神ノ牙-JINGA-

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神ノ牙-JINGA-
ジャンル 特撮ドラマ
出演者 井上正大
向里憂香
松野井雅
萩原壮志
安藤聡海
高杉亘
小木茂光
風間トオル
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2018年10月4日 -
神ノ牙-JINGA-

神ノ牙-JINGA-』(かみのきば ジンガ)は、2018年10月4日よりTOKYO MX(地上波)、BS11ファミリー劇場 (CS) で放送されている連続テレビ特撮ドラマ。

概要[編集]

2015年に放送された『牙狼-GARO- -GOLD STORM- 翔』にて敵キャラクターとして登場したジンガが転生した御影神牙を主人公とした物語。

これまでの牙狼シリーズはテレビ東京系列を中心に放送されていたのに対し、本作はネット形態が大幅に変更され、地上波での放送はローカル放送となっている。また、BSでの放送も従来のスター・チャンネルからBS11に変更されている。

EPISODE 09で、主演・井上正大が初の監督を務める[1]

ストーリー[編集]

かつて最凶と恐れられていた元魔戒騎士であるホラー喰いのホラー・ジンガは、魔界にてホラーの始祖・メシアとの戦いに挑むも敗北し、悠久の時を経て当時の記憶を無くした魔戒騎士・御影神牙に転生する。相棒の魔戒法師・楓沙と魔戒騎士を目指す弟・御影刀眞と共に魔戒騎士としての使命に勤しむ神牙は、魔戒騎士であった父・御影瑞斗と母・御影小百合を喪った半年前の忌まわしき事件以降、ホラー化した者を斬ることを躊躇していた。しかし、とあるホラーに右手を噛まれたことをきっかけに、神牙はホラー化した者を右手で斬ってホラー化以前の姿に復活させる力を持つようになる。

神牙の件はすぐ番犬所の知るところとなり、それを目の当たりにした魔戒騎士・狼斬紫仗は一旦神牙への疑いを解くが、それと前後して始まった黒装束の女の暗躍に呼応するかのごとく豹変した神牙は、紫仗をはじめとして関わった者たちを殺害していく。

登場人物[編集]

御影神牙(みかげ じんが) / 影煌騎士・狼是(えいこうきし・ローゼ)
本作の主人公。影煌騎士ローゼの称号を持つ魔戒騎士。
灰色の鞘に入った魔戒剣を武器に、楓沙との息の合ったコンビネーションでホラーを追い詰める。使用する魔導火の色は銀色。
その正体は、ホラー喰いのホラー・ジンガがホラーの始祖・メシアに敗れた後、再び魔戒騎士として転生した存在。前世の記憶はなく、魔戒騎士としての使命に忠実だが、物語開始の半年前に起きた両親の死が原因のトラウマに苦しみ、ホラーを討滅することに躊躇してしまう。
ホラー・カデーナとの戦闘で右手を噛まれて以来、右手に狼の牙のような奇妙な形状の痣が残り、右手でホラーを斬った後に憑代となった人間が憑依される以前の状態で復活するという不可解な現象が起こるようになる。
EPISODE 04の終盤以降、自身の監視役として置かれた紫仗を殺害したり、ホラーに憑依された人間を復活させずに抹消するなど残虐な性格に豹変するようになるが、豹変している間の記憶は無い模様。
「ホラーになるべくしてなる人間などいない」という信念のもと、自身に宿った力でホラー化した人間を復活させるために奮闘するが、EPISODE 08でかつて自身に討滅され、更生したはずの人間が再び悪人に逆戻りした姿を目の当たりにし、深い絶望感に苛まれる。それからは自身の力と信念を疑問視する周囲への不信感と豹変後の性格が表層化し、楓沙や狼斬を一方的に拒絶したり、悪人であったとはいえホラーに襲われている人間を見殺しにしたりするようになる。
本作のアバンタイトルでは、転生するまでの経緯が影絵のアニメーションで表現されている。
ジンガ
「神ノ牙」の異名を持つ元魔戒騎士のホラーで、神牙の前世。
常に他者を見下す態度を崩さない傲岸不遜な性格で、残虐さと狡猾さをも併せ持ち、人間態時でも狼是と渡り合えるほどの強さと相手の動揺を誘う巧みな話術を有する。
EPISODE 06の神牙の夢の中にて彼と邂逅を果たす。
アルヴァ
神牙が身につけている魔導輪。
女性の顔を模した指輪のような形状をしており、ノリの軽い女性のような口調で話す。
本作では、次回予告のナレーションをアルヴァが務めている。
楓沙(ふうさ)
神牙の相棒の魔戒法師。
最強の魔戒騎士のパートナーとなることを目標としている。魔導筆や札を用いた法術や体術を得意とし、魔界竜の稚魚を使役する。
神牙を慕っているが、トラウマを克服できない彼を一時は見限ろうとしていた。 豹変するようになった神牙に戸惑いを隠せず、自分が彼を支えきれていないのではないかという不安も感じている。
御影刀眞(みかげ とうま)
神牙の弟。
物語開始直後は葉祐のもとで修行をしており、ノンロッソ討滅後に神牙たちと合流した。まだ魔戒剣は扱えないが、優れた剣の腕と身のこなしを持つ。
物語の半年前の事件では瑞斗のホラー化を知らなかったため、小百合を神牙に殺害されたと誤解して瑞斗を庇い、神牙を罵倒した。当時の記憶は葉祐によって消されていたが、ホラー・フォーンスの罠にはまり、強制的に思い出させられてしまう。ホラー化を経て討滅された(#刀眞ホラー態を参照)後はホラー化させられる際の記憶を持ったまま復活し、誤解を解いて改心している。
葉祐(ようゆう)
楓沙の師匠である魔戒法師。
自身の生まれ故郷である修錬場で、導士として魔戒騎士や魔戒法師を目指す子供たちを指導している。
瑞斗と小百合が殺害された現場に居合わせており、その一部始終に関する刀眞の記憶を抹消した。
EPISODE 07で楓沙にある術を授ける。
御影瑞斗(みかげ みずと)
神牙と刀眞の父親。
御影家は代々続く魔戒騎士の家系であり、神牙と刀眞を厳しく指導しながらも優しく見守っていた。
物語の半年前に黒装束の女の手によってホラーと化し、小百合を殺害した後、神牙に討滅される。
御影小百合(みかげ こゆり)
神牙と刀眞の母親。
我が子を温かく見守っていたが、物語の半年前にホラー化した瑞斗に殺害された。
狼斬(ろざん)
番犬所から厚い信頼を寄せられているエリート魔戒騎士。
極めて実直で厳格な性格で、魔戒槍を武器とし、鎧を召喚しなくてもホラーを一突きで討滅できるほどの強さに加え、ホラーの出現現場の痕跡や残留思念から戦闘の状況を再現する能力を有する。使用する魔導火の色は紫色。
ケルスからの指令を受け、紫仗を連れて神牙の調査・監視に派遣される。神牙の力を人間の希望とみなす一方、彼の過去と右手の痣から闇堕ちの可能性も疑っており、ホラー化した者を元の人間に戻すという魔戒騎士の掟に背きかねない彼の力との共存の可能性についても疑問視している。神牙との接触を経て一旦は疑いを解き、紫仗に神牙の監視を任せて動向を見守るが、紫仗が消息を絶ったことで再び神牙に疑いの目を向ける。
楓沙の話から神牙の身に起きた異変を察知し、その後も修錬場の導士親子の殺害事件が発生したことや番犬所の命令に背いて独走する神牙の姿から彼への疑念をさらに深め、その力の真偽を確かめるべく神牙を番犬所へ連行することをケルスに申し出る。EPISODE 10で神牙に番犬所への出頭を命じるが、神牙がそれに背いて刀眞を連れて姿を消したことから彼が番犬所に反逆したと見なし、捕縛すべく行方を突き止め対峙する。
紫仗(しじょう)
新米魔戒騎士。
明るく気さくな性格で狼斬を「大師」と呼び慕い、彼と共に神牙の調査・監視に派遣される。当初は神牙の力の存在を疑問視していたが、その現場を目の当たりにして驚愕する。狼斬の命令で神牙のもとに置かれてまもなく、豹変した彼に殺害される。死は公にされておらず、楓沙たちからは「急に消息を絶った」と認識されていた。
ケルス
番犬所の女性神官。
神牙の持つ特異な力に目をつけ、狼斬に彼の監視を命じる。
ルミド、ラメド
ケルスの従者2人組。
両目の周辺に施されたアイマスクのようなフェイスペイントが特徴。
昴流(すばる)
修錬場で修業している魔戒騎士見習いの少年。
修錬場の子供たちの中でも最強と謳われるほどの実力者であり、導士である父・のもとで鍛錬を続けている。自身に勝負を挑んできた刀眞を一蹴するも彼の力を認めて友情を結ぶが、その夜に豹変した神牙によって父諸共殺害される。
鵜飼(うがい)
神牙の前に現れた魔戒法師の男。
非常にヒステリックな性格の持ち主で、神牙の力に心酔している。戦闘力は皆無だが、番犬所を上回るほどのホラーの探知能力と番犬所ですら感知できない特殊な結界を展開する能力を有する。
一人でも多くのホラー化した人間を他の魔戒騎士たちに討滅される前に救いたいという神牙の考えに同調し、彼に協力を持ちかける。挙句の果てには、楓沙の反対を押し切って管轄外の場所にまで手を伸ばそうと画策するが、とあるホラーとの戦闘にて窮地に陥った神牙を救うためにホラーの動きを術で封じるもホラーが生み出した分身によって打ち破られ、神牙に助けを求めながら捕食された。
黒装束の女/アミリ
正体不明の謎の女性。
神牙にしか感知できない青色の蝶のような使い魔を使役しており、人間に陰我の宿ったオブジェを与えてホラーを憑依・増殖させるという暗躍を行っている。物語の半年前の事件で瑞斗をホラー化させた張本人でもある。

ホラー[編集]

素体ホラー
陰我を持つ人間に憑依する以前の状態のホラー。
ノンロッソ
EPISODE 00に登場。
自身の子供を守るためなら手段を選ばない母の歪んだ愛情につけ込むホラー。保険金目当てで夫と彼の浮気相手に殺されかけ、自身の子供たちを守るために衝動的に浮気相手を殺害した母・玲奈の「自身を犠牲にしてでも子供たちを守りたい」という想いに反応し、家族写真をゲートとして彼女に憑依した。夫を捕食した後、子供たちの願いを叶えるために夜な夜な繁華街に出向いては色香で男性を誘惑し、金銭を巻き上げた後に捕食していた。正体は昆虫の意匠を持つサキュバスのような姿で、空中浮遊能力を持つ。
神牙と楓沙に正体を暴かれて交戦し、トラウマから剣を振るうことを躊躇する神牙を苦戦させるが、楓沙の掛け声で一時的にトラウマを克服した彼に両断され、討滅される。
カデーナ
EPISODE 01に登場。
同級生たちの凄惨ないじめに遭い続けていた女子高生・佳菜恵が抱いた憎悪に反応し、夜の校舎で拘束に用いられていた鎖をゲートとして彼女に憑依したホラー。正体は頭部が無数の角と甲殻に覆われた獣のような姿で、噛みついたり、鎖を飛ばしたりして攻撃する。
親友の佳菜恵を心配して夜の校舎を訪れた敦美すら陥れようと目論む同級生たちに襲いかかったところを神牙と楓沙に阻止され、彼らと交戦する。自身を庇おうと敦美が乱入した隙をついて正体を現し、神牙の右手に噛みついて負傷させるが、狼是となった彼に斬られて討滅される。しかし、その後は憑依される以前の状態で佳菜恵が復活するという不可解な現象が起こる。
フォーンス
EPISODE 02に登場。
鏡に憑依して自身がゲートとなることで魔界から別のホラーを召喚し、鏡を見た者に憑依させる性質を持つホラー。戦闘能力は持たないが、鏡から禍々しい光を発してそれを浴びた者に幻覚を見せ、その者の陰我を増幅させる能力を持つ。
とある屋敷の中に設置されていた姿見鏡に憑依し、屋敷全体に結界を張って潜んでいた。番犬所からの指令を受けて討滅に訪れた神牙と楓沙に光を浴びせ、同行していた刀眞にも幻聴でおびき寄せて光を浴びせる。まもなく、幻覚を打ち破った神牙に両断されて討滅されるが、刀眞をホラー化させることには成功する。
刀眞ホラー態
EPISODE 02に登場。
フォーンスの罠にはまって半年前の事件の記憶を強制的に思い出させられた刀眞の心の隙をつき、憑依したホラー。素体ホラーをベースとした悪魔の騎士のような姿をしており、素早い身のこなしと長剣を武器とする。
刀眞のホラー化に動揺していた神牙と楓沙を刀眞の姿と声によってさらに動揺させ、追い詰める。最後は迷いを捨てた神牙に圧倒されて正体を現すが、狼是の一突きで動きが鈍ったところを両断されて討滅される。
石田
EPISODE 03に登場。
かつて自身が見逃した暴漢に妻子を殺されて心を病み、「クズは殺しておくべきだった」という思考に至った元プロレスラーの男・石田に憑依したホラー。ホラー化後は、息子の形見である手製のフェイスマスクを被って地下闘技場の人気ファイターとして活躍する傍ら、悪人のみを標的として捕食活動を行っていた。怪力とプロレス技を駆使した肉弾戦を得意とし、ホラーとしての本性を現した際には、姿は人間のままながらも筋肉がさらに盛り上がり、口には牙が生える。
自身の強さと人気に嫉妬し、試合前に闇討ちをしてきたファイター・フォクスに報復しようとしたところを神牙に阻止されて交戦し、衆人環視の中で鎧を召喚できない神牙を苦戦させるが、楓沙の術によって観衆の目が逸れた一瞬の隙をついて狼是となった彼に斬られ、討滅される。その後、石田は復活し、改心して弟子入りを志願してきたフォクスを弟子として迎え入れる。
梨花
EPISODE 05に登場。
母に借金を肩代わりさせられてすべてを失った女性・梨花の絶望につけ込み、彼女の母が残した腕時計をゲートとして憑依したホラー。他人を裏切って絶望を与えることに愉悦を感じる陰湿な性格で、とあるキャバクラにてサービス嬢を務めながら男性客を誘惑して弄び、破滅に追いやった末に捕食したり、自殺に追い込んだりしていた。正体は白髪と2本の角を生やした山姥のような姿で、素早い身のこなしと鋭利な爪を武器とする。
前述の行為から楓沙に着目され、潜入調査の末に正体を暴かれる。楓沙に梨花の過去を見せて動揺させ、絶望させたうえで喰らおうと正体を現してダメージを与えるが、駆けつけた神牙に単独で追跡される。楓沙が後から駆けつけた場所には梨花の腕時計だけが残っており、そこに佇む神牙のそれまでとは異なる様子から、豹変した彼によって完全に討滅されたことが示唆されている。
レビジュ
EPISODE 06に登場。
アベックの男性・ヒトシに憑依していた宝石好きのホラー。恋人・アケミと共に着ぐるみ姿で強盗を繰り返しながら、目撃者を捕食していた。正体は両腕に鉱石のような形状のトゲを生やした悪鬼のような姿で、両腕のトゲを相手に叩きつけて攻撃する。
強盗を行った直後に遭遇した神牙と楓沙に正体を暴かれ、神牙に討滅される。その後、復活したヒトシは着ぐるみ姿で子供に接するなど優しい性格となり、彼のホラー化を知ったうえで強盗に加担していたアケミもホラー化にまつわる記憶を楓沙に消され、ヒトシと共に穏やかな生活を送っていたが、その後も再び悪事を重ね続けて悪人に逆戻りしてしまう。EPISODE 08、10でアケミと共に神牙と再会し、アケミ討滅後は狼斬の部下に連行される。
アケミ
EPISODE 08、10に登場。
ヒトシの恋人・アケミに憑依したホラー。
悪人に逆戻りしたヒトシと共に悪事を重ねていく中でホラーに憑依される。彼と共に強盗をしていた際に追跡してきた神牙と再会し、追い詰められた末に正体を現すが、狼斬に討滅される。
ロスカ
EPISODE 08に登場。
詐欺によって多額の借金を背負わされた男性の怒りと絶望につけ込み、憑依したホラー。正体は重装甲に身を包んだ鎧兵のような姿で、怪力と右腕に備わった銃火器による銃撃を得意とする。
鵜飼の結界に動きを封じられた後、彼の手引きで討滅に訪れた神牙たちと交戦する。正体を現して神牙たちを圧倒するも狼是となった神牙に逆に圧倒され、討滅される。
作業着の男
EPISODE 08に登場。
とある工事現場にて残業をさせられていた作業員の男性に憑依していたホラー。ホラーとしての本性を現した際は、姿は人間のままながらも体が巨大化して口には牙が生え、神牙を圧倒するほどの怪力と一回り小柄なサイズの分身を生み出して連携攻撃をする能力を有する。
神牙を圧倒していたところを鵜飼の術によって動きを封じられるが、分身を生み出して術を打ち破り鵜飼を捕食する。最後は神牙の一突きで分身諸共討滅される。
ジンガホラー態
ジンガの真の姿。2本の角を持つ赤色の鬼神のような姿をしている。

関連用語[編集]

影煌騎士・狼是(えいこうきし・ローゼ)
神牙が漆黒の鎧を纏った姿。
所々が赤みを帯びた鎧の形状はジンガのホラー態に似ており、鬼のような2本の角が特徴。刀身の赤い魔戒剣を武器としてホラーを討滅する。
鎧召喚の動作は自身を中心として螺旋状に円を描いた後、左手を挙げて独特のポーズを取る。

キャスト[編集]

レギュラー・準レギュラー[編集]

声の出演[編集]

スーツアクター[編集]

ゲスト[編集]

主題歌[編集]

オープニングテーマ曲
「慟哭の彼方」
作詞 - 奥井雅美 / 作曲 - 影山ヒロノブ / 編曲 - 小山寿 / 歌 - JAM Project
エンディングテーマ曲
「慟哭の彼方 〜Instrumental Version〜」
編曲 - 寺田志保栗山善親

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 監督
EPISODE 00 神牙/ジンガ 田所周 梅津芳臣
EPISODE 01 消滅/再生 塩田泰造
EPISODE 02 絶望/希望
EPISODE 03 決意/悪意 井野十兵
EPISODE 04 疑念/目覚 森田理生
EPISODE 05 混迷/教示 田所周 日暮英典
EPISODE 06 表/裏 井野十兵
下田章仁
EPISODE 07 絆/断 日暮英典
EPISODE 08 妄信/懐疑
EPISODE 09 無始/無終 井上正大
EPISODE 10 独尊/窮地 田所周 下田章仁

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [2] 備考
2018年10月5日 - 金曜 0:30 - 1:00(木曜深夜) TOKYO MX 東京都
金曜 2:00 - 2:30(木曜深夜) BS11 日本全域 BS放送
2018年10月8日 - 月曜 0:00 - 0:30(日曜深夜) ファミリー劇場 日本全域 CS放送 / リピート放送あり
2018年10月19日 - 金曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) 福井テレビ 福井県
2019年1月7日 - 月曜 1:25 - 1:55(日曜深夜) 青森朝日放送 青森県

舞台[編集]

2018年10月10日、舞台化が明らかにされた[3]。ドラマ版でも神牙役を演じた井上正大が、舞台版では主演に加えて総指揮・演出を務める。

主なスタッフ[編集]

脚注[編集]

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外部リンク[編集]