神楽坂恵

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
かぐらざかめぐみ
神楽坂 恵
生年月日 1981年9月28日(32歳)
出生地 日本の旗 日本岡山県
民族 日本人
身長 164 cm
血液型 O型
職業 女優
ジャンル 映画テレビドラマ舞台
活動期間 2004年 -
かぐらざか めぐみ
神楽坂 恵
プロフィール
生年月日 1981年9月28日
現年齢 32歳
出身地 日本の旗 日本岡山県
血液型 O型
民族 日本人
瞳の色 brown
毛髪の色 black
公称サイズ(2010年時点)
身長 / 体重 164 cm / 46 kg
BMI 17.1
スリーサイズ 105 - 58 - 87 cm
カップサイズ I
活動
デビュー 2004年
ジャンル 女優
モデル内容 一般
他の活動 グラビアタレント
モデル: テンプレート - カテゴリ

神楽坂 恵(かぐらざか めぐみ、1981年9月28日 - )は、日本女優、元グラビアアイドルである。

岡山県出身。月の石所属。

人物・来歴等[編集]

趣味は読書、映画鑑賞、特技はピアノ、弓道(一級)、着付師免許、美容師免許、日舞。

2011年10月23日、出演した映画『冷たい熱帯魚』『恋の罪』を監督した園子温監督と婚約したと報じられた[1]。2011年11月11日入籍。

おおさかシネマフェスティバル2012、および第33回ヨコハマ映画祭にて助演女優賞を受賞した。

両映画祭ともに受賞作品は、『冷たい熱帯魚』『恋の罪』。

出演作品[編集]

映画[編集]

インターネット番組[編集]

舞台[編集]

  • セレブレーション[祝宴] ハロルド・ピンター作 喜志哲雄訳 高瀬一樹演出(2011年1月シアターX)
  • 庭園のすべて ジャイルスクーパー作 高瀬一樹演出(2011年6月MAKOTOシアター銀座)
  • かりて〜糧 高瀬一樹 作・演出(2012年10月笹塚ファクトリー)
  • 満ちたりた庭園 ジャイルスクーパー作 高瀬一樹演出(2012年10月笹塚ファクトリー)


ドラマ[編集]

ドラマDVD[編集]

  • いちばん暗いのは夜明け前Vol.4『マイ・ラブリー・ペット』(2005年10月25日、フォーサイド)
  • スキャンダルドール(竹書房)
  • ドリフト6Z(ジェネオンエンターテイメント) 
  • 月刊NEO 神楽坂恵 〜火花の時〜(2011年3月4日、イーネット・フロンティア)

書籍[編集]

DVD[編集]

  • おねがい神様!(2004年5月20日竹書房
  • キュートブルー(2004年8月26日レイフル
  • ふわ・ふわわん(2004年11月20日ラインコミュニケーションズ
  • motto(2005年2月18日、竹書房)
  • ふ・れ・あい(2005年5月31日、ベガファクトリー)
  • 黒の天使「東京美優」(2005年7月25日GPミュージアム
  • ぽよ ぽよよ〜ん♪(2005年8月20日、ラインコミュニケーションズ)
  • あ・り・え・な〜い!(2005年8月20日、ラインコミュニケーションズ)
  • スキャンダルドール(2005年9月22日、竹書房)
  • めぐりあい(2005年11月30日、ベガファクトリー)
  • Diamond(2005年12月16日、日本メディアサプライ)小田有紗とのコラボ。
  • 神楽坂恵 DVD Box (2006年1月31日、ベガファクトリー) 「ふれあい」「めぐりあい」と秘蔵映像のDVD 計3枚のセット。
  • ma cherie(2006年2月10日、竹書房) [2]
  • たわわんBox (2006年3月20日、ラインコミュニケーションズ)
  • EIGHT(2006年3月22日、レイフル)小田有紗とのコラボ
  • Mirage(2006年5月20日、ラインコミュニケーションズ)
  • supreme(2006年8月18日、日本メディアサプライ)
  • 神楽坂恵UNDRESS 〜神楽坂恵FINAL〜(2007年10月26日、角川エンタテインメント)[3]
  • 月刊NEO 神楽坂恵 〜火花の時〜(2011年3月4日、イーネット・フロンティア、木村草一監督)
  • 月刊NEO 神楽坂恵 緊縛恋愛 アラキネマバージョン(2011年9月30日、イーネット・フロンティア、荒木経惟監督)

写真集[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ “鬼才”園子温監督、神楽坂恵と結婚! - SANSPO.com(2011年10月24日付の記事)
  2. ^ 発売前にメーカーから「今作では衝撃の“透け乳首”が解禁」との宣伝文句があったが、本編に該当シーンは収録されず、発売直後に宣伝文句が変えられた。
  3. ^ タイトル通り、ラストのDVD。オールヌードを披露するという触れ込みで話題を集めるが、作品上ではセミヌードを披露。

外部リンク[編集]