藤森哲也
| 藤森哲也 六段 | |
|---|---|
|
| |
| 名前 | 藤森哲也 |
| 生年月日 | 1987年5月9日(38歳) |
| 出身地 | 東京都大田区 |
| 棋士情報 | |
| プロ入り年月日 | 2011年10月1日(24歳) |
| 棋士番号 | 285 |
| 所属 | 日本将棋連盟(関東) |
| 師匠 | 塚田泰明九段 |
| 段位 | 六段 |
| 棋士DB | 藤森哲也 |
| 戦績 | |
| 通算成績 | – (–) |
| 2026年2月27日現在 | |
| ■テンプレート ■プロジェクト | |
| 藤森哲也 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2020年4月 - | |||||||
| ジャンル | 将棋 | |||||||
| 登録者数 | 22万人 | |||||||
| 総再生回数 | 1億4800万回 | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年10月27日時点。 | ||||||||
藤森 哲也(ふじもり てつや、1987年5月9日[1] - )は将棋棋士。塚田泰明九段門下[1]。棋士番号は285[1]。東京都大田区出身[1]。同区在住(2012年時点)[2]
棋歴
[編集]プロ入りまで
[編集]父は多くのアマ棋戦で活躍し、アマ強豪チームのリコー将棋部のメンバーでもあった藤森保。母はLPSA所属の女流棋士・藤森奈津子女流四段(以下、本項では「奈津子」と記す)。幼少時代に母に教わって将棋を覚え[1]、その後は蒲田将棋クラブに通って腕を磨いた。
1999年9月、6級で奨励会に入会。5級・3級・2級・1級で1回、二段で2回、降級・降段の危機(段級位の昇降を参照)に瀕したが、これらを乗り越え、20歳の誕生日直前の2007年4月に三段昇段、同年10月(2007年度後期・第42回)より三段リーグに参加。以後、コンスタントな成績を挙げた。初参加から5期目(2009年度後期・第46回)及び7期目(2010年度後期・第48回)は、自身が連勝すれば他の参加者の勝敗結果次第で四段昇段の可能性がある状態で最終日を迎えたが、自身が連敗したため昇段に至らなかった。
8期目となる2011年度前期・第49回は昇段争いの7番手で最終日を迎えた。自身が連勝し、2番手から6番手の参加者が全員1敗以上すれば2位となる状態だったが、その通りとなり、高見泰地(1位)と共に2011年10月1日付けで四段に昇段(プロ入り)した。
プロ入り後
[編集]プロ入り後は新人王戦で、第43期、第44期と2期連続で準優勝。第43期は永瀬拓矢、第44期は都成竜馬奨励会三段に、いずれも1勝2敗で敗れた。
2014年度は第27期竜王戦の6組ランキング戦で優勝し、5組へ昇級。さらに決勝トーナメントの1回戦では、当期5組優勝者の髙見泰地に勝利した(2回戦で中村太地に敗退)。第4期加古川青流戦では決勝に進出したが、石田直裕に2連敗して、準優勝に終わった。また、本年度の全成績は31勝14敗であり、2022年現在まで最大の勝ち数となっている(しかし、以降の年度は勝ち越しに満たない状況がしばらく続いていたが、2022年度に16勝14敗の成績を残し、8年ぶりに勝ち越した)。
2015年度は第73期順位戦で8勝2敗の好成績だったが、当期順位戦で3位だった村田顕弘と同じ勝ち数だったため昇級を逃す[注釈 1]。第65回NHK杯テレビ将棋トーナメントでは予選を突破し、本戦に初出場。女流枠出場者の甲斐智美に勝利した(2回戦で久保利明に敗れる)。なお、同棋戦では翌年度も予選突破するが、本戦1回戦で畠山鎮に敗退した。
2017年3月23日、第27期竜王戦 5組昇級者決定戦(大平武洋戦)の勝利[3]により昇段規定を満たし、同日付で五段に昇段した[4][注釈 2]。
2017年度は不振に陥る。年度の成績が9勝19敗に終わり、初めて一桁の勝ち星となった。また、12月から3月にかけて、自身最長の10連敗を喫してしまった。
2018年度は第76期順位戦で不調が続き、3勝7敗の成績で終わったが、辛うじて降級点は回避した(降級点対象者は下位から10人だったが、藤森は下位から11人目だった)。
2019年度は、第27期銀河戦でブロック戦を4連勝し、初めての決勝トーナメント進出を決めた(1回戦で渡辺明に敗退)。
2026年2月27日、第52期棋王戦の予選で片山史龍に勝利したことで、五段昇段後公式戦120勝の規定を満たし、同日付で六段に昇段した[5]。
近年の順位戦における戦績は、2019年度および2021年度が4勝6敗、2020年度および2022年度が5勝5敗である[6][7][8][9]。
棋風
[編集]「迷ったら攻める」、「攻めっ気120%」[10]と語られるほど、師匠譲りの攻め棋風[11]。急戦矢倉を好む居飛車党であり[1]、三段時代に米長流急戦矢倉を改良し、左銀を中央へ繰り出していく「藤森流急戦矢倉」と呼ばれる戦法を三段リーグや公式戦で多用していた。
現在は矢倉の他に雁木の採用率も非常に高く、稀に振り飛車を指すこともある。
なお、自身のYouTubeチャンネル「将棋放浪記」では、将棋ウォーズで振り飛車(主に四間飛車)を指すことが多く、「振り飛車党を目指すことも考えている」という[12]。
人物
[編集]好物はカルボナーラ[13]。将棋以外には競馬などの趣味を持つ[14][15]。
父の将棋仲間だった将棋ライター美馬和夫と交流があり、著書『藤森流中飛車左穴熊破り』は美馬が執筆協力した。俳優の東出昌大とも親交がある[16]。2019年11月4日に一般女性と結婚した[17][18]。
2018年4月から、子供を対象とした「ふじもり将棋教室」を大田区内で開講[19]。藤森と両親が講師を務める[19]。映画「3月のライオン」、テレビドラマ「うつ病九段」では、将棋指導と監修を担当している[20]。女流棋士の岩崎夏子は、プロ入り前の小学生時代にふじもり将棋教室に通っていたと後述の将棋放浪記に出演した際に語っている[21]。
2019年頃から、将棋解説者としての語り口が話題になることが増えている[要出典]。特に『AbemaTVトーナメント』においては、将棋の専門用語以外に競馬/麻雀/野球/ゲームなどの用語も随所に交えた解説を行い、あたかもスポーツ実況のようなしゃべりから一部で「実況名人」と呼ばれるに至っている[22]。「文春オンライン」主催の「観る将アワード2019」では、解説者部門の部門賞を受賞した[23]。
インターネット上での情報発信にも力を入れている。YouTubeのチャンネル「将棋放浪記」では、「将棋ウォーズ」[注釈 3]を使用し、ネット上での将棋対局を行う模様を収録・解説を行う形のコンテンツなどを配信している[注釈 4]。2026年現在、将棋カテゴリ1位で人気を博している[24]。一般棋戦と同様の居飛車や振り飛車といった通常の戦型だけでなく、鬼殺しやアヒル戦法、パックマン等の奇襲戦法も積極的に採用する。将棋の実況解説を行いつつ、「ブッチ」(=ブッチぎる:飛車や角などの大駒を切り、相手の小駒と刺し違えること)、「キツヤマさん」(きつい、形勢が厳しい状況)、「側の人間」(他のプロ棋士・奨励会員・女流棋士)、「全バラ全ちゃん」(ぶつかった駒をすべて取り合って局面を清算すること)、「ヴォォォギン!」(棒銀)、「コビンケスナー」(相手による自玉への小鬢攻めを消す手。俳優のケビン・コスナーをもじった言葉)といった藤森独特の言葉や表現を動画に織り交ぜるのが特徴である。
2026年3月現在、ツイッターのフォロワー数は2.9万人弱。
逸話
[編集]- 上述の通り母・奈津子は女流棋士。親子棋士は過去に複数例があるものの、女流棋士の息子が棋士となったのは、将棋界では史上初のケース[注釈 5]。なお哲也という名前は、父・保が親交のあった阿佐田哲也の「麻雀放浪記」の主人公にちなんで名付けたものである[25]。
- 大師匠の大内延介[注釈 6]が、新橋駅SL広場で開催していた名人戦・竜王戦の大盤解説会では、大盤操作役を担っていた。(聞き手は奈津子)
- 棋士としては塚田門下であり、塚田は奈津子と同じ大内門下であるため、将棋界における師弟関係で見ると、哲也は奈津子の甥弟子にあたる。
- アマチュア強豪の遠藤正樹とは、蒲田将棋クラブでの長い付き合いがある[26]。藤森が奨励会で初段になった頃から練習対局を重ね、2012年7月7日の時点で遠藤の313勝311敗であった[26]。当初は遠藤が大きく勝ち越していたが、藤森が奨励会で三段に上がった頃から、一転して藤森が勝つようになったという[26]。2012年7月7日に、第6回朝日杯将棋オープン戦一次予選でプロ公式戦の対局があり、藤森が勝った[26]。
- 四段昇段後初の対局となる第25期竜王戦6組ランキング戦1回戦でアマチュア枠で出場した中川慧梧に負けている。
- 2022年1月下旬に新型コロナウイルスに感染したことが分かった。その結果、療養に努めるために、棋王戦(対渡辺大夢六段戦)、順位戦(対青野照市九段戦)の2局が延期となった[27]。2月4日、症状が消失し体調が回復、対局など公務への復帰が可能となったことを日本将棋連盟が発表し[28]、藤森本人もツイッターで挨拶などを投稿した[29]。
昇段履歴
[編集]昇段規定は、将棋の段級を参照。
主な成績
[編集]在籍クラス
[編集]| 開始 年度 |
順位戦 出典[30] |
竜王戦 出典[31] | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 期 | 名人 | A級 | B級 | C級 | 期 | 竜王 | 1組 | 2組 | 3組 | 4組 | 5組 | 6組 | 決勝 T |
|||||
| 1組 | 2組 | 1組 | 2組 | |||||||||||||||
| 2011 | 70 | 四段昇段前 | 25 | 6組 | -- | 1-2 | ||||||||||||
| 2012 | 71 | C243 | 4-6 | 26 | 6組 | -- | 2-2 | |||||||||||
| 2013 | 72 | C234 | 5-5 | 27 | 6組 | 1-1 | 6-0 | |||||||||||
| 2014 | 73 | C227 | 8-2 | 28 | 5組 | -- | 1-2 | |||||||||||
| 2015 | 74 | C204 | 5-5 | 29 | 5組 | -- | 3-2 | |||||||||||
| 2016 | 75 | C219 | 5-5 | 30 | 5組 | -- | 1-2 | |||||||||||
| 2017 | 76 | C223 | 3-7 | 31 | 5組 | -- | 1-2 | |||||||||||
| 2018 | 77 | C238 | 4-6 | 32 | 5組 | -- | 1-2 | |||||||||||
| 2019 | 78 | C235 | 4-6 | 33 | 5組 | -- | 3-2 | |||||||||||
| 2020 | 79 | C235 | 5-5 | 34 | 5組 | -- | 2-2 | |||||||||||
| 2021 | 80 | C231 | 4-6 | 35 | 5組 | -- | 1-2 | |||||||||||
| 2022 | 81 | C235 | 5-5 | 36 | 5組 | -- | 3-2 | |||||||||||
| 2023 | 82 | C230 | 4-6 | 37 | 5組 | -- | ||||||||||||
| 2024 | 83 | C236 | 38 | |||||||||||||||
| 順位戦、竜王戦の 枠表記 は挑戦者。右欄の数字は勝-敗(番勝負/PO含まず)。 順位戦の右数字はクラス内順位 ( x当期降級点 / *累積降級点 / +降級点消去 ) 順位戦の「F編」はフリークラス編入 /「F宣」は宣言によるフリークラス転出。 竜王戦の 太字 はランキング戦優勝、竜王戦の 組(添字) は棋士以外の枠での出場。 | ||||||||||||||||||
年度別成績
[編集]| 年度 | 対局数 | 勝数 | 負数 | 勝率 | (出典) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2011 | 6 | 3 | 3 | 0.5000 | [32] |
| 2012 | 40 | 21 | 19 | 0.5250 | [33] |
| 2013 | 34 | 17 | 17 | 0.5000 | [34] |
| 2014 | 45 | 31 | 14 | 0.6888 | [35] |
| 2015 | 32 | 15 | 17 | 0.4687 | [36] |
| 2016 | 33 | 13 | 20 | 0.3939 | [37] |
| 2017 | 28 | 9 | 19 | 0.3214 | [38] |
| 2018 | 34 | 17 | 17 | 0.5000 | [39] |
| 2019 | 36 | 17 | 19 | 0.4722 | [40] |
| 2020 | 29 | 13 | 16 | 0.4482 | [41] |
| 2011-2020 (小計) |
317 | 156 | 161 | ||
| 年度 | 対局数 | 勝数 | 負数 | 勝率 | (出典) |
| 2021 | 27 | 9 | 18 | 0.3333 | [42] |
| 2022 | 30 | 16 | 14 | 0.5333 | [43] |
| 2023 | 36 | 17 | 19 | 0.4722 | [44] |
| 2021-2023 (小計) |
93 | 42 | 51 | ||
| 通算 | 410 | 198 | 212 | 0.4829 | [45] |
| 2023年度まで | |||||
著書
[編集]- 藤森流急戦矢倉 マイナビ将棋BOOKS 2014/8/18
- 藤森流中飛車左穴熊破り マイナビ将棋BOOKS 2016/7/14
- 藤森哲也の藤森式青野流 絶対退かない横歩取り マイナビ将棋BOOKS 2019/2/21
- 圧倒的破壊力! 藤森流なんでも右四間飛車 マイナビ将棋BOOKS 2020/4/13
- 将棋放浪記から学ぶ 最速!最短!わかりやすい将棋の勝ち方 (マイナビ将棋BOOKS) Kindle版 2021/6/24
コラム
[編集]脚注
[編集]注釈
[編集]- ↑ 1位の横山泰明は10戦全勝、2位の千田翔太も9勝1敗(最終局で横山に敗れたのみ)だったため、当期順位戦は8勝2敗が藤森と村田を含め5人おり、3位争いが非常にハイレベルな状況を呈していた。
- 1 2 出典には「藤森哲也四段(29歳)が規定の成績を挙げ、2017年3月23日付で五段に昇段しました。」[4]として、昇段事由の詳細が明記されていないが、2017年3月23日の勝利が100勝目であり、他の昇段事由に該当しないことから、勝数規定(公式戦100勝)による昇段である。
- ↑ 日本将棋連盟公認のオンライン将棋ゲーム
- ↑ 登録者数は21.6万人、登録動画数は約1700本。
- ↑ 逆の例(男性棋士の娘が女流棋士となった)では、伊藤果(父)・伊藤明日香(娘)、飯野健二(父)・飯野愛(娘)、久保利明(父)・久保翔子(娘)の例がある。さらに男性棋士と女流棋士の娘が女流棋士となった例では塚田泰明(父)・高群佐知子(母)・塚田恵梨花(娘)であり、娘・恵梨花の師匠も父・泰明であるため藤森は兄弟子に当たる。
- ↑ 師匠である塚田泰明の師匠、2017年に死去。
出典
[編集]- 1 2 3 4 5 6 7 “高見三段と藤森三段が新四段に!”. 日本将棋連盟. 2019年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月23日閲覧。
- ↑ デイリーニュース_大田 (2012年10月30日). “ツイート”. J:COM 大田. 2019年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月23日閲覧。
- ↑ 2017年3月|月間対局結果|対局予定・結果|日本将棋連盟
- 1 2 “藤森哲也四段が五段に昇段”. 日本将棋連盟. 2017年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月23日閲覧。
- ↑ 「藤森哲也五段が六段に昇段」『日本将棋連盟』。
- ↑ 第78期名人戦・順位戦 C級2組
- ↑ 第79期名人戦・順位戦 C級2組
- ↑ 第80期名人戦・順位戦 C級2組
- ↑ 第81期名人戦・順位戦 C級2組
- ↑ “塚田九段の弟子は、攻めっ気100%?藤森四段と娘の塚田女流2級、塚田一門をご紹介!”. 日本将棋連盟. 2023年9月4日閲覧。
- ↑ 『藤森流急戦矢倉』著者紹介
- ↑ “将棋一家に育ったYouTuber棋士は「近所のお兄さんが教えてくれる」感覚で 藤森哲也五段インタビュー”. 文春オンライン. 2022年2月23日閲覧。
- ↑ “「一品食べ放題、何を食べるか」新刊『平成21~30年 将棋年鑑棋士名鑑10年分』の紹介”. 将棋情報局. 2024年11月22日閲覧。
- ↑ “競馬放浪記(文/藤森哲也)”. FRONT RUNNER. 2024年11月22日閲覧。
- ↑ “【PR:ローソン×藤森哲也五段】-2年間で700本の動画を公開!はにかみながら、軽やかに遠くへ-藤森哲也五段の素顔”. 日本将棋連盟. 2024年11月22日閲覧。
- ↑ “先生は藤森五段と俳優・東出昌大さん 本部小児童ら楽しく対局”. 沖縄タイムス. 2018年12月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月25日閲覧。
- ↑ 「▲将棋△」『産経新聞』(東京本社)2019年11月23日付朝刊、12版、12面、囲碁・将棋欄。
- ↑ 藤森哲也 (2019年11月9日). “ツイート”. Twitter. 2019年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月23日閲覧。
- 1 2 “ご挨拶(棋士 藤森哲也)”. ふじもり将棋教室 (2018年3月6日). 2018年3月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年3月6日閲覧。
- ↑ 動画は「近所のお兄さんが教えてくれる」感覚で - 文春オンライン・2021年1月18日
- ↑ 女流棋士が誕生しました 将棋放浪記 2024年3月29日公開、2025年3月9日閲覧。
- ↑ “実況名人”藤森哲也五段の6時間超ぶっ通し解説ライブ 将棋界初の新ワードも続出 - ABEMA TIMES・2020年7月13日
- ↑ 「わっしょい!」将棋ファンから支持を集めた実況系解説者とTwitter職人とは? - 文春オンライン・2020年4月4日
- ↑ “YouTubeチャンネル 将棋 登録者数ランキング【毎日更新】”. あちこちデータ. 2026年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月17日閲覧。
- ↑ “「解説名人」藤森五段が哲也と名付けられた意外な理由”. 2022年2月5日閲覧。
- 1 2 3 4 “< 第6回朝日杯オープン戦第7局 > 1次予選1回戦 ▲藤森哲也四段―△遠藤正樹アマ 625戦目の「師弟」対決”. 朝日新聞. (2012年7月7日). オリジナルの2018年12月25日時点におけるアーカイブ。 2018年12月25日閲覧。
{{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ) - ↑ “藤森哲也五段 新型コロナウイルス感染に関するご報告”. 2022年2月5日閲覧。
- ↑ “藤森哲也五段復帰のご報告”. 2022年2月5日閲覧。
- ↑ https://twitter.com/tetsu_59/status/1489529528838164483%5B%5D
- ↑ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。
- ↑ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。
- ↑ [名無しリンク]
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- ↑ [名無しリンク]
- ↑ [名無しリンク]
- ↑ “プロ棋士 藤森哲也 競馬放浪記”. note.com. 2025年1月25日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 藤森哲也|棋士データベース|日本将棋連盟
- 藤森哲也 (@tetsu_59) - X(旧Twitter)
- 将棋放浪記 - YouTubeチャンネル
- 将棋放浪記の研究室 - YouTubeチャンネル
- ふじもり将棋教室
- ABEMAトーナメント用SNS
- チームエントリー (@abT_entry) - X(旧Twitter)