第33次長期滞在

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第33次長期滞在
ISS Expedition 33 Patch.svg
徽章
乗組員数 6名
打上げ地点 バイコヌール宇宙基地
打上げ機 ソユーズTMA-05MソユーズTMA-06M
開始日 2012年9月16日 23:09(UTC)
終了日 2012年11月18日
帰還機 ソユーズTMA-05M
Expedition 33 crew portrait.jpg
前回 次回
第32次長期滞在 ISS Expedition 32 Patch.svg 第34次長期滞在 ISS Expedition 34 Patch.svg

第33次長期滞在(Expedition 33)は、国際宇宙ステーションへの33回目の長期滞在である。

乗組員[編集]

職務[1] 第1期
(2012年9月-2012年10月)
第2期
(2012年10月-2012年11月)
船長 スニータ・ウィリアムズ, NASA
(2度目の飛行)
フライトエンジニア1 ユーリ・マレンチェンコ, RSA
(5度目の飛行)
フライトエンジニア2 星出彰彦, JAXA
(2度目の飛行)
フライトエンジニア3 ケビン・フォード, NASA
(2度目の飛行)
フライトエンジニア4 オレッグ・ノヴィツキー, RSA
(初飛行)
フライトエンジニア5 エヴゲニー・タレルキン, RSA
(初飛行)


出典[編集]

  1. ^ NASA HQ (2010年). “NASA And Partners Assign Crews For Upcoming Space Station Missions”. NASA. 2010年7月8日閲覧。

外部リンク[編集]