第76回NHK紅白歌合戦
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| 第76回NHK紅白歌合戦 | |
|---|---|
|
上段は番組ロゴ、 下段は会場のNHKホール | |
| ジャンル | 大型音楽番組 |
| 司会者 |
綾瀬はるか 有吉弘行 今田美桜 鈴木奈穂子 |
| エンディング | 『蛍の光』 |
| 国・地域 |
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| 言語 | 日本語 |
| 製作 | |
| 制作 | NHK |
| 放送 | |
| 放送チャンネル | 総合テレビ・BSプレミアム4K・BS8K |
| 映像形式 | リアルタイム字幕放送 番組連動データ放送 |
| 音声形式 | 音声多重放送 |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 2025年(令和7年)12月31日(水曜日) |
| 放送時間 | 19:20 - 23:45(JST) |
| 放送分 | 265分 |
| 回数 | 1 |
| 第76回NHK紅白歌合戦 | |
| 番組年表 | |
| 前作 | 第75回(令和6年) |
特記事項: 途中『NHKニュース』(20:55 - 20:59:30)、『ゆく年くる年』出演アナウンサーによる受信料のお知らせ(20:59:30 - 21:00)による中断あり。 | |
| 第76回NHK紅白歌合戦 | |
|---|---|
| ジャンル | 大型音楽番組 |
| 放送方式 | 生放送 |
| 放送局 | NHKラジオ第1 |
| 特記事項: その他の項目は媒体固有のものを除きテレビと共通。途中『ニュース・天気予報』(20:55 - 21:00)による中断あり。 | |
『第76回NHK紅白歌合戦』(だい76かいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、2025年(令和7年)12月31日に放送された通算76回目のNHK紅白歌合戦。
放送まで
[編集]日付は全て2025年。
- 9月17日
- メディア総局長が会見で例年通りの開催を発表[1]。
- 10月14日
- 司会者が発表された。
- テーマが「つなぐ、つながる、大みそか。」に決定したことが発表された[2]。
- 11月14日
- 出場者が発表された。このうち、堺正章と氷川きよしは特別企画で出場することも発表された[3]。
- キービジュアルが発表された。今回のデザインは大阪・関西万博でクリエイティブディレクター・アートディレクターを務めた引地耕太による[4]。
- 12月3日
- 紅組歌手として、AKB48が追加出場することが発表された[5]。
- 12月4日
- 関連番組の放送が決定し、放送日が発表された[6]。同時にラジオ司会と、恒例企画となっている副音声の「紅白ウラトークチャンネル」の出演者が発表された。
- 12月5日
- 白組歌手として、RADWIMPSが追加出場することが発表された[7]。
- 12月6日
- 白組歌手として、SixTONESが追加出場することが発表された[8]。
- 12月11日
- 白組歌手として、back numberが追加出場することが発表された[9]。
- 12月16日
- 特別企画として、星野源が追加出場することが発表された[10]。
- 12月17日
- ゲスト審査員及び審査方法(後述)が発表された[11][12]。
- 12月18日
- 連続テレビ小説『あんぱん』のスピンオフドラマ『紅白特別編』が番組内で放送されることと、出演者によるスペシャルステージが行われることが発表された[13]。
- 特別企画として、玉置浩二が追加出場することが発表された[14]。
- 12月19日
- 曲目が発表された[15]。
- 12月22日
- 特別企画として、松任谷由実が追加出場することが発表された[16]。
- 12月23日
- 白組歌手として、米津玄師が追加出場することが発表された[17]。
- 12月24日
- オープニング企画『放送100年紅白スペシャルメドレー』が行われることが発表された[18]。
- 12月25日
- 特別企画として、矢沢永吉が追加出場することが発表された[19]。
- 12月26日
- 曲順が発表された[20]。
- 12月27日
- 白組の福山雅治が特別企画としても出場し、稲葉浩志(B'z)とコラボレーションすることが発表された[21]。
- 12月28日
- 特別企画として、松田聖子が追加出場することが発表された[22]。
- 12月29日
- 紅組のaespaについて、NINGNINGがインフルエンザ感染のため出場を辞退し、NINGNINGを除く3人で出場することが発表された
- また、郷ひろみが今回の紅白を最後に紅白出場を一区切りつけることを発表。[23][24]。
- 12月30日
- 声優の津田健次郎と坂本真綾が、VTRナレーターを務めることが発表された[25]。
- 『連続テレビ小説「あんぱん」スペシャルステージ』の詳細が発表された[26]。
- タイムテーブルが公開された[27]。
当日のステージ
[編集]前半
[編集]- トップバッターのCANDY TUNEは歌唱後、KAWAII LAB.の先輩グループであるFRUITS ZIPPERにマイクを引き継いだ[28]。
- ORANGE RANGEのステージでは、「イケナイ太陽 (令和ver.)」のミュージックビデオに出演したマユリカが登場した[28]。
- King & Princeは、ミッキーマウスのテーマソング「What We Got ~奇跡はきみと~」を、ミッキー&ミニーとともに披露した[28]。
- 天童よしみのステージには、この年開催された大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクのほか、CANDY TUNEとFRUITS ZIPPERがダンスで参加した[29]。
- &TEAMは、メンバーのKが司会の今田美桜とともに東京2025世界陸上の応援サポーターを務めており、それ以来の共演となった[30]。
- 乃木坂46は、披露曲「Same numbers」にちなんだ視聴者参加型の演出を行った[注 1]。
- 純烈は群馬県吾妻郡草津町の草津温泉から中継で登場し、「いい湯だな」を歌唱した。曲中では湯もみを行う場面があった[32]。
- 幾田りらの曲紹介は、ウラトーク司会の津田篤宏(ダイアン)が行った[33]。
- 「愛燦燦」を歌唱した氷川きよしのステージでは、後方に美空ひばりの映像が映し出された[31]。
- aespaはメンバーのNINGNINGがインフルエンザに感染し出場辞退となったため、曲紹介時に鈴木奈穂子アナウンサーから「本日は3人でのパフォーマンスになります」との説明があった[34]。
- 堺正章は「さらば恋人」と「バン・バン・バン」の曲間に早着替えを行ったほか、「モンキー・マジック」では如意棒を振り回すパフォーマンスを行った[35]。「バン•バン•バン」と「モンキー•マジック」と「プンスカピン」の3曲はRockon Social Clubとコラボ。
- 三山ひろしは9年連続でけん玉ギネス世界記録[注 2]に挑戦し、129人での記録達成に成功した。司会の有吉弘行からスタートし、出場歌手・ゲストからは、IROHA(ILLIT)、MAKI(&TEAM)、新浜レオン、DJ KOO、箕輪はるか(ハリセンボン)が挑戦した[36]。
- 坂本冬美のステージでは、袴姿のM!LKがバックダンサーを務め、吉田仁人がソロダンスを披露したほか、佐野勇斗が坂本に傘を差し出す場面があった。曲の最後には坂本が「イイじゃん」ポーズを披露した[37]。
- 水森かおりのステージでは、22,000個のドミノを使い、2025年を振り返る演出[注 3]が行われた。 最初のドミノはゲスト審査員の三浦知良が倒した[39]。
後半
[編集]- 後半は『あんぱん』の紅白特別編から開始。柳井嵩(北村匠海)、朝田蘭子(河合優実)、辛島メイコ(原菜乃華)が『紅白』を視聴している場面から始まり、メイコが「うちもこんなところで歌とうてみたかったな」と言うと、いせたくや(大森元貴)が「みんなで歌いましょう」と促し、今田(柳井のぶ役)のいるNHKホールに登場するという内容だった。辛島健太郎(高橋文哉)は職場であるNHKのディレクターとして登場した[40]。
- RADWIMPSは『あんぱん』の主題歌「賜物」を同作の映像とともに歌唱したのち、合唱団とともに「正解」を披露した[41]。
- 結成20周年のAKB48は卒業生8名[注 4]と共演し、曲中で「AKB」「20」の人文字を作った。前田敦子と大島優子がテレビで共演するのは9年ぶりとなった[42]。
- TUBEのステージでは、前田亘輝が曲ごとに早着替えを行ったほか、「あー夏休み」で神輿に乗った[43]。
- ちゃんみなは、HANAのオーディション番組『No No Girls』のテーマソング「NG」を歌唱したのち、「SAD SONG」をHANAとともに披露した[44]。なお、「NG」は歌詞の一部が変更されている。
- 星野源は、京都府宇治市のニンテンドーミュージアムから登場した。曲中では、任天堂元代表取締役社長の岩田聡が生前『Nintendo Direct』で出していた「直接」ポーズを披露したほか、近藤浩治と『スーパーマリオブラザーズ』の「地上BGM」をセッションし[45]、ファミリーコンピュータのコントローラIIに付いたマイクで歌唱した[46]。さらにマリオのようにジャンプしたほか、曲の最後には土管に入った[47]。
- サカナクションの歌唱前、うつ病を患った山口一郎の映像が流れたのち、綾瀬が「病気を乗り越えて、このステージに戻ってきてくれたのがうれしいです」と紹介した[48]。「新宝島」の曲中では、山口が『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』のヒーロー・タローマンの顔を持つ場面があった[49]。
- 矢沢永吉は東京都内で「真実」を歌唱したのち、NHKホールにサプライズで登場し「止まらないHa〜Ha」「トラベリン・バス」を歌唱した。曲中では、腰にマイクスタンドを乗せて回す「マイクターン」を披露した[50]。
- デビュー6周年を控えるSixTONESは、東京都新宿区の三角広場から中継でメドレーを披露した。曲中ではビルの6階からエスカレーターで降り、ダイヤモンド型のステージに移動した[51][52]。
- この年をもって紅白を卒業する郷ひろみは、その理由として「新しい時代のアーティストに思いをつなぎたい」と語った。曲中では、ホール内を一周しながら出演者とハイタッチした[53]。
- Perfumeは、この日が活動休止(コールドスリープ)前最後のステージとなった。「巡ループ」では歴代の映像が流れ、最後に粒子となる演出でステージから姿を消した[54]。
- 石川さゆりは、NHK交響楽団の生演奏とともに「天城越え」を披露した[55]。
- 松任谷由実の「翳りゆく部屋」では、松任谷正隆がパイプオルガンを演奏した[56]。
- 米津玄師は「IRIS OUT」を初めて披露した。東京都中央区の東京高速道路にある公衆電話ボックスに、受話器から「JANE DOE」が流れる中登場し、曲中でサメの乗り物に乗った[57]。放送100年にちなみ、HANAら100名がバックダンサーとして参加した[58]。
- 玉置浩二は、ステージ冒頭に「田園」の一部をアカペラで披露した[59]。
- 今回初めて白組トリおよび大トリを担当したMrs. GREEN APPLEが歌唱中の23時27分、岩手県沖で地震が発生。特別企画の松田聖子の紹介時まで、画面上に速報のテロップが表示された[60]。
結果
[編集]ゲスト審査員・会場審査員・視聴者審査員のそれぞれで優勢な方に1ポイントを与える3ポイント制となり、全組終了後の最終審査で集計を行い2ポイント以上取った方が優勝となる[61]。
- ゲスト審査員(別記):白組(2 - 5)
- 会場審査員(NHKホールの観客全員):白組(878 - 1520)
- 視聴者審査員(総合テレビ・BSプレミアム4K・BS8Kの視聴者 定員なし):白組(3,361,295 - 4,397,571)
総合結果は「白組」の優勝で、2年連続の優勝となった。なお、完封勝利(ストレート勝利)は第74回(2023年)で、紅組が優勝して以来2年ぶりとなった[注 5]。 今回も前回と同様に、結果発表の前に「蛍の光」の合唱が行われた。
出場歌手
[編集]特別企画、 初出場、 返り咲き。
| 曲順 | 組 | 歌手名 | 回 | 曲目 |
|---|---|---|---|---|
| OP [• 1] |
Mrs. GREEN APPLE | 夢であいましょう | ||
| King & Prince、郷ひろみ、HANA | ひょっこりひょうたん島 | |||
| アイナ・ジ・エンド、今田美桜、前田敦子 | 春一番 | |||
| 有吉弘行、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER、前田亘輝 | YOUNG MAN | |||
| 幾田りら、Perfume | 春よ、来い | |||
| 綾瀬はるか、石川さゆり、坂本冬美、氷川きよし、MISIA | 花は咲く | |||
| ILLIT、&TEAM、Number_i、BE:FIRST、ウェイキー | パプリカ | |||
| 紅白出演者有志 | 上を向いて歩こう | |||
| 1 | 紅 | CANDY TUNE | 初 | 倍倍FIGHT! |
| 2 | 紅 | FRUITS ZIPPER | 初 | わたしの一番かわいいところ |
| 3 | 白 | 新浜レオン | 2 | Fun! Fun! Fun! |
| 4 | 白 | ORANGE RANGE | 3 | イケナイ太陽 |
| 5 | 白 | King & Prince | 6 | What We Got ~奇跡はきみと~ |
| 6 | 紅 | ILLIT | 2 | Almond Chocolate |
| 7 | 紅 | 天童よしみ | 30 | あんたの花道 ~ミャクミャクダンスSP~ |
| 8 | 白 | &TEAM | 初 | FIREWORK |
| 9 | 紅 | LiSA | 4 | 残酷な夜に輝け |
| 10 | 白 | M!LK | 初 | イイじゃん |
| 11 | 紅 | 乃木坂46[• 2] | 11 | Same numbers |
| 12 | 白 | 純烈[• 3] | 8 | いい湯だな(ビバノン・ロック) |
| 13 | 白 | Number_i | 2[• 4] | GOD_i |
| 14 | 紅 | 幾田りら | 初[• 5] | 恋風 |
| 企画 | 氷川きよし | 25[• 6] | 愛燦燦 | |
| 15 | 紅 | aespa[• 7] | 初 | Whiplash |
| 16 | 紅 | アイナ・ジ・エンド | 初[• 8] | 革命道中 - On The Way |
| 企画 | 堺正章 | 7[• 9] | ザッツ・エンターテインメント・メドレー[• 10] | |
| 17 | 白 | BE:FIRST | 4 | 夢中 |
| 企画 | 福山雅治 | 18 | 木星 feat. 稲葉浩志 | |
| 18 | 白 | 三山ひろし | 11 | 酒灯り~第9回 けん玉世界記録への道~ |
| 19 | 紅 | ハンバート ハンバート | 初 | 笑ったり転んだり |
| 20 | 紅 | 坂本冬美 | 37 | 夜桜お七 |
| 21 | 紅 | 水森かおり[• 11] | 23 | 大阪恋しずく ~紅白ドミノチャレンジ2025~ |
| 22 | 白 | Vaundy | 3 | Tokimeki |
| 曲順 | 組 | 歌手名 | 回 | 曲目 |
|---|---|---|---|---|
| 企画 [• 12] |
今田美桜、河合優実、原菜乃華 | 東京ブギウギ | ||
| 北村匠海、高橋文哉、山寺宏一、学生の皆さん | 図案科の歌 | |||
| 大森元貴 | 見上げてごらん夜の星を | |||
| 上記3曲の歌手、津田健次郎、中尾隆聖、戸田恵子 | 手のひらを太陽に | |||
| 上記4曲の歌手、 アンパンマン、ばいきんまん、ジャムおじさん、 ドキンちゃん、しょくぱんまん、カレーパンマン |
アンパンマンのマーチ | |||
| 23 | 白 | RADWIMPS | 3 | 20周年スペシャルメドレー[• 13] |
| 24 | 紅 | AKB48[• 14] | 13 | AKB48 20周年スーパーヒットメドレー[• 15] |
| 25 | 白 | TUBE | 3 | 紅白 夏の王様メドレー[• 16] |
| 26 | 紅 | HANA | 初 | ROSE |
| 27 | 紅 | ちゃんみな | 初 | ちゃんみなSPメドレー[• 17] |
| 28 | 紅 | 岩崎宏美 | 15 | 聖母たちのララバイ |
| 企画 | 星野源[• 18] | 11[• 19] | 創造 | |
| 29 | 白 | サカナクション | 2 | 怪獣・新宝島 |
| 企画 | 矢沢永吉 | 3[• 20] | 真実 | |
| 止まらないHa〜Ha | ||||
| トラベリン・バス | ||||
| 30 | 白 | SixTONES [• 21] | 4[• 22] | 6周年アニバーサリーメドレー[• 23] |
| 31 | 白 | 郷ひろみ | 38 | 2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン- |
| 32 | 白 | back number | 2[• 24] | どうしてもどうしても・水平線 |
| 33 | 紅 | あいみょん | 7 | ビーナスベルト |
| 34 | 白 | 久保田利伸 | 2 | 紅白スペシャルメドレー[• 25] |
| 35 | 紅 | Perfume | 17 | Perfume Medley 2025[• 26] |
| 36 | 紅 | 髙橋真梨子 | 7[• 27] | 桃色吐息 |
| 37 | 白 | 布施明 | 26 | MY WAY |
| 38 | 紅 | 石川さゆり[• 28] | 48[• 29] | 天城越え |
| 企画 | 松任谷由実 | 7[• 30] | 天までとどけ | |
| 翳りゆく部屋 | ||||
| 39 | 白 | 米津玄師[• 31] | 3[• 24] | IRIS OUT |
| 40 | 白 | 福山雅治 | 18 | クスノキ-500年の風に吹かれて- |
| 企画 | 玉置浩二 | 4[• 32] | 田園[• 33] | |
| ファンファーレ | ||||
| 41 | 紅 | MISIA | 10[• 24] | MISIAスペシャル[• 34] |
| 42 | 白 | Mrs. GREEN APPLE | 3 | GOOD DAY |
| 企画 | 松田聖子 | 25[• 35] | 青い珊瑚礁 ~Blue Lagoon~ | |
脚注
- ^ オープニング企画『放送100年紅白スペシャルメドレー』
- ^ メンバーの川端晃菜が出演時間の関係でオープニングのみの参加、小津玲奈が活動休止中のため36人での出場。
- ^ 群馬県草津温泉より中継。
- ^ 過去にKing & Princeのメンバーとして5回出場、通算7回目。
- ^ 過去にYOASOBIのメンバーとして3回出場、「milet×Aimer×幾田りら×Vaundy」のゲストボーカルとして1回出演、通算5回目。
- ^ 過去に白組歌手として22回、特別企画で2回出場。
- ^ 体調不良のNINGNINGを除くメンバー3名で出場。
- ^ 過去にBiSHのメンバーとして1回出場、通算2回目。
- ^ 過去に白組歌手として6回、Sans Filtreのメンバーとして1回出場、通算8回目。
- ^ 「さらば恋人」「バン・バン・バン」「モンキー・マジック」「プンスカピン!」を順に披露。
- ^ 東京都渋谷区のNHK放送センターCT-102スタジオより中継。
- ^ 連続テレビ小説『あんぱん』スペシャルステージ
- ^ 「賜物」「正解」を順に披露。
- ^ OGの前田敦子、高橋みなみ、小嶋陽菜、板野友美、峯岸みなみ、大島優子、柏木由紀、指原莉乃の8人も出場。
- ^ 「フライングゲット」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」「会いたかった」を順に披露。
- ^ 「シーズン・イン・ザ・サン」「恋してムーチョ」「あー夏休み」を順に披露。
- ^ 「NG」「SAD SONG」を順に披露。
- ^ 京都府宇治市のニンテンドーミュージアムにて事前収録。
- ^ 過去に白組歌手として10回出場。
- ^ 過去に特別企画で2回出場。
- ^ 東京都新宿区の新宿住友ビル三角広場から中継。
- ^ 過去に企画枠のゲストとして1回出演、メンバーの髙地優吾・松村北斗は過去にNYC boysとして1回出場。森本慎太郎はスノープリンス合唱団として企画枠で1回出演。
- ^ 「Imitation Rain」「バリア」「こっから」を順に披露。
- ^ a b c 過去に特別企画として1回出場。
- ^ 「1, 2, Play」「Missing」「LA・LA・LA LOVE SONG」を順に披露。
- ^ 「ポリリズム」「巡ループ」を順に披露。
- ^ 過去にペドロ&カプリシャスのメンバーとして1回出場、通算8回目。
- ^ 東京都渋谷区のNHK放送センターCT-101スタジオより中継。
- ^ 過去に紅組の「特別応援ゲスト」として1回出演。
- ^ 過去に紅組歌手として3回、特別企画で3回出場。
- ^ 東京都中央区の東京高速道路にて事前収録。
- ^ 過去にソロで3回(白組1回、特別企画2回)、安全地帯として2回(白組1回、特別企画1回)出場。通算6回目。
- ^ 冒頭部分のみ歌唱。
- ^ 「Everything」「アイノカタチ」を順に披露。
- ^ 過去に紅組歌手として24回出場。
選考を巡って
[編集]今回の選考にあたっては、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点の要素を中心に行なっており、「今年の活躍」ではCD・DVD・Blu-rayの売り上げ、インターネットでのダウンロード・ストリーミング・ミュージックビデオの再生回数・SNS等についての調査、有線・カラオケのリクエスト等についての調査、ライブやコンサートの実績を参考にしている。「世論の支持」については、7歳以上の全国2,027人を対象にNHKが行った「ランダムデジットダイヤリング」方式による世論調査[注 6]と、7歳以上の全国8,000人を対象にNHKが行ったウェブアンケート調査[注 7]の結果を参考にしている[62]。
- 初出場は紅組8組、白組2組の計10組。返り咲きは13組。
- 女性アイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」に所属するFRUITS ZIPPERとCANDY TUNEは、『わたしの一番かわいいところ』『倍倍FIGHT!』がそれぞれTikTokで大ヒット。特に前者は2023年に第65回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞、2024年に日本武道館公演を成功させ、本年はヒット曲を連発し、この年新設されたMUSIC AWARDS JAPAN 2025で最優秀アイドルカルチャー楽曲賞を受賞、翌2026年2月には東京ドーム公演を予定している[63][64]。
- ガールズグループのHANAはデビュー1年目で初出場。4曲がサブスクリプションで再生回数1億回を突破[65]。プロデューサーを務めるちゃんみなも、本業のラッパーとしてZ世代からの人気を集め初出場を決めた[66]。
- アイナ・ジ・エンドは第72回(2021年)にBiSHとして出場して以来、ソロとしては初出場。テレビアニメ『ダンダダン』第2期主題歌『革命道中 - On The Way』がBillboard Global 200にチャートインするなど、大ヒットを記録した[67][64]。
- 幾田りらはYOASOBIとして過去3回出場、ユニット「milet×Aimer×幾田りら×Vaundy」としても過去1回出演しているが、ソロとしては初出場[68]。
- 夫婦デュオのハンバート ハンバートは2025年後期の連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌『笑ったり転んだり』を担当、好評を博している[69]。
- 日韓両国で人気を博しているグローバルグループからは、&TEAMがシングル『Go in Blind(月狼)』が日本で、ミニアルバム『Back to Life』が韓国でいずれもミリオンセールスを達成し、5月から開催したアジアツアーでは10都市で計16万人を動員した[70]。aespaは楽曲ストリーミング再生回数が1億回を突破、8月30日放送の総合テレビ『Venue101』でのスタジオライブが反響を呼んだ[71]。
- 男性ダンスボーカルグループM!LKは、この年リリースしたアルバム『M!X』のリード曲『イイじゃん』がSNS総再生回数25億回超の大ヒットを記録し、歌詞にある「ビジュイイじゃん」が第42回新語・流行語大賞にノミネートされた[67][64]。
- 返り咲き組は岩崎宏美が37年ぶり。堺正章は第50回(1999年)にSans Filtreとして出場して以来26年ぶりの出場で、この年コラボ楽曲をリリースしたRockon Social Clubとともに、昭和100年の特別企画で出場する。久保田利伸は35年ぶりの出場、デビュー40周年のTUBEは27年ぶり、『イケナイ太陽』がリバイバルヒットしたORANGE RANGEは19年ぶり。結成20周年のサカナクションは12年ぶり。年内をもって活動を休止するPerfumeは2年ぶり[63][72][73][74][75]。LiSAは4年ぶり[76]。布施明は第60回(2009年)に通算25回の出場をもって勇退を宣言したが、デビュー60周年の節目を迎え16年ぶりに出場[77]。AKB48は6年ぶり13回目、結成20周年の節目に前田敦子・高橋みなみ・小嶋陽菜・板野友美・峯岸みなみ・大島優子・柏木由紀・指原莉乃の卒業メンバーと共にメドレーを披露した[78]。この年上期の連続テレビ小説『あんぱん』の主題歌『賜物』を担当したRADWIMPSは6年ぶりの出場[79]。3年ぶり出場のback numberは、前回は特別企画での出場だったが、今回は白組での出場で、NHKウインタースポーツテーマソングの「どうしてもどうしても」と「水平線」の2曲を披露した[9]。
- King & PrinceとSixTONESは第73回(2022年)以来3年ぶりの出場。旧ジャニーズ事務所創業者ジャニー喜多川の性加害問題を受け、第74回(2023年)は同事務所所属者の出場が見送られた。業務を継承したSTARTO ENTERTAINMENTの所属者のNHK出演が解禁となった前年の第75回は、同社との協議が難航し出場が無かった。前者は2人組の現体制となってから初の出場であり[80][81][8]、同グループを脱退したメンバーが結成したNumber_iと初めて同年に出場した[82]。
- 米津の紅白出場報道から「JANE DOE」にてゲストボーカルとして米津とコラボした宇多田ヒカルのサプライズ出演が噂されたが[83]、米津のパフォーマンスの序盤にて公衆電話の受話器から「JANE DOE」が流れるという演出がとられた[84]。
- 他に出場が噂されたのは、大阪・関西万博のテーマソング「この地球の続きを」を歌唱したコブクロ[85][86]、AiScReam[87]、timelesz[88][89]、超ときめき♡宣伝部[90]、CUTIE STREET[86][90]、=LOVE[86]、INI[90]などがあった。
- 前回の出場歌手のうち不選出となったのは紅組12組、白組11組、特別企画2組の計25組[91]。
- 郷ひろみはこの年で70歳になったのを節目として、この回限りで紅白から勇退した[92]。
- 乃木坂46のメンバーのうち、松尾美佑と矢久保美緒は放送日にグループから卒業したため、所属するグループとして今回が最後の出場並びにステージとなった[93]。
曲順を巡って
[編集]- 紅組トリは7年連続でMISIAが務め、美空ひばりの10回連続に次ぐ記録となった。白組トリおよび大トリは、5年連続で務めた福山雅治(この年デビュー35周年)に代わり、デビュー10周年を迎えたMrs. GREEN APPLEが初めて務めた。20代の歌手(大森元貴、若井滉斗)がトリを務めるのは第63回(2012年)の吉岡聖恵(いきものがかり)以来13年ぶりであり、大トリを務めるのは第56回(2005年)の香取慎吾(SMAP)以来20年ぶり。ロックバンドがトリを務めるのは、正式な出場歌手では史上初[注 9]であり、2010年代以降にデビューした歌手としても、平成生まれの歌手としても史上初。また、両組トリ歌唱後の「究極の大トリ」を松田聖子(この年デビュー45周年)が務めた[95]。
- 各種メディアが報じていたトリの候補は以下の通り。
- スポーツニッポン(2025年11月15日付) - 紅組トリおよび大トリ候補には紅組歴代最多出場記録を更新中の石川さゆりが浮上。白組トリは、前回まで5年連続で務めデビュー35周年を迎えた福山が有力[96]。
- 女性自身(2025年11月20日) - 紅組トリ候補はMISIA、白組トリ候補は福山。いずれも長崎県出身。2025年は戦後80年の節目の年であり、司会の綾瀬はるか・有吉弘行(いずれも広島県出身)を含めた4人がトリで平和へのメッセージを出す可能性[97]。
- zakII(2025年12月19日) - 大トリに松田聖子が内定。特別枠で出場する[98]。
- スポーツ報知(2025年12月20日付) - MISIAが紅組トリに内定。白組トリは、デビュー10周年のMrs. GREEN APPLE、back number、前回まで5年連続で務めデビュー35周年を迎えた福山が候補に挙がる。トップバッターはM!LKが濃厚[99]。
司会者
[編集]- 綾瀬はるか(俳優、この年の大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』九郎助稲荷役・語り、土曜ドラマ『ひとりでしにたい』主人公・山口鳴海役)
- 有吉弘行(お笑いタレント、『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』MC)
- 今田美桜(俳優、この年上期の連続テレビ小説『あんぱん』ヒロイン・朝田→若松→柳井のぶ役)
- 鈴木奈穂子(東京アナウンス室)
審査方法
[編集]今回の審査方法は前回(第75回)と同じく以下の3つで構成されており、各投票の多い組に1ポイント与えられ、3ポイント中2ポイント以上取った組が優勝となる[12]。
- 7人のゲスト審査員による投票
- 会場観覧者による投票
- 視聴者による番組連動データ放送を使用した投票
ゲスト出演者
[編集]ゲスト審査員
[編集]- 小田凱人(プロ車いすテニス選手):この年9月、史上最年少となる19歳3か月でパラリンピックと四大大会全てを制覇する「生涯ゴールデンスラム」を達成[11]。
- 三宅香帆(文芸評論家):この年、著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』が「新書大賞2025」を受賞[11]。
- 松嶋菜々子(俳優):『あんぱん』の柳井嵩の母・登美子役[11]。NHK BS『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』ナビゲーター。第50回(1999年)以来26年ぶりの出演[注 10]。
- 仲野太賀(俳優):翌年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公・豊臣秀長役[11]。
- 髙石あかり(俳優):この年下期の連続テレビ小説『ばけばけ』のヒロイン・松野トキ役[11]。
- 野沢雅子(声優):この年、声優として初めて文化功労者に選出[11]。第70回(2019年)以来6年ぶりの出演。
- 三浦知良(プロサッカー選手):この年、プロ生活40周年[11]。
企画・応援ゲスト
[編集]- ウェイキー(演:幹葉):Eテレ『The Wakey Show』のキャラクター。OPメドレーに参加。
- マユリカ(阪本、中谷):ORANGE RANGEのパフォーマンスに参加。紅白ウラトークでも途中で離席したダイアンに代わって司会を代行[103]。
- ミッキーマウス(声:星野貴紀)、ミニーマウス(声:遠藤綾):ディズニーキャラクター。King & Princeのステージに参加[104]。
- ミャクミャク(声:水野なみ):2025大阪・関西万博の公式キャラクター。天童よしみのステージに参加[104]。
- タイムマシーン3号(山本浩司、関太):純烈の中継リポーター[105]。
- ノブ(千鳥):アイナ・ジ・エンドの応援[106]。第74回(2023年)以来2年ぶりの出演[注 11]。
- DJ KOO(TRF)[注 12]、箕輪はるか(ハリセンボン):三山ひろしの曲中でけん玉ギネス記録に挑戦[107]。
- トミー・バストウ:『ばけばけ』のレフカダ・ヘブン役。髙石あかりとともにハンバート ハンバートの応援[104]。
- アルコ&ピース(平子祐希、酒井健太):水森かおりのドミノ中継リポートおよびTUBEのパフォーマンスに参加。
- たくろう(赤木裕、きむらバンド):M-1グランプリ2025優勝コンビ。水森かおりの応援[106]。
- とにかく明るい安村、吉村崇(平成ノブシコブシ):TUBEのパフォーマンスに参加[104][108]。
- MIKIKO:Perfumeの振付・演出を担当[109]。
演奏ゲスト
[編集]- Rockon Social Club、ミッキー吉野[注 13]:堺正章とのコラボレーションを担当[110][111]。
- 稲葉浩志[注 14]:福山雅治の特別企画でのコラボレーションを担当[112]。
- 井上鑑、山木秀夫、今剛、小倉博和、バカボン鈴木、栄田嘉彦:福山雅治の特別企画での演奏。
- 近藤浩治:任天堂所属のゲーム音楽作曲者。星野源とのコラボレーションで出演。
- NHK交響楽団、下野竜也:石川さゆりの演奏[113]。
- 松任谷正隆、武部聡志、小田原豊、浜崎賢太、遠山哲朗、小林香織、今井マサキ、佐々木詩織、阿部雅士:松任谷由実の演奏。
- 井上鑑、三沢またろう、大石真理恵、前田卓次、金原千恵子、田中雪子:福山雅治『クスノキ』の演奏。
- トオミヨウ、秋山浩徳:玉置浩二の演奏。
- 大林武司、菅野知明、吉田サトシ、Zak Croxall、渡辺磨裕美、土屋飛鳥、佐々木詩織、弦一徹、朝川朋之:MISIAの演奏。
- 都倉俊一:『蛍の光』の指揮。
その他の番組担当者
[編集]- ラジオ司会:佐々木芳史、宮﨑あずさ(いずれも東京アナウンス室)[114]
- テレビ放送副音声『紅白ウラトークチャンネル』:ダイアン(ユースケ、津田篤宏)、林田理沙(東京アナウンス室)[115]
- VTRナレーター:津田健次郎(声優・俳優、『あんぱん』東海林明役、『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』滝沢瑣吉役、『チ。-地球の運動について-』ノヴァク役)、坂本真綾(声優・俳優・歌手、『チ。-地球の運動について-』ラファウ役、)[25]
『あんぱん』紅白特別編&スペシャルステージ出演者
[編集]- 朝田のぶ(今田美桜)
- 柳井嵩(北村匠海)
- 朝田蘭子(河合優実)
- 朝田メイコ(原菜乃華)
- 辛島健太郎(高橋文哉)
- いせたくや(大森元貴)
- 東海林明(津田健次郎)
- 古山時三(中尾隆聖)
- 座間晴斗(山寺宏一)
- 薪鉄子(戸田恵子)
- 学生の皆さん
- アンパンマン(声:戸田恵子)、ばいきんまん(声:中尾隆聖)、ジャムおじさん、ドキンちゃん、しょくぱんまん、カレーパンマン:テレビアニメ『それいけ!アンパンマン』のキャラクター[40][106]。
視聴率
[編集]平均世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、前半が30.8%(前回から1.8ポイント増)、後半が35.2%(前回から2.5ポイント増)で、前半は第73回(2022年)以来3年ぶりに30%を上回り、後半も同じく3年ぶりに35%を上回った[116]。瞬間最高視聴率は23時44分、 白組の優勝が発表された場面で40.7%だった[117]。
タイムシフト視聴率を含む総合視聴率(関東地区)は、前半が33.1%(前回から2.3ポイント増)、後半が37.3%(前回から2.6ポイント増)で、いずれも前回を上回った[118]。
総合視聴率を元に算出された全国推計視聴人数の到達人数[注 15]は、前半が4921万8千人、後半が5690万5千人となった[118]。
NHK ONEでの同時視聴・見逃し配信を合算した再生回数は約749万回だった[118]。
歌手別視聴率
[編集]- 数字は関東地区[119]。
- 紅組、 白組、 特別企画。
| 順位 | 組 | 歌手 | 視聴率 |
|---|---|---|---|
| 1位 | 企 | 松田聖子 | 39.9% |
| 2位 | 白 | Mrs. GREEN APPLE | 39.4% |
| 3位 | 紅 | AKB48 | 37.1% |
| 4位 | 紅 | MISIA | 36.7% |
| 5位 | 白 | TUBE | 36.4% |
| 6位 | 紅 | 岩崎宏美 | 36.3% |
| 7位 | 企 | 矢沢永吉 | 36.0% |
| 白 | 米津玄師 | ||
| 9位 | 企 | 玉置浩二 | 35.7% |
| 白 | 福山雅治 |
関連番組
[編集]関連番組として、以下の番組が放送される[6]。
- 『うたコン アワード2025』(12月9日、総合)
- 『Venue101 紅白SPECIAL』(12月16日、総合)
- 『あの時×紅白』(12月13日・20日・27日、総合)
- 『紅白なび』(12月17日 - 29日、総合)
- 『カラーでよみがえる懐かしの「紅白歌合戦」~第20回~』(12月20日、BS)
- 『カラーでよみがえる懐かしの「紅白」名曲大集合 〜第16~20回~』(12月23日、総合)
- 『ミュージックライン 紅白スペシャル』(12月30日、FM)
- 『まもなく紅白!今年もすごいぞスペシャル2025』(12月31日、総合)
- 『生放送!紅白歌合戦お正月スペシャル』(2026年1月3日、総合)
- 『Venue101 紅白振り返りSPECIAL』(2026年1月24日、総合)
- 『うたコン 2025紅白舞台裏SP』(2026年1月27日、総合)
脚注
[編集]注釈
[編集]- ^ 曲中にメンバーが示す数字にあわせ、視聴者がリモコンの同じ数字を押すというもの[31]。
- ^ 連続してけん玉をキャッチした人の最も長い列。
- ^ イチローの野球殿堂入り、備蓄米の放出、司会の綾瀬はるかの誕生日(3月24日)、長嶋茂雄の死去、司会の有吉弘行の『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』出演、ダイアン(「長袖をください」が新語・流行語に選出)、ミャクミャク(自身が新語・流行語に選出)、たくろう(M-1グランプリ2025王者)が紹介された[38]。
- ^ 前田敦子、高橋みなみ、小嶋陽菜、板野友美、峯岸みなみ、大島優子、柏木由紀、指原莉乃の8名。
- ^ 但し、前述の通りゲスト審査員で白組に入れた者が2人いた事からその票をそのまま反映し且つ全員が白組に入れた第54回のそれとは厳密には異なる。
- ^ 質問は、「紅白に出場してほしい歌手男女各3組」。
- ^ 質問は、「紅白に出場してほしい歌手男女各3組以上10組まで」。
- ^ 稲葉浩志は福山雅治とのコラボで出演。
- ^ 特別企画を含めると、第69回(2018年)にサザンオールスターズが務めた例がある[94]。
- ^ ゲスト審査員としては2度目。
- ^ 『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』のカネオくんの声として。
- ^ 過去にTRFとして第45回(1994年)・第46回(1995年)・第47回(1996年)に出場。
- ^ 過去にゴダイゴのメンバーとして第30回(1979年)・第31回(1980年)・第50回(1999年)に出場。
- ^ 前回の第75回ではB'zとして特別企画に出場。
- ^ 1分以上番組を視聴した人数。
出典
[編集]- ^ Inc, Natasha. “「NHK紅白歌合戦」今年も大晦日にNHKホールで、観覧募集は10月スタート”. 音楽ナタリー. 2025年9月17日閲覧。
- ^ Inc, Natasha. “「第76回NHK紅白歌合戦」司会は綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜ら テーマも発表”. 音楽ナタリー. 2025年10月14日閲覧。
- ^ “【紅白】出場歌手決定 初出場は&TEAM、aespa、M!LK、FRUITS ZIPPERら【出場歌手一覧】”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年11月14日). 2025年11月17日閲覧。
- ^ “【紅白】大屋根リング彷彿…キービジュアル公開 万博のデザイン手掛けた引地耕太氏 【大阪・関西万博】”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年11月14日). 2025年11月17日閲覧。
- ^ “AKB48、紅白歌合戦出場決定 6年ぶり13回目 20周年節目で前田敦子らOG8人も登場”. 日刊スポーツ (2025年12月3日). 2025年12月3日閲覧。
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- ^ 【記事全文】【紅白】ちゃんみな初出場!「いつも通り本気で挑みたい」 Z世代の代弁者 「ノノガ」でも話題に,スポーツニッポン,2025年11月14日
- ^ a b 【記事全文】【紅白】M!LK、FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、アイナ・ジ・エンドらが初出場へ,スポーツニッポン,2025年11月14日
- ^ 【紅白】幾田りらがソロで初出場「私の楽曲と歌声で彩ることができたら」,スポーツ報知,2025年11月14日
- ^ 【記事全文】夫婦デュオ「ハンバート ハンバート」紅白出場へ 朝ドラ企画で盛り上げ期待 「ばけばけ」主題歌,スポーツニッポン,2025年11月13日
- ^ NHK紅白に&TEAMが初出場濃厚 日韓両国でミリオン 国内外で人気を誇る9人組,日刊スポーツ,2025年11月10日
- ^ aespa紅白歌合戦の初出場内定、4人組多国籍ガールズグループ、2年連続の東京ドーム公演成功させる,スポーツ報知,2025年11月10日
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