コンテンツにスキップ

花譜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
花譜
人物
居住地 日本の旗 日本 東京
職業 歌手バーチャルシンガー[1])、バーチャルシンガーソングライター[2][3]
公式サイト 公式ウェブサイト
YouTube
別名 KAF[1]
花譜太郎[4]
チャンネル
作者 PALOW.(キャラクターデザイン)
活動期間 2018年10月17日
ジャンル 音楽
登録者数 100.0万人
総再生回数 312,343,913 回
事務所(MCN KAMITSUBAKI STUDIO
関連人物 PIEDPIPERカンザキイオリ
理芽春猿火ヰ世界情緒幸祜
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年7月21日時点。
テンプレートを表示
花譜 -未確認少女観測部-
YouTube
チャンネル
活動期間 2022年2月25日–
登録者数 4.59万人
総再生回数 699,832 回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年6月13日時点。
テンプレートを表示

花譜(かふ、KAF[1]2003年12月[5] - )は、KAMITSUBAKI STUDIO所属[6]日本バーチャルシンガー[1][7]である。現在は自ら楽曲を制作するバーチャルシンガーソングライターでもある[2][3]

概要

[編集]

東京在住[8][9]2018年10月からYouTubeInstagramTikTokなどで活動を行っている[10]

オリジナル楽曲はカンザキイオリが提供していた[10][11][12]。その他J-POPボーカロイド曲のカバーも投稿している[12]。声質は特徴的なウィスパーボイスであると評される[7][13]

キャラクターデザインはPALOW.が担当している[14][10]。ファンネームは「観測者」で[2][15]、下記のV.W.Pの他のメンバーのファンネームと呼び分けるため、2020年5月29日に放送された「花達と椿と君。」[注釈 1]以降、特に花譜のファンの名称は「観測者花組(かんそくしゃ はなぐみ)と呼ばれる[15]

2021年3月14日に開催された『花譜 2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q2」』以降、理芽春猿火ヰ世界情緒幸祜とともに5人の「電脳の魔女」からなる、ライブ中で結成されたバーチャルアーティストグループV.W.P としても活動している[16][1][10]。理芽や春猿火から渾名「花譜太郎」[4][17]、ヰ世界情緒と幸祜から「花譜ちゃん」と呼ばれる[4][18]

来歴と活動

[編集]

音楽活動

[編集]

小学生の頃、HoneyWorksの楽曲を歌っていた鎖那に影響され[12][19]、自身もネットへ歌の投稿を始める。2017年に当時13歳で音楽アプリを用いて自身の歌を投稿したことにより、プロデューサーPIEDPIPERに見出された[20][7]。PIEDPIPERが花譜を見出してから、地理的、また年齢的な問題から直接やりとりしレコーディングできるまで長い時間がかかった[21]。初めてのレコーディングでは立ち会ったマネージャーやエンジニアを驚かせたと伝わる[21]

2018年10月16日にYouTubeチャンネルが開設され[22]、10月18日にデビュー[23][1][24]し、12月6日にオリジナル楽曲「」を初めて投稿した[25]。「糸」はiTunesのトップソングチャートのJ-POP3位、総合9位にランクインした[7]。2018年末に行われたバーチャル音楽イベント『Count0』では[24]、第一部の最後の出演者となり、フォロワー数を大きく伸ばした[23]。活動を始めた当時は「自分ではない誰か」が自分の声で喋っている感覚であったとのちに語っている[7]

2019年2月1日から、高校受験準備のために一時活動を休止した[26]。受験後3月22日から活動を再開した[27]。再開に際し、バラード曲「雛鳥」を投稿した[25]

2019年5月15日に1st EP花と心臓』をリリースした[24]。2020年7月22日に2nd EP『花と解答』をリリースした[24]。タイトルの『花と解答』は、『花と心臓』と同様に花譜の花をとって「花と~」で統一し、収録曲「アンサー」を踏まえ、色々な意味でそれぞれの「解答」を曲で感じ取ってもらいたいという思いを込め、カンザキイオリらと相談して決めた[12]。『花と解答』収録に当たっての自身の成長について、ボイストレーニングを始めてから、以前に比べ声を張ってもバテずに、少し太い、胸に響く感じの声の出し方がなんとなく掴めるようになり、自身の声が変わったなと感じたと語る[12]

2019年9月11日に1st アルバム『観測』を発売した[28][1][24]。同年12月25日に、ボカロPたちによるそのリミックスアルバム『観測γ』を発売した[24]。2020年11月25日に2nd アルバム 『魔法』を発売した[1][24]。2021年12月22日、Remix Album 第二弾『魔法γ』を発売[29]。2023年3月8日に3rd アルバム『狂想』を発売した[30][31]。花譜のメインコンポーザーであるカンザキイオリのTHINKR卒業が発表されて『狂想』は花譜とカンザキイオリのラストタッグアルバムとなった[31]。2024年3月27日にその Remix Album『狂想γ』が発売される[32][33]。1st、2nd、3rd 何れのオリジナルアルバムも α と β の2形態として発売された[24][30][31]。また、4th アルバム『寓話』が予定されている[32][33]

2019年6月28日公開の映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』で用いられた「夜が降り止む前に」が自身初の映画主題歌となった[25][34][24]。監督の山戸結希がデビュー前の花譜のカバー音源を聴き、心を掴まれたことがこの抜擢に繋がった[25]。以降様々な作品の主題歌や劇中歌として取り上げられている。「アンサー」はテレビアニメ『ブラッククローバー』の第11クールエンディングテーマとなっている[12]。2020年7月9日に NetFlix で配信された『日本沈没2020』ではグランドエンディングテーマとして「景色」が用いられた[24][12]。2021年5月19日に配信された「例えば」は映画『映画大好きポンポさん』の挿入歌となっている[24][31]。2023年8月に発表されたMAISONdesの楽曲「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ」は、テレビアニメ『うる星やつら』2022年第1クールのエンディングテーマとして用いられ、ストリーミングは累計1億再生以上となった[35]

2021年10月18日にデビュー3周年を迎え[36]、同年10月27日にそれを記念して、リアルのアーティストおよびコンポーザーを中心としたコラボレーション企画の「組曲」が始まった[37]。「組曲」は2024年1月3日、第15弾の「愛のまま」を以て完結した[38][39]。2024年1月14日に開催された『花譜 4th ONE-MAN LIVE「怪歌」』ではその続編「組曲2」の開始が発表された[40][41]

20歳を迎えた『怪歌』を機に、彼女自身が制作したオリジナル曲のみを歌う、シンガーソングライターとしての存在を「廻花」として分岐させて、同時に活動していくことになった[42]。『怪歌』では、廻花自身が作詞・作曲を行った「かいか」や「ターミナル」など5曲が初めて披露された[43][44][45]。また、メインコンポーザーとして花譜の楽曲を制作してきたカンザキイオリが KAMITSUBAKI STUDIO を卒業して以降の花譜オリジナル楽曲は、PIEDPIPER が選出した複数のクリエイターにより制作され、歌を継承するという意味で「歌承曲」と名付けられた[42][46][47]。歌承曲は『怪歌』にて6作品が披露された[42][46]

ライブの開催

[編集]
『花譜 3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(狂)」』が開催された日本武道館(2022年8月24日)。
『花譜 4th ONE-MAN LIVE「怪歌」』会期中の代々木国立競技場 第一体育館(2024年1月14日)。

2019年8月1日にLIQUIDROOMで初めてのワンマンライブ『花譜 1st ONE-MAN LIVE「不可解」』を開催した[24]。1st ワンマンライブのクラウドファンディングでは目標金額500万円に対し、4000万円以上の支援金を達成した[48][25]。初めてのライブで実際にファンの存在を目の当たりにし、それまで自分のこととして捉えられていなかったバーチャルの「花譜」の存在を自分自身の拡張として実感できた[7][13]。このライブ以降、2023年までの花譜のワンマンライブのシリーズは『不可解』と題されている[15]。2020年3月23日にそれを再構築した無観客配信ライブ『花譜 1st ONE-MAN LIVE「不可解(再)」』をZepp DiverCityで開催し[24][49]、10月10日に『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐 Q1」』を配信ライブとして開催した[24]。2021年3月13日に『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐 Q2」』をYouTubeライブとして全編無料配信し、6月11日から12日に豊洲PITにて『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐 REBUILDING」』として再構築したライブを開催した[10]。『不可解弐 REBUILDING』では、花譜自身が劇中のポエトリーリーディングの映像の言葉を手掛けている[50]。このライブ開催に向けて実施したクラウドファンディングでの支援額は目標の275%を超える82,609,888円であった[50]。2022年3月26日に、『3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(狂)」』の開催が発表された[51]。2022年5月16日に開催場所が日本武道館と発表され[52][53]、8月24日に開催された[54]。バーチャルな存在(バーチャルYouTuber)として初めての日本武道館ワンマンライブであった[55][56]。ゲストとしてたなか大森靖子東京ゲゲゲイのMIKEYらが出演した[57]。終演後、「花譜10大プロジェクト」のうち未発表だった5つが発表された[2][55]。そのうちの一つはライブシリーズ『不可解』の完結編の開催であった[55]。完結編として2023年3月4日に『花譜 3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(想)」』が開催された[58]。ライブシリーズ『不可解』に続いて、V.W.Pのライブシリーズ「SINKA LIVE」が開催されることが決定し、『不可解参(想)』はそのEpisode.00として位置づけられた[4][59]

これまでカバー曲ライブも配信している。2020年6月14日にYouTube上でKAF LIVE STREAMING COVER LIVE「アイスクリームライブ」が配信された[48]。そしてこのライブは音源化され、カバーライブアルバム『I SCREAM LIVE』として発売された[60]。第2弾として2023年1月28日にKAF LIVE STREAMING COVER LIVE「アイスクリームライブ2」が無料配信された[61][62]

2022年3月26日に本人の高校卒業に合わせ、花譜卒業記念スペシャルライブ「僕らため息ひとつで大人になれるんだ。」が配信された[7][63]

V.W.Pとしては、2022年4月16日に豊洲PITで『V.W.P 1st ONE-MAN LIVE「現象」』が開催された[64][65]。前日にはそれに付随して、各メンバー単独で歌唱を行う『「魔女集会」JOINT LIVE』が開催された[65]。2024年1月14日から15日にかけて、イベント「神椿代々木決戦二〇二四」が開催された。1日目は『現象』に続くライブかつ、ライブシリーズ SINKA LIVE の最終章である『V.W.P 2nd ONE-MAN LIVE「現象Ⅱ -魔女拡成-」』が、2日目は『花譜 4th ONE-MAN LIVE「怪歌」』が開催された[66]。これ以降、花譜の新たなライブシリーズ「怪歌」が始まる[67]。このライブタイトルは下記「廻花」の名前に因み、それを隠すために創作されたものである[67]

展示会の開催

[編集]

2019年10月18日にKAMITSUBAKI STUDIOが設立され[24]、11月22日に渋谷で「3.5D by KAMITSUBAKI STUDIO × PARCO」の第一弾として『花譜展』が開催された[24][68]。2020年9月11日から10月3日および10月5日から10月28日に再び渋谷で『花譜展2』が開催された[69][70]。2022年10月14日から31日に展示会『この時間は、言葉にしなくていいの。-花譜展3-』が東急プラザ表参道原宿にて開催された[71][72]。2024年3月には、約1年5か月ぶりの展示会『花譜展4』が開催される[33]

未確認少女観測部

[編集]

2019年12月1日にpixivFANBOXで公式ファンクラブ「未確認少女観測部」が開設された[73][74]。2022年2月25日、YouTubeメンバーシップ「未確認少女観測部」開設を発表[75]し、pixivFANBOXの更新を終了することも発表された[76]。同年5月9日にYouTubeメンバーシップ「未確認少女観測部」が開始した[10][77]

イベントへの出演

[編集]

初めてのイベント出演は年越しVR歌合戦イベント『Count0』で、「心臓と絡繰」などを披露した[24][78]

2019年の活動再開後、2019年4月28日に『ニコニコ超会議2019』内で行われた 「VTuber Fes Japan 2019」後半に出演した[24][79]。2021年1月31日に「VTuber Fes Japan 2021」DAY2に出演した[80]。2022年4月30日にも、「VTuber Fes Japan 2022」DAY2に花譜個人およびV.W.Pとして参加した[81]

冠番組

[編集]

2022年3月26日にデビュー3周年を記念して、初の冠ラジオ番組『ぱんぱかカフぃR(上京編)』(interfm) 開始を発表し[82][83][8]、同年4月6日に放送開始した[83]。以降、2024年1月現在8クールにわたって放送されている[84]。タイトルはPIEDPIPERによる命名である[8]

2022年10月4日から12月20日まで、初の冠テレビ番組『バーチャルシンガー花譜の廻れ!MAD TV』がTOKYO MXにて放送された[85][2][56][86][87]

「音楽的同位体」

[編集]

2021年7月7日、自身の歌声を元にした音声合成ライブラリ「音楽的同位体 可不(KAFU)」が音声合成ソフトウェア「CeVIO AI」のライブラリとしてリリースされた[88]。バーチャルアーティストの「音楽的同位体」であり、アーティストそのものではないが[15]、「可不」として声だけが拡散されることは、本人の手が離れているところで本人の「行為」や「存在」が拡張され、他人からは自分として見られていることを体験している、と評される[7]

2024年1月15日には「音楽的同位体 可不(KAFU) collaboration with Synthesizer V AI」がリリースされる予定だった[89][90][91]が、「本人が違和感を抱いた」という理由により延期された[92][93]

廻花

[編集]

2024年1月14日に開催された『花譜 4th ONE-MAN LIVE「怪歌」』にて、バーチャルシンガーソングライター「廻花」プロジェクトが始動することが発表された[41][32][33][94][95]。花譜プロデューサーであるPIEDPIPERは新しい活動形態として「開花」という名前を提案したが、花譜オリジンの希望により「廻花」の漢字を用いることとなった[96][67][97]

存在と立ち位置

[編集]

廻花」(かいか[41]、KAIKA[98])は花譜オリジン[注釈 2]から分かれた、花譜とは別の作品性をもつ本質が追加された存在である[42]。これまでの花譜の活動はクリエイターの様々な表現や要素が混ざり合ったものであるが、廻花は自身が制作したオリジナル曲のみを歌うバーチャルシンガーソングライターとして活動を行う[42]

もともとのきっかけは花譜のデビュー直後、高校入学してすぐの頃に遡る[100]。花譜はマネージャーを通じて、自ら作詞・作曲を行ったオリジナル曲をPIEDPIPERに複数渡すようになった[100]。PIEDPIPERは花譜にソングライターとしての才能と可能性を感じたが、当時展開していた花譜の方向性とオリジナル曲には大きな隔たりがあり、それらを発表することはできなかった[100]。一部の楽曲は「マイディア」など花譜名義でもリリースしたが、カンザキイオリの卒業が見えてきたタイミングから、花譜と同時並行させるもう一つの、オリジナル曲だけを展開する別名義の活動を二人で構想するようになった[100]

PIEDPIPERによると、花譜オリジンは自己評価が低く、花譜という存在は自分一人で作っている訳ではないもののその中心にいる主役であり最大の貢献者であるため、もっと自信を持って欲しいと考えていた[42]。そこで、花譜オリジンが唯一自信を持っている「あらゆる歌を自分らしく歌うこと」ということに加え、新たに見出した「自分自身の手で歌を創る」ことを分岐させ、別の活動として並行していくことを考えた[42]。これまでのカンザキイオリとともに形作ってきた花譜という存在も大切にしつつ活動を行うためには、それが最善であると考えたためである[42]。花譜オリジンも、花譜としての活動は好きで、自分とは切り離せないものとは考えつつも、活動を続けたいから、仕方ないと切り捨てた感情を持っていた[101]。それをぶつけられる対象が歌であり、人に聴かせるためではなく自分自身のために歌の制作を行っていた[101][44]。しかし、自身のために作った楽曲でありながら、いつか誰かに聴いてもらいたいなと思っていた[101]。初めて披露したファンに向けて制作した楽曲「マイディア」以前から曲の制作は行っており、廻花として発表されるのはそういった自分自身のための楽曲である[44]。『怪歌』で披露された「かいか」は廻花としての思いを詰め込んだ内容で、廻花の姿も花譜オリジン自身として受け止めてもらいたいという思いが込められている[44]

廻花は本人が大切にしてきた「花譜」とは異なる姿であるが[102]、それと同時に花譜とは完全には切り離せない、地続きなひとつの存在である[42][33][101][103]

技術

[編集]

『怪歌』では、LEDに投影されたシルエットの姿でステージに登場した[33][44]バーチャルプロダクションを用いて、会場である国立代々木競技場 第一体育館内に作られた収録スタジオから本人を生中継させ、CGの舞台美術と本人をリアルタイムで融合させることで実現された[42]

交流

[編集]

KAMITSUBAKI STUDIO のプロデューサーである PIEDPIPER はデビュー前からずっと花譜を支えてきた[21]。花譜が初めてPIEDPIPERに会った際のエピソードとして、PIEDPIPERは「都会の大人」っぽさを感じ、隔たりがあったと語っている[104]。PIEDPIPERは花譜の声について「歌声の成分がいい」と評している[105]。出会った当初は歌自体はあまり上手ではなかったが[106][107]、デビュー前から花譜のアーティスティックな一面を感じ[21]、現在はレコーディング現場でアイデアがどんどん出てくるようになるなど、花譜の成長を感じていると語っている[108]

カンザキイオリとは、年の離れた兄妹のようだと PIEDPIPER から言及されている[109]。PIEDPIPERは2人について、全然違う人間であるが人間性に共通項を感じていると語る[110]。花譜は兄妹は恐れ多いと言いながらも、カンザキは友達のように接してくれると語っている[109]。カンザキイオリからは様々なことを学び、花譜にとっての「先生」であると語る[111]。カンザキイオリの KAMITSUBAKI STUDIO からの卒業に当たり、カンザキの曲はこれまでの花譜の世界観の大部分であり、花譜を花譜たらしめるものであったと語っており、今後はそれなしに前に進んでいける強い人間になりたいと語る[112]

花譜のデザインを行った PALOW. は「花譜の歌を耳にした人が、魔法をかけられたかのようにその魅力に引き込まれていく」と語ってその歌声を「怪物的」と評し、それが衣装にも反映されている[113]

KAMITSUBAKI STUDIO 以外のバーチャルYouTuberとも様々なイベントや番組で交流している。キズナアイとはコラボシングル『愛と花』をリリースし[114]、キズナアイの音楽番組『VMZ』にゲスト出演した[114]。2020年10月29日にキズナアイの2nd ワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」にゲスト出演した[115]。ともに2018年から活動しながらもそれまで共演がなかったホロライブ星街すいせいとは2022年4月30日に行われた『ニコニコ超会議2022』内のイベント「VTuber Fes Japan 2022」でデュエットを行った[116]。2023年1月9日にNHK-FMの音楽ラジオ番組『ぶいあーる!~VTuberの音楽Radio~』で再び共演し、初めて対談を行った[117]。同年3月22日に星街すいせいの5周年記念ライブ「Shining Memory」にてゲスト出演し、「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ」をデュエットで歌唱した[118][119]名取さなとは2023年2月26日に名取のYouTubeチャンネルにてコラボ動画が公開されている[120]ホロライブEnglish森カリオペとは、4th ONE-MAN LIVE「怪歌」で「しゅげーハイ!!!」をデュエットした[121][122]

キズナアイとのコラボ曲「ラブしい」をプロデュースした川谷絵音は、花譜の歌声について、良い意味で不安定な揺れる声で魅力を感じると評していた[123]

自身がボーカロイド楽曲を知ったり歌を歌うきっかけとなった歌い手、アーティストの鎖那とはラジオ『ぱんぱかカフぃR(羽衣編)』にて共演を果たしている[124]

キャラクターデザイン

[編集]

通常のモデルは現在まで5形態発表されており、何れも花譜のキャラクターデザインを行っている PALOW. によるものである[113]。全て鳥をモチーフにしたものとなっている[125]。鳥がモチーフであるのは、カンザキイオリが作詞・作曲した「雛鳥」から、「花譜=雛鳥」をイメージし、そこから派生したものである[125]。最初の衣装は「花譜 第一形態 雛鳥」と呼ばれ[113][126]、『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q1」』ではそのマイナーチェンジ「花譜 第一形態 雛鳥-黒-」が披露された[127]。2020年3月14日に「花譜 第二形態 青雀」が発表された[128]。続いて2021年10月18日に3周年企画として「花譜 第三形態 燕」が発表された[129]。『3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(狂)」』では「花譜 第三形態 燕(壊)」が披露され[2]、『3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(想)」』では「花譜 第四形態 」が発表された[130]。『4th ONE-MAN LIVE「怪歌」』では、「花譜 第四形態 雉(怪)」および「花譜 第五形態 雷鳥」が発表された[131]

ライブなどでは、「特殊歌唱用形態」と呼ばれる限定の衣装が用いられる[125]。『1st ONE-MAN LIVE「不可解」』では「特殊歌唱用形態 星鴉[126]、『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q1」』では「特殊歌唱用形態 金糸雀[127]、『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q3」』では「特殊歌唱用形態 金鶏」、『3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(狂)」』では「特殊歌唱用形態 軍鶏[2]、『3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(想)」』では「特殊歌唱用形態 軍鶏(想)」への衣装替えが行われた[130]。VRイベント「FAVRIC」では「特殊歌唱用形態 瑠璃鶲[132]、NTTドコモとコラボした展覧会「HAYABUSA EXPERIENCE by 3.5D × docomo」では「特殊歌唱用形態 」が披露された[133][134][135]。『4th ONE-MAN LIVE「怪歌」』では「特殊歌唱用形態 星鴉(開)」と「特殊歌唱用形態 扇鳩」が披露された[131]

また、V.W.P としては「魔女歌唱用形態」と呼ばれる衣装が用いられる。『2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q2」』では「魔女歌唱用形態 花魁鳥[136]、『V.W.P 1st ONE-MAN LIVE「現象」』では「魔女歌唱用形態 花魁鳥 Revolutions」[137]、『V.W.P 2nd ONE-MAN LIVE「現象Ⅱ -魔女拡成-」』では「魔女特殊歌唱用形態 八咫烏」が披露された[138][139]

『怪歌』ではさらに、「起源形態 犀鳥」が披露された[131]。これは花譜自身がデザインしたものである[131]

展覧会「prompt α U」ではフォトリアルバーチャルヒューマンの3Dモデル「VIRTUAL HUMAN KAF」が公開された[140]。ビジュアルデザインおよび CGディレクションは Khaki の横原大和による[141]。「組曲」第14弾の「わたしの声」のミュージックビデオで初めて用いられた[142][143]。VIRTUAL HUMAN KAFは『怪歌』で「VIRTUAL BEING KAF」として本格的に始動することとなった[140]。廻花の登場まで、それまでの花譜の活動で最も実像的なシルエットを取るモデルであった[143]。制作者の横原はこれまで2D的なアバターが用いられてきたため、ファンにはフォトリアルなアバターは受け入れられにくいだろうと考えていたが、PIEDPIPER は花譜オリジンの魅力が変わらなければいろいろな外見があってもいいだろうと考えた[140]

使い魔は「らぷらす」で、パーカーから飛び出した魚のようなキャラクターである[144][113]。これは PALOW. が花譜のイラストに描いたもので、花譜と共にたびたび描かれることになった[113]

活動年表

[編集]
2018年
  • 10月18日 - デビュー[24]
  • 12月31日 - 『Count0』にて初めてのイベント出演[24][78]
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
  • 1月14日 - 4th ONE-MAN LIVE『怪歌』開催[66]
  • 3月27日 - Remix Album『狂想γ』をリリース[32][33]
  • 6月20日 - YouTubeのチャンネル登録者数が100万人を突破。KAMITSUBAKI STUDIO所属のアーティストとしては初[147]

出演

[編集]

テレビ番組

[編集]

インターネット番組

[編集]

ラジオ番組

[編集]

ライブイベント

[編集]

テレビアニメ

[編集]

ディスコグラフィ

[編集]

アルバム

[編集]
タイトル 発売日 規格品番 収録曲
1st 観測α (Aber das ist erst der Anfang.)[200]
観測β (Ich habe kein gutes Gefühl dabei.)[201]
2019年9月11日 KTR-004(α)[202]
KTR-005(β)[203]
1st Remix 観測γ (Eine Schwalbe macht noch keinen Sommer!) 2019年12月25日 KTR-008[204]
Cover
Live
I SCREAM LIVE 2020年8月19日 KTR-016[205]
2nd 魔法α(Ein Lied, um die Welt zu verändern.)
魔法β(Wer schön sein will, muss leiden.)
2020年11月24日 KTR-019(α)[206]
KTR-020(β)[207]
2nd Remix 魔法γ (Je stärker wir sind, desto unwahrscheinlicher ist der Krieg.)[208] 2021年12月22日[208] KTR-0039[209]
3rd 狂想α (Dies ist eine Geschichte über das Potenzial eines Mädchens.)
狂想β (Es ist auch die Geschichte der Entwicklung eines jungen Mannes.)[30][210]
2023年3月8日[30][31] KTR-0077(α)[211]
KTR-0078(β)[212]
Cover
Live
I SCREAM LIVE 2 2023年9月27日 KTR-0115
3rd Remix 狂想γ 2024年3月27日 KTR-0140

EP

[編集]
タイトル 発売日 規格品番 収録曲
1st 花と心臓 2019年5月15日[213] KTR-002
2nd 花と解答-オリジナルEdition-
花と解答 -ブラッククローバーEdition-
2020年7月22日[214] KTR-014(オリジナル)
XNKT-00015(ブラッククローバー)

シングル

[編集]

「組曲」の配信シングルについては「組曲」を参照。

タイトル 発売日 規格品番 収録曲 リリース形式
魔女[215] 2018年12月21日 -
  1. 魔女
  2. 魔女 (inst.)
シングル(会場限定販売)
夜が降り止む前に 2019年6月28日[216] KTR-003 通常シングル
戸惑いテレパシー 2020年6月10日[217] KTR-012 通常シングル
愛と花-AI edition-
愛と花-KAF edition-[注釈 4]
2020年9月23日 KTR-017(AI)[218]
KTR-018(KAF)[219]
通常シングル
例えば[10][220] 2021年5月19日 -
  1. 例えば
配信シングル
海に化ける[10][221] 2021年6月30日 -
  1. 海に化ける
配信シングル

オリジナル楽曲

[編集]
曲名 発表日 作詞・作曲・編曲 映像制作 映像制作協力
2018年12月6日 カンザキイオリ 川サキケンジ 與古田和俊、加藤久之
心臓と絡繰 2018年12月28日 カンザキイオリ 川サキケンジ 穴吹佳祐、WACCHI
魔女 2019年1月9日 カンザキイオリ 佐伯雄一郎、涌元智崇 -
忘れてしまえ 2019年1月31日 カンザキイオリ 川サキケンジ 渡邊竜実、奥脇正文
雛鳥 2019年3月22日 カンザキイオリ 川サキケンジ 渡邊竜実
過去を喰らう 2019年6月5日 カンザキイオリ 川サキケンジ 與古田和俊、Paul Williams、yujureal works
夜が降り止む前に 2019年6月28日 カンザキイオリ 川サキケンジ 髙田瑛示、渡邊竜実、久保摩里江
そして花になる 2019年8月1日 カンザキイオリ 佐伯雄一郎 PALOW.
quiz 2019年8月6日 カンザキイオリ 大野悟 -
夜行バスにて 2019年8月14日 カンザキイオリ Waboku サトミテナ、紅月陽、いしころみつみ
不可解 2019年9月12日 カンザキイオリ - -
Re:HEROINES 2019年9月17日 カンザキイオリ 川サキケンジ muen、髙田瑛示、Q-taro
エリカ 2019年9月24日 カンザキイオリ 小澤雅人 UDON
未確認少女進行形 2019年12月20日 カンザキイオリ 川サキケンジ 髙田瑛示、小菅祐樹、庵、buōy
私論理 2020年1月8日 カンザキイオリ 川サキケンジ 渡邊竜実、Q-taro、TatsuyaM
危ノーマル 2020年5月11日 カンザキイオリ 玲架 レオル、杉山健太郎
戸惑いテレパシー 2020年6月8日 カンザキイオリ 川サキケンジ 渡邊竜実、髙田瑛示、Q-taro、與古田和俊、yujureal works
アンサー 2020年7月8日 カンザキイオリ 川サキケンジ 髙田瑛示、渡邊竜実、Q-taro、くつした
景色 2020年7月22日 カンザキイオリ 川サキケンジ yujureal works
畢生よ 2020年8月13日 カンザキイオリ 川サキケンジ 髙田瑛示、渡邊竜実、油川将希、yujureal works
彷徨い 2020年10月18日 カンザキイオリ 石井龍
メルの黄昏 2020年11月18日 カンザキイオリ 川サキケンジ 髙田瑛示、渡邊竜実、油川将希、上竹伸枝、Aaron Formilleza、是松尚貴、yujureal works
ソレカラ[注釈 5] 2021年3月18日 水野あつ 佐伯雄一郎 北村みなみ、あべチョス。、que、Utomaru、イアリン、G子、yujureal works
例えば[注釈 6] 2021年5月19日 カンザキイオリ 涌元トモタカ 牛乳瓶、monomane91、sachiko15、史耕
海に化ける 2021年6月30日 カンザキイオリ 川サキケンジ 髙田瑛示、渡邊竜実、yujureal works
世惑い子[注釈 7] 2021年10月14日 カンザキイオリ 川サキケンジ 黒岩園加、タナカリョウ、muen
それを世界と言うんだね[注釈 8] 2021年11月30日 カンザキイオリ THINKR (Production) 門脇康平 (Director)、坂本成美 (Production Manager)、寺山慶 (Producer)、PIEDPIPER (Executive Producer)
人を気取る 2023年1月3日[225] カンザキイオリ(作詞・作曲)
及川創介(編曲)
川サキケンジ Eiji Takada (CG Artist)、Hidehiko Kobayashi (Cinematographer)、yujurealworks (Motion Graphics Designer)
邂逅 2023年5月3日 カンザキイオリ Mix Engineer:Yuya Saito(birdie house)
Mastering Engineer:Mitsuyasu Abe(Sony Music Studios Tokyo)
Director/Composite:Suguru Asakura
Assistant Director:Nagi Onami
Illustration:Nagisa Akagi
Key Animation / illustration:Tokito Sato(Studio EIGHTCOLORS)
Inbetween / Paint:Mayuko Kanosue, Yoshifumi Wada, Aoi Saibara
Animation Producer:Nonie (Eallin)
Typo Design:Tomotaka Iwasa
Production Manager:Kentaro Iwaki
Producer:Hideyuki Negishi
Executive Producer:PIEDPIPER

「組曲」

[編集]

組曲は、リアルのアーティストやコンポーザーを中心としたコラボレーション企画である[85][37]。これまでに以下の全15作品が発表され、配信シングルとしてリリースされている[39]

曲名 発表日 作詞・作曲・編曲 コラボレーション
#1 鏡よ鏡 2021年10月27日 松尾レミ(作詞)
GLIM SPANKY(作曲)
亀本寛貴(編曲)
GLIM SPANKYとのコラボ作品[226]
#2 イマジナリーフレンド 2021年11月17日 大森靖子(作詞・作曲)
大久保薫(編曲)
大森靖子とのコラボ作品[227]
#3 あさひ 2021年12月8日 カンザキイオリ 佐倉綾音とのコラボ作品[228]
#4 飛翔するmeme 2022年1月19日 たなか(作詞)
ケンカイヨシ・たなか(作曲)
ケンカイヨシ(編曲)
たなかとのコラボ作品[229]
#5 わたしの線香 2022年2月23日 羽生まゐご 羽生まゐごとのコラボ作品[230]
#6 春陽 2022年3月23日 くじら くじらとのコラボ作品[231]
#7 蕾に雷 2022年4月20日 長谷川白紙 長谷川白紙とのコラボ作品[232]
#8 Beyond META 2022年5月11日 MIYAVI / Emyli(作詞)
MIYAVI / Lenard Skolnik / Kelsey Klingensmith(作曲)
MIYAVI / Lenard Skolnik(編曲)
MIYAVIとのコラボ作品[233][234]
#9 流線形メーデー 2022年7月13日 祭日ハネダ(作詞)
HiFi-P(作曲・編曲)
音楽的同位体"可不"とのコラボ作品[235][1]
邪神ちゃんドロップキックXエンディング曲[236]
#10 CAN-VERSE 2022年10月12日 ぽん(作詞)
小島英也(作曲・編曲)
ORESAMAとのコラボ作品[237][152]
バーチャルシンガー花譜の廻れ!MAD TV の主題歌[152]
#11 メイドインあたし 2023年3月8日[注釈 9] MIKEY/水木マリエ(作詞)
MIKEY(作曲)
MIKEY/安宅秀紀(編曲)[239]
東京ゲゲゲイとのコラボ作品[31]
#12 秘密の言葉 2023年4月5日 吉田崇展 (作詞)
ズーカラデル (作曲・編曲)
ズーカラデルとのコラボ作品[240][241]
時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』アニメ化決定テーマソング[241]
#13 しゅげーハイ!!! 2023年7月5日 ケンモチヒデフミ(作詞・作曲・サウンドプロデュース) ケンモチヒデフミとのコラボ作品[242]
#14 わたしの声 2023年9月6日[注釈 10] Shinichi Osawa (MONDO GROSSO)(歌詞・作曲・編曲) MONDO GROSSOとのコラボ作品[243][244]
#15 愛のまま 2024年1月3日 花譜(作詞)
岸田繁(作曲・編曲)
岸田繁とのコラボ作品[245]

「組曲2」

[編集]

組曲2は、リアルのアーティストやコンポーザーを中心としたコラボレーション企画で、上記「組曲」に次ぐ第2弾の企画である[33][40]

曲名 発表日 作詞・作曲・編曲 コラボレーション
#1 ギミギミ逃避行 feat.#KTちゃん(Prod. peko) 2024年2月28日[40] #KTちゃんとのコラボ作品[40]

その他

[編集]
V.W.Pとしての楽曲は「V.W.P#ディスコグラフィ」を参照

その他、花譜自身が作詞・作曲を手掛けた「マイディア[2][246][247]、「リメンバー[4][130][248]などのライブ内で披露された未収録曲がある。マイディアはファン「観測者」に向けて制作した曲で[246][44]、リメンバーはカンザキイオリに向けて作った曲である[4][44]

曲名 発表日 アーティスト 歌唱 作詞・作曲・編曲 備考
抜刀 feat. 花譜 2021年12月13日[249][250] 羽生まゐご 花譜 羽生まゐご 配信シングル「抜刀 feat.花譜」としてリリースされた[251]
トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ 2022年10月21日 MAISONdes 花譜 ツミキ(作詞・作曲) テレビアニメ「うる星やつら」のエンディング・テーマ[252][253]
ツバメ~沼ハマバージョン 2022年12月2日[254] 花譜 花譜 Ayase(作詞・作曲)
晴いちばん(編曲)
NHKの番組「みんなのうた」にて放送[255][254]
あるふぁYOU (prompt αU ver.) 2023年4月19日[256] 花譜×EMA[256] 花譜、EMA カンザキイオリ (作詞)
カンザキイオリ/雄之助 (作曲・編曲)
コラボレーションプロジェクト「prompt αU」テーマソング
マンネリウィークエンド feat.花譜 2023年11月15日[257][258][注釈 11] FAKE TYPE. 花譜、トップハムハット狂 トップハムハット狂(作詞)
DYES IWASAKI(作曲)
FAKE TYPE.FAKE SWING 2』に収録[257]
カミサマキドリ feat. Takuya Yamanaka (from THE ORAL CIGARETTES) 2024年1月18日[261][262] Novel Core Novel Core、Takuya Yamanaka Novel Core/Takuya Yamanaka(作詞)
Novel Core/Yuya Kumagai/Yuki Uchimura/Hibiki Sato/DJ KOTA(作曲)
花譜はコーラスとして参加[261][262]
BEKI feat. 花譜 (Prod. peko) 2024年2月28日[263] #KTちゃん #KTちゃん、花譜 「組曲2」「ギミギミ逃避行 feat.#KTちゃん(Prod. peko)」と同日リリース[263]

受賞歴

[編集]
  • のとく番〜アイは世界を繋ぐ〜2019 第一回Vアワード2019 Good Music賞最優秀賞受賞(2019年)
  • 「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 JAPAN 2022」エンターテインメント部門(2022年)[264] - 日本発の「世界に影響を与える30歳未満」に選出された30人のうちの一人[265]

関連作品

[編集]

小説

[編集]

楽曲「それを世界と言うんだね」は綾崎隼により『それを世界と言うんだね 空を落ちて、君と出会う』[266]として小説化され、2023年3月13日にポプラ社から一般書と児童文庫レーベル・ポプラキミノベルで刊行された[267]。楽曲「過去を喰らう」が人間六度により『過去を喰らう (I am here) beyond you.』[268]として小説化された[85][269]

ゲーム

[編集]

2019年からKAMITSUBAKI STUDIOにより開発されているコンテンツ「神椿市建設中。」で森先化歩を演じる[270]。TRPGプロジェクト『神椿市建設中。NARRATIVE』や共創型ARGプロジェクト『神椿市建設中。EMERGENCE』が展開されており[271]、その世界観をイメージしたコンピレーションアルバム『Memories KAMITSUBAKI CITY UNDER CONSTRUCTION THEME SONGS COLLECTION』が2021年12月10日にリリースされている[272]。花譜演じる森先化歩は「痛みを(Qutabire Remix)」、「あわく心模様」を歌っている[272]。2024年1月13日から14日にかけて開催されるライブイベント「神椿代々木決戦二〇二四」会場でボードゲーム『神椿市建設中。REGENERATE THE BOARD GAME』が先行販売された[271]

リズムゲーム Cytus II にオリジナル楽曲10曲が収録され、花譜自身は「Kaf」として登場するオリジナルストーリーが展開された[273]

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. ^ KAMITSUBAKI STUDIO により不定期で放送される特別番組[15]
  2. ^ KAMITSUBAKI STUDIO ではバーチャルアーティストの演者本人、いわゆる「中の人」のことを映画『竜とそばかすの姫』で使われていた表現「オリジン」を用いて表現している[42][99]
  3. ^ ライブパートは MUSIC VERSE LIVE #9 として2024年1月6日に配信限定コンテンツとして販売された[158]
  4. ^ キズナアイとのコラボ作品。また収録曲「ラブしい」はエナジードリンク『ZONe』が展開する『ZONe immersive song project』への参加楽曲[123]
  5. ^ ポプラ社のレーベル「キミノベル」のレーベルソングで、水野あつとのコラボ楽曲[222]
  6. ^ 映画大好きポンポさん』挿入歌[24]
  7. ^ 新・学園RPG「モナーク/Monark」挿入歌[31][223]
  8. ^ ポプラキミノベルとのコラボ作品[224]。花譜×キミノベル 創刊プロジェクト 第2弾。
  9. ^ 配信リリース日[238]。YouTube上での公開は2023年3月18日[239]
  10. ^ ミュージックビデオはYouTube上で同年9月10日に公開された[243]
  11. ^ 「マンネリウィークエンド feat.花譜」は先行配信されたが、『FAKE SWING 2』の発売およびミュージックビデオの公開は11月22日である[259][260]

出典

[編集]
  1. ^ a b c d e f g h i j k 『VTuberスタイル 9月号』 2022, p. 6.
  2. ^ a b c d e f g h 音楽ナタリー編集部 (2022年8月27日). “花譜が初の日本武道館公演で“バーチャルシンガーソングライター”に進化「この景色、一生忘れられません」”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2022年8月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月28日閲覧。
  3. ^ a b オグマフミヤ (2023年3月11日). “花譜「不可解」完結編ライブレポ──カンザキイオリとの“別れと出発の物語””. KAI-YOU. p. 5. 2023年3月19日閲覧。
  4. ^ a b c d e f 『VTuberスタイル 2023年9月号』 2023, p. 7.
  5. ^ 花譜 [@virtual_kaf] (2019年1月11日). "先月15歳になりましたよ。". X(旧Twitter)より2024年1月18日閲覧
  6. ^ 花譜”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2023年8月11日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h 野口理恵 (2023年1月30日). “中学生でバーチャルシンガーに。花譜が経験した「わたしの拡張」とは?PIEDPIPER×佐久間洋司”. CINRA. 2023年2月11日閲覧。
  8. ^ a b c 【花譜が上京した!】ドキドキワクワクの初回放送”. interfm (2022年4月7日). 2023年2月15日閲覧。
  9. ^ 泉夏音 (2022年5月5日). “花譜×長谷川白紙が探求した、歌声が持つ未知の可能性 意外な共通点も明らかになった「蕾に雷」コラボ対談”. Real Sound. p. 3. 2023年2月15日閲覧。
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 81.
  11. ^ 橋本尚平. “花譜"3つの初恋"を儚い歌声で彩るバーチャルシンガー”. 音楽ナタリー. 2019年11月20日閲覧。
  12. ^ a b c d e f g ふくりゅう (2020年8月7日). “次世代型バーチャルシンガー・花譜が放つ音楽とは――2nd E.P.「花と解答」から紐解く”. FanplusMusic. 2023年2月11日閲覧。
  13. ^ a b 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 77.
  14. ^ PALOW. [@palow_] (2018年11月2日). "花譜というバーチャルシンガーをデザインしました。声が最高なので彼女の歌を是非聴いてみてください。". X(旧Twitter)より2019年4月10日閲覧
  15. ^ a b c d e WORDS”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年12月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年2月9日閲覧。
  16. ^ V.W.P”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年8月27日閲覧。
  17. ^ 理芽 - RIM [@RIM_virtual] (2021年7月1日). "『電脳ミュージックカード』のご紹介これなんとカードから曲が流れてくるんだとか… すごいッ!限定版と豪華版の2種類あって豪華版には花譜太郎の朗読カード・レコード型の歌詞カード・5人のトレカが付いてきます🤍飾るもよし!持ち歩いて聴くもよし! 電脳Mカード、是非チェックしてね!". X(旧Twitter)より2023年3月30日閲覧
  18. ^ 『VTuberスタイル 2023年9月号』 2023, p. 11.
  19. ^ 花譜 -未確認少女観測部- (2023年1月28日). “【MEMBERSHIP ONLY】花譜 YouTube MEMBERSHIP「未確認少女観測部 -配信番組 vol.9-」”. YouTube. 2023年2月11日閲覧。
  20. ^ 小池宏和. “15歳のバーチャルシンガー・花譜に急接近。彼女は今、何を思うのか。17の質問で迫る特別メールインタビュー!”. Rockin'on.com. 2019年11月20日閲覧。
  21. ^ a b c d 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 86.
  22. ^ 花譜. “概要”. YouTube. 2019年4月10日閲覧。
  23. ^ a b 新連載「データでみるVTuber」6000超のバーチャルYouTuberを分析!”. ASCII.jp. 2019年11月20日閲覧。
  24. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 80.
  25. ^ a b c d e 小町碧音 (2021年10月22日). “花譜、ひとりの少女が世界規模のVシンガーになるまでの成長譚 プロデューサーの言葉と振り返る3年の軌跡”. Real Sound. 2023年2月15日閲覧。
  26. ^ a b 花譜 information [@kaf_info] (2019年1月30日). "バーチャルシンガー花譜 音楽活動一時休止につきまして。". X(旧Twitter)より2019年4月10日閲覧
  27. ^ a b 花譜 information [@kaf_info] (2019年3月20日). "バーチャルシンガー花譜活動再開につきまして。". X(旧Twitter)より2023年2月11日閲覧
  28. ^ a b 音楽ナタリー編集部 (2019年8月1日). “花譜、1stアルバム「観測」をボックスセットで限定リリース”. 音楽ナタリー. 2019年11月20日閲覧。
  29. ^ 花譜 3周年記念特設サイト”. 花譜 3周年記念特設サイト - 魔法γ. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年3月18日閲覧。
  30. ^ a b c d 【花譜】3rd Album「狂想」先行予約発売決定!”. KAMITSUBAKI STUDIO (2022年11月27日). 2023年2月11日閲覧。
  31. ^ a b c d e f g h リアルサウンド編集部 (2023年3月8日). “花譜、東京ゲゲゲイとのコラボ曲 「メイドインあたし」配信リリース 3rdアルバム『狂想』も同日発売”. Real Sound. 2023年3月9日閲覧。
  32. ^ a b c d KAI-YOU.net編集部 (2024年1月4日). “Vシンガー花譜、新たな姿「廻花」の活動を本格始動 舞台劇など8つの新企画発表”. KAI-YOU. 2024年1月17日閲覧。
  33. ^ a b c d e f g h ノンジャンル人生 (2024年1月15日). “バーチャルシンガー花譜 もうひとつのプロジェクト「廻花」始動 ワンマンライブでその姿を公開”. MoguLive. MoguraVR. 2024年1月17日閲覧。
  34. ^ 音楽ナタリー編集部 (2019年4月30日). “乃木坂46堀未央主演「ホットギミック」予告公開、主題歌はバーチャルシンガー・花譜”. 音楽ナタリー. 2019年11月20日閲覧。
  35. ^ a b 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 5.
  36. ^ 花譜 3周年記念特設サイト”. 花譜 3周年記念特設サイト. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年3月18日閲覧。
  37. ^ a b c 花譜 3周年記念特設サイト”. 花譜 3周年記念特設サイト - 組曲. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年3月18日閲覧。
  38. ^ バーチャルシンガー・花譜のコラボシリーズ「組曲」第15弾で「愛のまま」を共同制作。楽曲は1月3日に配信リリース。”. くるり QURULI (2023年12月29日). 2024年1月5日閲覧。
  39. ^ a b 花譜、コラボ企画〈組曲〉ラストはくるり岸田”. OTOTOY (2023年12月29日). 2024年1月5日閲覧。
  40. ^ a b c d 花譜 information [@kaf_info] (2024年1月14日). "💐💐#花譜怪歌 8大新情報③💐💐 花譜コラボ企画「組曲」第2章始動!". X(旧Twitter)より2024年1月14日閲覧
  41. ^ a b c リアルサウンド編集部 (2024年1月14日). “花譜、バーチャルシンガーソングライター“廻花”始動 4thワンマン『怪歌』で8つの新情報を公開”. Real Sound. 2024年1月16日閲覧。
  42. ^ a b c d e f g h i j k 不確かなものをつくります。 (2024年1月15日). “「神椿代々木決戦二〇二四」ありがとうございました”. note. 2024年1月16日閲覧。
  43. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 17.
  44. ^ a b c d e f g 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 59.
  45. ^ 廻花 -KAIKA- [@curling_flower] (2024年1月16日). "─2024/1/14(日) 花譜 4th ONE-MAN LIVE「怪歌」─ #廻花 - 「 #ターミナル 」 #花譜怪歌". X(旧Twitter)より2024年1月17日閲覧
  46. ^ a b 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 70.
  47. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 13.
  48. ^ a b c d MoguLive編集部 (2020年6月11日). “花譜 カバー曲ライブ「アイスクリームライブ」開催日決定! YouTubeで配信”. MoguLive. MoguraVR. 2023年2月11日閲覧。
  49. ^ a b 花譜 information [@kaf_info] (2019年12月20日). "花譜1st ONE-MAN LIVE「不可解(再)」開催決定!!リアルとバーチャルが交差する繋ぎ目で、新たな演出を加え「不可解」を再演、再構築いたします。ぜひこの出来事を再度観測しに来てください。". X(旧Twitter)より2023年2月11日閲覧
  50. ^ a b Minoru Hirota (2021年6月9日). “花譜プロデューサー・PIEDPIPER氏に聞く「不可解弐 REBUILDING」 もう二度と実施できない3公演同時の超物量”. PANORA. 2023年2月15日閲覧。
  51. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年3月26日). "【【花譜3周年企画】 ⚡️10大プロジェクト第5弾⚡️ 花譜3rd ONE-MAN LIVE 「不可解参(狂)」 2022年8月24日(水)開催決定!". X(旧Twitter)より2022年7月31日閲覧
  52. ^ 花譜 -KAF- (2022年5月16日). “花譜 #100 「前触」”. YouTube. 2022年6月4日閲覧。
  53. ^ a b c 花譜-KAF-. “花譜3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(狂)」2022年8月24日(水) in 日本武道館”. 「不可解参(狂)」公式ウェブサイト. 2022年5月29日閲覧。
  54. ^ 『VTuberスタイル 9月号』 2022, p. 5.
  55. ^ a b c 『VTuberスタイル 9月号』 2022, p. 3.
  56. ^ a b 花譜、VTuber史上初となる日本武道館公演を開催 3周年記念10大プロジェクトも全て発表”. Billboard JAPAN. Hanshin Contents Link Corporation & Billboard Media, LLC. (2022年8月25日). 2022年8月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月28日閲覧。
  57. ^ 佐藤ホームズ (2022年8月16日). “花譜 3rdワンマンライブに大森靖子らゲスト出演、ホロライブ雪花ラミィ×サンシャイン水族館コラボ開催【VTuberデイリーニュース2022 8/15号】”. MoguLive. MoguraVR. 2023年2月11日閲覧。
  58. ^ a b c 花譜-KAF- [@virtual_kaf] (2023年1月28日). "私の3rd ONE-MAN LIVE「不可解参(想)」の開催日が、解禁されました❗️❗️3月4日!!!!ライブシリーズ「不可解」のラストと、新たに生まれる始まりを一緒に見て欲しいです!!!". X(旧Twitter)より2023年2月11日閲覧
  59. ^ V.W.P -Virtual Witch Phenomenon- [@VWP_virtual] (2023年3月4日). "新たなライブシリーズ「SINKA LIVE」始動! #花譜 の #不可解参想 をEpisode.00としてスタートし、#VWP のメンバー、#ヰ世界情緒、#幸祜、#春猿火、#理芽 がそれぞれ物語を繋いでいきます。". X(旧Twitter)より2023年3月5日閲覧
  60. ^ MoguLive編集部 (2020年8月19日). “花譜 カバーライブアルバム「I SCREAM LIVE」が発売開始!”. MoguLive. MoguraVR. 2023年2月11日閲覧。
  61. ^ a b c 花譜 information [@kaf_info] (2023年1月28日). "【ライブ情報】本日開催!!🍦花譜STREAMING COVER LIVE「#アイスクリームライブ2」1/28(土)18:00開演予定". X(旧Twitter)より2023年2月11日閲覧
  62. ^ 【花譜】STREAMING COVER LIVE「アイスクリームライブ2」開催!”. KAMITSUBAKI STUDIO (2023年1月18日). 2023年2月11日閲覧。
  63. ^ a b c 花譜 3周年記念特設サイト-花譜卒業記念スペシャルライブ”. 花譜 3周年記念特設サイト. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年3月24日閲覧。
  64. ^ 音楽ナタリー編集部 (2022年4月19日). “花譜ら5人の魔女からなるV.W.P、その存在を“現象”にした初ワンマン”. 音楽ナタリー. 2023年2月11日閲覧。
  65. ^ a b c d V.W.P 1st ONE-MAN LIVE「現象」& イベント「魔女集会」開催決定!! | NEWS”. KAMITSUBAKI STUDIO (2022年1月22日). 2022年3月29日閲覧。
  66. ^ a b c d e 神椿代々木決戦2024 IN 代々木第一体育館”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2024年1月17日閲覧。
  67. ^ a b c 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 44.
  68. ^ a b MoguLive編集部 (2019年11月21日). “花譜のアート作品やオリジナルグッズが集合 渋谷3.5Dで「花譜展」開催”. MoguLive. MoguraVR. 2019年12月28日閲覧。
  69. ^ バーチャルシンガー花譜、1年ぶりの「花譜展2」を9/11から開催 ファンアートも募集”. PANORA (2020年9月2日). 2023年2月11日閲覧。
  70. ^ 音楽ナタリー編集部 (2020年9月1日). “花譜の展示会第2弾「花譜展 2」開催”. 音楽ナタリー. 2023年2月15日閲覧。
  71. ^ この時間は、言葉にしなくていいの。〜花譜展3〜”. Peatix. 2022年11月11日閲覧。
  72. ^ 花譜展3「この時間は言葉にしなくていいの。」が10/14より東急プラザ表参道原宿にて開催”. PANORA (2022年9月30日). 2022年11月11日閲覧。
  73. ^ 花譜、リミックスアルバム「観測 γ 」を12/16より発売 公式ファンクラブ「未確認少女観測部」も始動”. PANORA (2019年12月3日). 2023年3月30日閲覧。
  74. ^ 花譜. “プロフィール”. pixivFANBOX. 2023年3月30日閲覧。
  75. ^ @kaf_info (2022年2月25日). "【お知らせ】YouTubeメンバーシップ始動決定!立ち上げに向けてサブチャンネルを開設しましたので、みなさまぜひ登録よろしくお願いします。続報をお楽しみに。". X(旧Twitter)より2023年3月30日閲覧
  76. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年2月25日). "YouTubeメンバーシップ立ち上げに伴い、FANBOXでの「未確認少女観測部」は3月末をもって終了となります。3月は今まで応援してくださった皆様へ、何かスペシャルな企画を考えておりますので、2022年3月31日(木)まで引き続きよろしくお願いいたします。". X(旧Twitter)より2023年3月30日閲覧
  77. ^ 【花譜 / 理芽 / 春猿火 / ヰ世界情緒 / 幸祜】YouTubeメンバーシップ始動! | NEWS”. KAMITSUBAKI STUDIO (2022年5月8日). 2022年5月13日閲覧。
  78. ^ a b c 株式会社カヤック (2018012-28). “年越しVR歌合戦イベント「Count0」、曲目、スペシャルコンテンツ内容、新たな出演者を大公開!~VR空間も本番前から一部先行公開中!YouTubeライブのURLも決定!~”. PRTIMES. 2023年2月11日閲覧。
  79. ^ 日本中のVTuberが一堂に集結「VTuber Fes Japan 2019」~エリアイメージを初公開~【VTuber Special Stage】やバーチャルカラオケなど総勢100名以上の“VTuberの祭典”が開催”. 株式会社ドワンゴ (2019年3月25日). 2023年2月11日閲覧。
  80. ^ a b c ドワンゴ、日本最大級のバーチャルアーティストたちの音楽&トークライブフェス「VTuber Fes Japan 2021」を1月30日・31日に開催!”. V-tuberZERO (2020年12月11日). 2020年12月11日閲覧。
  81. ^ a b c VTuberFesJapan【公式】 [@VTuberFes_jp] (2022年3月17日). "VTuber Fes Japan 2022 DAY2出演者発表". X(旧Twitter)より2022年3月24日閲覧
  82. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年3月26日). "【花譜3周年企画】 ⚡️10大プロジェクト第4弾⚡️ 初の冠ラジオ番組が4月からスタート!". X(旧Twitter)より2022年7月31日閲覧
  83. ^ a b c 【2022年4月新番組】『ぱんぱかカフぃR(上京編)』”. インターFM897 [ 89.7MHz TOKYO ] (2022年3月26日). 2022年3月29日閲覧。
  84. ^ ぱんぱかカフぃR(決戦編)”. interfm. 2024年1月12日閲覧。
  85. ^ a b c 『VTuberスタイル 9月号』 2022, p. 4.
  86. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年12月20日). "【#廻れMADTV📣】「バーチャルシンガー花譜の廻れ!MAD TV」📺今夜26:35よりTOKYO MXにて". X(旧Twitter)より2023年2月11日閲覧
  87. ^ 草野虹 (2022年11月7日). “花譜、すとぷりが冠番組で地上波に進出 テレビ業界がインターネット活動者に向ける視線の変化”. Yahoo!ニュース. Real Sound. 2023年2月11日閲覧。
  88. ^ 音楽的同位体 可不(KAFU)”. 音楽的同位体 可不(KAFU). KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年3月18日閲覧。
  89. ^ リアルサウンド編集部 (2023年9月6日). “「音楽的同位体 可不」新ソフトウェア発売 macOS&Linuxにも対応”. Real Sound. 2023年12月20日閲覧。
  90. ^ 花譜の新しい合成歌声ソフト「可不 Synthesizer V AI」と、ヰ世界情緒の文字読み上げソフト「星界 VOICEPEAK」が今冬発売”. PANORA (2023年7月8日). 2023年12月20日閲覧。
  91. ^ 島村楽器商品担当 [@shima_md] (2023年12月1日). "【オンラインストア】THINKR社より 『音楽的同位体 可不(KAFU)collaboration with Synthesizer V AI』2024年1月15日(月)発売! 島村楽器WEBSHOPでは、Synthesizer V AI 可不から音楽制作を始めたい方向けに初心者セットをご用意しております。store.shimamura.co.jp/ec/Facet?inputKeywordFacet=%E5%8F%AF%E4%B8%8D%20Synthesizer%20V%20AI&kclsf=AND&6_real_store=151&sort=selling_price0_min". X(旧Twitter)より2023年12月20日閲覧
  92. ^ 花譜の歌声合成ソフト「可不」 花譜本人が違和感を抱き発売延期に
  93. ^ 花譜、歌声合成ソフト「可不」発売延期の経緯を自ら説明
  94. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2024年1月14日). "💐💐#花譜怪歌 8大新情報①💐💐 バーチャルシンガーソングライター「廻花」プロジェクト始動! 廻花オフィシャルXアカウントオープン!". X(旧Twitter)より2020年1月14日閲覧
  95. ^ 廻花 -KAIKA- [@curling_flower] (2024年1月14日). "初めまして、#廻花 です。 これからよろしくね。". X(旧Twitter)より2024年1月14日閲覧
  96. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 7.
  97. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 58.
  98. ^ 廻花 - ARTIST”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2024年1月16日閲覧。
  99. ^ PIEDPIPER [@PIEDPIPER2045] (2021年7月4日). "あと「竜とそばかすの姫」の予告編みて良いなと思ったのは中の人の事をオリジンと表現していた事。中の人って表現やや違和感があって花譜は花譜だと思ってるのだがオリジンは良い表現だなあと。なので今後使わせて頂きます。笑細田監督大好きなので偶然にも自分達の分野と交差したのが本当に嬉しい。". X(旧Twitter)より2024年1月17日閲覧
  100. ^ a b c d 花譜/廻花とPIEDPIPERの対談”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2024年4月24日閲覧。
  101. ^ a b c d 花譜-KAF- [@virtual_kaf] (2024年1月16日). "大変お門違いなことを言いますが、こんなにも花譜のことを大事に思ってくれていて、真剣に向き合って考えてくれる方がいっぱい居て本当に嬉しいです。幸せものだね。たくさんありがとう。 廻花に関してですが、まず急に出てきてびっくりさせちゃったこと、申し訳ないです。ごめんなさい。……". X(旧Twitter)より2024年1月17日閲覧
  102. ^ 廻花 -KAIKA- [@curling_flower] (2024年1月14日). "大切な「花譜」とは違う、もう一人の自分。 可能性。 バーチャルシンガーソングライターとしてのわたし。 それが #廻花 です。". X(旧Twitter)より2024年1月14日閲覧
  103. ^ PIEDPIPER [@PIEDPIPER2045] (2024年1月15日). "廻花について皆さんが言ってることは良くわかりますよ。誰も悪くないし色々な意見が出て当然だと思います。 どうでも良くないからこその貴重な意見だし、そのくらい大事に思ってくれて本当に感謝しかない。 本人は一人でしかなくロールプレイじゃないからこそ人格を分けることなど出来なくて花譜と廻花はシームレスにひとつです。……". X(旧Twitter)より2024年1月17日閲覧
  104. ^ 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 79.
  105. ^ 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 78.
  106. ^ 「自分の人生を10年かける意味がある歌声」 プロデューサー・PIEDPIPER氏に聞く花譜の魅力とVTuberの今”. PANORA (2020年3月24日). 2023年3月14日閲覧。
  107. ^ 米村智水 (2019年11月19日). “花譜プロデューサー「PIEDPIPER」インタビュー バーチャルに託す音楽産業への愛憎”. KAI-YOU. 2023年3月14日閲覧。
  108. ^ 小町碧音 (2021年10月22日). “花譜、ひとりの少女が世界規模のVシンガーになるまでの成長譚 プロデューサーの言葉と振り返る3年の軌跡”. Real Sound. p. 2. 2023年2月15日閲覧。
  109. ^ a b オグマフミヤ (2022年3月25日). “進化し続ける人でありたい 青春の日々から飛び立つ歌姫、花譜”. Up-Station. 2023年3月14日閲覧。
  110. ^ 『クイック・ジャパン Vol. 162』 2022, p. 87.
  111. ^ 花譜 -未確認少女観測部- (2023年3月18日). “花譜 YouTube MEMBERSHIP「未確認少女観測部 -配信番組 vol.11-」”. YouTube. 2023年3月30日閲覧。
  112. ^ 『VTuberスタイル 2023年9月号』 2023, p. 14.
  113. ^ a b c d e f テレ朝POST (2021年1月7日). “バーチャルシンガー花譜、そのキャラクターデザインの誕生秘話。パーカーに宿る“怪物”の意味”. TVer plus. 2023年3月18日閲覧。
  114. ^ a b MoguLive編集部 (2020年9月23日). “キズナアイ×花譜コラボシングル「愛と花」がリリース! 新MVも公開”. MoguLive. MoguraVR. 2023年2月9日閲覧。
  115. ^ 恩田雄多 (2020年12月27日). “Kizuna AIの2ndワンマンに花譜、そして“バーチャル中田ヤスタカ“がゲスト出演”. KAI-YOU. 2023年2月11日閲覧。
  116. ^ くさのこー (2022年5月2日). “花譜×星街すいせいの邂逅、VTuberが超会議で示す深化「VTuber Fes Japan」2日目レポ”. KAI-YOU. 2023年2月11日閲覧。
  117. ^ MANTANWEB (2023年1月2日). “<ぶいあーる!>NHK×VTuberの音楽ラジオ再び 星街すいせい&角巻わためがSPパフォーマンス 花譜も”. Yahoo!ニュース. 2023年2月11日閲覧。
  118. ^ 都築 陵佑 (2023年3月15日). “ホロライブ星街すいせい×花譜、再び VTuberの歌姫が5周年ライブで共演”. KAI-YOU. 2023年3月30日閲覧。
  119. ^ Suisei Channel (2023年3月22日). “【3D LIVE】Shining Memory / ラストに重大告知‼【#星街すいせい5周年LIVE 】”. YouTube. 2023年3月30日閲覧。
  120. ^ さなちゃんねる (2023年2月26日). “花譜ちゃんと遊ぶぞ!…ってマジ!?【花譜/名取さな】”. YouTube. 2024年1月17日閲覧。
  121. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 16.
  122. ^ Mori Calliope💀holoEN [@moricalliope] (2024年1月14日). "KAF and Kaika's concert was so emotional...I cried so much at the end. I will absolutely support them both. Thank you so much for inviting me to sing with KAF on a spectacular stage. The production was on another level...! @virtual_kaf". X(旧Twitter)より2024年1月18日閲覧
  123. ^ a b 森朋之 (2020年10月10日). “川谷絵音に聞く、Kizuna AI×花譜コラボ曲で感じたバーチャルアーティストの特異性「この先は有利というか、可能性しかない」”. Real Sound. 2023年2月15日閲覧。
  124. ^ タマ吾郎 (2023年2月8日). “【3週目連続】鎖那さんがゲスト!!”. interfm. 2023年2月9日閲覧。
  125. ^ a b c 泉夏音 (2021年6月10日). “花譜ライブシリーズ『不可解』や新ユニットV.W.Pの根幹にある“創作への情熱” <KAMITSUBAKI STUDIO>統合Pインタビュー”. Real Sound. p. 3. 2023年3月30日閲覧。
  126. ^ a b Minoru Hirota (2019年8月5日). “花譜ワンマンライブ「不可解」1万字レポート なぜ彼女はVTuberライブの特異点となれたのか?”. PANORA. p. 2. 2023年3月18日閲覧。
  127. ^ a b 音楽ナタリー編集部 (2020年10月11日). “花譜、バーチャル空間から歌への思い届けた2ndワンマン「花譜を観測してくれてありがとう」”. 音楽ナタリー. 2023年3月17日閲覧。
  128. ^ 花譜-KAF- [@virtual_kaf] (2020年3月14日). "なんと。この動画は記念すべき花譜の100本目の動画となります。もうそんななのか...とびっくりです。前から見てくれている人も、最近知ってくれた人も、私を観測してくれてありがとう。皆様が応援してくれるおかげで私こうして幸せに活動ができています。100本目ぜひみてね!花譜第二形態、あおがらっ". X(旧Twitter)より2023年3月18日閲覧
  129. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2021年10月18日). "【花譜3周年企画④】いよいよ新衣装「第三形態 燕」お披露目!青雀から燕へ。". X(旧Twitter)より2023年3月18日閲覧
  130. ^ a b c 秋山仁 (2023年3月11日). “花譜、壮大なスケールで迎えたシリーズの大団円 カンザキイオリ卒業、新章突入を告げた『不可解参(想)』”. Yahoo!ニュース. Real Sound. 2023年3月18日閲覧。
  131. ^ a b c d 「怪歌」ライブパンフレット 2024, pp. 18–19.
  132. ^ a b MoguLive編集部 (2019年9月25日). “VRイベント「FAVRIC」 ニコニコプレミアム限定で全編視聴が可能に”. MoguLive. MoguraVR. 2023年3月19日閲覧。
  133. ^ 花譜、ドコモコラボの展覧会「HAYABUSA EXPERIENCE by 3.5D × docomo」 「不可解(再)」の現地写真も”. PANORA (2020年3月24日). 2023年3月17日閲覧。
  134. ^ HAYABUSA EXPERIENCE by 3.5D×docomo ONLINE EXHIBITION”. NTT. 2023年3月19日閲覧。
  135. ^ 花譜-KAF- [@virtual_kaf] (2020年7月27日). "猛独が襲う&戸惑いテレパシー、100万回再生ありがとうございます!猛独は歌ってみた初投稿の曲。あがる日ワックワクしてました。この曲のレコーディング中の私、バカ緊張してます。戸惑いは、特殊歌唱用形態隼です!こんなにも的確に画面越しのもどかしさを言葉にしてくれるカンザキさんは凄い。". X(旧Twitter)より2023年3月19日閲覧
  136. ^ 花譜ライブ「不可解弐 Q2」9000字レポート 「あなたがいるから、私は私になれます」”. PANORA (2021年3月17日). 2023年3月17日閲覧。
  137. ^ 満島エリオ (2022年4月21日). “花譜、理芽、春猿火、ヰ世界情緒、幸祜によるV.W.Pがファンにかける“魔法” 魔女の世界を体現した初ワンマンライブレポ”. Real Sound. 2023年3月19日閲覧。
  138. ^ 「現象Ⅱ -魔女拡成-」ライブパンフレット 2024, pp. 20–21.
  139. ^ V.W.P [@VWP_virtual] (2024年1月13日). "魔女特殊歌唱用形態「八咫烏(やたがらす)」、初お披露目! #VWP現象2". X(旧Twitter)より2024年1月18日閲覧
  140. ^ a b c 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 24.
  141. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 14.
  142. ^ 「怪歌」ライブパンフレット 2024, p. 25.
  143. ^ a b 曽我美なつめ (2023年9月22日). “花譜、“VIRTUAL HUMAN KAF”で開拓するバーチャル表現の新境地 制作者インタビューから紐解く「わたしの声」MVの裏側”. Real Sound. 2024年1月17日閲覧。
  144. ^ Minoru Hirota (2021年6月20日). “花譜ワンマンライブ「不可解弐 REBUILDING」1万字レポート 激動のコロナ禍に花咲いた魔法のライブ”. PANORA. p. 2. 2023年3月18日閲覧。
  145. ^ 荒川真輝 (2023年4月3日). “Vシンガー花譜が留学を発表 期間は夏まで、動画投稿や配信は継続”. KAI-YOU. 2024年1月17日閲覧。
  146. ^ a b c J-WAVE (2023年10月10日). “14歳で「バーチャルシンガー」 に! 花譜が語る、活動に至った経緯”. radiko. 2024年1月17日閲覧。
  147. ^ 花譜、YouTube登録者100万人突破 KAMITSUBAKI STUDIO史上初
  148. ^ アルスくんとテクネちゃん”. テレビ朝日. 2023年2月16日閲覧。
  149. ^ 「BREAK OUT祭 融合 -FUSION-」特集BREAK OUT。2023年2月16日閲覧。
  150. ^ a b c d e f g h 花譜のTV出演情報”. ORICON NEWS. 2023年3月18日閲覧。
  151. ^ 3日連続放送!沼にハマってきいてみた「ヌマーソニック2021 ~尊き青春リベンジ~」”. NHK (2021年10月28日). 2019年11月15日閲覧。
  152. ^ a b c MoguLive編集部 (2022年10月3日). “バーチャルシンガー花譜 初の冠テレビ番組放送決定!”. MoguLive. MoguraVR. 2022年10月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月8日閲覧。
  153. ^ バーチャルシンガー花譜の廻れ!! MAD TV”. Yahoo!テレビ (2022年10月7日). 2022年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月8日閲覧。
  154. ^ バーチャルシンガー花譜の廻れ!! MAD TV #11”. TOKYO MX (2022年12月20日). 2024年1月18日閲覧。
  155. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年10月22日). "【お知らせ📢】明日11:45よりテレビ朝日「発進!ミライクリエイター」に花譜が登場!!". X(旧Twitter)より2022年11月11日閲覧
  156. ^ 【サンバリュ】2022年11月6日(日)放送『歌のシン・トップテン』”. 日本テレビ (2022年10月23日). 2022年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月11日閲覧。
  157. ^ メタバース音楽番組「MUSIC VERSE」第9回▼ 没入・共感を呼ぶ神山羊流の「歌詞の極意」▼ V.W.Pが勢揃いし、ここだけの特別ライブをスタジオで披露”. 日本テレビ (2023年12月28日). 2024年1月18日閲覧。
  158. ^ @clan_vtuber (2024年1月6日). "#MUSICVERSEライブ 本日1/6(土)20:00~配信! ここでしか見れない特別ライブが配信限定コンテンツとして販売中✨". X(旧Twitter)より2024年1月18日閲覧
  159. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2024年1月16日). "【メディア出演情報】テレビ朝日系全国放送「musicるTV」出演! 放送日時:1/22(月)25:26~25:56(関東地区) ※放送時間は変更になる可能性がございます。 ※地域により放送日時は異なりますので、詳しくは番組HPをご覧ください。 ■musicるTV HP". X(旧Twitter)より2024年1月18日閲覧
  160. ^ 【VMZ#1】初ゲストは花譜!YouTube A.I.Channel, 2019年12月27日。2023年2月16日閲覧。
  161. ^ 【VMZ#6】ゲスト:花譜「愛と花」リリース特番【最終回】YouTube A.I.Channel, 2020年9月25日。2023年2月16日閲覧。
  162. ^ JFNC (2022年3月26日). “日本の何処かに棲む、何処にでもいる、何処にもいない18才。 次世代アーティストの最先端を走るバーチャルシンガー「花譜」がお届けする初の冠ラジオ番組「ぱんぱかカフぃR(上京編)」が4月からスタート!!”. 2022年3月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月28日閲覧。
  163. ^ ぱんぱかカフぃR(死闘編)”. 2022年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月28日閲覧。
  164. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年7月6日). "今夜24:00より!!#interfm にて毎週水曜日24:00-24:30📻「ぱんぱかカフぃ (R)-死闘編-」今夜から死闘編スタートです!ぜひお聴きください!!#ぱんぱかカフぃ をつけての感想もお待ちしております". X(旧Twitter)より2022年8月28日閲覧
  165. ^ 10月からは…!! 〇〇編!!!! 放送時間変更も…!?”. インターエフエム [ 89.7MHz TOKYO ]. 2022年9月30日閲覧。
  166. ^ タマ吾郎 (2023年1月5日). “【オープニングテーマも変わりました!】羽衣編がスタート!!”. 2023年2月9日閲覧。
  167. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2023年1月4日). "今夜23:00から!!#interfm にて毎週水曜日23:00-23:30 📻「ぱんぱかカフぃ (R)-熱闘編-」2023年最初の放送です! 今日から羽衣編!!". X(旧Twitter)より2023年2月9日閲覧
  168. ^ タマ吾郎 (2023年4月5日). “海賊編突入!”. interfm. 2023年2月9日閲覧。
  169. ^ タマ吾郎 (2023年6月28日). “海賊編最終回!”. interfm. 2023年2月9日閲覧。
  170. ^ タマ吾郎 (2023年6月21日). “新シーズンのタイトルを発表!”. interfm. 2023年2月9日閲覧。
  171. ^ タマ吾郎 (2023年6月21日). “次回からは立志編!”. interfm. 2023年2月9日閲覧。
  172. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2023年12月27日). "今夜23:00から!! #interfm にて毎週水曜日23:00-23:30 📻「ぱんぱかカフぃ (R)-立志編-」 2023年最後の放送です。ぜひお聴きください! #ぱんぱかカフぃ". X(旧Twitter)より2024年1月12日閲覧
  173. ^ タマ吾郎 (2024年1月3日). “決戦編スタート!”. 2024年1月12日閲覧。
  174. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年5月29日). "【📻メディア情報】今夜23:30より #ニッポン放送 #ミューコミVR @mc1242 に花譜が出演!". X(旧Twitter)より2022年8月28日閲覧
  175. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年8月12日). "【メディア情報📻】本日8/12(金)LOVE FM「music×serendipity」lovefm.co.jp/sp/music_serendipity/programs/more 18時台に #花譜 がリモート生出演いたします!ぜひお聴きください!". X(旧Twitter)より2022年8月28日閲覧
  176. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年8月17日). "【メディア情報📻】本日!Date fm「SOUND GENIC」18:00台にリモートにて花譜が生出演決定!!". X(旧Twitter)より2022年8月28日閲覧
  177. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年8月21日). "【メディア情報📻】今夜21:20頃よりZIP-FM「FINF OUT」に #花譜 が生出演!!ぜひお聴きください。". X(旧Twitter)より2022年8月28日閲覧
  178. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2023年1月5日). "【お知らせ】1/9(月)午後11:00〜放送のNHK-FM 「ぶいあーる!~VTuberの音楽Radio~」に花譜がゲスト出演致します!". X(旧Twitter)より2023年2月9日閲覧
  179. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2023年1月8日). "花譜がゲスト出演する NHK-FM「ぶいあーる!~VTuberの音楽Radio~」の放送時間に誤りがありましたことをお詫びいたします。 正しくは、1/9(月)21:30〜です。". X(旧Twitter)より2023年2月9日閲覧
  180. ^ 2023年1月9日 - ぶいあーる!〜VTuberの音楽Radio〜”. NHK (2023年1月9日). 2023年2月9日閲覧。
  181. ^ ★春休みスペシャル①★『キミノラジオ ~放課後ペンギン放送局~』(3月24日地上波放送分)”. ポプラキミノベル (2023年3月24日). 2023年3月30日閲覧。
  182. ^ 音楽ナタリー編集部 (2023年12月22日). “年始「オールナイトニッポン」でTOMOO、花譜、超とき宣、キタニタツヤ、WATWINGがパーソナリティ”. 音楽ナタリー. 2024年1月12日閲覧。
  183. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2024年1月16日). "【メディア出演情報】2/4(日)、2/11(日)22:40~放送のNHK-FM「ぶいあーる!~VTuberの音楽Radio~」に #花譜 が2週連続でゲスト出演いたします! メッセージやリクエストも募集中です!「#ぶいあーる」をつけて投稿してください。 詳しくは番組HPまで!". X(旧Twitter)より2024年1月17日閲覧
  184. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2020年10月7日). "いよいよ今週末開催⚡️ 花譜2nd ONE-MAN LIVE 「不可解弐Q1」". X(旧Twitter)より2022年6月4日閲覧
  185. ^ 花譜 2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q2」全編無料配信決定!”. Mogura VR (2021年2月13日). 2021年3月29日閲覧。
  186. ^ 新時代のVTuberライブ『V-Carnival』を見逃すな!! VTuberライブ『V-Carnival』 今、注目のVTuber21名が集結! YouTube総チャンネル登録者数1000万人超!! VTuberライブは、次なるステージへー 2021年4月3日(土)、4日(日)19:00〜21:30 オンライン開催”. Press (2021年3月1日). 2021年3月1日閲覧。
  187. ^ 花譜2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐REBUILDING」”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2021年6月27日閲覧。
  188. ^ 花譜ワンマンライブ「不可解弐 REBUILDING」1万字レポート 激動のコロナ禍に花咲いた魔法のライブ”. PANORA (2021年6月20日). 2021年6月27日閲覧。
  189. ^ 音楽ナタリー編集部 (2021年7月27日). “カンザキイオリ、“不器用な男”の生涯をステージで表現した初ライブ”. 音楽ナタリー. 2023年2月11日閲覧。
  190. ^ 【V.W.P】4/16に追加公演「魔女集会 」TALK EVENTの開催決定!「現象」とJOINT LIVEのチケット先行と合わせて先行予約開始! | NEWS”. KAMITSUBAKI STUDIO (2022年2月17日). 2024年1月17日閲覧。
  191. ^ VALIS二周年記念ミニライブ「感情プレステージ Vol.2」Special Guest:花譜(@virtual_kaf)様”. Twitter. 2022年7月30日閲覧。
  192. ^ 日テレ×VTuber【公式】 (2022年7月1日). “VTuber Fes. BPM [Blinks Per Minute] powered byロート製薬”. YouTube. 2022年7月30日閲覧。
  193. ^ 【花譜】【音楽的同位体 可不】【V.W.P】xR ARTISTS SUPER FES 2022に出演決定! | NEWS”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年7月30日閲覧。
  194. ^ 佐藤ホームズ (2022年5月27日). “「xR ARTISTS SUPER FES 2022」花譜・ホロライブなど出演【VTuberデイリーニュース2022 5/26号】”. MoguLive. MoguraVR. 2023年3月30日閲覧。
  195. ^ 【花譜】STREAMING COVER LIVE「アイスクリームライブ2」開催!”. KAMITSUBAKI STUDIO (2023年1月18日). 2023年2月11日閲覧。
  196. ^ 【神椿】「KAMITSUBAKI FES ’23」開催決定!!”. KAMITSUBAKI STUDIO (2022年12月23日). 2023年2月11日閲覧。
  197. ^ 音楽ナタリー編集部 (2022年12月23日). “花譜、カンザキイオリら集結「KAMITSUBAKI FES」2DAYSで開催決定”. 音楽ナタリー. 2023年2月11日閲覧。
  198. ^ 『VTuberスタイル 2023年9月号』 2023, p. 3.
  199. ^ 花譜-KAF- [@virtual_kaf] (2024年1月7日). "本日、「ANIPLEX 20th Anniversary Event -THANX-」に、出演させていただきます‼️なんと!ツミキさんと初の共演です…!⚡️ 偉大な出演者の皆様と作品とが一堂に会するフェスとなっております!配信でもご覧いただけますので是非ご覧ください。 よろしくお願いします!!". X(旧Twitter)より2024年1月12日閲覧
  200. ^ 【花譜】1st Album「観測α (Aber das ist erst der Anfang.)」”. FINDME STORE. 2023年3月15日閲覧。
  201. ^ 【花譜】1st Album「観測β(Ich habe kein gutes Gefühl dabei.)」”. FINDME STORE. 2023年3月15日閲覧。
  202. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【9月11日発売】花譜 1st Album「観測α (Aber das ist erst der Anfang.)」”. BOOTH. 2021年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年1月5日閲覧。
  203. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【9月11日発売】花譜 1st Album「観測β (Ich habe kein gutes Gefühl dabei.)」”. BOOTH. 2020年10月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年1月5日閲覧。
  204. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【12月25日発売】花譜 Remix Album「観測γ (Eine Schwalbe macht noch keinen Sommer!)」”. BOOTH. 2020年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年1月5日閲覧。
  205. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【花譜】Cover Live Album「I SCREAM LIVE」”. BOOTH. 2020年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  206. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【花譜】2nd Album「魔法α(Ein Lied, um die Welt zu verändern.)」”. BOOTH. 2020年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  207. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【花譜】2nd Album「魔法β(Wer schön sein will, muss leiden.)」”. BOOTH. 2020年11月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  208. ^ a b 【花譜】魔法γ | DISCOGRAPHY”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年3月23日閲覧。
  209. ^ MoguLive編集部 (2021年10月19日). “バーチャルシンガー花譜 活動3周年を記念した10大プロジェクト始動! 「魔法γ」発売決定”. MoguLive. MoguraVR. 2023年3月15日閲覧。
  210. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2023年3月4日). "【お知らせ②】#花譜 3rd Album「#狂想」2023年3月8日発売". X(旧Twitter)より2023年3月5日閲覧
  211. ^ 狂想α (Dies ist eine Geschichte über das Potenzial eines Mädchens.) (CDブックレット), (2023-03-08) 
  212. ^ 狂想β (Es ist auch die Geschichte der Entwicklung eines jungen Mannes.) (CDブックレット), (2023-03-08) 
  213. ^ 花と心臓”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2020年12月28日閲覧。
  214. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【花譜】2nd EP「花と解答-オリジナルEdition-」”. BOOTH. 2020年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  215. ^ 花譜、KOTODAMA TRIBEイメージソング『魔女』がCD化&展示会場にて限定販売が決定”. V-Tuber zero (2018年12月19日). 2023年3月19日閲覧。
  216. ^ 夜が降り止む前に”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2020年12月28日閲覧。
  217. ^ 戸惑いテレパシー”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2023年3月15日閲覧。
  218. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【Kizuna AI×KAF】Single「愛と花-AI edition-」”. BOOTH. 2020年8月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  219. ^ KAMITSUBAKI STUDIO. “【Kizuna AI×KAF】Single「愛と花-KAF edition-」”. BOOTH. 2021年7月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  220. ^ 【花譜】配信SINGLE「例えば」”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2023年3月19日閲覧。
  221. ^ 【花譜】配信SINGLE「海に化ける」”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2023年3月19日閲覧。
  222. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2021年3月18日). "【お知らせ】ポプラ社の新レーベル #キミノベル のアンバサダーに花譜が就任!レーベルソングでもある水野あつさんとのコラボの新曲「ソレカラ」のMVも公開されましたので、ぜひご覧ください。". X(旧Twitter)より2023年2月15日閲覧
  223. ^ 花譜 -KAF- (2021年10月14日). “花譜 #87「世惑い子」【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年2月16日閲覧。
  224. ^ みんなでつくった楽曲「それを世界と言うんだね」公開!”. ポプラキミノベル. ポプラ社 (2021年11月15日). 2022年8月27日閲覧。
  225. ^ 花譜 -KAF- (2023年1月3日). “花譜 # 119「人を気取る」【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年2月16日閲覧。
  226. ^ 花譜 -KAF- (2021年10月27日). “【組曲】花譜×GLIM SPANKY #89「鏡よ鏡」【オリジナルMV】”. YouTube. 2024年1月5日閲覧。
  227. ^ 【組曲】花譜×大森靖子 #90「イマジナリーフレンド」【オリジナルMV】”. YouTube (2021年11月17日). 2023年12月4日閲覧。
  228. ^ 花譜 -KAF- (2021年12月8日). “【組曲】花譜×佐倉綾音 #92「あさひ」【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年12月4日閲覧。
  229. ^ 花譜 -KAF- (2022年1月19日). “【組曲】花譜×たなか #95「飛翔するmeme」【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年12月4日閲覧。
  230. ^ 花譜 -KAF- (2022年2月23日). “【組曲】花譜×羽生まゐご #96.5「わたしの線香」【オリジナルMV】”. YouTube. 2022年3月17日閲覧。
  231. ^ 花譜 -KAF- (2022年3月23日). “【組曲】花譜×くじら #97「春陽」【オリジナルMV】”. YouTube. 2022年5月2日閲覧。
  232. ^ 花譜 -KAF- (2022年4月20日). “【組曲】花譜×長谷川白紙 #98「蕾に雷」【オリジナルMV】”. YouTube. 2022年5月2日閲覧。
  233. ^ 【花譜】新曲「Beyond META」配信開始 | NEWS”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年5月13日閲覧。
  234. ^ 花譜 -KAF- (2022年5月11日). “【組曲】花譜×MIYAVI #99「Beyond META」【オリジナルMV】”. YouTube. 2022年5月13日閲覧。
  235. ^ 花譜 -KAF- (2022年7月13日). “【組曲】花譜×可不 (Prod.Hi-Fi P) # 102「流線形メーデー」【オリジナルMV】”. YouTube. 2024年1月5日閲覧。
  236. ^ 【花譜】組曲第九弾がアニメ「邪神ちゃんドロップキックX」のEDテーマに決定! | NEWS”. KAMITSUBAKI STUDIO. 2022年7月13日閲覧。
  237. ^ 花譜 -KAF- (2022年10月12日). “【組曲】花譜×ORESAMA # 116「CAN-VERSE」【オリジナルMV】”. YouTube. 2024年1月5日閲覧。
  238. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2023年3月8日). "【リリース情報🍛】コラボ企画『#組曲』第十一弾#花譜 × #東京ゲゲゲイ「メイドインあたし」本日配信スタート!!". X(旧Twitter)より2023年3月9日閲覧
  239. ^ a b 花譜 -KAF- (2023年3月18日). “【組曲】花譜×東京ゲゲゲイ # 122「メイドインあたし」【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年3月19日閲覧。
  240. ^ 花譜 -KAF- (2023年4月5日). “【組曲】花譜×ズーカラデル # 124「秘密の言葉」【オリジナルMV】”. YouTube. 2024年1月5日閲覧。
  241. ^ a b 花譜×『ロシデレ』ズーカラデル書き下ろしのコラボテーマソング『秘密の言葉』MVが公開”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage Inc. (2023年4月5日). 2023年4月7日閲覧。
  242. ^ 花譜 -KAF- (2023年7月5日). “【組曲】花譜×ケンモチヒデフミ # 126「しゅげーハイ!!!」-【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年12月1日閲覧。
  243. ^ a b 花譜 -KAF- (2023年9月10日). “【組曲】花譜×MONDO GROSSO # 128「わたしの声」”. YouTube. 2024年1月5日閲覧。
  244. ^ 花譜×MONDO GROSSOのコラボ曲「わたしの声」配信リリース&MV予告編を公開”. Billboard JAPAN (2023年9月6日). 2024年1月5日閲覧。
  245. ^ 花譜 -KAF- (2024年1月3日). “【組曲】花譜×岸田繁 # 131「愛のまま」【オリジナルMV】”. YouTube. 2024年1月5日閲覧。
  246. ^ a b Minoru Hirota (2022年8月30日). “花譜、3rdワンマンライブ「不可解参(狂)」1万字レポート 「あなたに夢中」から生まれた愛と狂気”. PANORA. 2023年3月21日閲覧。
  247. ^ 「不可解参(狂)」ライブパンフレット 2022, pp. 53–54.
  248. ^ 花譜、「不可解」シリーズを完結させ新たな旅立ちへ「私とみんなの物語はまだ始まったばかり」”. 音楽ナタリー (2023年3月5日). 2023年3月21日閲覧。
  249. ^ 音楽ナタリー編集部 (2021年12月3日). “羽生まゐご、花譜とのコラボ曲「抜刀」を配信”. 音楽ナタリー. 2023年12月20日閲覧。
  250. ^ 羽生まゐご (2021年12月22日). “羽生まゐご「抜刀」feat.花譜”. YouTube. 2023年12月20日閲覧。
  251. ^ 羽生まゐご、新曲「抜刀 feat.花譜」配信リリース&MV公開”. Billboard JAPAN (2021年12月3日). 2023年12月20日閲覧。
  252. ^ 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ (2022年10月20日). “MAISONdesが手掛ける、テレビアニメ『うる星やつら』のEDテーマ「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ」が10/21(金)より配信決定!”. PR TIMES. 2022年11月11日閲覧。
  253. ^ 音楽ナタリー編集部 (2022年10月20日). “MAISONdesが手がける「うる星やつら」ED今夜配信、花譜とツミキをフィーチャー”. 音楽ナタリー. 2022年11月11日閲覧。
  254. ^ a b NHK (2022年12月2日). “[あおきいろ【ツバメ】沼ハマバージョン]”. YouTube. 2023年2月16日閲覧。
  255. ^ ツバメ~沼ハマバージョン”. NHK みんなのうた. NHK. 2022年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年11月11日閲覧。
  256. ^ a b KAMITSUBAKI STUDIO (2023年3月24日). “花譜×EMA「あるふぁYOU (prompt αU ver.)」【オリジナルMV】”. YouTube. 2023年11月16日閲覧。
  257. ^ a b FAKE TYPE. [@faketype] (2023年11月15日). "✨発売まであと1週間✨ 11/22 発売「FAKE SWING 2」より 「マンネリウィークエンドfeat.花譜」が、本日より先行配信となりました!🎧→ faketype.lnk.to/mwfk またALのPre-orderキャンペーンが本日よりスタート‼️ iTunesにて11月21日(火)23:59までにFAKE TYPE.「FAKE SWING2」をご予約頂き、予約画面のスクリーンショット画像をご用意の上、ご応募頂いた方全員に、/ジャケット写真絵柄 B5クリアファイルをプレゼント!🎁\ 詳細はこちら💁🏼‍♀️ form.universal-music.co.jp/po_faketype_fs2/page/index.html ぜひご応募ください!🎩🍷#FAKETYPE #FAKESWING #electroswing". X(旧Twitter)より2023年12月10日閲覧
  258. ^ FAKE TYPE.『マンネリウィークエンド (feat.花譜)』”. TOWER RECORDS MUSIC (2023年11月15日). 2023年12月10日閲覧。
  259. ^ FAKE TYPE. (TOPHAMHAT-KYO & DYES IWASAKI) (2023年11月22日). “FAKE TYPE. "マンネリウィークエンド feat.花譜" MV”. YouTube. 2023年12月10日閲覧。
  260. ^ TOPHAMHAT-KYO / トップハムハット狂 [@2z2z] (2023年11月22日). "11/22 (本日) 20:00 FAKE TYPE. "マンネリウィークエンド feat.花譜" MV 📺→youtu.be/B97q9Qm4jQI It's about time...👅👅👅 本日20:00にプレミア公開します、よろしくお願いします! #FAKETYPE #ElectroSwing #FAKESWING2". X(旧Twitter)より2023年12月10日閲覧
  261. ^ a b Novel Core、オーラル山中拓也&花譜を迎えた新曲「カミサマキドリ」ライブ映像を公開”. billboard JAPAN (2024年1月18日). 2024年1月20日閲覧。
  262. ^ a b 花譜 information [@kaf_info] (2024年1月18日). "【お知らせ】本日リリース📣 Novel Core 3rd Album「HERO」に収録の「カミサマキドリ feat. Takuya Yamanaka (from THE ORAL CIGARETTES)」に花譜がコーラスとして参加いたしました。 ぜひお聴きください! novelcore.lnk.to/20240118_3rdAL_HERO #NovelCore_HERO". X(旧Twitter)より2024年1月20日閲覧
  263. ^ a b #KTちゃん😎🍭 [@kt_disritakunai] (2024年1月14日). "花譜4th ONE-MAN LIVE「#怪歌」in代々木第一体育館❤️‍🔥 #花譜 ちゃんと一緒にラップ最高でした 2/28 花譜ちゃんとのコラボ曲同時リリース決定🎉「BEKI feat. 花譜 (Prod. peko)」 梅田サイファーの #peko さんがプロデュース/トラックメイクを担当してくれています!こちらも聴いてね #KTちゃん #BEKI". X(旧Twitter)より2024年1月14日閲覧
  264. ^ Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2022”. Forbes JAPAN. 2022年8月28日閲覧。
  265. ^ 花譜 information [@kaf_info] (2022年8月22日). "【お知らせ🎉】#花譜 がグローバルビジネス誌「フォーブス ジャパン」主催、日本初「世界に影響を与える30歳未満」の30人を選出する「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 JAPAN 2022」にてエンターテインメント部門を受賞!みなさんの応援のおかげです。ありがとうございます!". X(旧Twitter)より2022年8月28日閲覧
  266. ^ 綾崎隼・カンザキイオリ・花譜(著/文)、錦織敦史(イラスト)『それを世界と言うんだね 空を落ちて、君と出会う』ポプラ社、2023年3月15日。ISBN 978-4-591-17737-2 
  267. ^ 株式会社ポプラ社 (2023年1月17日). “カリスマボカロP・カンザキイオリ×人気ヴァーチャルシンガー・花譜×人気小説家・綾崎隼!130万再生楽曲『それを世界と言うんだね』小説化!”. 2023年2月11日閲覧。
  268. ^ 人間六度(著)PALOW.(画)カンザキイオリ(曲)花譜(歌)『過去を喰らう (I am here) beyond you.』一迅社、2023年4月25日。ISBN 978-4758025188 
  269. ^ 07 「過去を喰らう」小説化決定”. 花譜3周年記念特設サイト. KAMITSUBAKI STUDIO. 2023年2月11日閲覧。
  270. ^ 花譜主演の謎解きオリジナルIP「神椿市建設中。」、クラウドファンディング開始 新たな「共創者」求む”. PANORA (2021年1月18日). 2023年12月20日閲覧。
  271. ^ a b 20,000人を超える“共創者”を生んだプロジェクト『神椿市建設中。』がボードゲーム化を発表!』(プレスリリース)株式会社THINKR、2023年12月5日https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000106737.html2023年12月20日閲覧 
  272. ^ a b 【神椿市建設中】Memories _ DISCOGRAPHY”. KAMITSUBAKI STUDIO (2021年12月10日). 2023年12月20日閲覧。
  273. ^ 佐藤ホームズ (2021年9月14日). “花譜×リズムゲーム「Cytus II」コラボ、星街すいせいソロライブ 追加ゲスト決定【VTuberデイリーニュース 9/13号】”. MoguLive. MoguraVR. 2023年2月11日閲覧。

参考文献

[編集]
  • 芝崎浩司 編『VTuberスタイル 9月号』株式会社アプリスタイル、2022年8月26日、3–15頁。 
  • クイック・ジャパン編集部 編『クイック・ジャパン Vol. 162』太田出版、2022年8月26日、74–88頁。ISBN 978-4778318277OCLC 1342547424 
  • Maiko Oka (Live Pamphlet design), ed. (2022-08-24), 【花譜】「不可解参(狂)」ライブパンフレット/3rd ONE-MAN LIVE 不可解 FUKAKAIⅢ/MAD, KAMITSUBAKI STUDIO, pp. 1–102 
  • 芝崎浩司 編『VTuberスタイル 2023年4月号』株式会社アプリスタイル、2023年3月28日、3–15頁。 
  • SINKA LIVE EP. V / V.W.P 2nd ONE-MAN LIVE「現象Ⅱ -魔女拡成-」ライブパンフレット, KAMITSUBAKI STUDIO, (2024-01-13) 
  • 【花譜】「怪歌」ライブパンフレット/花譜 4th ONE-MAN LIVE 怪歌 KAIKA, KAMITSUBAKI STUDIO, (2024-01-14), pp. 1–80 

外部リンク

[編集]

花譜

[編集]

廻花

[編集]