破壊衝動

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破壊衝動(はかいしょうどう)とは人間に様々な事柄が原因となって主に発作的に沸き起こる衝動であり、そこから物事を破壊したり暴れるといった行為を起こすという欲求に駆り立てられるという状態になる。

概説[編集]

誰もがこのような衝動に駆られることはあるものの通常はそれを抑えられているがゆえに社会は平穏を維持できている訳であり、稀にこれが抑えられなくなって欲望の赴くままに行動してしまうことがある。