網走番外地

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網走番外地』(あばしりばんがいち)は、伊藤一の小説。作者が網走刑務所で服役した経験をもとにして書かれ、1956年に出版された。1959年には日活で映画化され、1965年からは東映高倉健主演による映画シリーズ化がなされ、18作が制作された。

映像化作品[編集]