年練習グラウンド次年度の参加リーグ備考
サニックス1994年福岡県宗像市トップリーグ
(各地域リーグ1位枠)
トップリーグ参入後、福岡サニックスボムズ→福岡サニックスブルース→宗像サニックスブルースに改称
2022年活動休止
九州電力1951年福岡県福岡市トップキュウシュウ現・九州電力キューデンヴォルテクス
コカ・コーラウエストジャパン1966年福岡県福岡市トップキュウシュウ旧・北九州コカ・コーラ
トップリーグ昇格後、コカ・コーラウエストレッドスパークス→コカ・コーラレッドスパークスに改称
2021年活動休止
マツダ1961年広島県府中町トップキュウシュウ旧・東洋工業
現・スカイアクティブズ広島
中国電力1987年広島県広島市トップキュウシュウ現・中国電力レッドレグリオンズ
三菱重工長崎1927年長崎県長崎市トップキュウシュウ
JR九州1931年福岡県宗像市トップキュウシュウ旧・門司鉄道管理局
1987年からJR九州。同年、部員数減のためリーグ戦を辞退
現・JR九州サンダース
三菱自工水島1946年岡山県倉敷市トップキュウシュウ現・三菱自動車倉敷キングフィッシャーズ
現在はトップウェストに在籍

過去の参加チーム

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太字は初年度(1972年度)参加チーム。

チーム名創設年練習グラウンド備考
新日鉄八幡1927年福岡県北九州市旧・八幡製鉄
現・日本製鉄八幡
淀川製鋼呉不明広島県呉市
山陽国策パルプ不明不明1993年から日本製紙
西方自衛隊不明熊本県熊本市
東洋曹達不明山口県新南陽市
新日鉄大分1973年大分県大分市現・日本製鉄大分
日新製鋼不明山口県新南陽市1998年脱退
ゆうかり学園1976年福岡県久留米市1993年、部員不足により脱退
NTT西日本福岡不明福岡県旧・NTT九州
2001年はリーグ戦を辞退、2002年に2部リーグに復帰
2003年、トップキュウシュウ参加時にNTT-G福岡に改称
2013年廃部
ニコニコドー不明熊本県熊本市1998年脱退

歴代優勝

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[2]

1部リーグ(Aリーグ)

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優勝チーム

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  • 1972年度 - 西方自衛隊、新日鉄八幡東洋工業
  • 1973年度 - 新日鉄八幡
  • 1974年度 - 淀川製鋼呉
  • 1975年度 - 新日鉄八幡
  • 1976年度 - 三菱重工長崎
  • 1977年度 - 新日鉄八幡
  • 1978年度 - 新日鉄八幡
  • 1979年度 - 三菱重工長崎
  • 1980年度 - 新日鉄八幡
  • 1981年度 - 九州電力、日新製鋼
  • 1982年度 - 九州電力
  • 1983年度 - 東洋工業、日新製鋼
  • 1984年度 - 九州電力
  • 1985年度 - 日新製鋼
  • 1986年度 - 日新製鋼
  • 1987年度 - 九州電力、マツダ
  • 1988年度 - 九州電力
  • 1989年度 - 九州電力
  • 1990年度 - 九州電力
  • 1991年度 - マツダ
  • 1992年度 - 日新製鋼
  • 1993年度 - マツダ
  • 1994年度 - 日新製鋼
  • 1995年度 - マツダ
  • 1996年度 - マツダ
  • 1997年度 - 日新製鋼
  • 1998年度 - マツダ
  • 1999年度 - サニックス
  • 2000年度 - サニックス
  • 2001年度 - サニックス
  • 2002年度 - サニックス

優勝回数

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2部リーグ(Bリーグ)

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優勝チーム

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  • 1984年度 - ゆうかり学園
  • 1985年度 - ゆうかり学園
  • 1986年度 - どんたくクラブ
  • 1987年度 - 三菱自工水島
  • 1988年度 - NTT九州
  • 1989年度 - ニコニコドー
  • 1990年度 - NTT九州
  • 1991年度 - NTT九州
  • 1992年度 - 北九州コカ・コーラ
  • 1993年度 - 中国電力
  • 1994年度 - 三菱自工水島
  • 1995年度 - NTT九州
  • 1996年度 - サニックス
  • 1997年度 - 三菱自工水島
  • 1998年度 - 北九州コカ・コーラ
  • 1999年度 - 新日鉄八幡
  • 2000年度 - JR九州
  • 2001年度 - 東芝大分
  • 2002年度 - NTT-G西日本

優勝回数

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歴代順位

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[2]

1部リーグ(Aリーグ)

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太字は、全国社会人ラグビーフットボール大会に出場したチーム。

枠内が色は降格チーム、枠内が色は休部・廃部、枠内が色はトップリーグに参加

年度1位2位3位4位5位6位7位8位9位
11972西方自衛隊
新日鉄八幡
東洋工業
淀川製鋼呉山陽国策パルプ九州電力
21973新日鉄八幡東洋工業
九州電力
淀川製鋼呉
西方自衛隊山陽国策パルプ
31974淀川製鋼呉新日鉄八幡東洋工業九州電力北九州コカ・コーラ山陽国策パルプ
41975新日鉄八幡北九州コカ・コーラ東洋工業九州電力淀川製鋼呉東洋曹達
51976三菱重工長崎新日鉄八幡九州電力北九州コカ・コーラ
淀川製鋼呉
東洋工業
新日鉄大分山陽国策パルプ
61977新日鉄八幡九州電力東洋工業
三菱重工長崎
北九州コカ・コーラ新日鉄大分淀川製鋼呉[注 4]東洋曹達
71978新日鉄八幡三菱重工長崎北九州コカ・コーラ九州電力東洋工業三菱自工水島新日鉄大分東洋曹達
81979三菱重工長崎九州電力新日鉄八幡新日鉄大分
東洋工業
三菱自工水島山陽国策パルプ
北九州コカ・コーラ
91980新日鉄八幡三菱重工長崎九州電力三菱自工水島北九州コカ・コーラ東洋工業新日鉄大分山陽国策パルプ
101981九州電力
日新製鋼
三菱重工長崎新日鉄八幡
東洋工業
三菱自工水島ゆうかり学園北九州コカ・コーラ新日鉄大分
111982九州電力日新製鋼
東洋工業
新日鉄八幡
三菱重工長崎
ゆうかり学園
三菱自工水島
北九州コカ・コーラ新日鉄大分
121983東洋工業
日新製鋼
新日鉄八幡
九州電力
三菱重工長崎ゆうかり学園三菱自工水島新日鉄大分北九州コカ・コーラ
131984九州電力日新製鋼新日鉄八幡
三菱重工長崎
マツダ[注 3]
141985日新製鋼マツダ新日鉄八幡九州電力三菱重工長崎
151986日新製鋼マツダ九州電力新日鉄八幡三菱重工長崎ゆうかり学園
161987九州電力
マツダ
日新製鋼ゆうかり学園新日鉄八幡
三菱重工長崎
171988九州電力日新製鋼新日鉄八幡マツダ三菱重工長崎ゆうかり学園
181989九州電力三菱重工長崎日新製鋼新日鉄八幡マツダゆうかり学園NTT九州
191990九州電力マツダ日新製鋼ゆうかり学園三菱重工長崎新日鉄八幡ニコニコドー
201991マツダ九州電力日新製鋼新日鉄八幡三菱重工長崎ニコニコドーゆうかり学園
211992日新製鋼九州電力マツダニコニコドー新日鉄八幡NTT九州三菱重工長崎ゆうかり学園
221993マツダ日新製鋼九州電力ニコニコドー新日鉄八幡NTT九州三菱重工長崎
231994日新製鋼マツダ九州電力新日鉄八幡三菱重工長崎ニコニコドー中国電力NTT九州
241995マツダ日新製鋼九州電力ニコニコドー中国電力三菱重工長崎新日鉄八幡三菱自工水島
251996マツダ日新製鋼ニコニコドー九州電力中国電力NTT九州新日鉄八幡三菱重工長崎
261997日新製鋼マツダニコニコドー九州電力サニックスNTT九州中国電力新日鉄八幡
271998マツダニコニコドー日新製鋼サニックス九州電力中国電力三菱自工水島NTT九州
281999サニックス九州電力マツダ中国電力コカ・コーラWJ[注 5]NTT九州三菱自工水島三菱重工長崎
292000サニックス九州電力コカ・コーラWJマツダNTT西日本福岡[注 6]中国電力三菱自工水島三菱重工長崎
302001サニックス九州電力コカ・コーラWJマツダ中国電力三菱自工水島三菱重工長崎JR九州
312002サニックス九州電力コカ・コーラWJマツダ中国電力三菱重工長崎JR九州三菱自工水島

2部リーグ(Bリーグ)

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枠内が色は降格チーム、枠内が色は休部・廃部、枠内が色は1部リーグに昇格

年度1位2位3位4位5位6位7位8位
11984ゆうかり学園北九州コカ・コーラ
門司鉄道管理局
三菱自工水島
新日鉄大分
21985ゆうかり学園三菱自工水島北九州コカ・コーラ門司鉄道管理局新日鉄大分山陽国策パルプ
31986どんたくクラブ三菱自工水島北九州コカ・コーラ新日鉄大分門司鉄道管理局山陽国策パルプ
41987三菱自工水島NTT九州どんたくクラブ北九州コカ・コーラ山陽国策パルプ新日鉄大分
51988NTT九州ニコニコドー三菱自工水島どんたくクラブ北九州コカ・コーラ山陽国策パルプ新日鉄大分
61989ニコニコドー山陽国策パルプ三菱自工水島北九州コカ・コーラどんたくクラブ東芝大分新日鉄大分
71990NTT九州三菱自工水島北九州コカ・コーラどんたくクラブ東芝大分山陽国策パルプJR九州[注 7]
81991NTT九州東芝大分三菱自工水島どんたくクラブ北九州コカ・コーラ山陽国策パルプJR九州
91992北九州コカ・コーラ中国電力三菱自工水島東芝大分どんたくクラブ山陽国策パルプJR九州福岡市消防局
101993中国電力東芝大分どんたくクラブ北九州コカ・コーラ福岡市消防局三菱自工水島JR九州日本製紙[注 8]
111994三菱自工水島JR九州北九州コカ・コーラ東芝大分どんたくクラブ西部ガス福岡市消防局日本製紙
121995NTT九州JR九州北九州コカ・コーラサニックス東芝大分どんたくクラブ福岡市消防局西部ガス
131996サニックス北九州コカ・コーラ三菱自工水島JR九州東芝大分福岡市消防局どんたくクラブ西部ガス
141997三菱自工水島北九州コカ・コーラ三菱重工長崎東芝大分JR九州どんたくクラブ福岡市消防局福岡銀行
151998北九州コカ・コーラ三菱重工長崎JR九州新日鉄八幡東芝大分どんたくクラブ福岡市消防局西部ガス
161999新日鉄八幡JR九州東芝大分安川電機福岡銀行どんたくクラブ福岡市消防局西部ガス
172000JR九州東芝大分新日鉄八幡安川電機福岡銀行どんたくクラブ鹿児島銀行福岡市消防局
182001東芝大分新日鉄八幡西方自衛隊安川電機どんたくクラブ鹿児島銀行福岡銀行福岡市消防局
192002NTT-G西日本東芝大分新日鉄八幡福岡銀行安川電機
どんたくクラブ
鹿児島銀行
西方自衛隊

チーム別通算成績

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1部リーグ(Aリーグ)

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西日本社会人リーグの1部(Aリーグ)に参加した全チームの通算成績。

  • 「勝ち点」は、勝利=4、引分=2、敗戦=0として算出したもの。
  • 下位リーグとの入替戦の成績はカウントしていない。
  • 不戦勝/不戦敗は、勝利/敗戦としてカウントしている[2]

枠内が色は休部・廃部

チーム名 初出場 最終 勝点 優勝 2位 3位 最高 チーム名変遷 後継チーム名
九州電力19722002311961410556899343534645647回9回7回1位 九州電力キューデンヴォルテクス
マツダ19722002311961304626726378029465288回7回6回1位東洋工業→マツダスカイアクティブズ広島
新日鉄八幡197219972616192267451437187963726回2回5回1位 日本製鉄八幡
淀川製鋼呉1972197763416018757910-153641回1回-1位  
山陽国策パルプ1972198063620344671802-13358---5位山陽国策パルプ→日本製紙 
西方自衛隊19721973210505237280-43201回--1位  
コカ・コーラWJ1974200214973915725162712-196158-1回4回2位北九州コカ・コーラ→コカ・コーラWJコカ・コーラレッドスパークス
東洋曹達1975197831900191781011-8330---6位  
三菱重工長崎19762002251627029033724666-12942842回3回3回1位 三菱重工長崎
新日鉄大分1976198385990506541910-125636---4位 日本製鉄大分
三菱自工水島1978200212872016613423764-242282---4位 三菱自動車倉敷キングフィッシャーズ
日新製鋼1981199818113894204043139526483647回6回5回1位  
ゆうかり学園198119921064130517622310-154852---4位  
NTT西日本福岡198920009611404711852727-154256---5位NTT九州→NTT西日本福岡 
ニコニコドー199019989603112819811526455126-1回2回2位  
中国電力199420029632214016382550-91290---4位 中国電力レッドレグリオンズ
サニックス199720026423507264068519551404回--1位 宗像サニックスブルース
JR九州200120022141013172902-7304---7位門司鉄道管理局→JR九州JR九州サンダース

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. 時代とともに5-9チームで推移。
  2. 1968年度から1971年度まで開催。社会人チームは新日鉄八幡、九州電力、西方自衛隊、三井東圧(三井化学)などが、大学チームは福岡大学福岡工業大学が参加した。
  3. 1 2 「東洋工業」から名称変更。
  4. リーグ順位は6位タイであった。
  5. 「北九州コカ・コーラ」から名称変更。
  6. 「NTT九州」から名称変更。
  7. 「門司鉄道管理局」から名称変更。
  8. 「山陽国策パルプ」から名称変更。

出典

[編集]
  1. 『全国社会人ラグビー大会50年史』日本ラグビーフットボール協会、1998年。
  2. 1 2 3 西日本社会人リーグ戦績”. 日本ラグビーフットボール協会. 2021年1月16日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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