神の目

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神の目』(かみのめ)とは、オンラインゲーム「原神」において、人間に元素力を与える魔力機関である。

概要[編集]

テイワットに流れる地脈から元素力を扱うための魔力機関である[1]。主人公や七神を除くVer3.3までの全プレイアブルキャラクターが所有する。 希少なものだが、NPCの所有者も度々登場している。

彼らは天空の島で神になる資格を持ち、本作のタイトルである「原神」と呼ばれる[2]

所有キャラクター[編集]

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  • 風元素
  • 雷元素
    • 八重神子[19]
    • 楓原万葉の旧友*
    • リサ[20]
    • フィッシュル
    • レザー[8]
    • 刻晴[21]
    • 九条沙羅[22]
    • 北斗
    • 久岐忍[23]
    • セノ[24]
  • 草元素
    • 白朮*
    • ティナリ[25]
    • コレイ[26]
    • ラナ*
    • アルハイゼン[27]
    • ヨォーヨ
  • (表記不能)
    • ダインスレイヴ*[54]

※が付くキャラクターの神の目は偽物

*が付くキャラクターはプレイアブルされていない

上記の他、璃月のNPC1名及び稲妻のNPC3名が神の目を保有し、他に稲妻に最低95名の神の目を持つ者がいることがわかっている[注 1]

ダインスレイヴの神の目はヘブライ語の合字で表記される[54]。神の目と表記されるが、ゲーム内モデルでは確認できない。

邪眼を所有するキャラクター[編集]

  • 「公子」タルタリヤ(雷元素)
  • 「淑女」シニョーラ(氷元素)
  • ファデュイ・デットエージェント(炎元素)
  • ファデュイ・雷蛍術士(雷元素)
  • ファデュイ・氷蛍術士(氷元素)
  • ファデュイ・先遣隊(各個体ごとに元素)
  • クリプス(不明)

その他・不明[編集]

  • ウェンティ(の神の心)
  • 鍾離(の神の心)
  • 雷電影(の神の心)
  • 雷電眞(の神の心)
  • ナヒーダ(立ち絵ではの神の心、ただしVer.3.1時点で神の心は持っていない)
  • マハールッカデヴァータ(の神の心)
  • 国崩/スカラマシュ(出生時及び現在は雷元素の神の心を所有。さらに機械人形に乗り「神」として元素を利用。最終的にはの神の目を獲得)
  • 雷電将軍(雷元素。前述の雷電影の創造物であるため、神の目/心は持たない)
  • ロザリン・クルーズチカ・ローエファルタ(液体の炎、カーンルイアの技術で融解した邪霊。彼女が実用化)
  • アビスの詠唱者・使徒(武装し詠唱することで、それぞれ元素を扱う)
  • エルマイト旅団
  • 空(元素)
  • 蛍(元素)

機能[編集]

神の目は初歩的な体外式元素機構となり、特定の元素力を扱えるようになる。

また元素視覚によって元素付着を調べる事ができ、神の瞳を見る事もできる。

基本的に一度所有すると死亡するまで手放す方法はなく、破壊できず廃棄してもいずれ自身の元に戻る。

所有者は死後に神となる試練を受ける権利が与えられる。ただしこれは必ずしも神になれるわけではなく、試練で残る必要がある。現在までにヴァネッサ(初代西風騎士団長)と古華(古華派皆伝者)が神となっている。

神の心[編集]

神の心とは、神の目の上位互換に当たる存在で、俗世の七執行(七神)のみが所有している。天空島との連絡手段としても使われる。

  • 氷神であるファデュイの女皇陛下が神の心を集めており、風神の神の心はファデュイ執行官「淑女」が奇襲により回収した[55]
  • 岩神の心は女皇と岩神モラクスの契約により渡すことが決まり、同様にファデュイ執行官「淑女」が使節としてそれを回収した。
    • 2つの神の心はスネージナヤパレスに引き渡された。
  • 雷神の神の心は500年前に八重神子の手に渡っており、旅人の命と引き換えに彼女がファデュイ執行官「散兵」にそれを渡した。その後彼は神の心を持ったままファデュイとの連絡を絶った。[56] スメール教令院と「博士」はそこからエネルギーを抽出し、散兵を「七葉寂照秘密主」という神にした。
    • 神の心は草神によって回収され、その後他の「博士断片」を全て廃棄することを条件にある博士の断片へと渡された。
    • 彼は神の心を奪われた後も、体内に「かつて神になった事による特質」が残されている。他の神も同様に神の心を外せば権能は失われる[注 2]が、一部の権能[注 3]は体内に残る。
  • 草神の心はマハールッカデヴァタの死後(歴史改変後はマハークサナリが力を使い果たした後)、アーカーシャ端末の動力源となっていた。最終的には「博士」が草神にある知恵を授ける事を条件に彼に渡された。

雷電影(雷神バアルゼブル)は人形の雷電将軍を造る前、国崩(スカラマシュ)の創造時に神の心をエネルギー供給装置に改造しようとして失敗している[57]。彼の夢の中で涙が溢れた事で、彼女はそれを失敗と判断して封印し、以降人形に神の心を搭載する機能を諦めている[57][58]

また八重神子との交渉により神の心を手に入れた彼は、最終的にそれを「嘘やごまかしのための道具に過ぎない」と評価している[58]


マハークサナリ(草神ブエル)は神の心を破壊する事で天理の目を引く恐れがあると供述したが、それが事実であるかは彼女も理解していない。ただし「博士」もその可能性を危惧したため、全く可能性がないわけではない。しかし雷電影はそれを八重神子に預けた後、売っても良いと言っている。

邪眼[編集]

ファデュイなどによって製造され、神の目を持たない一般人でも元素力を扱える道具[59]

ファデュイ執行官「博士」が研究しており、稲妻では天領奉行とあるファデュイ執行官(首謀者は不明)により抵抗軍の妨害工作に使われている。

邪眼の過剰利用によって急激に老化が発生し、死に至る事もある(例: ディルックの父「クリプス」、稲妻のNPC「哲平」)。

一方で、「淑女」が自身を焼き尽くす炎の抑制の為に利用するなど、必ずしも死を招くものではない。また「公子」やディルックが利用しても老化は発生していないため、その影響には個人差がある可能性が高い。なお、彼ら3人はすでに元素を利用している。

「公子」は魔王武装において神の目と邪眼の両方を同時に使うが、それが一般的にできるのか魔王武装故なのかは不明。

「淑女」はモデル上に邪眼は見えないが邪眼を利用している。彼女の周りを常に浮遊する武器が邪眼の可能性もあるが詳細は不明。

英語ではDelusion(妄信/妄想)と呼ばれる。

特殊な邪眼[編集]

現在一般に流通する邪眼はファデュイが製造しているが、そうではない特殊な邪眼も存在する[1]

ディルックの父「クリプス」は、テイワットで確認できる七元素のどれにも当てはまらない元素力を扱える邪眼を利用し、その後反動で死亡した。

神の目以外による元素力の利用[編集]

テイワットには上記の方法以外にも元素力を扱う方法がある。

空・蛍(主人公)[編集]

主人公の双子兄妹が七天神像に触れる事で、対応する神の元素力を扱うことが出来る。オープニングシーンでは光り輝く力を使う。

ヒルチャール[編集]

理由は不明だが、一部のヒルチャールも7元素を扱う事ができる。

アビス教団[編集]

魔術によって、いくつかの元素力を扱う事が可能である。

盗賊団[編集]

一部の盗賊団員は、化合物を使う事でいくつかの元素を扱える。

野武士[編集]

惟神晴之介により製造された札で元素力を扱う。

元素生物[編集]

植物などに高濃度な元素力が宿る事で、元素力を扱う事ができる生物になる場合がある。

またスライムや無相生物はそれ自体が元素の塊である。

雷電将軍[編集]

神の心や神の目を持っていないものの、雷元素を操る事が可能である。 同様の仕組みを持つスカラマシュが雷元素を扱えるのかは不明。

正機の神[編集]

教令院と博士の協力により、5つの元素力を同時に扱える。 エネルギーは神の心から供給され、複数の管によってスカラマシュ自体へもエネルギーを送ることができる。

「博士」[編集]

邪眼を作る事ができ、さらに神の心に含まれる元素力を扱うことができる。

仙衆夜叉(仙人)[編集]

詳細は不明だが、魈以外の夜叉は神の目を持たずとも雷・炎・水・岩元素を扱える。

遺跡機械[編集]

一部はミサイルを搭載しており、爆発によって炎元素が発生する。

遺跡ドレイク[編集]

元素攻撃をコアに吸収(カウンター)し、該当元素力による攻撃を行う遺跡機械。

ヴィシャップ[編集]

かつてテイワットを支配していた龍、あるいは蛇に似た生物。 種族によって扱う元素力が異なるが、適応能力の高いアビサルヴィシャップは個体毎に異なる元素を扱う。

自然発生[編集]

物体自体に元素力が宿っている場合がある。

川や海には水元素、火を起こせば炎元素、木には草元素など。

タル爆弾[編集]

各地にあるタル爆弾でも複数の元素を扱うことができる。 作中では炎/氷/雷/岩/草が既に登場し、スライムを樽に閉じ込めたものと火薬によるものが存在する。 前者はヒルチャールも制作する。

発生[編集]

「放浪者」(元国崩、散兵)は、作中で神の目が発生した初のプレイアブルキャラクターである。

魔神任務間章「伽藍に落ちて」のムービーにて、記憶を取り戻した彼が「正機の神」の攻撃を受ける寸前、光が一点に集まり、それが風の神の目として具現化した[60]

その瞬間、彼は風の音を聞き、その中から過去の自身を見た。過去と失敗を認め、自分を取り戻した。その彼の意志と選択が神の視線を引き寄せ、正機の神の攻撃を防いだ[61]

彼はこれについて深く言及していないものの、主人公が「 「風元素」には深い意味がある気がする」と言っている[62]

ゲーム内ではラナ(NPC)がアランナラ(精霊)と友人になった際、草元素の神の目を獲得した。

条件[編集]

神の目はテイワットの人間のみに与えられ、旅人を含め外界の人間は手に入れることができない。

ただし広域に「人間」であれば、機械人形、人造人間、仙人、鬼など、種族は問われない。

雷神バアルゼブルこと雷電影によると、神の目の発生条件の1つに「願望」がある。他にも条件があるが、それについて七神は制約を受けているため明言できない。

雷神眷属である八重神子の見解では、神の目が発生する「願い」について、「浮世も星海も超え、運命と共に輝くもの」である。旅人に神の目が発生していないのは、この願いがまだ生まれていないからだとしている。

草元素の神の目[編集]

Ver.3.0より、いくつかの草元素反応が追加された。水元素と草元素により草元素オブジェクトを配置する「開花」反応、雷元素と草元素により多くのダメージを与えることができる「激化」反応が実装された[63]

Ver3.0以前に草元素キャラクターはプレイアブルされていないが、白朮は唯一草元素の神の目を持っていた。また千手百目神像にも所有者不明の草神の目が存在した。

目狩り令[編集]

稲妻では、強制的に神の目を押収する「目狩り令」が行われている。

神の目を失った者たちは廃人のようになり、正気を失うことがある。

目狩り令に反対する青年が御前試合を申し込み、雷電将軍が振るう無想の一太刀によって死亡した[64]

目狩り令の発令後、2年間に渡り雷元素の神の目は発生しなくなった。スメール教令院の研究によると雷神の意志によるものとされる(ただし、それは雷電将軍がボイスにて否定している)

性質[編集]

火打ち石として使っても傷付かず[65]、3時間煮込んでも無事[66]な耐久性を持つ。

神の目自体が強力な攻撃を防ぐ盾にもなりうる[67]

種類[編集]

現時点では7元素の神の目と、モンド、璃月、稲妻、スメール、スネージナヤの枠が存在する。基本的には出生国の神の目となるが、外国出身者であるモナや放浪者などの神の目は獲得時の在住国の枠である。

カーンルイア出身でモンド所属のガイアは、モンドの神の目とほぼ同じであるがやや異なる形である。

システム上、コラボキャラクターのアーロイは神の目を持っているが、現時点で判明しているどの国家の神の目とも異なる。またプロフィール画面に表示される神の目のアイコンは、旅人のみ菱形である。

死者の神の目[編集]

死者の神の目は元素力を失い、神の目の抜け殻となる。

しかし、その神の目の所有者の願いに反応し、復活する事がある(楓原万葉、凝光[68]など)

神の目を持つ者は天空島に登り神になる資格が与えられる[69]が、現時点で判明しているのは古華派の創設者とヴァネッサ(西風騎士団初代団長・獅牙騎士)のみである。

仙人も死後に天と地の試練を行うことによってその地位が与えられるものの、神の心や神の目が与えられること保証されていない。神の目を持つ5人の仙人は「三眼五顕仙人」と呼ばれたが、現代まで摩耗せず生存するのは魈のみである[注 4]

補足情報[編集]

  • Ver3.4時点でプレイアブルキャラクターである七神は、いずれも神の心を持たない状態で実装されているが、元素力は「神の心」と表示されている。
  • 「公子」を除くファトゥスは神の目を持たず、「淑女」などは邪眼を利用する。「散兵」はファトゥスではなくなった後に神の目を獲得した。
  • 公式に配布されるMMDモデルでは、タルタリヤの神の目の内側にファデュイのマークがある。
  • キャラクター属性毎に元素が決定されるという説もあるが、公式に言及されたわけではない。[注 5]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 作中でトーマが100人目の神の目の保有者と呼ばれており、そこから目狩り令が施行された描画のある荒滝一斗及び3名のNPCを引いた人数。
  2. ^ モラクスのモラ製造能力など
  3. ^ 世界樹への干渉、元素を操る力、読心能力など
  4. ^ 煙緋や甘雨は仙人と人間の子であり試練を通過した仙人ではなく、七七や申鶴は仙人に育てられたキョンシーと人間である。
  5. ^ 主人公も同様の考察をしているものの確定情報ではない。

出典[編集]

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