第46回国民体育大会バレーボール競技

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第46回 国民体育大会バレーボール競技
開始年 1946
主催 日本体育協会
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第46回国民体育大会バレーボール競技(だい46かい こくみんたいいくたいかい バレーボールきょうぎ)は、1991年10月に石川県で開催された第46回国民体育大会(石川国体)のバレーボール競技大会である。

概要[編集]

No. 実施種目 参加チーム数 メイン会場 日程
1 成年男子1部(6人制) 10 金沢市総合体育館 1991年10月13日 - 10月16日
2 成年男子1部(9人制) 10 石川県体育館・金沢市総合体育館
3 成年男子2部(9人制) 10
4 成年女子1部(6人制) 10 金沢市総合体育館
5 成年女子1部(9人制) 10 石川県立山中健民体育館・山中中学校体育館
6 成年女子2部(9人制) 10 金沢市総合体育館
7 少年男子 10 石川県立山中健民体育館
8 少年女子 47 加賀市スポーツセンター石川県加賀体育館

成年男子1部(6人制)[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 北海道教員クラブ
2 東北 山形選抜
3 関東 富士フイルム
4 北信越 福井教員クラブ
5 東海 東レ九鱗会
6 近畿 日本電気ホームエレクトロニクス
7 中国 JT
8 四国 香川教員クラブ
9 九州 住友金属
10 開催地 金沢教員

1回戦[編集]

#101
住友金属 2 - 0
(15-3)
(16-14)
北海道教員クラブ 金沢市総合体育館
#102
東レ九鱗会 2 - 0
(15-8)
(15-4)
日本電気ホームエレクトロニクス 金沢市総合体育館

準々決勝[編集]

#103
富士フイルム 2 - 0
(15-4)
(15-10)
住友金属 金沢市総合体育館
#104
山形選抜 2 - 0
(15-12)
(15-9)
福井教員クラブ 金沢市総合体育館
#105
金沢教員 2 - 0
(15-4)
(15-2)
香川教員クラブ 金沢市総合体育館
#106
東レ九鱗会 2 - 1
(11-15)
(15-12)
(15-11)
JT 金沢市総合体育館

5位・7位決定戦[編集]

#107
住友金属 2 - 0
(15-10)
(15-7)
福井教員クラブ 金沢市総合体育館
#108
JT 2 - 0
(15-5)
(15-11)
香川教員クラブ 金沢市総合体育館

準決勝[編集]

#109
富士フイルム 2 - 0
(15-5)
(15-10)
山形選抜 金沢市総合体育館
#110
東レ九鱗会 2 - 0
(15-10)
(15-4)
金沢教員 金沢市総合体育館

3位・4位決定戦[編集]

#111
金沢教員 2 - 1
(15-7)
(13-15)
(15-4)
山形選抜 金沢市総合体育館

決勝[編集]

#112
富士フイルム 2 - 0
(15-5)
(15-7)
東レ九鱗会 金沢市総合体育館

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック
優勝 富士フイルム 関東
準優勝 東レ九鱗会 東海
3 金沢教員 開催地
4 山形選抜 東北
5 JT 中国
住友金属 九州
7 福井教員クラブ 北信越
香川教員クラブ 四国

富士フイルムは二連覇で通算五度目の優勝。

成年男子1部(9人制)[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 函館市役所
2 東北 JTクラブ山形
3 関東 横河電機
4 北信越 OKクラブ
5 東海 松下電工
6 近畿 富士通
7 中国 岡山選抜
8 四国 高知選抜
9 九州 沖縄銀行
10 開催地 JT金沢

1回戦[編集]

#201
富士通 2 - 1
(21-17)
(19-21)
(21-14)
横河電機
#202
松下電工津 2 - 0
(21-10)
(21-13)
高知選抜

準々決勝[編集]

#203
富士通 2 - 1
(13-21)
(21-11)
(21-18)
沖縄銀行
#204
JTクラブ山形 2 - 0
(21-9)
(21-14)
OKクラブ
#205
JT金沢 2 - 0
(21-11)
(21-15)
函館市役所
#206
松下電工津 2 - 0
(21-18)
(22-20)
岡山選抜

5位・7位決定戦[編集]

#207
沖縄銀行 2 - 0
(21-15)
(21-14)
OKクラブ
#208
岡山選抜 2 - 1
(14-21)
(21-14)
(21-9)
函館市役所

準決勝[編集]

#209
富士通 2 - 1
(21-12)
(18-21)
(21-15)
JTクラブ山形
#210
JT金沢 2 - 0
(21-13)
(21-19)
松下電工津

3位・4位決定戦[編集]

#211
JTクラブ山形 2 - 0
(21-16)
(21-12)
松下電工津

決勝[編集]

#212
富士通 2 - 0
(21-19)
(21-18)
JT金沢

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック名
優勝 富士通 近畿
準優勝 JT金沢 開催地
3 JTクラブ山形 東北
4 松下電工津 東海
5 岡山選抜 中国
沖縄銀行 九州
7 函館市役所 北海道
OKクラブ 北信越

富士通は二年連続優勝。

成年男子2部(9人制)[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 釧路市友クラブ
2 東北 盛岡エルダーズ
3 関東 埼玉選抜
4 北信越
5 東海 三重選抜
6 近畿 大阪
7 中国 広島選抜
8 四国 徳島選抜
9 九州 三州観光モナコ
10 開催地 懐古会

1回戦[編集]

#301
三重選抜 2 - 0
(21-12)
(21-12)
徳島選抜
#302
広島選抜 2 - 0
(21-19)
(21-15)
埼玉選抜

準々決勝[編集]

#303
三重選抜 2 - 0
(21-16)
(21-11)
盛岡エルダーズ
#304
懐古会 2 - 0
(21-5)
(21-10)
釧路市友クラブ
#305
三州観光モナコ 2 - 0
(21-14)
(26-24)
長野選抜
#306
広島選抜 2 - 0
(21-13)
(21-13)
大阪

5位・7位決定戦[編集]

#307
盛岡エルダーズ 2 - 0
(21-16)
(21-15)
釧路市友クラブ
#308
大阪 2 - 1
(21-12)
(15-21)
(21-14)
長野選抜

準決勝[編集]

#309
懐古会 2 - 1
(21-10)
(19-21)
(21-16)
三重選抜
#310
広島選抜 2 - 0
(21-16)
(21-13)
三州観光モナコ

3位・4位決定戦[編集]

#311
三重選抜 2 - 1
(19-21)
(21-17)
(21-15)
三州観光モナコ

決勝[編集]

#312
広島選抜 2 - 1
(21-11)
(13-21)
(21-19)
懐古会

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック名
優勝 広島選抜 中国
準優勝 懐古会 開催地
3 三重選抜 東海
4 三州観光モナコ 九州
5 盛岡エルダーズ 東北
大阪 近畿
7 釧路市友クラブ 北海道
長野選抜 北信越

成年女子1部(6人制)[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 たくぎん
2 東北 東北福祉大学クラブ
3 関東 イトーヨーカドー
4 北信越 長野選抜
5 東海 カネボウ
6 近畿 関西日本電気
7 中国 クラボウ
8 四国 瀬戸クラブ
9 九州 久光製薬
10 開催地 PFU

1回戦[編集]

#401
関西日本電気 2 - 0
(15-2)
(15-3)
たくぎん 金沢市総合体育館
#402
クラボウ 2 - 0
(15-11)
(15-8)
カネボウ 金沢市総合体育館

準々決勝[編集]

#403
イトーヨーカドー 2 - 0
(16-14)
(15-11)
関西日本電気 金沢市総合体育館
#404
東北福祉大学クラブ 2 - 0
(15-10)
(15-11)
長野選抜 金沢市総合体育館
#405
PFU 2 - 0
(15-1)
(15-5)
瀬戸クラブ 金沢市総合体育館
#406
久光製薬 2 - 0
(15-7)
(15-10)
クラボウ 金沢市総合体育館

5位・7位決定戦[編集]

#407
関西日本電気 2 - 0
(15-2)
(15-3)
長野選抜 金沢市総合体育館
#408
クラボウ 2 - 0
(15-2)
(15-3)
瀬戸クラブ 金沢市総合体育館

準決勝[編集]

#409
イトーヨーカドー 2 - 0
(15-3)
(15-7)
東北福祉大学クラブ 金沢市総合体育館
#410
久光製薬 2 - 0
(15-9)
(15-4)
PFU 金沢市総合体育館

3位・4位決定戦[編集]

#411
PFU 2 - 0
(15-11)
(15-7)
東北福祉大学クラブ 金沢市総合体育館

決勝[編集]

#412
イトーヨーカドー 2 - 0
(17-15)
(15-9)
久光製薬 金沢市総合体育館

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック名
優勝 イトーヨーカドー 関東
準優勝 久光製薬 九州
3 PFU 開催地
4 東北福祉大学クラブ 東北
5 関西日本電気 近畿
クラボウ 中国
7 長野選抜 北信越
瀬戸クラブ 四国

イトーヨーカドーは初優勝。

成年女子1部(9人制)[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 札幌交友会
2 東北 山形しあわせ銀行
3 関東 群馬銀行
4 北信越 セイコーエプソン塩尻
5 東海 中部電力三重
6 近畿 日新電機京都
7 中国 日新製鋼周南
8 四国 百十四銀行
9 九州 琉球銀行
10 開催地 北國銀行

1回戦[編集]

#501
日新電機京都 2 - 0
(21-14)
(21-13)
琉球銀行
#502
山形しあわせ銀行 2 - 0
(21-15)
(21-17)
日新製鋼周南

準々決勝[編集]

#503
群馬銀行 2 - 0
(21-19)
(21-13)
日新電機京都
#504
中部電力三重 2 - 0
(21-18)
(21-11)
セイコーエプソン塩尻
#505
北國銀行 2 - 0
(21-8)
(21-5)
札幌交友会
#506
百十四銀行 2 - 0
(21-14)
(21-19)
山形しあわせ銀行

5位・7位決定戦[編集]

#507
日新電機京都 2 - 0
(21-13)
(21-10)
セイコーエプソン塩尻
#508
山形しあわせ銀行 2 - 0
(21-12)
(21-14)
札幌交友会

準決勝[編集]

#509
群馬銀行 2 - 0
(21-12)
(21-17)
中部電力三重
#510
北國銀行 2 - 0
(21-9)
(21-14)
百十四銀行

3位・4位決定戦[編集]

#511
中部電力三重 2 - 0
(21-15)
(21-14)
百十四銀行

決勝[編集]

#512
群馬銀行 2 - 0
(21-13)
(21-17)
北國銀行

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック名
優勝 群馬銀行 関東
準優勝 北國銀行 開催地
3 中部電力三重 東海
4 百十四銀行 四国
5 山形しあわせ銀行 東北
日新電機京都 近畿
7 札幌交友会 北海道
セイコーエプソン塩尻 北信越

群馬銀行は二年連続優勝。

成年女子2部(9人制)[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 札幌クラブ
2 東北 チェリーズ
3 関東 T・V・C
4 北信越 福井Mクラブ
5 東海 静岡選抜
6 近畿 大阪
7 中国 広島A組
8 四国 徳島選抜
9 九州 福岡
10 開催地 石川選抜ビバ

1回戦[編集]

#601
チェリーズ 2 - 1
(21-15)
(13-21)
(23-21)
静岡選抜 金沢市総合体育館
#602
大阪 2 - 0
(21-19)
(21-16)
広島A組 金沢市総合体育館

準々決勝[編集]

#603
福岡 2 - 1
(20-22)
(21-9)
(21-14)
チェリーズ 金沢市総合体育館
#604
石川選抜ビバ 2 - 0
(21-7)
(21-3)
札幌クラブ 金沢市総合体育館
#605
徳島選抜 2 - 0
(22-20)
(21-19)
福井Mクラブ 金沢市総合体育館
#606
大阪 2 - 0
(21-14)
(21-19)
T・V・C 金沢市総合体育館

5位・7位決定戦[編集]

#607
チェリーズ 2 - 0
(21-11)
(21-6)
札幌クラブ 金沢市総合体育館
#608
T・V・C 2 - 0
(21-17)
(21-17)
福井Mクラブ 金沢市総合体育館

準決勝[編集]

#609
福岡 2 - 0
(21-19)
(21-7)
石川選抜ビバ 金沢市総合体育館
#610
大阪 2 - 0
(21-12)
(21-12)
徳島選抜 金沢市総合体育館

3位・4位決定戦[編集]

#611
石川選抜ビバ 2 - 0
(21-4)
(21-14)
徳島選抜 金沢市総合体育館

決勝[編集]

#612
福岡 2 - 0
(21-12)
(21-17)
大阪 金沢市総合体育館

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック名
優勝 福岡 九州
準優勝 大阪 近畿
3 石川選抜ビバ 開催地
4 徳島選抜 四国
5 チェリーズ 東北
T・V・C 関東
7 札幌クラブ 北海道
福井Mクラブ 北信越

少年男子[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック チーム名
1 北海道 東海大四高
2 東北 宮城選抜
3 関東 東京選抜
4 北信越 岡谷工業高校
5 東海 愛知選抜
6 近畿 全京都
7 中国 広島ジュニア
8 四国 愛媛選抜
9 九州 福岡選抜
10 開催地 石川選抜

1回戦[編集]

#701
東海大四 2 - 0
(17-15)
(15-11)
福岡選抜 石川県立山中健民体育館
#702
全京都 2 - 0
(15-10)
(15-6)
東京選抜 石川県立山中健民体育館

準々決勝[編集]

#703
東海大四 2 - 0
(15-5)
(15-5)
宮城選抜 石川県立山中健民体育館
#704
石川選抜 2 - 0
(15-5)
(15-0)
愛媛選抜 石川県立山中健民体育館
#705
岡谷工 2 - 1
(15-3)
(13-15)
(15-7)
愛知選抜 石川県立山中健民体育館
#706
全京都 2 - 0
(16-14)
(15-6)
広島ジュニア 石川県立山中健民体育館

5位・7位決定戦[編集]

#707
宮城選抜 2 - 0
(15-12)
(15-6)
愛媛選抜 石川県立山中健民体育館
#708
愛知選抜 2 - 0
(15-10)
(15-12)
広島ジュニア 石川県立山中健民体育館

準決勝[編集]

#709
東海大四 2 - 1
(8-15)
(17-15)
(15-7)
石川選抜 石川県立山中健民体育館
#710
全京都 2 - 0
(15-10)
(16-14)
岡谷工 石川県立山中健民体育館

3位・4位決定戦[編集]

#711
石川選抜 2 - 1
(17-15)
(15-11)
(15-5)
岡谷工 石川県立山中健民体育館

決勝[編集]

#712
全京都 2 - 1
(15-8)
(9-15)
(15-8)
東海大四 石川県立山中健民体育館

最終結果[編集]

順位. チーム名 ブロック名
優勝 全京都 近畿
準優勝 東海大四高 北海道
3 石川選抜 開催地
4 岡谷工業高校 北信越
5 宮城選抜 東北
愛知選抜 東海
7 広島ジュニア 中国
愛媛選抜 四国

春高で優勝した花園高校の主力を中心とした全京都が初優勝。

少年女子[編集]

出場チーム[編集]

No. ブロック 都道府県名 (チーム名)
1 北海道 北海道 旭川実業高校
2 東北 青森県
3 岩手県
4 宮城県
5 秋田県 全秋田
6 山形県
7 福島県 福島
8 関東 茨城県
9 栃木県 國學院大學栃木高校
10 群馬県
11 埼玉県
12 千葉県 市立船橋高校
13 東京都 八王子実践高校
14 神奈川県
15 山梨県 増穂商業高校
16 北信越 新潟県
17 富山県 高岡龍谷高校
18 福井県 仁愛女子高校
19 長野県
20 東海 岐阜県
21 静岡県
22 愛知県
23 三重県
24 近畿 滋賀県
25 京都府 全京都
26 大阪府
27 兵庫県 氷上高校
28 奈良県
29 和歌山県 和歌山
30 中国 鳥取県 鳥取商業高校
31 島根県
32 岡山県
33 広島県 広島ジュニア
34 山口県 三田尻女子高校
35 四国 徳島県
36 香川県
37 愛媛県 全愛媛
38 高知県
39 九州 福岡県
40 佐賀県
41 長崎県 聖和女学院高校
42 熊本県
43 大分県 扇城高校
44 宮崎県 宮崎日大高校
45 鹿児島県 鹿児島女子高校
46 沖縄県
47 開催地 石川県

チーム名記載なきは選抜チーム。

1回戦[編集]

#801
國學院栃木 2 - 0
(15-12)
(15-5)
広島ジュニア
#802
扇城 2 - 1
(15-5)
(14-16)
(15-4)
埼玉選抜
#803
福岡選抜 2 - 0
(15-5)
(15-7)
青森選抜
#804
石川選抜 2 - 0
(15-4)
(15-1)
鳥取商
#805
福島 2 - 1
(15-10)
(10-15)
(15-8)
増穂商
#806
岩手選抜 2 - 1
(15-13)
(10-15)
(15-7)
島根選抜
#807
奈良選抜 2 - 0
(15-9)
(15-8)
佐賀選抜
#808
沖縄選抜 2 - 0
(15-9)
(15-10)
茨城選抜
#809
神奈川選抜 2 - 0
(15-5)
(15-8)
全秋田
#810
和歌山 2 - 0
(17-16)
(15-8)
高岡龍谷
#811
徳島選抜 2 - 0
(15-6)
(15-10)
宮崎日大
#812
大阪選抜 2 - 0
(15-7)
(15-9)
宮城選抜
#813
愛知選抜 2 - 0
(15-8)
(17-15)
長野選抜
#814
全京都 2 - 0
(15-12)
(17-15)
鹿児島女子
#815
仁愛女子 2 - 0
(15-7)
(15-5)
群馬選抜

2回戦[編集]

#816
國學院栃木 2 - 0
(15-10)
(17-16)
氷上高校
#817
聖和女学院 2 - 1
(15-13)
(12-15)
(15-5)
八王子実践
#818
扇城 2 - 0
(15-7)
(15-3)
全愛媛
#819
静岡選抜 2 - 0
(17-16)
(15-6)
福岡選抜
#820
石川選抜 2 - 0
(15-7)
(15-6)
高知選抜
#821
滋賀選抜 2 - 1
(16-14)
(13-15)
(17-15)
福島
#822
新潟選抜 2 - 0
(15-13)
(15-6)
岩手選抜
#823
奈良選抜 2 - 0
(15-3)
(15-8)
三重選抜
#824
香川選抜 2 - 1
(15-10)
(11-15)
(15-5)
沖縄選抜
#825
岐阜選抜 2 - 0
(15-9)
(15-9)
神奈川選抜
#826
市立船橋 2 - 0
(15-4)
(15-4)
和歌山
#827
山形選抜 2 - 1
(12-15)
(15-8)
(15-8)
徳島選抜
#828
大阪選抜 2 - 0
(16-14)
(15-7)
三田尻女子
#829
旭川実 2 - 0
(15-6)
(15-10)
愛知選抜
#830
岡山選抜 2 - 0
(15-9)
(15-9)
全京都
#831
仁愛女子 2 - 1
(10-15)
(15-6)
(15-13)
熊本選抜

3回戦[編集]

#832
國學院栃木 2 - 0
(15-3)
(15-8)
聖和女学院
#833
扇城 2 - 0
(15-2)
(15-6)
静岡選抜
#834
石川選抜 2 - 0
(15-7)
(15-3)
滋賀選抜
#835
奈良選抜 2 - 0
(15-6)
(15-6)
新潟選抜
#836
岐阜選抜 2 - 0
(15-8)
(15-1)
香川選抜
#837
市立船橋 2 - 0
(15-3)
(15-7)
山形選抜
#838
大阪選抜 2 - 0
(17-15)
(15-9)
旭川実
#839
岡山選抜 2 - 1
(9-15)
(15-6)
(15-12)
仁愛女子

準々決勝[編集]

#840
扇城 2 - 0
(15-3)
(15-12)
國學院栃木
#841
石川選抜 2 - 0
(15-9)
(15-5)
奈良選抜
#842
岐阜選抜 2 - 0
(15-9)
(15-8)
市立船橋
#843
大阪選抜 2 - 0
(15-1)
(15-2)
岡山選抜

5位・7位決定戦[編集]

#844
國學院栃木 2 - 0
(15-3)
(15-7)
奈良選抜
#845
市立船橋 2 - 1
(15-6)
(10-15)
(15-4)
岡山選抜

準決勝[編集]

#846
扇城 2 - 0
(15-5)
(15-4)
石川選抜
#847
大阪選抜 2 - 0
(15-7)
(15-12)
岐阜選抜

3位・4位決定戦[編集]

#848
岐阜選抜 2 - 1
(11-15)
(15-11)
(15-5)
石川選抜

決勝[編集]

#849
大阪選抜 2 - 0
(15-11)
(15-9)
扇城

最終結果[編集]

順位. 都道府県名 (チーム名)
優勝 大阪府
準優勝 大分県 扇城高校
3 岐阜県
4 石川県
5 栃木県 國學院大學栃木高校
千葉県 市立船橋高校
7 奈良県
岡山県

インターハイ覇者の帝国女子高校(現大阪国際滝井高校)と春高準優勝の大阪女短大附(現大阪女子短大高校)の混成チームである大阪選抜が、16年ぶりに優勝。野村まり金森純子らがメンバーで監督は河本昭義であった。

脚注[編集]

  • 本記事のマッチナンバーは編集の便宜上付番したものです。

参考文献[編集]

  • 月刊バレーボール 1991年12月号 86-87、170-171ページ 日本文化出版刊
  • 『国民体育大会五十年のあゆみ』 競技記録編215ページ 1998年3月20日 編集・発行:日本体育協会

関連項目[編集]

外部リンク[編集]