知事杯全道サッカー選手権大会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
知事杯全道サッカー選手権大会
開始年 1983年
主催 北海道サッカー協会(2018年)[1]
参加チーム数 20(2018年、本大会のみ)
前回優勝 札幌蹴球団(2018年 2回目)
最多優勝 札幌大学(14回)
サイト 北海道サッカー協会
備考 1997年より天皇杯全日本サッカー選手権大会の北海道予選を兼ねる。
テンプレートを表示

知事杯全道サッカー選手権大会(ちじはいぜんどうさっかーせんしゅけんたいかい)とは、北海道にて行われているサッカーの大会である。

1997年以降は、天皇杯全日本サッカー選手権大会の北海道予選を兼ねて、北海道内の第1種(2014年までは第2種も可。後述)登録の全チームが参加可能な、ノックアウト方式オープントーナメントとして開催されている。

概要[編集]

当初は、高校や大学の全国選手権における北海道予選が10月に終了し、全国大会(12月に開始)と間が空くことから、この間の期間に、これらの大会に出場するチームの強化を図る目的で創設された。第1回大会は1983年に開催され、社会人・大学・高校から計6チームが参加してリーグ戦方式で対戦を実施した。[2] この形態は1996年まで続けられた[3]

1997年より、天皇杯全日本サッカー選手権大会の都道府県予選の大会名に「天皇杯」の名称を用いないこととなったため、これに合わせて当大会は、大会名をそのままに天皇杯北海道予選としての大会に改組されることとなり、大会形式もノックアウトトーナメントとなった。[2]

なお天皇杯の北海道予選は、1995年までは「天皇杯全日本サッカー選手権大会北海道大会」として実施されていた[2]。1996年には「北海道サッカーチャンピオンシップ」として改組され、コンサドーレ札幌を含んだ17チームが参加する大会とされた[3](ただしコンサドーレ札幌は天皇杯予選免除のため、準優勝チームの北海道教育大学函館校が北海道代表として出場している[4])。なお北海道サッカーチャンピオンシップは1998年まで開催されるものの、1997年より天皇杯予選は知事杯全道サッカー選手権大会が兼ねており、1997年・1998年のチャンピオンシップはコンサドーレ札幌と知事杯優勝チームが対戦する形で実施されている[3]

2016年の第34回大会は、優勝チームが同年の第96回天皇杯に出場するものとしていた[5] ものの、2017年の第35回大会は2018年の第98回天皇杯の予選として行い[6]、2017年の第97回天皇杯への北海道からの出場チームは「平成29年度 北海道サッカー選手権大会」(前年の北海道サッカーリーグ北海道学生サッカーリーグ1部の各上位2チームずつ、計4チームのみ出場[注 1])により決定するものとした[8][注 2]。また2018年の第36回大会は、優勝チームが2019年の第99回天皇杯の出場権を得るのではなく、当大会のベスト4のチームにより行う「HKFA 第1回 北海道サッカー選手権大会」の優勝チームが出場権を得る[1]

大会方式[編集]

2018年大会は以下の方式で開催される。[1]

予選免除チーム
以下に掲げるリーグ戦の前年度上位チームは地区予選を免除される。
2018年は、北海道学生サッカーリーグから北海道教育大学岩見沢校札幌大学、北海道サッカーリーグから北海道十勝スカイアース札幌蹴球団が予選免除となった。
ブロック予選
北海道内の5つのブロック(北海道サッカーリーグも参照)別に予選が行われる。出場枠は札幌ブロックが4、道南・道央・道東・道北ブロックが各3。
本大会
ブロック予選突破の16チームおよび、地区予選免除の4チーム、計20チームが出場する(全5回戦で、ブロック予選免除の4チームは3回戦から出場する)。試合は45分ハーフで、45分ハーフを終えて同点の場合は、1回戦~2回戦は延長戦は行わずPK戦で勝者を決定する。3回戦以降については15分ハーフの延長戦を行い、なお決着しない場合にPK戦を行う。
  • 2015年 - 2017年の時点では、3回戦も延長戦は実施していなかった。[9][5][10]

過去の方式[編集]

  • 2014年の時点では第2種登録チーム高校生年代のチーム)も出場できた[11] ものの、2015年より第2種チームは出場自体が不可能になっている[9]また第2種チームが出場できた当時は第2種チームの予選免除枠もあり、これは当初は全国高等学校サッカー選手権大会北海道予選の結果によって決定していたものの、2005年大会よりJFAプリンスリーグU-18(現:高円宮杯U-18サッカーリーグ)の結果で決定するよう変更されている[12]
  • 予選免除チームの変遷は以下の通り。
    • 1997年から2001年 - 大学:1・社会人:1・第2種:1[13]
    • 2002年より2006年 - 大学:2・社会人:1・第2種:1[13]
    • 2007年より2009年 - 大学:1・社会人:2・第2種:1[13]
    • 2010年 - 大学:1・社会人:2・第2種:1[14]
    • 2011年より2014年 - 大学:2・社会人:1・第2種:1[11][15][16][17]
    • 2015年より2018年 - 大学:2・社会人:2[9][5][10][1]
  • 予選からの本大会出場枠は、2010年 - 2014年の時点では地区協会ごとに割り振られていた[11][14][15][16][17]。2015年よりブロックごとに割り振られるものとされた。

会場[編集]

会場は年によって異なる。2010年-2018年現在(出典における各年の開催要項を参照)、準決勝・決勝は札幌市で開催し、それ以前のラウンドは北海道内各地で分散して開催している。

2015年 - 2018年に利用される会場は以下の通り。

大会結果[編集]

天皇杯予選となる以前[編集]

出典:[13]

優勝チーム 準優勝チーム 3位チーム
1 1983年 札幌大学 札幌マツダ 室蘭大谷高校
2 1984年 札幌マツダ、札幌大学
(2チーム優勝)
室蘭大谷高校
3 1985年 札幌蹴球団 室蘭大谷高校 札幌大学
4 1986年 室蘭大谷高校 札幌大学 札幌蹴球団、札幌第一高校
5 1987年 札幌大学 札幌蹴球団 室蘭大谷高校
6 1988年 室蘭大谷高校 札幌大学 札幌マツダ
7 1989年 室蘭大谷高校 札幌大学 札幌マツダ、登別大谷高校
8 1990年 札幌大学 室蘭大谷高校 北海高校
9 1991年 札幌大学、室蘭大谷高校
(2チーム優勝)
札幌マツダ
10 1992年 北海道電力 札幌大学 北海道教育大学函館校函大有斗高校
11 1993年 登別大谷高校 北海道電力 札幌大学
12 1994年 札幌大学 室蘭大谷高校 新日鐵室蘭
13 1995年 札幌大学 札幌蹴球団 室蘭大谷高校
14 1996年 札幌大学 北海道電力 室蘭大谷高校

天皇杯予選となった以降[編集]

優勝チーム 決勝戦
結果
準優勝チーム 準決勝敗退チーム 出典
15 1997年 北海道電力 北海道教育大学函館校 道都大学 北海学園大学 [13]
16 1998年 道都大学 北海道電力 北海道教育大学函館校 室蘭大谷高校
17 1999年 道都大学 北海道教育大学函館校 北海道電力 室蘭大谷高校
18 2000年 道都大学 札幌大学 専修北海道短大 北海道電力
19 2001年 道都大学 8 - 2[18] 室蘭大谷高校 札幌大学 北海道電力
20 2002年 札幌大学 3 - 2[19][20]
(Vゴール)
道都大学 夕張ベアフット 札幌学院大学 [13][21]
21 2003年 道都大学 2 - 1[22]
(Vゴール)
札幌大学 北海道教育大学函館校 ベアフット北海道 [13]
22 2004年 札幌大学 4 - 3
(Vゴール)
北海学園大学 道都大学 ノルブリッツ北海道FC [23]
23 2005年 札幌大学 7 - 2 北海道教育大学函館校 北海学園大学 札幌学院大学 [24]
24 2006年 ノルブリッツ北海道FC 2 - 1 札幌大学 北海道教育大学函館校 道都大学 [25]
25 2007年 ベアフット北海道 0 - 0
(PK 5 - 4)
北海学園大学 北海道教育大学岩見沢校 北翔大学 [26]
26 2008年 道都大学 3 - 2
(延長)
東海大学札幌校舎 コンサドーレ札幌U-18 札幌大学 [27]
27 2009年 クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 4 - 1 道都大学 札幌大学 室蘭大谷高校 [28]
28 2010年 札幌大学 2 - 0 コンサドーレ札幌U-18 北海学園大学 六花亭マルセイズFC [29]
29 2011年 北海道教育大学岩見沢校 2 - 0 札幌大学 札大GP クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 [30]
30 2012年 札幌大学 6 - 3 クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 コンサドーレ札幌U-18 北海道教育大学岩見沢校 [31]
31 2013年 北海道教育大学岩見沢校 1 - 0 札幌大学 十勝フェアスカイ・ジェネシス クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 [32]
32 2014年 クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 2 - 1
(延長)
札幌大学 北海道教育大学岩見沢校 札大GP [33]
33 2015年 札幌大学 2 - 1 クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 道都大学 十勝フェアスカイFC [34]
34 2016年 北海道教育大学岩見沢校 4 - 0 北海道大学 札大GP 札幌蹴球団 [35]
35 2017年 北海道教育大学岩見沢校 2 - 2
(PK 4 - 2)
ノルブリッツ北海道FC 北翔大学 札幌大学 [36]
36 2018年 札幌蹴球団 3 - 1 札幌大学 北海道教育大学岩見沢校 北海道十勝スカイアース [37]

通算成績[編集]

  • 2018年大会終了時点
  • チーム名が変更になっているものは、現存するチームは現在のチーム名、現存しないチームは解散時のチーム名による。
  • 2チーム優勝の場合("*"印が該当)は、どちらも「優勝回数」で数えている。
  •  ■ は現存しないチーム、 ● は現存するものの2015年以降出場資格のないチーム(第2種チーム、上述)を表す。
チーム 優勝
回数
準優勝
回数
優勝年 準優勝年
札幌大学 14 11 1983, 1984*, 1987, 1990, 1991*, 1994, 1995, 1996, 2002, 2004, 2005, 2010, 2012, 2015 1986, 1988, 1989, 1992, 2000, 2003, 2006, 2011, 2013, 2014, 2018
道都大学 6 2 1998, 1999, 2000, 2001, 2003, 2008 2002, 2009
ノルブリッツ北海道FC(←北海道電力) 5 6 1992, 1997, 2006, 2009, 2014 1993, 1996, 1998, 2012, 2015, 2017
北海道大谷室蘭高校(←室蘭大谷高校) 4 4 1986, 1988, 1989, 1991* 1985, 1990, 1994, 2001
北海道教育大学岩見沢校 4 0 2011, 2013, 2016, 2017
札幌蹴球団 2 2 1985, 2018 1987, 1995
■アンフィニ札幌(←札幌マツダ) 1 1 1984* 1983
ベアフット北海道 1 0 2007
登別大谷高校 1 0 1993
北海道教育大学函館校 0 3 1997, 1999, 2005
北海学園大学 0 2 2004, 2007
北海道大学 0 1 2016
コンサドーレ札幌U-18 0 1 2010
東海大学札幌校舎 0 1 2008

参考:北海道代表チームの天皇杯戦績[編集]

知事杯全道サッカー選手権大会が天皇杯予選となった1997年以降を示す。

年度
(知事杯)

(天皇杯)
北海道代表チーム 戦績
1997年 15 77 北海道電力 ●0-3 vs水戸ホーリーホック
1998年 16 78 道都大学 ○3-1 vs新日鐵大分
●1-6 vsヴァンフォーレ甲府
1999年 17 79 道都大学 ○4-4(PK4-2) vs韮崎アストロス
●0-3 vs大宮アルディージャ
2000年 18 80 道都大学 ○3v-2 vsソニー仙台
●1-2v vsヴァンフォーレ甲府
2001年 19 81 道都大学 ●1-2 vsアローズ北陸
2002年 20 82 札幌大学 ●1-1(PK1-3) vsデンソー
2003年 21 83 道都大学 ●2-3 vsアローズ北陸
2004年 22 84 札幌大学 ●2-3 vsHonda FC
2005年 23 85 札幌大学 ○2-0 vs韮崎アストロス
●0-1 vs仙台大学
2006年 24 86 ノルブリッツ北海道FC ●1-2 vs新日鐵大分
2007年 25 87 ベアフット北海道 ●1-3 vs大阪体育大学
2008年 26 88 道都大学 ○4-1 vs尚美学園大学
●1-6 vs国士舘大学
2009年 27 89 クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 ●0-4 vs福岡大学
2010年 28 90 札幌大学 ●2-3 vsグルージャ盛岡
2011年 29 91 北海道教育大学岩見沢校 ○1-1(PK5-4) vs大阪体育大学
●0-6 vsセレッソ大阪
2012年 30 92 札幌大学 ●0-3 vsAC長野パルセイロ
2013年 31 93 北海道教育大学岩見沢校 ○2-1 vs羽黒高校
●1-4 vsコンサドーレ札幌
2014年 32 94 クラブフィールズ・ノルブリッツ北海道 ●1-2 vstonan前橋サテライト
2015年 33 95 札幌大学 ●1-5 vsコンサドーレ札幌
2016年 34 96 北海道教育大学岩見沢校 ●0-5 vsジェフユナイテッド市原・千葉
2017年 97 ノルブリッツ北海道FC ●2-8 vsいわきFC
2018年 35 98 北海道教育大学岩見沢校 ○1-1(PK5-4) vs韮崎アストロス
●0-1 湘南ベルマーレ
2019年 99

注:

  • 2016年までは同年の知事杯優勝チームが、2018年からは前年の知事杯優勝チームが天皇杯に出場する(前述)。
  • ※=2017年・2019年の天皇杯の北海道代表は、知事杯とは別に決定するものとした(前述)。
  • v:Vゴール
  • PK:PK戦

脚注[編集]

  1. ^ 2016年の北海道サッカーリーグの上位2チームはノルブリッツ北海道FC十勝フェアスカイFC、2016年の北海道学生サッカーリーグ1部の上位2チームは北海道教育大学岩見沢校サッカー部・札幌大学サッカー部。同大会では決勝でノルブリッツ北海道FCが北海道教育大学岩見沢校を破って天皇杯の出場権を得た[7]
  2. ^ この年より天皇杯は、おおむね8月から9月にかけて開幕であった前年までと異なり、4月の開幕となっている。

出典[編集]

  • 『北海道サッカー協会創立80周年記念誌』、北海道サッカー協会、2009年
  1. ^ a b c d 平成30年度 第36回 知事杯全道サッカー選手権大会 開催要項”. 北海道サッカー協会. 2018年6月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年6月27日閲覧。
  2. ^ a b c 80周年記念誌』、 257頁。
  3. ^ a b c 80周年記念誌』、 512頁。
  4. ^ 80周年記念誌』、 259頁。
  5. ^ a b c 平成28年度 第34回 知事杯全道サッカー選手権大会 開催要項”. 北海道サッカー協会. 2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月23日閲覧。
  6. ^ 公益財団法人 北海道サッカー協会  平成29年度事業計画(案)”. 北海道サッカー協会 (2017年4月1日). 2017年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月4日閲覧。
  7. ^ 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会 1道6県で代表決まる”. 日本サッカー協会 (2017年4月2日). 2017年4月4日閲覧。
  8. ^ 平成29年度北海道サッカー選手権大会 兼第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会代表決定戦 開 催 要 項”. 北海道サッカー協会. 2017年3月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月7日閲覧。
  9. ^ a b c 平成27年度 第33回 知事杯全道サッカー選手権大会 開催要項”. 北海道サッカー協会. 2015年6月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年6月8日閲覧。
  10. ^ a b 平成29年度 第35回 知事杯全道サッカー選手権大会 開催要項”. 北海道サッカー協会. 2017年9月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年9月3日閲覧。
  11. ^ a b c 平成26年度 第32回 知事杯全道サッカー選手権大会 開 催 要 項”. 北海道サッカー協会. 2014年6月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年6月26日閲覧。
  12. ^ 80周年記念誌』、 359頁。
  13. ^ a b c d e f g 80周年記念誌』、 511頁。
  14. ^ a b 平成22年度 第28回 知事杯全道サッカー選手権大会 開 催 要 項”. 北海道サッカー協会. 2013年1月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年1月7日閲覧。
  15. ^ a b 平成23年度 第29回 知事杯全道サッカー選手権大会 開催要項”. 北海道サッカー協会. 2012年1月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年1月15日閲覧。
  16. ^ a b 平成24年度 第30回 知事杯全道サッカー選手権大会 開 催 要 項”. 北海道サッカー協会. 2012年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年5月12日閲覧。
  17. ^ a b 平成25年度 第31回 知事杯全道サッカー選手権大会 開 催 要 項”. 北海道サッカー協会. 2013年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年7月2日閲覧。
  18. ^ 各都道府県大会決勝戦の記録”. スポーツナビ. 2007年2月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月2日閲覧。
  19. ^ サッカー|第82回 天皇杯”. スポーツナビ. 2007年2月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月2日閲覧。
  20. ^ サークル活動ダイジェスト”. 札幌大学広報誌【藻嶺】No.98. 2012年6月25日閲覧。
  21. ^ 平成14年度 第20回 知事杯全道サッカー選手権大会”. 帯広FC. 2005年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年12月20日閲覧。
  22. ^ サッカー|第83回 天皇杯”. スポーツナビ. 2011年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月2日閲覧。
  23. ^ 平成16年度第22回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 旭川地区サッカー協会. 2012年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月26日閲覧。
  24. ^ 平成17年度第23回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 旭川地区サッカー協会. 2012年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月26日閲覧。
  25. ^ 平成18年度第24回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 旭川地区サッカー協会. 2012年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月26日閲覧。
  26. ^ 平成19年度第25回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 旭川地区サッカー協会. 2012年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月26日閲覧。
  27. ^ 平成20年度第26回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 旭川地区サッカー協会. 2012年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月26日閲覧。
  28. ^ 平成21年度第27回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2012年1月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年1月15日閲覧。
  29. ^ 平成22年度第28回知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2012年1月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年1月15日閲覧。
  30. ^ 平成23年度第29回知事杯全道サッカー選手権大会 結果表”. 北海道サッカー協会. 2012年1月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年1月15日閲覧。
  31. ^ 平成24年度 第30回 知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2012年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月29日閲覧。
  32. ^ 平成25年度 第31回 知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2013年8月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年8月27日閲覧。
  33. ^ 平成26年度 第32回 知事杯全道サッカー選手権大会 結果”. 北海道サッカー協会. 2014年7月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年7月23日閲覧。
  34. ^ 平成27年度 第33回 知事杯全道サッカー選手権大会 結果”. 北海道サッカー協会. 2015年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月30日閲覧。
  35. ^ 平成28年度 第34回 知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月23日閲覧。
  36. ^ 平成29年度 第35回 知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2017年9月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年9月3日閲覧。
  37. ^ 平成30年度 第36回 知事杯全道サッカー選手権大会 トーナメント表”. 北海道サッカー協会. 2018年8月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年8月21日閲覧。

外部リンク[編集]