落語野郎 大爆笑

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
落語野郎 大爆笑
監督 杉江敏男
脚本 新井一
椿澄夫
製作 沢村国男
製作総指揮 清水雅[要出典]
音楽 神津善行
撮影 完倉泰一
編集 藤井良平
製作会社 東宝撮影所
配給 東宝
公開 日本の旗 1967年2月11日
上映時間 91分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
前作 落語野郎 大馬鹿時代
次作 落語野郎 大泥棒
テンプレートを表示

落語野郎 大爆笑』(らくごやろう だいばくしょう)は、1967年2月11日に公開された日本映画。製作は東宝撮影所。配給は東宝カラー東宝スコープ

概要[編集]

「落語野郎シリーズ」第3弾。今回は再び時代劇に戻している。

トリオ漫才ブームという事もあって、本作よりトリオ・ザ・パンチナンセンストリオが加入している。また獅子てんや・瀬戸わんや漫画トリオがシリーズでは唯一の出演となっている。

なお杉江敏男がシリーズの監督を務めるのは本作が最後で、次作にして最終作『落語野郎 大泥棒』では松林宗恵が監督を務める。

スタッフ[編集]

キャスト[編集]

同時上映[編集]

外部リンク[編集]