絶滅危惧種法

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絶滅危惧種法(ぜつめつきぐしゅほう、Species at Risk Act)とは、2002年に制定されたカナダ法律絶滅危惧種の保護を目的に策定された。

アメリカ合衆国の同趣旨の法律 "Endangered Species Act"については、「絶滅の危機に瀕する種の保存に関する法律」を参照のこと。

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