茨城県道19号取手つくば線

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主要地方道
Japanese Route Sign Number 1.svgJapanese Route Sign Number 9.svg
茨城県道19号標識
茨城県道19号取手つくば線
総延長 41.667 km
実延長 41.667 km
制定年 1965年8月26日
起点 茨城県取手市毛有 酒詰交差点
終点 茨城県つくば市北条
接続する
主な道路
記法
Japanese National Route Sign 0006.svg国道6号
Joban Expwy Route Sign.svg常磐自動車道
Japanese National Route Sign 0354.svg国道354号
圏央道首都圏中央連絡自動車道
Japanese National Route Sign 0408.svg国道408号学園西大通り
Japanese National Route Sign 0125.svg国道125号
その他の道路に関しては記事下部参照
テンプレート(ノート 使い方) ウィキプロジェクト 道路
つくば市西大橋(2012年3月)
終点(つくば市北条)

茨城県道19号取手つくば線(いばらきけんどう19ごう とりでつくばせん)は、茨城県取手市から同県つくば市に至る県道主要地方道)である。

概要[編集]

取手市毛有(国道6号・酒詰交差点)からつくばみらい市を経由し、筑波研究学園都市を縦断して、つくば市北条茨城県道138号石岡つくば線)に至る県道路線。筑波研究学園都市地区内では、国道408号学園西大通り)と一部重複する。また、常磐自動車道谷田部ICから首都圏中央連絡道(圏央道)つくば中央IC付近までの区間の道路は通称サイエンス大通りと呼ばれ、高速道路網からつくば市中心市街地へアクセスする重要な幹線道路となっているほか、つくば市内のつくばエクスプレス沿線を通るバイパスとして、新都市中央通りが整備中である。

路線データ[編集]

歴史[編集]

1965年昭和40年)、前身にあたる県道筑波谷田部線を廃止し[2]、筑波谷田部線の全線、酒詰水海道線の一部、谷井田稲戸井停車場線の一部、高岡藤代線の一部、谷田部守谷線の一部を統合した新たな主要地方道として、北相馬郡藤代町酒詰(現・取手市毛有)の一般国道6号分岐を起点とし、筑波郡筑波町北条(現、つくば市北条)の一般国道125号交点まで至る区間を茨城県が県道路線認定した。1995年平成7年)に、路線名称と整理番号変更により県道取手つくば線、整理番号19となり、現在に至る。

なお、旧県道取手筑波線に指定されていた、つくばみらい市高岡(現・取手つくば線交点)からつくば市春日までと、つくば市玉取(茨城県道55号土浦つくば線交点)からつくば市若森(茨城県道53号つくば千代田線交点)までの両区間は、現・取手つくば線には指定されていない。しかし、つくば市玉取には古い案内標識(方面・方向及び距離)が残っており、筑波研究学園都市ができる前の当時の幹線道路であった名残を見ることができる。

年表[編集]

  • 1965年昭和40年)8月26日県道取手筑波線として路線認定[3]
  • 1974年(昭和49年)7月11日:北相馬郡藤代町大字山王地内の隘路(最小幅員3.6 m、1.9 km)を拡幅改良供用開始[4]
  • 1976年(昭和51年)
    • 5月15日:筑波研究学園都市建設に伴い、筑波郡谷田部町大字西岡(松代) - 大字苅間 - 新治郡桜村大字栗原の新道(7.661 km)を供用開始[5]
    • 12月28日:北相馬郡藤代町大字山王(聖徳女子高前) - 同字前畑(小貝川右岸)の旧道(1.136 km)から、道路拡幅改良バイパス(1.448 km)に付替え供用開始[6]
  • 1978年(昭和53年)
  • 1980年(昭和55年)3月31日:筑波郡谷田部町東新井(学園西交差点) - 同郡大穂町大字大曾根字吾妻(西大通り入口交差点)の学園西大通り区間を供用開始[9]
  • 1981年(昭和56年)11月12日:谷田部町松代地区の区画整理事業に伴い、同地区の旧道ルートが一部変更される[10]
  • 1984年(昭和59年)
    • 5月17日:筑波郡谷田部町大字羽成 - 同町大字上横場(上横場交差点)の谷田部インターチェンジ取付道路を4車線化供用開始[11]
    • 12月24日:谷田部町大字上横場(上横場交差点) - 同町大字柳橋(海道交差点)の区間(サイエンス大通りの一部、約1.7 km)を4車線化供用開始[12]
  • 1985年(昭和60年)2月1日:谷田部町大字柳橋(海道交差点) - 同町大字西大橋(大境交差点)までの区間(サイエンス大通りの一部、約2.1 km)を4車線化供用開始[13]
  • 1986年(昭和61年)6月12日:谷田部町大字柳橋字海道(海道南交差点) - 同町松代1丁目(松代西交差点)の旧道区間(2.509 km)が指定解除され、谷田部町道へ降格[14]
  • 1988年(昭和63年)9月20日:つくば市大字境松(県道谷田部藤代線交点) - 同市大字谷田部(谷田部IC)の区間を4車線化供用開始[15]
  • 1990年平成2年)3月26日:つくば市大字大曽根(西大通入口交差点) - 同市大字若森のバイパス区間(0.696 km)が開通[16]
  • 1995年(平成7年)3月30日:路線名と整理番号を、取手筑波線(整理番号33)から現在の取手つくば線(整理番号19)に変更される[17]
  • 2000年(平成12年)4月1日:つくば市谷田部(谷田部IC) - つくば市松代1丁目の区間が、通行する車両の最大重量限度25トンの道路に指定される[18]
  • 2002年(平成14年)10月15日:筑波郡伊奈町大字谷井田 - 同町大字高岡のバイパス(4.135 km)を新設する道路区域が決定する[19]
  • 2004年(平成16年)
    • 3月22日:つくば市谷田部 - 同市西大橋(サイエンス大通り)、つくば市谷田部 - 同市境松の各区間が、通行する車両の高さの最高限度4.1 mの道路に指定される[20]
    • 8月16日:つくば市島名(万博記念公園駅付近)の一部区間を電線共同溝を整備すべき道路に指定[21]
  • 2005年(平成17年)
  • 2006年(平成18年)4月6日:つくば市大曽根 - 同市若森の区間を、通行する車両の高さの最高限度4.1 mの道路に指定[27]
  • 2007年(平成19年)5月1日:つくば市西大橋(大境) - 同市下平塚(研究学園駅付近)のバイパス(新都市中央通り:約2 km)が開通する[28]
  • 2008年(平成20年)
    • 3月26日:つくば市島名(島名東交差点 - 新豊年橋西交差点)のバイパス(新都市中央通り:約1.1 km)が開通する[29][30]
    • 12月4日:つくば市面野井 - 同市下平塚(万博記念公園駅付近)、つくば市面野井 - 同市東平塚(つくば市役所付近)の新都市中央通りの各区間が、電線共同溝を整備すべき道路の指定を受ける[31]
  • 2009年(平成21年)
    • 3月24日:つくば市谷田部(国道354号) - 同市島名(万博記念公園駅付近)のバイパス(新都市中央通り:約2.9 km)が開通する[32]
    • 4月1日:つくば市西大橋 - 同市要、同市苅間 - 同市春日2丁目、同市島名の各区間を、通行する車両の最大重量限度25トンの道路に指定[33]
  • 2010年(平成22年)
    • 10月21日:つくば市古館 - 同市下萱丸間のバイパス(新都市中央通り:2.6 km)を新設する道路区域決定[34]
    • 11月1日:つくば市面野井 - 同市苅間(つくば市役所前)のバイパス(新都市中央通り:約0.9 km)が開通する[35]
    • 11月19日:つくば市根崎 - 同市谷田部(みどりの駅付近)までのバイパス(新都市中央通り:約2.3 km)が開通する[36]
  • 2011年(平成23年)6月6日:新都市中央通りのつくば市谷田部・つくば市島名の一部区間を、電線共同溝を整備すべき道路に指定[37]
  • 2013年(平成25年)7月22日:つくば市酒丸元西谷ヶ代 - 同市面野井のバイパス(新都市中央通り:260 m)が開通する[38][39]
  • 2016年(平成28年)3月11日:つくば市谷田部 - 同市下萱丸(307 m)と、つくば市古舘 - 同市飯田(1.395 km)のバイパス(新都市中央通り)を延伸供用開始[40]

路線状況[編集]

研究学園駅東交差点の北側にある案内標識。全方向が県道19号となっている。
  • 取手市 - つくばみらい市
取手市毛有の酒詰交差点(国道6号)を起点とし、つくばみらい市谷井田の丁字路で右に折れ、福原丁字路で左に折れる。その後、板橋小学校前の交差点から左に折れて狸穴の交差点でバイパスに接続する。バイパスは、つくばみらい市南太田〜狸穴の交差点までは暫定2車線で供用中である。
2016年末現在、つくばみらい市谷井田 - 同市板橋の区間は、現道が住宅密集地の狭隘道路であることから、バイパスを建設中である[41]
  • つくば市
狸穴の交差点をすぎると4車線となり、つくば市に入る。常磐自動車道谷田部インターチェンジを過ぎたあたりから「サイエンス大通り」という愛称となる。上横場交差点から柳橋小学校付近までは6車線となり、そこからまた4車線になる。
大境交差点から筑波山方面へ北進し研究学園駅東交差点で新都市中央通りと交差する。この新都市中央通りもこの県道19号であり、研究学園駅東交差点付近にある案内標識には、直進・右左折とも県道19号との表記になっている。
その後、国土地理院前を左折し、しばらくは国道408号、茨城県道53号つくば千代田線等と重複する。再び取手つくば線が単独で現れるのはつくば市若森(茨城県道53号つくば千代田線交点)から本路線終点のつくば市北条茨城県道138号石岡つくば線交点)までである。

バイパス・通称[編集]

筑波研究学園都市の西側外郭を周回し、つくばエクスプレス各駅(研究学園駅・万博記念公園駅・みどりの駅)と連絡する都市計画道路。全線が茨城県道19号取手つくば線に指定される。1999年(平成11年)に都市計画決定され、現在は一部供用中である。経路は、つくば市春日二丁目(国道408号) - 苅間 - 東平塚 - 面野井 - 島名 - 谷田部 - 中野 - 根崎 - 境松(茨城県道19号取手つくば線現道)である[42]。2014年現在も整備事業継続中で、未開通区間は、境松 - 根崎間と、中野 - 国道354号(谷田部交差点)間および、茨城県道123号土浦坂東線(新豊年橋西交差点) - 研究学園間の3区間が残されている[43]
常磐自動車道谷田部ICからつくば市西大橋(大境交差点)までのサイエンス大通りの全区間が茨城県道19号取手つくば線に指定されている。柳橋小学校と海道交差点間で首都圏中央連絡自動車道つくば中央インターチェンジと接続する。
つくば市西大橋(大境交差点)から土浦市方面の国道408号松代交差点)までのエキスポ大通り(都市計画道路 松代河原崎線)の一部区間が、茨城県道19号取手つくば線に指定されている。

重複区間[編集]

道路施設[編集]

  • 二三成橋(小貝川、取手市-つくばみらい市境)
  • 大橋(中通川、つくばみらい市谷井田)
  • 山崎橋(常磐自動車道、つくば市谷田部)
  • 新井橋(蓮沼川、つくば市新井)
  • 新八千代橋(蓮沼川、つくば市西大橋)エキスポ大通り
  • 君島橋(桜川、つくば市君島)昭和57年6月竣功[44]

地理[編集]

つくば地区周辺は、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス(TX)開業以降、つくば市役所や大型ショッピングセンターであるiiasつくば(イーアスつくば)等のロードサイド店舗が立地するなど、開発が続いている。つくば市研究学園地区の沿線には、つくば市役所やつくばエクスプレス研究学園駅がある。

通過する自治体[編集]

交差する道路[編集]

つくば市の北条歩道橋交差点で国道125号と交差する。後方には筑波山を望む。

沿線[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 幅員、曲線半径、こう配その他道路の状況により最大積載4トンの普通貨物自動車が通行できない区間。
  2. ^ 一部区間は、現茨城県道128号土浦大曽根線へ移行。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e 『茨城県道路現況調書』平成26年4月1日現在
  2. ^ 道路の廃止(昭和40年8月26日 茨城県告示第1006号) (PDF) ,茨城県報 号外(1966年(昭和41年)6月1日)より
  3. ^ 道路の認定(昭和40年8月26日 茨城県告示第972号) (PDF) ,茨城県報 第5327号(1965年(昭和40年)8月26日)より
  4. ^ 道路区域の変更・道路の供用開始(昭和49年7月11日 茨城県告示第642・643号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第6237号: pp. 3–4, (1974年7月11日) 
  5. ^ 道路の区域変更・供用開始(昭和51年5月15日 茨城県告示560・563号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 号外: pp. 2,3, (1976年5月15日) 
  6. ^ 道路の区域変更・供用開始(昭和51年12月27日 茨城県告示1453・1457号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第6490号: pp. 5–6,7–8, (1976年12月27日) 
  7. ^ 道路の区域変更(昭和53年2月9日 茨城県告示第127号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第6603号: pp. 4–5, (1978年2月9日) 
  8. ^ 道路の供用開始(昭和53年2月9日 茨城県告示第133号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第6603号: p. 7, (1978年2月9日) 
  9. ^ 道路の供用開始(昭和55年3月31日 茨城県告示536号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 号外第94号: p. 5, (1980年3月31日) 
  10. ^ 道路区域の変更・道路の供用開始(昭和56年11月12日 茨城県告示第1617・1618号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第6988号: p. 3, (1981年11月12日) 
  11. ^ 道路の供用開始(昭和59年5月17日 茨城県告示第710号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第7245号: p. 3, (1984年5月17日) 
  12. ^ 道路の供用開始(昭和59年12月24日 茨城県告示第1581号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第7308号: p. 3, (1984年12月24日) 
  13. ^ 道路の供用開始(昭和60年2月1日 茨城県告示第173号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 号外第12号: p. 4, (1985年2月1日) 
  14. ^ 道路の区域変更(昭和61年6月12日 茨城県告示883号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第7457号: pp. 8–9, (1986年6月12日) 
  15. ^ 道路の供用開始(昭和63年9月19日 茨城県告示第1281号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第7691号: p. 15, (1988年9月19日) 
  16. ^ 道路の区域の変更(平成2年3月19日 茨城県告示第388号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 号外第42号: p. 15, (1990年3月26日) 
  17. ^ 県道の路線名および整理番号の変更(平成7年3月30日 茨城県告示第436号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第637号: pp. 8–12, (1995年3月30日) 
  18. ^ 車両制限令の規定に基づく道路の指定(平成12年3月2日 茨城県告示第237号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1139号: pp. 6–11, (2000年3月2日) 
  19. ^ 道路の区域の変更(平成14年10月15日 茨城県告示第1309号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1407号: p. 10, (2002年10月15日) 
  20. ^ 車両制限令の規定の基づく道路の指定(平成16年3月15日 茨城県告示第371号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1551号: pp. 9–14, (2004年3月15日) 
  21. ^ 電線共同溝を整備すべき道路の指定(平成16年8月16日 茨城県告示第1186号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1594号: p. 14, (2004年8月16日) 
  22. ^ 電線共同溝を整備すべき道路の指定(平成17年3月17日 茨城県告示第326号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1654号: p. 14, (2005年3月17日) 
  23. ^ 道路の供用の開始(平成17年4月14日 茨城県告示第509号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1662号: p. 10, (2005年4月14日) 
  24. ^ 道路の供用の開始(平成17年8月4日 茨城県告示第958号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1694号: p. 12, (2005年8月4日) 
  25. ^ 道路の供用の開始(平成17年8月18日 茨城県告示第1015号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1698号: p. 3, (2005年8月18日) 
  26. ^ 道路の供用の開始(平成17年8月18日 茨城県告示第1016号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1698号: p. 4, (2005年8月18日) 
  27. ^ 車両制限令に基づく道路の指定及び車両の通行方法の指定(平成18年4月3日 茨城県告示第443号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1761号: p. 6, (2006年4月3日) 
  28. ^ 道路の供用の開始(平成19年4月12日 茨城県告示第499号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1866号: p. 15, (2007年4月12日) 
  29. ^ 道路の供用の開始(平成20年3月13日 茨城県告示第319号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1959号: p. 16, (2008年3月13日) 
  30. ^ ○都市計画道路 新都市中央通り線(つくば市島名)が開通しました”. 過去の開通情報. 茨城県土木部 都市局公園街路課. 2014年8月30日閲覧。
  31. ^ 電線共同溝を整備すべき道路の指定(平成20年12月4日 茨城県告示第1523号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2035号: p. 7, (2008年12月4日) 
  32. ^ 道路の供用の開始(平成21年3月26日 茨城県告示第245号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2059号: p. 12, (2009年3月26日) 
  33. ^ 車両制限令の規定に基づく道路の指定(平成21年3月5日 茨城県告示第250号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2059号: pp. 13–14, (2009年3月5日) 
  34. ^ 道路の区域の変更(平成22年10月21日 茨城県告示第1193号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2225号: p. 20, (2010年10月21日) 
  35. ^ 道路の供用の開始(平成22年10月21日 茨城県告示第1196号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2225号: p. 21, (2010年10月21日) 
  36. ^ 道路の供用の開始(平成22年10月21日 茨城県告示第1197号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2225号: p. 21, (2010年10月21日) 
  37. ^ 電線共同溝を整備すべき道路の指定(平成23年6月6日 茨城県告示第657号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2289号: p. 14, (2011年6月6日) 
  38. ^ 道路の供用の開始(平成25年7月18日 茨城県告示第853号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2505号: p. 16, (2013年7月18日) 
  39. ^ 土浦土木事務所. “新都市中央通り線 一部区間開通”. 茨城県ホームページ. 茨城県. 2016年1月4日閲覧。
  40. ^ 道路の区域の変更・道路の供用の開始(平成28年3月3日 茨城県告示第247・248・250・251号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2772号: pp. 14,15, (2016年3月3日) 
  41. ^ 土木部 土浦土木事務所 (2016年3月24日). “主要地方道 取手つくば線”. 茨城県ホームページ. 茨城県. 2017年4月23日閲覧。
  42. ^ 都市計画の図書の縦覧(平成11年6月10日 茨城県告示第668号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1065号: p.35, (1999年6月10日) 
  43. ^ 都市計画道路 新都市中央通り線”. 茨城県土木部 土浦土木事務所. 2014年6月18日閲覧。
  44. ^ 道路の区域変更(昭和57年6月17日 茨城県告示第951号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第7049号: p.5, (1982年6月17日) 

参考文献[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]