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美濃加茂インターチェンジ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
美濃加茂インターチェンジ
入口
所属路線 C3 東海環状自動車道
IC番号 9
料金所番号 01-188
本線標識の表記 美濃加茂 下呂
起点からの距離 59.7 km(豊田東JCT起点)
可児御嵩IC (9.4 km)
(6.3 km) 富加関IC
接続する一般道 国道41号美濃加茂バイパス
国道418号
供用開始日 2005年3月19日
通行台数 x台/日
所在地 505-0004
岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋2564
北緯35度28分13.7秒 東経137度1分18.1秒 / 北緯35.470472度 東経137.021694度 / 35.470472; 137.021694座標: 北緯35度28分13.7秒 東経137度1分18.1秒 / 北緯35.470472度 東経137.021694度 / 35.470472; 137.021694
備考 美濃加茂SAを併設
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美濃加茂インターチェンジ (みのかもインターチェンジ)は、岐阜県美濃加茂市にある東海環状自動車道インターチェンジ美濃加茂SAを併設しており、利用後の流出可能、美濃加茂ICから流入の場合は利用は不可

将来、名濃道路が接続するためジャンクションが併設される計画がある。

白川町下呂市方面への最寄りのインターである。

2025年8月30日現在東海環状道は当インターと豊田藤岡IC以外が全てETC専用料金所となっている[1] [2] [3]。非搭載車はJCT流出先の出口インターがETC対応か事前に確認しておく必要がある。

歴史

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周辺

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接続する道路

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料金所

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  • ブース数:4 

入口

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  • ブース数:2
    • ETC・一般:1
    • ETC専用:1

出口

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  • ブース数:2
    • ETC・一般:1
    • ETC専用:1

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C3 東海環状自動車道
(8)可児御嵩IC - (9)美濃加茂IC/SA - (10)富加関IC

脚注

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  1. ^ 内回りは2025年4月8日に富加関ICより先が全てETC専用料金所に変更
  2. ^ 外回りは2025年4月8日に土岐南多治見ICのETC専用化によりせと品野ICまで流出できなくなり、4月15日にせと赤津ICより先豊田藤岡ICを除く全てETC専用料金所に変更
  3. ^ 2025年春から15料金所がETC専用料金所になります”. 中日本高速道路. 2025年2月3日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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