私がモテてどうすんだ

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私がモテてどうすんだ
ジャンル 少女漫画ラブコメ
漫画
作者 ぢゅん子
出版社 講談社
掲載誌 別冊フレンド
レーベル 講談社コミックス別冊フレンド
発表号 2013年5月号 -
巻数 既刊11巻(2017年1月13日現在)
その他 スペシャルアドバイザー:
影木栄貴
アニメ
原作 ぢゅん子
監督 石踊宏
シリーズ構成 横手美智子
キャラクターデザイン たむらかずひこ
音楽 川田瑠夏
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
製作 私モテ製作委員会、TBSテレビ
放送局 TBSBS-TBSほか
放送期間 2016年10月 - 12月
話数 全12話
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

私がモテてどうすんだ』(わたしがモテてどうすんだ)は、ぢゅん子による日本漫画。『別冊フレンド』(講談社2013年5月号より連載中。略称は『私モテ』(わたしモテ、ワタモテ)。影木栄貴がスペシャルアドバイザーを務めている。

宝島社このマンガがすごい!2015年版オンナ編の第4位作品。第39回講談社漫画賞・少女部門にノミネート、第40回講談社漫画賞・少女部門受賞作品[1][2]

2016年にテレビアニメ化された(詳細は#テレビアニメの節を参照)。

あらすじ[編集]

高校生・芹沼花依は、男同士が仲良くしているのを見て妄想するのが大好きな肥満腐女子だったが、ある日花依は、大好きなアニメキャラが死んだショックで体重が激減し、それがきっかけで美少女に変身。高校の4人の美少年から熱烈なアプローチを受けるようになる。しかし相変わらず腐女子な彼女は、ずれた考えで彼らと接することとなる。

登場人物[編集]

はアニメ版 / ドラマCD版のもの。

主要キャラクター[編集]

芹沼 花依(せりぬま かえ)
声 - 小林ゆう / 花澤香菜
本作の主人公。3月3日生まれ。高校2年生。保健委員で、部活は史学部所属。BLが大好きな腐女子で、男同士が仲良くする姿を見たり妄想したりして楽しんでいる。
当初は太った眼鏡女子だったが、アニメ『ミラージュ・サーガ(ミラ・サガ)』の大好きなキャラクター「シオン」が死んだショックで、1週間飲食を摂らずに部屋へ引きこもり号泣し続けた結果、胸を除いて体重が減少。別人のような美少女に変貌してしまう。間もなく以前から交友のあった男子達に好意を寄せられるが、本人は「乙女ゲーム」的モテ期(逆ハーレム)到来に困惑してしまう。男子達との初めての団体デートでは嫌われないように腐女子であることを隠し、結局カミングアウトしたものの、何となく受け入れてもらっている。
好きなアニメを見るときは、Twitter(アニメ内では「COMMETTER」と表記)で実況しながら見る。アカウント名は「えっか」。史学部所属だけに歴史マニアでもあり、カードゲーム『城ガード』やアニメ『甲冑乱舞』なども好む。一方で知識は「衆道の歴史」などと偏っており、各教科で赤点を取るなど勉学にはあまり役立っていない。縫製技術が高くコスプレ衣装を自作したりが可能。
手作りバレンタインチョコが失敗続きで全部自分で食べて処分したことから一度は肥満体型に戻ってしまうが、男子たちのサポートもあって無事ダイエットに成功している。
テレビアニメで演じた小林ゆうはTwitter上で「前代未聞のヒロイン」と形容している[3]。また第3話のアイキャッチでは花依が小林演じる『進撃の巨人』のサシャ・ブラウスのコスプレを披露している。
六見 遊馬(むつみ あすま)
声 - 島﨑信長古城門志帆(少年時代) / 櫻井孝宏
高校3年生。史学部所属。クールな外見とは裏腹に寛大な性格の持ち主。花依の大親友と呼べる、あまねを除けば、痩せた後の花依を見た時に一目で気付いた唯一の人物。周囲の反応に困惑する花依に対して「優しいのは変わらない」と言う。時に天然ボケな発言で周囲を和ませる、花依を癒してくれる存在。天然ゆえにコミケなどのオタク的状況にしれっと適応できる。普段は穏やかだが怒ると非常に怖い。
花依のことが恋愛として好きなのか曖昧で、もっぱら他のメンバーの集まりに乗っかる形で参加することが多い。なので、分かりやすくアプローチするような行動は少ない。幼少のころに、兄・一馬によって蔵の中に閉じ込められたことがトラウマとなり、暗いところが大の苦手。
五十嵐 祐輔(いがらし ゆうすけ)
声 - 小野友樹 / 細谷佳正
高校2年生。サッカー部所属。爽やかな容姿でクラスの人気者。いち早く抜け駆けして花依と2人きりになろうとするなど、強かな一面も持っている。一方で、直情的な七島・四ノ宮を抑える役回りであることもある。花依の体型が元に戻ったエピソードで花依の明るくて前向きな優しい性格に気づき、花依のことを外見だけではなく性格も好きになったことを自覚している。
七島 希(ななしま のぞむ)
声 - 河本啓佑 / 鈴木達央
高校2年生。元サッカー部所属。口は悪いが裏表がない。祐輔とは中学時代からの親友・ライバルで、“ナナ”の愛称で呼ばれる。アニメ『ミラージュ・サーガ(ミラ・サガ)』の「シオン」に容姿が酷似しているために花依から「3Dシオン」とも呼ばれ、シオンの真似をして花依の気を引こうとすることもある。少女アニメ『プリプリムーン』が好きな幼い妹の光がおり、妹の影響で『プリプリムーン』の台詞やダンスは全て覚えている。
四ノ宮 隼人(しのみや はやと)
声 - 松岡禎丞 / 神谷浩史
高校1年生。花依と同じ保健委員。ノルウェー人とのクォーターで、色白で髪の毛も地毛が茶髪である。成績優秀な優等生だが、ツンデレでドジっ子な美少年。当初は花依に対して非常に冷たい態度をとっていたが、彼女が痩せてからは打って変わり、彼女にふさわしい男になろうと意気込んでいる。その反面要領が悪いため失敗を繰り返し、2度ほど花依の胸に顔を埋めてしまったことがある。
二科 志麻(にしな しま)
声 - 沢城みゆき / 赤﨑千夏
高校1年生で花依の後輩。同人作家「横縞」として活躍する。凛々しい容姿の持ち主で、同性からの人気が高い。花依とはコミケで知り合い、その時は『灰執事』に登場するセバスのコスプレをしていたため男性だと勘違いされていた。花依が横縞のファンであったことから意気投合し、腐女子仲間となった。同時に、花依を恋愛対象として見ているような言動も多い。花依のファーストキスの相手。BLのカップリングを巡っては、花依と激しく対立したことがある。
人の心に踏み込む「人たらし(悪意なし)」な上、コレクションをきっちり管理する几帳面な性格。即興でかなりうまい絵を描くなど画力も高い。家は大邸宅で図書館のような書庫やフィギュア展示用ルーム、コスプレ用衣装ルームなども持つなどあまりの高レベルっぷりに七島に「チート」「盛りすぎ」と言われた。
中野 あまね(なかの あまね)
声 - 下田麻美 / 瀬戸麻沙美
高校2年生。通称「あーちゃん」。花依の親友で、コミケやアニソンライブ、声優トークショーなどのオタクイベントも一緒に行くオタク・腐女子仲間。ショートヘアの美少女で、「みっくん」(みこしば)という彼氏もいるが、オタク・腐女子の趣味を明かしていない。そのため、その年の冬コミは不参加となった。
激ヤセして美少女となった花依を自分のことのように喜んでくれたが、縮まなかった巨乳に対しては少し嫉妬している。
三星 建(みつぼしたける)
声 - 蒼井翔太
高校2年生。「甲冑乱舞」朱の声優

主要キャラクターの家族[編集]

芹沼 拓郎(せりぬま たくろう)
声 - 水島大宙 / 岡本信彦
花依の兄。ヤンキー系の青年。花依のオタク・腐女子趣味に辟易しており、当初は「デブ」等と罵っていたが、痩せて美少年たちと交流を持つようになってからは色々と気遣っている。六見のことは初対面での出来事から非常に警戒している。
芹沼 みつこ(せりぬま みつこ)
声 - 杉本ゆう / ならはしみき
拓郎・花依兄妹の母。太めの体型で、外見は痩せる前の花依そっくり。1週間も飲食せず部屋に引きこもっていた娘を心配していたが、花依が美少女へ変貌を遂げたことを拓郎と共に驚愕する。若いころは「痩せたバブリーな美人」でモテていた。
芹沼 英男(せりぬま ひでお)
拓郎・花依兄妹の父。「国家機密にかかわる」仕事をしており、家には正月くらいしか帰ってこない。
花依の祖母
太めの体型で、痩せる前の花依とその母そっくり。若いころは痩せていておしゃれだった。夫婦そろってコスプレにはまる。
花依の祖父
禿頭だが、若いころはイケメンだった。若いころの自分にそっくりと言われた五十嵐は「将来ハゲるのでは」と非常に焦っている。
六見 一馬(むつみ かずま)
声 - 中村悠一新田早規(少年時代) / 諏訪部順一
遊馬の兄。大学生で、実家を離れて一人暮らしをしていたが、教育実習生として出身校である花依たちの高校に来る。初代史学部部長。遊馬とは対照的によく喋る快活で明るい性格。花依を巡って遊馬とカードゲーム『城ガード』で対決することになるが、この対決によって遊馬は花依への好意を自覚する。
七島 光(ななしま きらり)
声 - 矢作紗友里
希の妹の幼稚園児。少女アニメ『プリプリムーン』が大好き。

作中劇[編集]

「ミラージュ・サーガ」[編集]

通称「ミラ・サガ」。

シオン
声 - 浪川大輔
七島に似た剣士のキャラクターだったが。作中戦いに敗れて命を落とし、花依が痩せる原因となる。花依の部屋にはシオンのグッズが溢れており、死亡後は棚に小さな仏壇が設置されている。
後述の朱の登場で花依の中での推しキャラの順位は変わり、「殿堂入り」として別枠扱いにしている。
テラ
声 - 津田健次郎

「甲冑乱舞」[編集]

読みは「かっちゅうらんぶ」、通称「かちゅ☆らぶ」。甲冑を擬人化した女性向け作品。

百鬼鮫虎 (ひゃっき さめとら)
声 - 小野大輔
通称「殿」(との)。朱の持ち主で、とある国の武将をイケメン化したキャラ。
彼を装着した状態で必殺技「鮫虎炎角スラッガー」を放つ。
朱(あかね)
声 - 蒼井翔太
殿の甲冑を擬人化したキャラ。戦いの際には甲冑に変化して殿の身を守る。モデルとなった甲冑は「炎角朱塗」。
シオンに次ぐ花依の推しキャラ。

書誌情報[編集]

テレビアニメ[編集]

2016年3月11日に別冊フレンド公式サイトにてテレビアニメ化が発表され[19][20]、同年10月から12月までTBSBS-TBSCBCサンテレビにて放送された。第1話の冒頭ではこれまで作者が刊行したBLコミックをベースにした男子カップルが登場している。

スタッフ[編集]

  • 原作 - ぢゅん子
  • 監督 - 石踊宏
  • シリーズ構成 - 横手美智子
  • キャラクターデザイン - たむらかずひこ
  • サブキャラクターデザイン・総作画監督 - 大沢美奈
  • 美術監督 - 諸熊倫子
  • 色彩設計 - 福田由布子
  • 撮影監督・3DCG - 織田頼信
  • 編集 - 池田康隆
  • 音響監督 - 高寺たけし
  • 音楽 - 川田瑠夏
  • 音楽制作 - 日本コロムビア
  • 音楽プロデューサー - 澁谷知子
  • プロデューサー - 高梨舞、川添千世、植村俊一、吉川敦史
  • アニメーションプロデューサー - 島田純一
  • アニメーション制作 - ブレインズ・ベース
  • 製作協力 - 講談社、日本コロムビア、カルチュア・エンタテインメント、ダックスプロダクション、ブレインズ・ベース、レイ
  • 製作 - 私モテ製作委員会、TBSテレビ

主題歌[編集]

オープニングテーマ「Prince×Prince」
作詞 - 高瀬愛虹 / 作曲 - no_my / 編曲 - 梅堀淳 / 歌 - From4to7(小野友樹河本啓佑松岡禎丞島﨑信長
エンディングテーマ「ドキドキの風」
作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 坂部剛 / 歌 - 村川梨衣
挿入歌「ロスト・ミラージュ」(第1話)
作詞 - eNum / 作曲・編曲 - 川島弘光 / 歌 - うたのりんこ

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督
第1話 できるかな?リアル乙女ゲー 横手美智子 石踊宏 加藤壮
第2話 不思議なお部屋と4人のDK 石踊宏 徐恵眞 野田康行
第3話 天高く乙女萌ゆる秋 山本靖貴 川島尚
第4話 クリスマスは聖地で♡ 石踊宏 真野玲 しんぼたくろう
第5話 元に戻ってどうすんだ 石踊宏 野田康行
第6話 カップリング戦争勃発! 山本里織 秦義人 川島尚
第7話 聖地巡礼 かちゅ☆らぶの旅 金春智子 西森章 前園文夫 本橋秀之
第8話 俺はアドバンテージ・マイナス 横手美智子 萩原露光 高野ゆかり、高橋道子
高野やよい、久松沙紀
第9話 海だ水着だ本気出す! 金春智子 山本里織 徐恵眞 鈴木光、飯田清貴
第10話 兄☆襲来! 石踊宏 真野玲 しんぼたくろう
第11話 いざ出陣!!城ガード! 横手美智子 秦義人 加藤壮
第12話 私がモテてどうすんだ 石踊宏 川島尚、田辺よう子

放送局[編集]

TBS系列(サンテレビのみ独立局) / 放送期間および放送時間[21]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [22] 備考
2016年10月7日 - 12月23日 金曜 1:58 - 2:28(木曜深夜) TBSテレビ 関東広域圏 製作局 / 字幕放送
金曜 2:54 - 3:24(木曜深夜) CBCテレビ 中京広域圏
金曜 23:30 - 土曜 0:00 サンテレビ 兵庫県 独立局
2016年10月9日 - 12月25日 日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) BS-TBS 日本全域 BS放送
2016年10月17日 - 月曜 1:00 - 1:30(日曜深夜) TBSチャンネル1[23] 日本全域 CS放送 / リピート放送あり

BD / DVD[編集]

発売日 収録話 規格品番
BD初回版 DVD
1 2016年12月21日 第1話 - 第3話 COXC-1201/2 COBC-6931
2 2017年1月25日予定 第4話 - 第6話 COXC-1203/4 COBC-6932
3 2017年2月22日予定 第7話 - 第9話 COXC-1205/6 COBC-6933
4 2017年3月22日予定 第10話 - 第12話 COXC-1207/8 COBC-6934

Web番組[編集]

四×五×六×七』は、2016年10月12日よりYouTube ColumbiaMusicJpチャンネルにて隔週水曜21時に配信されている番組。9月21日にプレ配信が行われた。パーソナリティは松岡禎丞小野友樹島﨑信長河本啓佑の中から2名ずつ担当。

出典[編集]

  1. ^ 第39回講談社漫画賞に14作品がノミネート、受賞作の発表は5月12日”. コミックナタリー (2015年4月3日). 2015年4月3日閲覧。
  2. ^ “講談社漫画賞が決定!DAYS、私がモテてどうすんだ、コウノドリが受賞”. コミックナタリー. (2016年5月16日). http://natalie.mu/comic/news/187384 2016年5月17日閲覧。 
  3. ^ 小林ゆう 公式 2016年10月8日のツイート
  4. ^ 『私がモテてどうすんだ (1)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  5. ^ 私がモテてどうすんだ (2)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  6. ^ 私がモテてどうすんだ (3)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  7. ^ 私がモテてどうすんだ (4)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  8. ^ 『私がモテてどうすんだ (5)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  9. ^ 『CD付き 私がモテてどうすんだ (5) 特装版』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  10. ^ 『私がモテてどうすんだ (6)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  11. ^ 『私がモテてどうすんだ (7)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  12. ^ 『CD付き 私がモテてどうすんだ (7) 特装版』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  13. ^ 『私がモテてどうすんだ (8)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  14. ^ 『缶バッジ付き 私がモテてどうすんだ (8) 特装版』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月11日閲覧。
  15. ^ 『私がモテてどうすんだ (9)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年7月13日閲覧。
  16. ^ 『小冊子付き 私がモテてどうすんだ (9) 特装版』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年7月13日閲覧。
  17. ^ 『私がモテてどうすんだ (10)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年10月13日閲覧。
  18. ^ 『私がモテてどうすんだ (11)』(ぢゅん子)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年1月13日閲覧。
  19. ^ ぢゅん子「私がモテてどうすんだ」TVアニメ化!腐女子とイケメン4人のラブコメ”. コミックナタリー. ナターシャ (2016年3月11日). 2016年3月11日閲覧。
  20. ^ 【私がモテてどうすんだ】TVアニメ化決定!!”. 講談社. 2016年5月2日閲覧。
  21. ^ 放送情報”. TVアニメ「私がモテてどうすんだ」公式ウェブサイト. 2016年8月15日閲覧。
  22. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会「通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方」. 公正取引員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  23. ^ 私がモテてどうすんだ”. TBSチャンネル. 2016年9月13日閲覧。

外部リンク[編集]

TBS 金曜1:58(木曜深夜)枠
前番組 番組名 次番組
私がモテてどうすんだ