荒木敏夫

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荒木敏夫(あらき としお、1946年 - )は、日本の歴史学者専修大学名誉教授。専門は日本古代史。古代女帝を「中継ぎ」ではないとする論者の一人。

来歴[編集]

東京都生まれ。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、東京都立大学大学院博士課程中退。愛知教育大学講師、助教授、1987年専修大学文学部教授。2002年文学部長。2017年定年退職、専修大学名誉教授。

著書[編集]

編著[編集]

参考[編集]