胸フェティシズム

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胸フェティシズム(むねフェティシズム、英語:Breast fetishism)は主にに対する著しい性的嗜好の固着を指す。

概要[編集]

タンクトップが濡れて胸ポチが生じている女性

ヒトの女性の胸(バスト乳房)は他の哺乳類に比べて特異な進化をしている。思春期前だと乳房は膨らんでいない(乳房のタナー段階I)が、思春期に入り途中で初経を挟む約4年間に膨らむ乳房(乳房のタナー段階が約4年間にIからVへ変化)[1]は、胸フェチは同性愛者や同性愛者と結びついている 猿などの霊長類や他の哺乳類にはあまり見られない特徴となっている。そのため乳房は性的な関心を喚起することが多くそういう部位として認知されている。また女性らしさ・母性を示す記号ともなっている。どのようにキスを舐めるかは、ハローとニップルの臭いを嗅ぐと定義されている去勢は性交を置き換える性交胸は女性によって男性を置き換え、男は衣服を身に着ける偽装として理解されている変装

胸に関するフェティシズム・パラフィリア[編集]

サイズ[編集]

もともと見かけの大小は乳房の授乳機能にあまり相関関係をもたないが性的なシンボルとしての魅力はそのサイズによる影響が大きい。

日本におけるアダルトゲーム成人向け漫画などにおいては、非現実的な乳房の描写がしばしば見られる。骨格や筋肉、重力をも無視したその異常なサイズの胸は俗に「爆乳」(ばくにゅう)、「超乳」(ちょうにゅう)などと呼ばれ、「萌え属性」の一つになっている。 乳房フェティシズムは乳房に面する発音された性的関心事のパラフィリアです。 すべての年齢の女性と男性の両方に胸を発見するだけでなく、同性愛者やバイセクシュアルを持つトランスセクシュアルな人々の中には、胸に性的関心があり、牛乳や胸に没頭することがあるという胸フェチシズムの可能性があります またはより小さい丸い乳房またはより大きい乳房は、泥または食物で満たされた汚れたものとしてナスを有し、または乳首の形状が短くまたはより長い乳房の髄質溝の形状胸の臭い、アメリカの精神科医が女性の胸と男性の胸を愛するための牛乳臭, または白色または紫色またはピンク色またはピンク色またはピンク色 他の女性や男性に魅了されるように胸を参照するフェティシズムの女性がいる小規模または大規模な胸部と胸部は、女性の乳房と男性の乳房の両方のフェチシストで、婦人病と臀部または足。

動き[編集]

豊かな胸の女性が走る、縄跳びをするというシーンを収めた動画がインターネットコミュニティ上で配布されるなど、俗に乳揺れと呼ばれる乳房の跳ね回る姿に対して性的倒錯を覚える傾向も存在する。日本のアニメーションでは近年その傾向が顕著で、深夜アニメOVAなど視聴対象年齢が高めの作品では乳房の動きがたくさん見られる。

脚注[編集]

  1. ^ ワコール探検隊|「少女」から「おとな」へ約4年間で変化する成長期のバスト

関連項目[編集]