蓑輪顕量

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蓑輪 顕量(みのわ けんりょう、1960年3月 - )は、日本の仏教学者僧侶東京大学人文社会系研究科教授[1]

専攻[編集]

略歴[編集]

受賞歴[編集]

著書[編集]

  • 『中世初期南都戒律復興の研究』(法蔵館、1999年)
  • 『仏教瞑想論』(春秋社、2008年)
  • 『日本仏教の教理形成 法会における唱導と論義の研究』(大蔵出版、2009年)
  • 『日本仏教史』(春秋社、2015年)

翻訳[編集]

論文[編集]

注釈・出典[編集]

  1. ^ a b c 蓑輪顕量監修『別冊サンガジャパン 3』 サンガ、2016年12月、373頁。

外部リンク[編集]