盧廣仲

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盧廣仲(英語名Crowd Luクラウド・ルー 1985年7月15日 - )は台湾のシンガーソングライター。

盧廣仲/クラウド・ルー
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基本情報
生誕 (1985-07-15) 1985年7月15日(33歳)
出身地  台湾台南県仁徳郷大甲里 (現:台南市仁徳区大甲里)[1]
ジャンル アコースティックロックポップスR&Bブルース
職業 シンガーソングライター歌手作曲家俳優
担当楽器 ボーカルギター、ボイストランペット
活動期間 2006年-現在
盧廣仲/クラウド・ルー
各種表記
繁体字 盧廣仲
簡体字 卢广仲
拼音 Lú guǎngzhòng
閩南語白話字 Lô͘ Kóng-tiōng
発音転記: ルー・グワンチョン
英語名 Crowd Lu
クラウド・ルー
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経歴[編集]

活動[編集]

2005年

  • 大学1年の時に交通事故に遭い、入院中に独学でギターを練習したのが音楽をはじめたきっかけ。入院中は1日8時間ギターを弾き続け、退院後も大学の男子寮で練習していた所、音楽仲間から「自分で作曲してみれば?」と提案され創作をはじめる[2][3]
  • 翌年、所属する淡江大學の歴史ある音楽コンテスト金韶獎 に参加し優勝、審査員として参加していた鍾成虎(タイガー・チュン)(現所属事務所TEAM EAR MUSICの社長)の目にとまり、スカウトされる。

2006年

  • 10月、1stシングル「淵明」をリリース。以降、数々の大学の音楽コンテストで受賞し、学園ライブにも多数参加。淡江大学では「独自のスタイルを持つ創作歌手」とデビュー前から既に有名人で、インターネットでも話題沸騰の人気学生歌手となっていった。[4] [5]

2007年

  • 『早安 晨之美』 『啊!大岩壁』2枚のシングルを発売。
  • 7月、大型フェス国際海洋音楽祭に出演し、観客投票で選ばれる「海洋の星」賞を受賞。

2008年

  • 5月、1st アルバム「100 種生活」リリース。発売初週、多くのチャートで1位を獲得、一気にブレイクする。[6][7]
  • 8月、初のソロコンサートを台北國際會議中心(TICC)[1]で開催。台湾では新人歌手がいきなり3000人級のホールを埋めるのは異例。

2009年

  • 6月、台湾のグラミー賞とも呼ばれる第20屆金曲獎(ゴールデン・メロディ・アワード)で 主要5部門にノミネートされ、最優秀新人賞および最優秀作曲賞を受賞。
  • 10月、2nd アルバム「七天」をリリース、香港レコード協会のベストセールス賞を受賞。
  • 2枚のアルバムを発売後、クラウド・ルーの人気は台湾にとどまらず、香港中国マカオシンガポールマレーシアなど、中華圏全体に広がる。台湾ではマッシュルームカットに黒縁眼鏡、半ズボンといえば盧廣仲というぐらいアイコン化し、テレビ芸人や一般の若者が彼の髪型とファッションを真似する存在となった。[8] [9][10]

2010年

  • 12月、自身初の台北アリーナ[2]で、単独ライブ「Good Morning & Good Evening 小巨蛋演唱會」を開催。(台湾史上、デビュー最速最年少での小巨蛋踏破)[11]

2011年

  • 7月、3rd アルバム「慢靈魂(Slow Soul)」をリリース。同月、ライブハウスLegacy taipeiで「慢靈魂 LIVEHOUSE LIVE@Legacy」8回公演を開催。また、上海北京シンガポールで同タイトルのライブツアーを行う。

2012年

2013年

  • 1月、ライブハウスLegacy Taipeiにて、兵役前の壮行ライブ「盧廣仲 向樂迷致敬音樂會」を3日間開催。|台湾以外にも香港中国シンガポール日本など海外からも多くのファンがつめかけた。[12] 同年2月より、約1年間の兵役に就く。

2014年

  • 2月退役、3月12日シングル「大人中」発売。同29日、3度目の台北アリーナで復帰ライブ「盧廣仲 天然的最好 復出演唱會」を開催。
  • 12月、音楽フェス簡單生活節(Simple Life)に出演。同24日、シングル「天然的最好」発売。

2015年

  • 1月、陽明山で野外弾き語りライブ。
  • 旧正月を目前に控えた1月28日、「思い立って、台北から歩いて台南に帰ることにした」とFacebookに書き込み。翌日からコンビニで食事をとり神社や友人宅に泊まりながら、315kmの道のりを11日間かけてリュック1つで台湾を単身徒歩縦断した。(この時の旅の様子は、翌年発表の「一定要相信自己」及び「いつも信じて」のミュージックビデオに記録されている)
  • 3月・5月「盧廣仲x鍾成虎 Guitar Duo」ライブを開催。6月「添翼2015校園巡迴演唱會」に出演。
  • 5月、台北で開催された友人の写真家川島小鳥の写真展「明星」のBGM製作・監修を担当。この年は日本に関連する仕事で多く来日している。(「日本での活動」参照)
  • 11月「Clockenflap(香港)」に出演。
  • 2015年は作品リリースなし。翌年のアルバム発売後、「実は2014年に兵役から復帰した後、長い創作スランプの期間があった」と告白している。[13][14]

2016年

  • 2月末、ニューアルバムのレコーディングを開始。
  • 4月、デビュー当時から行っている学園キャンパスライブ「2016我愛吉他社第六季」で6つの大学・高校を巡演。
  • 6月、4年ぶりとなる5thアルバム「What a Folk!!!!!!」を発売。8月、4度目の台北アリーナで「盧廣仲 What a Folk !!!!!! 台北小巨蛋演唱會」を開催。
  • 11月、日本で初のソロコンサートを開催。

2017年

  • 4~5月、「盧廣仲 Live House 2017走跳春季巡迴」と題し、台中台東台北高雄の4会場で、Rock・Folk・JazzHiphopの4種の異なるテーマ・アレンジのライブハウスツアーを敢行。
  • 5月末、テレビドラマ「植劇場-花甲男孩轉大人」が台湾でオンエア。自身初のドラマ出演で主役に抜擢され、「自然な演技」「歌だけでなく演技まで」とメディアで絶賛される。[15] ドラマ自体もシリーズ枠の最高視聴率を大幅に更新し、[16] 2017上半期のスマッシュヒットとなる。[17] [18]
  • ドラマ出演ともに主題歌とサウンドトラックも担当、主題歌「魚仔 He-R」が大ヒット。多くの芸能人や一般の若者が「魚仔」をカバー、YOUTUBEやInstagramに弾き語り動画が多数アップされた。また、このドラマにより台湾では新たな層がクラウド・ルーの音楽に注目するようになり、[19] iTuneのダウンロードランキングでは過去のシングル・アルバムが揃って上位を独占した。
  • 6月、アルバム「What a Folk!!!!!!」で第28屆金曲獎(ゴールデン・メロディ・アワード)の「最佳國語男歌手獎」にノミネート。
  • 8月、「盧廣仲 2017春季巡迴アンコール LIVE IN TICC」を台北で開催。1公演目の28秒完売を受け急遽追加公演を決定、また1分で完売。[20][21]10月、南部でも大型コンサートをとの熱い要望を受け「盧廣仲 2017春季巡迴故鄉站 LIVE IN 台南」を開催。これも2公演/約4000席が1分未満で完売。ドラマ出演でファンが急増し「大箱コンサート瞬殺常連アーティスト」となった。[22]
  • 9月末、ドラマ「花甲男孩轉大人」の大ヒットを受け、台湾のエミー賞とも呼ばれる第52屆金鐘獎にプレゼンターと主題歌パフォーマンスで出演。
  • 12月31日、台北市の年越しライブ「臺北最High新年城」に出演。カウントダウン前の時間帯を特別編成のビッグバンドとダンサーを従えたエンターテイメントショー[3]で飾り「今年の演目内で一番」と話題に。同番組は前年比倍の視聴率を達成、盧廣仲個人の瞬間最高視聴率は3.29を記録。韓国のRain(3.66)に次ぐ2番目の成績となった。[4]

2018年

  • 2月、テレビドラマ「花甲男孩轉大人」のスピンオフ映画「花甲大人轉男孩」が台湾で公開。[5] 。映画公開に伴い映画主題歌のニューシングル「幾分之幾」をリリース[6]
  • 6月、シングル「魚仔 He-R」が、台湾のグラミー賞と呼ばれる第29屆金曲獎(ゴールデン・メロディ・アワード)の「最佳作詞人獎」「最佳作曲人獎」「最佳單曲製作人獎」「年度歌曲獎」計4部門にノミネート、「年度歌曲獎(ソングオブザイヤー)」「最佳作曲人獎(最優秀作曲家賞)」の2賞を受賞した。
  • 2月末より11月にわたり、「盧廣仲 2018 春季世界巡迴演唱會」と題し、シンガポール、香港、台湾(台北(Rock)・台中(Electronic Hiphop)・高雄(Jazz)の3テーマ)、北米(アメリカ・カナダ8都市9公演)及び東京(11/16、追加公演11/18)を巡るソロライブツアーを敢行中。[7]
  • 10月、台湾のエミー賞と呼ばれる第53屆金鐘獎(ゴールデン・ベル・アワード)で、ドラマ「植劇場-花甲男孩轉大人」が主要11部門にノミネート、「戲劇節目獎(作品賞)」を含む計4部門を受賞[8][9]。盧廣仲自身はノミネートされた「新進演員獎(新人賞)」「男主角獎(主演男優賞)」の2部門全てを受賞、金鐘獎史上初の「新人賞と主演男優賞のダブル受賞」を達成[10]
  • 同月、デビュー10年の区切りとして、自身5回目となる台北アリーナ公演「盧廣仲 11週年台北小巨蛋演唱會 大人中」の開催を発表(2019年4月)。1万超のチケットがわずか7分で完売[11]、すぐに追加公演を発売するも、これも10分で完売。[12]。その後も「買えなかった」というファンの声が続いた為、熟慮の末、再追加公演が決定した。盧廣仲の過去4回の台北アリーナはいずれも1公演のみであり、台湾でアリーナ級会場のコンサート動員がいきなり1回から3回に増えるのは異例。3連続公演に体力面を気づかう声も寄せられたが、盧廣仲自身は「以前も7連続公演をやり遂げた事があるし、既に秘密特訓を開始していて体力には自信あり。期待して待っていてください。」と意欲的。[13])再追加公演のチケットは会員先行2018年10/25(木)、一般発売10/27(土)。詳細は添翼音樂TEAMEARのFacebook、公式HP[14]などで告知される。

2019年(予定)

  • 2019年4/2(土)~4/28(日)、自身5回目となる台北アリーナ「盧廣仲 11週年台北小巨蛋演唱會 大人中」3公演を開催予定。

日本での活動[編集]

2012年

  • 3月、台北・香港・東京の3都市を巡る「ASIA MUSIC CONNECTION」の東京・香港公演に出演(ギター弾き語り)、これが日本での初ステージとなった。

2013年

  • 7月 『スロウソウル(Slow Soul)』発売(『慢靈魂』日本盤)

2014年

  • 1月、『僕のギターポップ』発売(『有吉他的流行歌曲』日本盤)
  • 4月、「大阪国際音楽フェスティバル2014 ASIAN STARS SUPER LIVE」に一青窈、超新星、防弾少年団とともに出演予定だったが、セウォル号沈没事故の影響で開催2日前に中止が発表される。[23]
  • 5月、NHK BS1「ASIA MUSIC NETWORK」にゲスト出演。MCの一青窈とのセッションを披露する。
  • 6月、日本観光局の広島観光大使に就任、数日かけて広島尾道今治などで撮影取材。また、観光局の全面協力を得てシングル「天然的最好」のミュージックビデオ[15]も撮影、作品中に沢山の観光名所が登場している。翌年も台湾の雑誌の企画で来日、四国中国地方の観光スポットを巡り撮影取材している。

2015年

  • 3月、渋谷パルコで行われた友人の写真家 川島小鳥明星」展のトークイベントのゲストとして来日、ギター弾き語りで数曲を演奏。日本のファンの前では3年ぶりの歌唱パフォーマンスとなった。
  • 8月、サマーソニック (東京会場/Garden Stage)、台ワンダフル2015に出演(バンドセット)。

2016年

  • 9月、福岡県糸島市の音楽フェスSunset Live2016に出演(バンドセット)。
  • 11月、日本での初ワンマンライブ「クラウド・ルー JAPAN TOUR」を東京大阪の2都市で開催。東京公演は発売開始1時間でソールドアウト。[24][25][26]

2017年

  • 5月、台湾ライブハウスツアーの同シリーズとして「2017 JAPAN SPRING TOUR –蛍の光–」と題し、2日間で違う趣向の公演を東京で開催。1公演目は発売5分でソールドアウト。[27][28]
  • 8月、「What a Folk!!!!!!」日本盤発売。11日間日本に滞在し、インストアイベント、ラジオ・テレビ・雑誌取材、WEBメディア対談などのプロモーション活動を展開。
  • 10月、@FM(FM AICHI)にてレギュラーラジオ番組「Crowd’s Road」を放送(1クール)[29]、併せてツイッター番組アカウントを開設。[30]
  • 10月、主演ドラマ「お花畑から来た少年」(原題「花甲男孩轉大人」)がNETFLIXで日本語字幕付きで配信開始。[16]

2018年

  • 3月、一青窈デビュー15周年記念音楽祭「一青窈謝音会〜アリガ十五〜」にゲスト出演。[31]
  • 来日を機に「Crowd Lu Spring World Tour TOKYO」(11月16日(金)マイナビBLITZ赤坂)の開催を発表[32]、併せて「クラウド・ルー 日本版オフィシャルサイト」を開設 [17]。滞在中にラジオ番組に出演、雑誌やWeb媒体の取材を精力的にこなした。
  • 8月、3年ぶり2回目となるサマーソニック2018(東京/Billboad JAPAN Stage [18])及び、台湾のミュージックシーンを紹介するイベントTAIWAN BEATSに出演。[19]。TAIWAN BEATSの様子は翌日のNHKテレビ・ラジオの首都圏ニュースで取りあげられ、『台湾のグラミー賞と呼ばれる「金曲奨」でことし最優秀賞を受賞した男性シンガー クラウド・ルーさんは、受賞作のラブソングなどを披露』と紹介された。[20]
  • 9月、東海地方では「中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2018」[21]、関西では「くるり」が主催する「京都音楽博覧会 in 梅小路公園 2018」にそれぞれ初出演 [22]、SNSではクラウド・ルーの生歌を初めて聴いた観客から沢山の反響があった。
  • 11月、マイナビBLITZ赤坂にて「Crowd Lu Spring World Tour TOKYO」を開催予定。3月のオフィシャル最速先行販売は発売20分で完売[33]、8月サマソニ出演の翌々日に一般発売分もソールドアウト。[23]
  • マイナビBlitz赤坂公演のソールドアウト受け、11/18(日) Billboard Live TOKYOにてRock set/Jazz set 2種類のステージを披露する追加公演が決定。チケットはBillboard LiveのWebサイトで発売中。[24] 最新情報と詳細は「クラウド・ルー 日本版オフィシャルサイト[25]」で告知される。

音楽作品[編集]

代表曲[編集]

  • 早安晨之美(2007)MV
  • 我愛你(2008)MV
  • 好想要揮霍(2008)MV
  • OH YEAH!!!(2009)MV
  • 再見勾勾(2009)MV
  • 不想去遠方(2011)MV
  • 有吉他的流行歌曲(2012)MV
  • 大人中(2014)MV
  • 魚仔 He-R(2017)MV
  • いつも信じて(2017) ※日本語曲 MV
  • 幾分之幾(You complete me)(2018)日本語訳詞付きMV

シングル[編集]

  • 『淵明』,2006年10月
  • 『啊!大岩壁』,2007年8月24日
  • 『早安 晨之美』,2007年4月13日
  • 『四菓冰』,2010年8月16日 ※マキシシングル
  • 『只有夜來香』,2012年8月13日
  • 『大人中』,2014年3月12日
  • 『天然的最好』,2014年12月24日
  • 『二十四小時柒天』,2017年1月26日 ※デジタル配信のみ
  • 『魚仔 He-R』,2017年5月26日
  • 『有你不一樣』,2017年10月17日 ※デジタル配信のみ
  • 『幾分之幾』,2018年3月14日
  • 『敢傻 就是我的本事 (Dare to BE YOU)』MV※デジタル配信のみ、黑松沙士2018年度主題曲

アルバム[編集]

  • 『100種生活』,2008年5月27日
  • 『七天』,2009年10月30日
  • 『慢靈魂』,2011年7月15日
  • 『有吉他的流行歌曲』,2012年11月20日
  • 『What a Folk!!!!!』,2016年6月7日

その他オリジナル作品[編集]

ライブアルバム

  • 『盧廣仲LIVE IN TICC首場演唱會紀念專輯』2009年5月1日

映像作品

  • 『革命前夕的錄音日記+』 2009年12月30日 ※ドキュメンタリー
  • 『Good Morning & Good Evening 小巨蛋演唱會』2012年2月3日

オリジナルサウンドトラック

  • 『花甲男孩轉大人 盧廣仲全創作原聲帶』 2017年9月15日

楽曲提供[編集]

  • 郭采潔《不說再見》作曲,アルバム「煙火」収録 2010年6月9日
  • 車婉婉《一加一》作曲 2014年2月13日
  • 張信哲 《嘆息書》作曲,アルバム「還愛」収録 2015年2月11日
  • 海裕芬 《咕咾小姐》作曲 2017年6月4日

他アーティスト作品への参加[編集]

  • 梁靜茹《不是我不明白》ボーカル参加,アルバム「親親」収録 2006年10月6日
  • 盧凱彤《玫瑰木》ボーカル参加 ,アルバム「你安安靜靜地躲起來」収録 2012年11月15日
  • 陶喆《逗陣兄弟》ボーカル参加,アルバム「再見你好嗎」収録 2013年6月11日
  • 陶喆《那個女孩》ボーカル参加,アルバム「再見你好嗎」収録 2013年6月11日
  • 葛仲珊《秘密》ボーカル参加,アルバム「XXXIII」収録 2014年12月31日

日本[編集]

アルバム[編集]

  • 『スロウソウル(Slow Soul)』 2013年7月3日 ※『慢靈魂』日本盤
  • 『僕のギター・ポップ』 2017年1月29日 ※『有吉他的流行歌曲』日本盤
  • 『What a Folk!!!!!!』日本盤 2017年8月23日

楽曲提供[編集]

  • 一青窈 『勝負!!!』作曲,アルバム「私重奏」に収録(2014年)

出演作品[編集]

映画[編集]

  • 2014年《愛情無全順》オタク男子学生役(カメオ出演、ほぼ本人そのままのキャラクター)
  • 2016年《只要我長大》バックパッカー役(カメオ出演、ほぼ本人そのままのキャラクター)
  • 2018年《花甲大人轉男孩》鄭花甲/鄭爽/(未公開) (主役、一人三役)

テレビドラマ[編集]

  • 2017年台視《植劇場-花甲男孩轉大人》 鄭花甲/鄭爽(二役)

アニメーション(声優)[編集]

  • 2014年《大英雄天團》:杯麵(ベイマックス ※台湾版吹き替え担当)

盧廣仲 中国語Wikipedia”. Wikipedia. 2017年9月15日閲覧。

その他の出演[編集]

テレビ[編集]

放送日 時間 放送局 番組名/内容 備考
2012年 MTV Japan Asia Music Connection イベント出演部分ダイジェスト
2014年5月25日他 14:25~他 NHK BS1 他 Asia Music Network 一青窈と「歐拉拉呼呼」をセッション
2015年9月24日 WOWOW SUMMER SONIC 2015 イベント出演部分ダイジェスト
2017年11月7日 0:55~ メ~テレ BOMBER★E コメント出演
2018年5/20,6/29 20:00~他 WOWOW 一青窈 謝音会~アリガ十五~ 一青窈との「もらい泣き」「勝負!!!」コラボ含む4曲を披露

ラジオ[編集]

放送日 時間 放送局 番組名/内容 備考
2017年8月29日 9:00-11:00 Inter FM Tokyo Brilliantrips 生出演
2017年8月29日 23:00-24:00 NHK-FM くるり電波
2017年8月31日 20:00-20:55 TOKYO FM FESTIVAL OUT スタジオ生演奏
2017年9月1日 6:30-11:30 J-WAVE TOKYO UNITED ラストソング決定戦でMichael Jackson「Man In The Mirror」を生演奏
2017年9月5日 10:35~ ZIP FM77.8 PEACHY
2017年9月5日 20:00-21:15 TOKYO FM TOKYO FM WORLD
2017年9月6日 12:00-13:00 FM802 FLiPLiPS
2017年9月6日 11:30-13:00 @FM muse beat
2017年9月7日 12:30~ J-WAVE STEP ONE
2017年9月7日 19:00-21:00 FM802 BEAT EXPO スタジオ生演奏
2017年9月8日 7:30-11:00 KISS FM 4 SEASONS
2017年9月10日 各局に準ずる JFN系FM14局 武部聡志の SESSIONS
2017年9月16日 18:00-21:00 FM802 MAGIC NUMBER 802
2017年10月5日 25:30-26:00 @FM(FMAICHI) Crowd’s Road ※毎週木曜レギュラー出演
2017年10月8日 21:30-22:00 Date fm Asian Breeze
2017年10月15日 21:30-22:00 Date fm Asian Breeze
2017年10月28日 27:00-27:30 東海ラジオ 上からも下からもねね!
2018年3月19日 8:35~出演 J-WAVE TOKYO MORNING RADIO スタジオ生演奏(OH YEAH!!!)
2018年3月20日 10:35~出演 FMヨコハマ Lovely Day♡ スタジオ生演奏(一百種生活)
2018年3月21日 20:10-21:30 TOKYO FM TOKYO FM WORLD スタジオ生演奏(幾分之幾)
2018年3月26日 09:00-12:00 ZIP-FM PEACHY. コメント出演
2018年3月30日 各局に準ずる JFN系6局 楽楽台湾 一青窈と対談
2018年3月31日 22:00~ InterFM897 Love On Music 佐藤タイジとスタジオセッション
2018年4月1日 8:00-9:00 LOVE FM 日中直行便 中国語電話インタビュー
2018年4月4日 13:00-16:00 @FM Radio Freaks コメント出演
2018年4月7,8日 各局に準ずる @FM, DateFM ASIAN BREEZE 一青窈と対談
2018年10月8日 21:00-22:00  FM京都α-station FRAG RADIO  月曜くるり枠:京都音博出演者インタビュー

コンサート・イベント出演[編集]

華語圈[編集]

主な単独コンサート[編集]

開催日 コンサートタイトル 開催地・会場
2008年8月23日 首場個人演唱會 TICC臺北國際會議中心
2009年3月14日 盧廣仲100種生活演唱會 香港Star Hall
2009年12月 2009盧廣仲OH YEAH!!!全台巡迴演唱會 台中・台南・台北3会場
2010年2月20-21日 2010盧廣仲OH YEAH!!!香港演唱會 香港Star Hall
2010年12月18日 《Good Morning & Good Evening》盧廣仲台北小巨蛋演唱會 台北小巨蛋
2011年6月1日 2011盧廣仲香港演唱會 紅磡體育館
2011年7月2日 2011盧廣仲上海演唱會 上海盧灣體育館
2011年7-8月 慢靈魂 LIVEHOUSE LIVE @Legacy Legacy taipei(8days)
2011年10月22日 2011盧廣仲北京演唱會 北京工人體育館
2011年11月19日 《慢靈魂》生活概念演唱會 シンガポール Grand Theater at Marina Bay Sands
2012年8月4日 盧廣仲《燃燒卡洛里》小巨蛋演唱會 台北小巨蛋
2012年12月15日 盧廣仲《燃燒卡洛里》香港演唱會 香港會議展覽中心
2013年1月 盧廣仲《有吉他的流行歌曲》音樂會 中國 廣州・廈門
2013年1月14-16 盧廣仲《有吉他的流行歌曲》向樂迷致敬音樂會 Legacy Taipei
2014年3月29日 盧廣仲《天然的最好》復出演唱會 台北小巨蛋
2014年10月 2014 盧廣仲 大人中 mini concert 台北・台中・台南・台北
2015年1月4日 盧廣仲《天然的最好》陽明山演唱會 陽明山衛理福音園
2015年3月/5月 盧廣仲X鍾成虎 Guitar Duo 西門河岸/Legacy taipei
2016年4月10日 《2016我愛吉他社第六季》 台北・新竹・台中・香港・台南(大学キャンパス)
2016年8月6日 盧廣仲《What a Folk !!!!!!》台北小巨蛋演唱會 台北小巨蛋
2017年4月22日 盧廣仲 Live House 2017 走跳春季巡迴 台中・台東・台北・高雄4会場
2017年8月19-20日 盧廣仲 2017 春季巡迴 安可場 LIVE IN TICC TICC臺北國際會議中心
2017年10月13-14日 盧廣仲 2017 春季巡迴故鄉站 LIVE IN 台南 台南文化中心
2018年2月23日 盧廣仲 2018 春季世界巡迴演唱會 シンガポール Esplanade Theatres on the Bay
2018年3月31日-4月1日 盧廣仲 2018 春季世界巡迴演唱會 香港 Star Hall
2018年4/14,5/26,6/2 盧廣仲 2018 春季巡迴演唱會(台湾) 台北Legacy,台中TADA方舟,高雄 Live Warehouse
2018年10/29-11/9 盧廣仲 2018 春季巡迴演唱會 北米站 Toronto,Philadelphia,Boston,New York(2days),Vancouver,Seattle,San Francisco,Los Angeles(予定) 
2018年11月16日 盧廣仲 2018 春季世界巡迴演唱會 東京 マイナビBLITZ赤坂(予定)
2018年11月18日 盧廣仲 2018 春季世界巡迴演唱會(追加公演) Billboard Live TOKYO (予定、2stage)
2019年4月26-28日 盧廣仲 11週年 台北小巨蛋演唱會 大人中 台北小巨蛋(予定)

盧廣仲 中国語Wikipedia”. Wikipedia. 2017年9月15日閲覧。

日本[編集]

ソロコンサート、イベント出演[編集]

開催日 コンサートタイトル 開催地・会場
2012年3月11日 Asia Music Connection2012 東京公演 TOKYO DORM CITY HALL
2015年3月4日 川島小鳥「明星」展 トークイベント 渋谷PARCO
2015年8月14日 台ワンダフル2015 恵比寿Liquidroom
2015年8月15日 SUMMER SONIC 2015 (東京) ガーデンステージ
2016年9月3日 Sunset Live 2016 糸島市芥屋海水浴場 森のステージ
2016年11月11日 クラウド・ルー Japan Tour 東京公演 東京原宿ASTRO HALL
2016年11月12日 クラウド・ルー Japan Tour 大阪公演 大阪心斎橋SOMA
2017年5月18日 2017 JAPAN SPRING TOUR 蛍の光 (流星編) 渋谷O-Crest
2017年5月19日 2017 JAPAN SPRING TOUR 蛍の光 (銀河編) 渋谷 WWW X
2017年8月26日 「What a Folk!!!!!!」日本盤発売記念 インストアライブ Tower Records 新宿店
2017年8月28日 「What a Folk!!!!!!」日本盤発売記念 インストアライブ HMV record shop shibuya
2017年9月3日 台日クリエイター・トークセッション 虎ノ門 台湾文化センター
2018年3月21日 一青窈謝音会〜アリガ十五〜 (ゲスト出演) 東京国際フォーラム ホールC
2018年8月18日 SUMMER SONIC 2018 (東京) Billboard JAPAN Stage
2018年8月20日 Taiwan Beats 2018 東京 渋谷WWW-X
2018年9月22日 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2018  岐阜県 中津川公園内特設ステージ
2018年9月23日 京都音楽博覧会 in 梅小路公園 2018  京都 梅小路公園芝生広場
2018年11月16日 2018 Crowd Lu Spring World Tour TOKYO 東京 マイナビBLITZ赤坂(予定)
2018年11月18日 2018 Crowd Lu Spring World Tour TOKYO(追加公演) Billboard Live TOKYO (予定、2stage)

書籍[編集]

  • 『我是盧廣仲!耶:100種熱血生活週記』2012年2月3日

雑誌掲載[編集]

発売日 雑誌名 出版社
2017年9月11日 「コンフィデンス」9/11号 [26] オリコン・エンタテインメント
2017年10月3日 「東京人」11月号 [27] 都市出版
2017年10月5日 「韓流旋風」11月号 [28] コスミック出版
2017年10月5日 「台湾エンタメパラダイス」Vol.19号 [29] キネマ旬報社
2017年10月20日 「ミュージック・マガジン」11月号 [30] ミュージック・マガジン社
2017年10月20日 「CDジャーナル」11月号 [31] 音楽出版社
2018年4月26日 「台湾エンタメパラダイス」Vol.20号[32] キネマ旬報社

WEB記事掲載[編集]

発売日 記事タイトル 掲載サイト
2017年8月11日 やさしい歌声とギターに癒される!台湾の個性派シンガー、クラウド・ルーって知ってる? [33] LEEチャンネル
2017年9月11日 一青窈 × クラウド・ルー、日台仲良し対談[34] KKBOX
2017年9月15日 シンリズム×クラウド・ルー スペシャル対談 [前編][35] EMTG MUSIC
2017年9月22日 シンリズム×クラウド・ルー スペシャル対談 [後編][36] EMTG MUSIC
2017年9月22日 台湾と日本を代表する才能ふたり|クラウド・ルーと川島小鳥の秘話だらけ対談 [37] クーリエジャポン
2017年9月22日 台湾の「国民の初孫」!?大人気シンガー・ソングライターのクラウド・ルーにインタビュー [38] SPICE
2017年9月24日 日本でのカバーや共演を熱望する台湾の国民的スター、クラウド・ルー[39] ORICON NEWS
2018年3月22日

一青窈15周年記念コンサートにクラウド・ルーがゲスト出演 [40]

台湾新聞
2018年3月22日

一青窈のデビュー15周年音楽祭『一青窈謝音会~アリガ十五~』オフィシャルレポ [41]

SPICE
2018年4月1日

盧廣仲(クラウド・ルー)インタビュー in 東京! [42]

アジアンパラダイス
2018年4月3日

盧廣仲、「What a Folk!!!!!!」「やっぱり自然なものが一番」[43]

J-CAST タケ×モリの「誰も知らないJ-POP」

主な受賞歴[編集]

音楽項目[編集]

2004年

  • 第十九屆淡江大學金韶獎 「獨唱組冠軍」 受賞
  •       〃     「最佳創作」 受賞
  •       〃     「最佳編曲」 受賞

2005年

  • 第二十二屆政大金旋獎 「最佳人氣獎」 受賞
  •      〃     「創作組冠軍」 受賞

2007年

  • 第八屆貢寮國際海洋音樂祭 「海洋之星獎」 受賞
  • Hito「年度十二大新人」第二位 受賞

2008年

  • Hito「2007年度網路影音人氣獎」 受賞
  • 中華人音樂協會「2007年十大單曲」 受賞 (シングル『早安,晨之美』)

2009年

  • 第20屆金曲獎 「最佳新人獎」 受賞 (アルバム『100種生活』)
  •    〃   「最佳作曲人獎」 受賞 (楽曲『100種生活』)

2013年

  • 第24屆金曲獎 「最佳音樂錄影帶獎」 ノミネート (アルバム『有吉他的流行歌曲』《歐拉拉呼呼》MV)

2017年

  • 第28屆金曲獎 「最佳國語男歌手獎」 ノミネート (アルバム『What a Folk !!!!!!』)

盧廣仲 中国語Wikipedia”. Wikipedia. 2017年9月15日閲覧。

2018年

  • 第29屆金曲獎「年度歌曲獎」 受賞 (シングル『魚仔 He‐R』)
  •    〃   「最佳作曲人獎」 受賞 (シングル『魚仔 He-R』)
  •    〃   「最佳作詞人獎」 ノミネート (シングル『魚仔 He-R』)
  •    〃   「最佳單曲製作人獎」 ノミネート (シングル『魚仔 He-R』)

テレビドラマ[編集]

2018年

  • 第53屆金鐘獎 「戲劇節目新進演員獎」(植劇場-花甲男孩轉大人「鄭花甲」役)
  •    〃   「戲劇節目男主角獎」(植劇場-花甲男孩轉大人「鄭花甲」役)

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 這場路跑閃「星光」 盧廣仲、 孫可芳都來了… (繁体字中国語)”. 自由時報. 2018年3月1日閲覧。
  2. ^ KKBOX”. KKBOX獨家專訪. 2018年3月31日閲覧。
  3. ^ 喀報castnet 介紹盧廣仲的音樂”. 喀報castnet. 2018年3月31日閲覧。
  4. ^ 遛遛愛淡江 時報手千手(繁体字中国語)”. Facebook. 2017年10月5日閲覧。
  5. ^ 蘋果日報 (繁体字中国語)”. 2017年10月5日閲覧。
  6. ^ UNIVERSAL MUSIC JAPANアーティストページ”. UNIVERSAL MUSIC. 2018年3月31日閲覧。
  7. ^ P-VINE アーティストページ”. P-VINE. 2018年3月31日閲覧。
  8. ^ ブログ「!!!!!!!!!!廣伸宅宅 歡迎光臨您!!!!!!!!」(繁体字中国語)”. 2017年9月30日閲覧。
  9. ^ ブログ「!!!!!!!!!!廣伸宅宅 歡迎光臨您!!!!!!!!」(繁体字中国語)”. 2017年9月30日閲覧。
  10. ^ wowonews(繁体字中国語) 2009年11月19日”. 2017年9月30日閲覧。
  11. ^ 盧廣仲 фTEAM EAR MUSIC 添翼唱片”. TEAM EAR MUSIC. 2018年3月31日閲覧。
  12. ^ 盧廣仲 2013-1-15 翻唱 [ 戀人未滿 + 沙灘 向樂迷致敬音樂會]”. youtube. 2018年3月31日閲覧。
  13. ^ 添翼月刊NO.19 用音樂改變世界 攜手打造「What a Folk!!!!!!」--專訪鍾成虎&盧廣仲”. TEAM EAR MUSIC 添翼唱片. 2018年3月31日閲覧。
  14. ^ 盧廣仲突破瓶頸!鍾成虎:寫難聽的歌也行”. 中時電子報. 2018年3月31日閲覧。
  15. ^ marie Claire台湾(繁体字中国語)”. 2017年10月1日閲覧。
  16. ^ 植劇場ウィキペディア(繁体字中国語)”. 2017年9月30日閲覧。
  17. ^ TTV台視新聞(繁体字中国語)”. 2017年9月30日閲覧。
  18. ^ TTV台視新聞(繁体字中国語)”. 2017年9月30日閲覧。
  19. ^ CNANEWS(繁体字中国語)”. 2017年9月30日閲覧。
  20. ^ 盧廣仲 FaceBook”. 盧廣仲 FaceBook 2017.7.8. 2017年9月29日閲覧。
  21. ^ 64秒 盧廣仲加場完售(繁体字中国語)”. 中時電子報 2017.7.17. 2017年9月29日閲覧。
  22. ^ クラウド・ルーinstagram(繁体字中国語)2017.09.07投稿”. 2017年9月29日閲覧。
  23. ^ 大阪国際音楽フェスティバル2014 「ASIAN STARS SUPER LIVE」の中止のお知らせ”. ユニバーサルミュージックジャパン. 2017年9月28日閲覧。
  24. ^ クラウド・ルー 東京公演即日SOLD OUT”. twitter. 2018年3月31日閲覧。
  25. ^ 東京即完売”. twitter. 2018年3月31日閲覧。
  26. ^ クラウド・ルー東京公演1時間完売”. twitter. 2018年3月31日閲覧。
  27. ^ クラウド・ルー 東京公演初日即日SOLD OUT”. twitter. 2018年3月31日閲覧。
  28. ^ クラウド・ルー 東京公演5分で完売”. Twitter. 2017年9月29日閲覧。
  29. ^ 中華圏で人気のクラウド・ルー、日本にてレギュラー番組スタート”. 音楽メディアBARKS 2017.09.29. 2017年9月29日閲覧。
  30. ^ ラジオ@FM番組アカウント『Crowd’s Road』”. Twitter. 2017年9月29日閲覧。
  31. ^ 一青窈謝音会〜アリガ十五〜”. 一青窈オフィシャルサイト. 2018年3月31日閲覧。
  32. ^ Crowd Lu Spring World Tour TOKYO開催”. twitter  . 2018年3月31日閲覧。
  33. ^ Crowd Lu Spring World Tour TOKYO”. twitter  . 2018年3月31日閲覧。

出典[編集]

盧廣仲 фTEAM EAR MUSIC 添翼唱片”. 2017年9月15日閲覧。
UNIVERSAL MUSIC JAPANアーティストページ”. 2017年9月15日閲覧。
盧廣仲 中国語Wikipedia”. Wikipedia. 2017年9月15日閲覧。

外部リンク[編集]