絶対の愛
表示
| 絶対の愛 | |
|---|---|
| 시간(타임) | |
| 監督 | キム・ギドク |
| 脚本 | キム・ギドク |
| 製作 | キム・ギドク |
| 製作総指揮 | 鈴木径男 |
| 音楽 | ノ・ヒョンウ |
| 撮影 | ソン・ジョンム |
| 編集 | キム・ギドク |
| 製作会社 |
パピネット キム・ギドク・フィルム |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 韓国語 |
| 絶対の愛 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 시간(타임) |
| 漢字: | 時間 |
| 発音: | シガン(タイム) |
| 英題: | Time[1] |
『絶対の愛』(ぜったいのあい、原題:시간(타임))は2006年公開の韓国映画。キム・ギドクによる13作目の監督作品である。
あらすじ
[編集]二年間の交際を続けるセヒとジウは、深い愛情によって結ばれている筈だったが、セヒの心にはジウが自分に飽きているのでは、との疑念が消えなかった。ジウがセヒを抱けなくなった夜、別の女を思い浮かべることでジウはそのためらいを克服していた。翌日セヒはジウの前から姿を消し、密かに整形手術を受ける。しばらくしてセヒを探すことに疲れたジウが旅に出たとき、謎のサングラスの女に惹かれるが姿を見失う。そしてまた数ヵ月後、喫茶店でジウは魅力的なウェイトレス、スェヒに出会い、恋に堕ちる。
出演者
[編集]スタッフ
[編集]- 監督:キム・ギドク
脚注
[編集]- ↑ 시간(타임) (時間〈タイム〉) KMDb 2011年8月6日閲覧。