聖徳太子建立七大寺
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聖徳太子を描いたとされる肖像画「唐本御影」。8世紀半ば頃。
聖徳太子建立七大寺
(しょうとくたいしこんりゅうしちだいじ)または、
聖徳太子建立七寺
(しょうとくたいしこんりゅうななでら)は、
聖徳太子
建立の
伝承
のある七つの寺の総称。
寺院
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法隆寺
(斑鳩寺)
広隆寺
(蜂丘寺)
法起寺
(池後寺、尼寺)
四天王寺
中宮寺
(尼寺)
橘寺
(聖徳太子生誕地)
葛木寺
(尼寺)
参考文献
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上宮聖徳法王帝説
関連項目
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法輪寺
大安寺
(南大寺)
南都七大寺
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