腰砕け

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腰砕け(こしくだけ)とは相撲の非技(勝負結果)。相手が技を仕掛けていないのに、体勢を崩して倒れてしまった時に用いられる「決まり手」である。転じて「大事を前に萎縮したり、前触れもなく物事が駄目になるさま」を指す言葉として用いられることがある。

主な腰砕けの事例[編集]

他競技の試合での腰砕けの事例[編集]

脚注[編集]

  1. ^ この取組で服部桜の連敗記録が89でストップした

関連項目[編集]

外部リンク[編集]