益子焼

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

益子焼(ましこやき)は、栃木県芳賀郡益子町周辺:真岡市茂木町市貝町も含む[1][2]、で生産される陶器の名称である[2][3]

益子焼の土瓶(アメリカ、ブルックリン美術館蔵)。この種の土瓶の絵は、無名の絵付け工人の手によって、日に500個、多いときには1000個も描かれたものである。民藝運動の主唱者である柳宗悦は、芸術家による個性の表現などではなく、無名の工人によって描かれた、ありふれた安ものであるこの種の絵土瓶にこそ、並々ならぬ美があるとして激賞した[4]
益子焼の登り窯

古くから窯が開かれ[5]江戸時代終盤に大塚啓三郎により窯業が始まり、陶製日用品を作る陶器生産地として栄えた。大正に入り濱田庄司が「民芸」を持ち込み「民芸の町・益子」と謳われるようになり、その後、数多くの陶芸家志望の人々が移住し「陶芸の町・益子」を築き上げ、現在の「益子焼」を作り上げていった。

歴史[編集]

江戸時代末期、嘉永年間に常陸国笠間藩(現・笠間市)で修行した大塚啓三郎が益子に窯を築いたことにより始まったとされる。

益子焼の陶土は、豊富にあるものの肌理が粗く精巧な器を作るには向かなかったため、当初の益子焼は主に水がめ火鉢などの日用品として製作されていた。その後、1927年から創作活動を開始した濱田庄司によって花器茶器などの民芸品が作られるようになり、日本全国に知られることとなる。1959年には、加守田章二が開いた窯により民芸一辺倒だった益子の作陶に現代的な独創性が加えられた[6]

1979年(昭和54年)には通商産業省(現・経済産業省)から伝統的工芸品に指定された[7]地域団体商標にも登録されている[8]。また、イギリス陶芸家バーナード・リーチなどの普及活動がある。

特徴[編集]

益子焼(蕎麦猪口)

砂気の多いゴツゴツとした土の質感をもつ。材料の性質上割れやすく、重いという欠点もある。

益子焼の最も基本的な釉薬は漆黒(しっこく)や「柿」と呼ばれる赤茶色、飴色(あめいろ)を出す鉄釉(てつゆ)である[9]。石材粉や古鉄粉を釉薬にし、で色づけを行う為、重厚な色合いとぼってりとした肌触りである。こうした昔ながらの施釉(せゆう)は土鍋や土瓶、片口といった、肉厚な陶器に使われる。

民藝運動以来、濱田が得意とした杓掛け・流し掛け・掻き落としの技法を使った紋様を施した鉢や皿などが有名となった。他にも信楽焼流の絵付けを施した山水土瓶や、呉須(コバルト顔料)を使った陶器も多い[10]

益子焼作家及び関わった人物[編集]

特に重要な作家及び人物[編集]

  • 濱田庄司 - 益子に移住し「民芸」を持ち込んだ「益子焼中興の祖」。人間国宝
  • バーナード・リーチ - 濱田庄司の友人であり、たびたび益子を訪れては作陶をした。また益子に英国式ピッチャーの技術を伝えた。そして海外に「Hamada」と「Mashiko」の名を広めた[11]
  • 島岡達三 - 濱田庄司に師事し「縄文象嵌」の技術を編み出し、濱田に続いて人間国宝となった。
  • 加守田章二 - 「鬼才の陶芸家」と謳われた。その斬新かつ独特な作陶手法は益子焼のみならず全国の陶芸家に大きく影響を与えた。
  • 佐久間藤太郎 - 益子で最初に濱田庄司と親しくなり師事し「民芸の町・益子」の陶芸家の先駆けとなった。
  • 合田好道 - 「益子のお目付役」とも言われた「益子焼の影の功労者」。
  • 皆川マス - 「山水土瓶」の絵付け師:陶画工。柳宗悦たち民藝運動家から「無名の工人」と賞賛された[12]
  • 木村一郎 - 益子の名家の出でありながら陶芸を志した「天才肌の益子焼陶芸家」。
  • 村田元 - 40歳から陶芸の道に入り一時代を築き上げた「遅咲きの陶芸家」。
  • 大塚啓三郎 - 益子の地で窯業を始めた「益子焼の陶祖」。

作家[編集]

以下、「益子焼の文献や書籍[13][14][15][16][17]」など[18]に記載のあった作家を五十音順に記述する。

また益子町の他、真岡市茂木町市貝町に在住している作家で「益子焼作家」を自称している者も記載する[2][1]

あ行[編集]

[56][57] [58][59][60]:南窓窯[61][62]

[143][144][145][146]

か行[編集]

[262][263]

さ行[編集]

た行[編集]

な行[編集]

は行[編集]

ま行[編集]

や行[編集]

わ行[編集]

かつて益子で作陶していた作家[編集]

益子町で修行を積んだり、作陶活動をしていたが転居、移住、移窯などで益子町を離れた作家。

但し益子を離れても「益子陶器市」に参加したり、益子町内の販売店で個展を開催するなどして「益子と縁が続いている」作家もいる。

施設・イベントなど[編集]

美術館・博物館[編集]

益子参考館:濱田庄司記念益子参考館
濱田庄司が自身の作陶の参考とした蒐集品を、一般の人々も「参考」にして欲しいと展示されている民藝博物館。濱田の作品も展示されている。
陶芸メッセ・益子
「益子焼」を広く振興させるために設営された町営複合型施設。
益子陶芸美術館
「陶芸メッセ・益子」の中心的な施設である陶芸美術館。

後継者育成・技術研究・技術支援機関[編集]

窯業技術支援センター:栃木県産業技術センター 窯業技術支援センター
「益子陶器伝習所」から始まり、「栃木県窯業指導所」と連なる、益子焼を始めとする栃木県の窯業・陶業の後継者育成と技術の研究と支援を行う機関。

販売店[編集]

益子焼のみならず、笠間焼や他の陶器生産地、そして衣服やアクセサリーなどの雑貨を扱っている店も多い。

益子焼窯元共販センター
1966年(昭和41年)に開業した益子焼大型販売店。駐車場にある巨大な陶器製タヌキ像「ぽんたくん」は益子焼販売街の象徴となっている。
益子陶芸村
「益子焼窯元共販センター」創設者である成井藤夫により設立された益子焼や民芸品などの共同販売店。現在は時代に合わせた様々な種類の店舗が営業されている。
民芸店ましこ
濱田庄司の勧めにより、益子町で初めて開店した民芸店
やまに大塚[656][657]
クラフトやまに[658]
もえぎ本店[659][660]
もえぎ城内坂店[661][662]
陶器ギャラリー 陶庫[663][664]
starnet[665][666]
pejite[667]

企業[編集]

益子焼つかもと
益子町有数の窯元:陶器製造業。陶器販売業や飲食業なども営む複合企業。「おぎのや」の駅弁「峠の釜めし」の一人用土釜容器「釜っこ」で有名。

イベント[編集]

益子陶器市
毎年、春のゴールデンウイークと秋の11月3日の連休前後に開催される益子町最大のイベント。500を越えるテント販売店が出店し賑わう[3]
土祭
3年に一度開かれる「益子の風土と「土」に根ざした」益子町町おこしアートイベント。

組織[編集]

ヒジノワ
土祭」をきっかけとして生まれた益子町の地域コミュニティーグループ。
NPO法人「MCAA
東日本大震災を機に設立された、益子焼陶芸家によるNPO法人

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 現在は「栃木県産業技術支援センター 窯業技術支援センター」指導員を務めている。[71][72][73]
  2. ^ 木村充の長男であり跡継ぎである木村充良は、自身の窯元の名称に「益子窯」を用いており[198]、「益子窯三代」と称した家族展を開いているが[231]、父・充は「木村窯」と称していた[232]

出典[編集]

  1. ^ a b 益子焼|工芸品を知る”. 伝統工芸 青山スクエア. 2023年12月13日閲覧。
  2. ^ a b c とちぎの技・匠,栃木県立博物館 2018, p. 38.
  3. ^ a b “テーマは「マグカップ」 益子で春の陶器市 栃木”. MSN産経ニュース (産業経済新聞社). (2013年4月29日). https://web.archive.org/web/20130430082614/http://sankei.jp.msn.com/region/news/130429/tcg13042905020002-n1.htm 2013年4月30日閲覧。 
  4. ^ 柳宗悦「益子の絵土瓶」水尾比呂志編『柳宗悦民藝紀行』(岩波文庫)所収、岩波書店、1986 、pp.92 - 117(初出は『心』第7巻第1号、生成会、1954)"柳宗悦 益子の絵土瓶|青空文庫". 2022年10月14日閲覧
  5. ^ 益子古窯跡群(西山・本沼窯跡群、原・境窯跡群、栗生窯跡群)|日本遺産ポータルサイト
  6. ^ 永峰美佳『普段使いの器を探して やきものの里めぐり』Jtbパブリッシング、2014年、pp.140-144.
  7. ^ 『益子町史 第5巻 (窯業編)』「第六章 益子焼の現在」「第三節 今日の益子」「(四)伝統的工芸品産地の指定」P504 - 508 - 国立国会図書館デジタルコレクション 2023年11月23日、国会図書館デジタルコレクション デジタル化資料個人送信サービスで閲覧。
  8. ^ "商標登録第5595844号 益子焼(ましこやき)". www.jpo.go.jp. 経済産業省特許庁. 16 March 2020. 2023年1月31日閲覧
  9. ^ 美の壺 file200 「益子焼」 NHKオンライン、2015年11月16日閲覧。
  10. ^ 竹内順一 監修『やきもの 見方・見分け方百科』主婦と生活社、1996年。ISBN 439160597X、pp.108-113
  11. ^ 下野新聞 2008年(平成20年)3月2日付 2面「バーナード・リーチ工房」「益子の陶芸家ら 基金で再建協力」「濱田庄司ゆかり、交流続く」「孫の友緒さんら式典出席」
  12. ^ "柳宗悦 益子の絵土瓶|青空文庫". 2022年10月14日閲覧
  13. ^ 小寺 1976.
  14. ^ 下野新聞社 1984.
  15. ^ 市原 1996.
  16. ^ 下野新聞社 1999.
  17. ^ 青木 2003.
  18. ^ 会員情報 | 益子町商工会の「窯業」の項。
  19. ^ 相澤かなえ (@aizawakanae) - Instagram
  20. ^ a b c d 益子 * 陶 A I Z A W A(芒窯)BLOG2022年11月12日閲覧。
  21. ^ "相澤なみほさんの". 高橋名人オフィシャルブログ「16連射のつぶやき」Powered by Ameba. 29 April 2013. 2022年11月12日閲覧
  22. ^ 相澤 なみほ (@aizawanamiho_namo88b) - Instagram
  23. ^ 「下野新聞」1989年(平成元年)5月29日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 40」「相沢 博(益子)」「未知の体験が創造生む」
  24. ^ 作家紹介[あ行]相澤 博|あいざわ ひろし|やまに大塚 ギャラリー緑陶里2022年11月12日閲覧。
  25. ^ ◯△□展::益子のギャラリー もえぎ城内坂店2022年11月12日閲覧。
  26. ^ あおき ずいこう|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  27. ^ 成井恒雄展”. まつもとクラフトナビ (2015年5月). 2023年6月8日閲覧。
  28. ^ 益子のチモイ窯(益子編)”. 【美術館コンシェルジュと行く】週末は美術館へ (2016年10月20日). 2022年11月2日閲覧。
  29. ^ チモイ窯さんへ”. 和どころ みやざわ (2021年6月3日). 2022年11月2日閲覧。
  30. ^ chimoigama (@chimoigama) - Instagram
  31. ^ 青山 万里 -陶芸- アートセンターサカモト2022年10月30日閲覧。
  32. ^ "Interview Blog Vol.04 たくさんの人とのつながりが、作品に力を与えるんです 陶芸家明石庄作さん". 知的好奇心がある人のためのサイト Chinoma. 26 May 2017. 2022年11月12日閲覧
  33. ^ "益子焼 "陶工房 あかし"さん". これトチ!. 30 October 2014. 2022年11月12日閲覧
  34. ^ 陶芸家 明石 庄作|益子焼販売 善五
  35. ^ a b 「下野新聞」2002年(平成14年)7月28日付 7面「親子3人それぞれに」「1日から「あくつ作陶展」」「益子町」
  36. ^ 益子焼「創作工房あくつ」阿久津雅土さんを訪ねて”. 手仕事専科のブログ (2011年3月4日). 2022年10月27日閲覧。
  37. ^ 「益子の原土を継ぐ」陶芸家 阿久津雅土さん”. 土祭2021 (2015年8月2日). 2022年10月27日閲覧。
  38. ^ 「下野新聞」1997年(平成9年)12月14日 9面「美の誕生 68」「浅田 恵美子(陶芸)」「自然が奏でる物語」
  39. ^ 浅田 恵美子 土祭2018 展示作品 雲の門(インスタレーション)|土祭20212022年11月12日閲覧。
  40. ^ "感性の土壌「七つの神社を巡る」御霊神社|浅田 恵美子". 土祭2021. 24 April 2021. 2022年11月12日閲覧
  41. ^ a b 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #6 ClayStudio2795 横尾聡・浅田恵美子 - YouTube
  42. ^ a b clay studio (@yokoo.satosi) - Instagram
  43. ^ "浅野賢一 作陶展". YAMANIさんちの四季日記のブログ. 12 July 2013. 2022年11月12日閲覧
  44. ^ a b "ギャラリーのご案内". 益子焼やまに大塚ブログ. 18 May 2006. 2022年11月12日閲覧
  45. ^ 下野新聞社 1984, p. 100-101.
  46. ^ 下野新聞社 1984, p. 128.
  47. ^ "/阿部文貴の世界繊細さと大胆さの融合". 芳賀町. 25 February 2014. 2022年11月12日閲覧
  48. ^ 益子焼き「阿部文貴」さん作品紹介 (@abefumi_fan) - Instagram
  49. ^ 「読売新聞」2003年(平成15年)8月16日付 24面「益子開窯 出会いの百五十年」「(3)外国人陶芸家」「新たな息吹吹き込む=栃木」
  50. ^ "石川己洋(恵子)さんを訪ねて". たけのこ会. 15 April 2001. 2022年10月30日閲覧
  51. ^ 下野新聞 2016年(平成28年)12月17日付 19面「益子 来月、石川さん作陶展」「照明器具など新作200点」
  52. ^ 石川 圭 (@tanuki0726) - Instagram
  53. ^ 益子焼 石川雅一さんの陶器”. びんごやさん (2012年7月15日). 2023年8月16日閲覧。
  54. ^ 益子の陶芸家、石川圭さん。… - Facebook
  55. ^ 益子焼のこれからを担う若手陶芸家、石川圭氏のこと。”. SHIe (2019年9月11日). 2023年8月16日閲覧。
  56. ^ 茶器と文化を巡る旅 石川雅一さん・圭さん親子”. CHAGOCORO (2020年4月10日). 2023年8月16日閲覧。
  57. ^ いしかわ けい|Mashiko-DB.net
  58. ^ 石川圭展 もえぎ本店 2022 - YouTube
  59. ^ 石川圭展2023 -象嵌のしごと- もえぎ本店 益子 - YouTube
  60. ^ 「下野新聞」2022年(令和4年)9月17日付 16面「あーとランダム」「陶芸家 石川圭さん(益子)」「下書きせず彫る文様の美」
  61. ^ …「益子・南窓窯 石川雅一・圭 作陶展」を開催致します。… - Facebook
  62. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #22 南窓窯 石川圭 - YouTube
  63. ^ 「下野新聞」1992年(平成4年)2月10日付 8面「美の群像 4」「石島 哲彦(陶芸)」「即興的に思い切り良く」
  64. ^ いしじま あきひこ|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  65. ^ 石嶋哲彦 (@akihikoishijima) - Instagram
  66. ^ Wakahiko Ishikawa石川若彦 (@wakastudio) - Instagram
  67. ^ "見目(けんもく)陶苑". 出没!アド街ック天国:テレビ東京. 17 July 2010. 2022年11月1日閲覧
  68. ^ "森の中の住居と仕事場白い器を生む陶芸家の住まい". 100%LiFE. 2022年11月1日閲覧
  69. ^ "民芸を求めて ー益子焼三吾窯ー". 伝統工芸 青山スクエア. 6 December 2019. 2022年11月10日閲覧
  70. ^ いそべ だいが|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  71. ^ 栃木県産業技術センター|刊行物ダウンロード
  72. ^ 業務報告|令和4年度 業務報告|栃木県産業技術支援センター 「Ⅰ 事業実績 」「5 人材育成」「 (5) 後継者育成」「イ 窯業技術支援センター」「(イ) 研究生受入れ」P31参照 (PDF)
  73. ^ U字工事の旅!発見 #234 窯業技術支援センター - YouTube
  74. ^ 板橋伸一郎 (@shinichiro_itabashi) - Instagram
  75. ^ 板橋麻由子(Mayuko Itabashi)益子焼作家 - Takumi Japan
  76. ^ 近藤京嗣,栃木県の民藝 1987, p. 52-54.
  77. ^ いとう きょうこ|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  78. ^ 「下野新聞」2005年(平成17年)1月23日「アートラック 陶芸」「益子焼 伝統の薪窯 再び」「若手の築炉師が活躍」「原初的作品志向を後押し」
  79. ^ 伊藤淑潔さんのこと。 : うつわのこと。日々の暮らしのこと。
  80. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 99.
  81. ^ a b c d やきもの愛好会,やきもの大事典 2008, p. 162.
  82. ^ a b 小さな窯元めぐり,弘済出版社 2000, p. 134.
  83. ^ いのうえ あきら|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  84. ^ 猪俣 勝己 (100003878174097) - Facebook
  85. ^ "晩秋の那須高原 その11 那須塩原のかんすい苑覚楽のミニギャラリーの益子焼個展". 牡羊座の独り言 Part 2. 22 December 2021. 2022年12月16日閲覧
  86. ^ 今成 誠一 - 陶庫
  87. ^ 今成誠一 (@jinan_imanari) - Instagram
  88. ^ 「下野新聞」2016年3月10日付 24面 「カンボジア支援の岩見さん」「陶器復活、取り組み語る」「益子で13日」
  89. ^ 「下野新聞」2016年4月2日付 16面 「窯業でカンボジア支援」「益子の陶芸家・岩見さん」「クメール焼「復興」プロジェクト報告」
  90. ^ 工房いわもと
  91. ^ Naoki Iwamoto (@kobo_iwamoto) - Instagram
  92. ^ 宇田川勉 益子焼作陶家|伝統工芸品・民芸品・食品の通販 手仕事専科2022年10月31日閲覧。
  93. ^ "益子陶器市☆戦利品". うれしいの素. 30 April 2008. 2022年10月31日閲覧
  94. ^ うつのみや かずお|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  95. ^ 宇野義昭| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  96. ^ 上野猛 (@uwano.takeru) - Instagram
  97. ^ 小寺 1976, p. 168.
  98. ^ a b 下野新聞社 1984, p. 69.
  99. ^ a b c "【益子焼特集①】「えのきだ窯」ゴールデンウィークに『益子陶器市』で行きたい窯元5選その1". テーブルライフ. 2 April 2017. 2022年10月30日閲覧
  100. ^ a b えのきだ窯 (@enokidagama) - Instagram
  101. ^ a b 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #15 えのきだ窯 榎田智・榎田若葉 - YouTube
  102. ^ 鉄釉組鉢 榎田博 -公益社団法人日本工芸会
  103. ^ 小寺 1976, p. 165.
  104. ^ 遠藤 薫| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  105. ^ 遠藤 薫 (@kaoru_end) - Instagram
  106. ^ 遠藤薫 / 焼〆カップ / 益子焼 - THIRTY' THIRTY' STORE
  107. ^ a b うつわ 吉澤直樹&遠藤薫
  108. ^ a b 吉澤直樹陶房
  109. ^ "お気に入りの器で秋の準備を。PARCO秋のオンライン陶器市 ~ Small Good Things vol.5 ~ 第二部". パルコ ジャーナル. 1 September 2022. 2022年12月10日閲覧
  110. ^ 遠藤太郎 - KUJIMA|福岡・薬院白金にあるうつわの店 2023年9月15日閲覧。
  111. ^ 陶芸家・遠藤太郎さんの工房にお邪魔しました。”. MIGO LABO (2019年11月22日). 2022年11月2日閲覧。
  112. ^ 遠藤太郎 展”. URBAN RESEARCH MEDIA (2021年10月27日). 2022年11月2日閲覧。
  113. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社, 2017 & p83.
  114. ^ 馬舟窯 | 道の駅常陸大宮~かわプラザ~2022年12月16日閲覧。
  115. ^ 2022陶芸・粘土 | 本庄クラフトアートフェア2022年12月16日閲覧。
  116. ^ 太田菜摘 (@otanats) - Instagram
  117. ^ a b "師匠のことば~成井恒雄(ツーやん)と仲間たち インタビュー閲覧 - tea bowl blues". 2022年10月18日閲覧
  118. ^ ohtayukihiro (@akihikoishijima) - Instagram
  119. ^ tea bowl blues
  120. ^ "栃木県益子町の陶芸家・太田幸博さんのインタビュー". - sara - 桜羅 -. 4 February 2022. 2022年11月2日閲覧
  121. ^ 大高 正希 (@ohtakamasaki) - Instagram
  122. ^ 伝統工芸士リスト/工芸品別/益子焼 大塚巌2022年11月2日閲覧。
  123. ^ 小寺 1976, p. 171-173.
  124. ^ a b さくら陶房 大塚清治 佐喜子| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  125. ^ おおつか しげお|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  126. ^ "私の建物「三人の形」 大塚 茂夫 北條 正庸 中村 学". 土祭2021. 29 March 2010. 2022年11月2日閲覧
  127. ^ 大塚茂夫 和田安雄 島岡龍太 作陶三人展|銀座たくみ2022年11月3日閲覧。
  128. ^ 「下野新聞」2005年(平成17年)4月28日付 9面「益子焼で巨大な浴槽」「現代の名工・益子の大塚さん」「重さ100キロ、陶器市で展示」
  129. ^ a b c d e 下野新聞社 1999, p. 228.
  130. ^ おおむら 美土里 - 陶庫
  131. ^ 「下野新聞」1997年(平成9年)8月31日 9面「美の誕生」「大村美土里(陶芸)」「くぼみ ポッと自由に」
  132. ^ a b 「下野新聞」1989年(平成元年)1月16日付 14面「新・陶源境」「大山 隆(益子)」「塩釉使い 刷目の作風」
  133. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)5月2日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 12」「小笠原 再二(益子)」「「古備前の赤」を求めて」
  134. ^ a b 下野新聞社 1984, p. 131.
  135. ^ a b 下野新聞社 1999, p. 216.
  136. ^ 岡田崇人 (@takahito_okada) - Instagram
  137. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #18 岡田崇人 - YouTube
  138. ^ "水戸にギャラリー新店-オープニングは益子焼の作家展". 水戸経済新聞. 29 November 2011. 2022年11月6日閲覧
  139. ^ "岡田吉真展". もえぎ城内坂店ブログ. 20 August 2016. 2022年11月6日閲覧
  140. ^ hirasawaのツイート(1213073599931641858)
  141. ^ 益子の陶芸作家 岡本芳久 の記録帳 (淡路島→鹿児島→東京→益子) (@yoshihisaokamotobook) - Instagram
  142. ^ 益子 | Okamoto Pottery | 日本
  143. ^ a b やきもの窯元めぐり,造事務所 1999, p. 20.
  144. ^ 小川博久 Hirohisa Ogawa|ギャラリー緑陶里
  145. ^ "小川博久さんの器". うつわ日和 | SSブログ. 1 August 2008. 2022年12月16日閲覧
  146. ^ 小川博久 作陶展|センテンモン 千点文 | 空に浮かんだ陶芸誌2022年12月16日閲覧。
  147. ^ 奥住工房(陶器)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  148. ^ "kenmokuテント村メンバー紹介". 雨婆のち晴れ女. 9 November 2016. 2022年11月7日閲覧
  149. ^ 落合 杜寿子 陶芸家”. 益子や (2010年2月2日). 2024年3月30日閲覧。
  150. ^ ★陶芸家(益子):落合杜寿子穴窯展”. ブログ (2011年8月5日). 2022年11月7日閲覧。
  151. ^ 落合杜寿子作陶展 in クラフトやまに 2021”. 陶芸ネット (2021年10月27日). 2022年11月7日閲覧。
  152. ^ 仁木正格,やきもの入門 2018, p. 83.
  153. ^ 小野正穂さんを訪ねて”. solとくらしと (2008年9月26日). 2023年8月4日閲覧。
  154. ^ a b 親戚の小野正穂さん”. (有)香西園ブログ kouzaiびより (2012年9月17日). 2023年8月4日閲覧。
  155. ^ 小野 正穂”. 陶庫. 2023年8月4日閲覧。
  156. ^ 小野正穂”. 益子WEB陶器市. 2023年8月4日閲覧。
  157. ^ a b 小野正穂/優子展”. うつわ坂 (2022年11月). 2023年8月4日閲覧。
  158. ^ a b Masaho Ono/小野正穂 (Masaho.Ono) - Facebook
  159. ^ a b ウィンドウアート |クリエイター紹介:小野優子さん”. 土祭2021 (2021年4月29日). 2023年8月4日閲覧。
  160. ^ file200「益子焼」”. NHK 鑑賞マニュアル 美の壺. 2023年8月4日閲覧。
  161. ^ a b 小野窯|小野正穂 小野優子(遺跡広場)”. 益子陶器市. 2023年8月4日閲覧。
  162. ^ 小野 優子”. 陶庫. 2023年8月4日閲覧。
  163. ^ 笠原良子 (@yoshikosoolaa) - Instagram
  164. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #8 笠原良子 - YouTube
  165. ^ a b かじうら製陶オンラインショップ-鍛治浦製陶所
  166. ^ a b 鍛治浦製陶所| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  167. ^ 益子焼 かじうら製陶 (@kajiuraseito) - Instagram
  168. ^ 入荷情報(柏井羊さん) : うつわ屋フラパニ オーナー日記 2023年9月15日閲覧。
  169. ^ a b A Life of Things – 益子 – それぞれのうつわ展 – URBAN RESEARCH MEDIA 2023年9月15日閲覧。
  170. ^ 益子・粕谷完二 作陶展「糠白釉の世界」”. 鎌倉・もやい工藝 板の間ギャラリー (2008年3月15日). 2022年11月8日閲覧。
  171. ^ #026 粕谷完二さんの糠白釉 栃木県益子町”. 手仕事フォーラム 連載手仕事レポート/Kuno×Kunoの手仕事良品 (2008年3月27日). 2022年11月8日閲覧。
  172. ^ 益子・粕谷完二さんの新作”. 手仕事フォーラムblog (2011年4月5日). 2022年11月8日閲覧。
  173. ^ 粕谷完二さん(益子)の器”. 暮しの器 「むぎわら」の日記 (2011年1月23日). 2022年11月8日閲覧。
  174. ^ 益子日帰り旅 | 手仕事フォーラムblog 2023年8月21日閲覧。
  175. ^ 日光伝統的工芸品展2022年11月9日閲覧。
  176. ^ 益子焼   片岡 九二三  《 雅号: 陶芸かたおか 》伝統工芸士リスト/工芸品別
  177. ^ a b 風工房 加藤 (@kazekobo_kato) - Instagram
  178. ^ a b ekio'陶mart~ekio陶器店
  179. ^ a b かしの木窯|益子町観光協会
  180. ^ りんごや(加藤 麻里)| 益子WEB陶器市
  181. ^ 加藤麻里 かしの木窯 りんごや/かまぐれの丘 – 益子陶器市
  182. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)2月1日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 3」「香取 甫(益子)」「〝地球削り〟自己を追究」
  183. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 134.
  184. ^ 下野新聞社 1999, p. 52-53.
  185. ^ 下野新聞社 1999, p. 217.
  186. ^ 水郷いたこ大使 大津忠男 さん《雅号:香取甫(かとりはじめ)》|潮来市公式ホームページ
  187. ^ かのめ そう|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  188. ^ 鹿目窯| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  189. ^ a b 上村良夫| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  190. ^ a b 酒塩田窯 (@sakashiodagama) - Instagram
  191. ^ "栃木県 益子焼 上村良夫作陶展". 染織作家助左衛門のページ. 15 September 2007. 2022年11月9日閲覧
  192. ^ アユミギャラリー|―暮らしを彩る器たち―2022年11月9日閲覧。
  193. ^ アユミギャラリー|上村良夫器展 暮らしにやすらぎを2022年11月9日閲覧。
  194. ^ a b c 益子焼 神谷製陶所|伝統工芸品の通販 手仕事専科2022年11月10日閲覧。
  195. ^ 神谷正一 益子焼|伝統工芸品の通販 手仕事専科2022年11月10日閲覧。
  196. ^ "益子|昔の物 今の物|連載・手仕事レポート". 益子焼の作陶家 神谷正一氏(故人)のこと. 17 April 2019. 2023年7月18日閲覧
  197. ^ "神谷正一邸を尋ねて". 手仕事専科のブログ. 28 June 2020. 2022年11月10日閲覧
  198. ^ a b c d e f 下野新聞社 1999, p. 218.
  199. ^ 川北勇次(川北窯)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  200. ^ 川尻製陶所
  201. ^ 川尻製陶所 Kawajiriseitoujo (@kawajiriseitoujo) - Instagram
  202. ^ 川尻製陶所| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  203. ^ "「器は命を盛る道具」川尻製陶所さん". ひだまり暮らし. 27 September 2019. 2022年11月11日閲覧
  204. ^ "益子 川尻製陶所 ~プレゼントにする器を求めて~". 日々の贈り物(私の宇都宮生活). 29 April 2022. 2022年11月11日閲覧
  205. ^ "骨壷展 河原 健雄". 益子焼窯元共販センター. 1 October 2016. 2022年11月11日閲覧
  206. ^ "土と戯れ、器に心を映す、陶芸体験". シニア向けWEBマガジン 爺ちゃん婆ちゃん.com. 7 December 2017. 2022年11月11日閲覧
  207. ^ 「下野新聞」2014年(平成26年)10月25日 20面「暮らしに寄り添う器」「4日まで神崎さん回顧展 益子」
  208. ^ 益子焼 やきものの里,清水裕子 1973, p. 96-97.
  209. ^ 「下野新聞」1993年(平成5年)5月26日付 10面「伝統に科学の目注ぐ」「作陶30周年の菊池晃氏(益子町在住)に聞く」「油滴天目さらに磨きを」
  210. ^ 下野新聞社 1999, p. 62,218.
  211. ^ "菊池昭 益子焼 花文酒盃". 陶磁器の世界. 17 October 2007. 2022年11月11日閲覧
  212. ^ "益子焼". ですぺら掲示板2.0. 28 April 2013. 2022年11月11日閲覧
  213. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 159.
  214. ^ 光芸出版,茶陶図鑑 1991, p. 132.
  215. ^ 下野新聞社 1999, p. 64,218.
  216. ^ 「下野新聞」2009年5月31日付 18面「読者サポーター とちぎイチ押し 7」「益子本通り・駅前通り(益子)」「懐かしく風情ある街並み」「格別古い かやぶき家屋も」
  217. ^ Kikuchi Takako 菊池挙子 – Dictionary of Japanese Potters2022年11月11日閲覧。
  218. ^ "北村隆彦 作陶展【益子焼】". 【益子焼やまに】ギャラリーつれづれ誌. 16 September 2008. 2022年11月11日閲覧
  219. ^ "呉須(ごす)絵の話。北村隆彦展(続き)【益子焼】". 【益子焼やまに】ギャラリーつれづれ誌. 17 September 2008. 2022年11月11日閲覧
  220. ^ a b 益子焼|きぬかわ陶房
  221. ^ a b 益子焼 きぬかわ陶房 (@mashiko_kinukawa) - Instagram
  222. ^ 下野新聞社 1999, p. 70,218.
  223. ^ a b キマノ陶器 (@kimanotoki) - Instagram
  224. ^ a b 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #5 キマノ陶器 - YouTube
  225. ^ a b c d e 下野新聞社 1999, p. 219.
  226. ^ "木村世傑陶展". 益古時計の日々. 12 March 2009. 2022年11月11日閲覧
  227. ^ "作品入荷のご案内". 笠間きらら館のブログ. 23 March 2020. 2022年11月11日閲覧
  228. ^ 陶・染 二人展 木村充良・木村雅子”. YAMANIさんちの四季日記のブログ (2012年8月25日). 2022年11月11日閲覧。
  229. ^ 【益子焼】益子窯3代目 木村充良さん【写真家】持田あきらさん「元気展・夏」に出展! - YouTube
  230. ^ やきもの愛好会,やきもの大事典 2008, p. 163.
  231. ^ 「下野新聞」2006年(平成18年)8月25日付 28面「陶芸と染色150点 5人の作品並ぶ」「宇都宮で益子窯三代展」
  232. ^ a b 下野新聞社 1984, p. 133.
  233. ^ 枻出版社,焼き物の里を訪ねて益子・笠間 2009, p. 86-89.
  234. ^ 久保田健司 (@kubokem) - Instagram
  235. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #23 久保田健司 - YouTube
  236. ^ 秋の益子陶器市が開催中!目利きに教わる「器の選び方」と「注目作家」 | 中川政七商店の読みもの 2023年9月15日閲覧。
  237. ^ 久保田由貴 個展|NEWS|SML エスエムエル 2023年9月15日閲覧。
  238. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 79.
  239. ^ 栗原節夫 (@kurihara_gama) - Instagram
  240. ^ 栗原節夫| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市2022年11月12日閲覧。
  241. ^ "栗原節夫 展". もえぎ城内坂店ブログ. 4 July 2022. 2022年11月12日閲覧
  242. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)5月9日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 13」「黒崎 邦敏(益子)」「書物、想像の源にして」
  243. ^ 黒﨑邦敏(向月窯)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  244. ^ "黒崎邦敏さん作陶展のお知らせ". something or other. 3 August 2019. 2022年11月12日閲覧
  245. ^ a b c d うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 96.
  246. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 60-61.
  247. ^ 益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子 | 肥沼美智雄とその時代
  248. ^ 作り手と器 - 肥沼美智雄2022年11月12日閲覧。
  249. ^ "マッキーの現代陶芸入門講座(25)鬼才・肥沼美智雄の陶芸". 「マッキーのつれづれ日記」. 25 January 2009. 2022年11月12日閲覧
  250. ^ 陶・かしこ
  251. ^ 「下野新聞」2002年(平成14年)4月9日付 11面「陶芸メッセ益子」「「小滝悦郎 陶芸の軌跡」展」「先鋭的で繊細な感覚」「細線紋象嵌など独自の表現追究」「13日から100点」
  252. ^ a b マイストーリー 小田部玄夫 | 小田部製陶
  253. ^ 伝統工芸士リスト 工芸品別|益子焼 小田部 玄夫
  254. ^ 小田部製陶| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  255. ^ 益子焼 陶芸体験 | 小田部製陶
  256. ^ 小田部製陶 (@kotabe_seitou) - Instagram
  257. ^ こんばんは。今日は小田部製陶の小田部玄夫さんを紹介しますね。- 益子style - Facebook
  258. ^ 後藤覚(炎精工房)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  259. ^ a b 炎精工房| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  260. ^ 益子町観光協会 獅子吼窯 後藤茂夫 / 後藤竜太
  261. ^ 後藤美知子(炎精工房)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  262. ^ 誠文堂新光社,やきものの教科書 2020, p. 29,37,74.
  263. ^ 【商いのコト】ものづくりという職業を長く続けること — 益子焼作家「後藤義国」 - Square
  264. ^ 若き陶芸家の誕生・島岡達三最晩年の愛弟子・後藤竜太 - 日々・from an architect
  265. ^ 後藤竜太|益子の土を使った器作り|和食器の通販トリノワ
  266. ^ 後藤 レジーナさんインタビュー|ブラジル出身、料理を愛する陶芸家のくらし -Everything Has A Story
  267. ^ 小林雄一 (@kobayashi_yuichi_nkc) - Instagram
  268. ^ a b NK CERAMICA (@nkc_koba) - Instagram
  269. ^ "私と中国 2011年10月15日号|陶芸家 小堀 二三男さん|陶磁器の輸出がchinaの語源に". 日中友好協会(日本中国友好協会). 15 October 2011. 2022年11月13日閲覧
  270. ^ "益子町「うたごえ喫茶 in 益子」@陶芸村「絵留」". Les Essais d'Unevertu. 30 May 2010. 2022年11月13日閲覧
  271. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)2月15日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 5」「斎藤 修(益子)」「己の姿、象嵌に封じ込め」
  272. ^ 下野新聞社 1984, p. 134.
  273. ^ 下野新聞社 1999, p. 78-79.
  274. ^ 斎藤 修(磐司陶房)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  275. ^ こんばんは。今日は陶芸家の斎藤修さんを紹介しますね。 - Facebook
  276. ^ "マッキーの現代陶芸入門講座(26)佐伯守美の陶芸・新たな地平を求めて". 「マッキーのつれづれ日記」. 15 April 2009. 2022年11月13日閲覧
  277. ^ "土に土を嵌め込む。「陶芸家 佐伯守美」". NIHONMONO. 18 December 2011. 2022年11月13日閲覧
  278. ^ "佐伯守美 練込・象嵌の心象風景". 陶芸ネット. 13 February 2014. 2022年11月13日閲覧
  279. ^ "佐伯守美《練上象嵌樹木文花瓶》". 佐野市. 25 March 2021. 2022年11月13日閲覧
  280. ^ "佐伯守美陶芸展 | 展覧会のご案内". セイコーハウス銀座ホール | 銀座・和光の展覧会・展示会. 29 July 2021. 2022年11月13日閲覧
  281. ^ "佐伯守美 象嵌泥彩茶碗". 銀座 黒田陶苑オンラインショップ. 2022年11月13日閲覧
  282. ^ 坂田甚内|てしごとクラブ2022年11月13日閲覧。
  283. ^ "「宇宙を相手に作陶する坂田甚内~日本人の原点を考える~」". Macaroni news(仮) - アジア[台湾 中国 香港] エンタメ情報サイト. 16 September 2014. 2022年11月13日閲覧
  284. ^ "栃木県在住日本工芸会正会員陶芸部会展". YAMANIさんちの四季日記のブログ. 4 November 2011. 2022年11月13日閲覧
  285. ^ a b c 下野新聞社 1999, p. 220.
  286. ^ a b 下野新聞社 1999, p. 86-87,220.
  287. ^ "佐藤光城-1 益子焼茶碗 正面". 茶碗が好きかも。 | SSブログ. 22 May 2022. 2022年11月14日閲覧
  288. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 151.
  289. ^ a b 光芸出版,茶陶図鑑 1991, p. 160.
  290. ^ 佐藤巧作 辰砂ぐい呑み 【器道楽】2022年11月14日閲覧。
  291. ^ さとう ひとし|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  292. ^ ワンちゃん用 お名前入りフードボウルなら「手づくり益子焼のお店 ひといろ陶房」~hitoiro~
  293. ^ ひといろ陶房 (@hitoiro.sato) - Instagram
  294. ^ 佐藤仁思(工房風和里)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  295. ^ a b ようこそ工房風和里へ
  296. ^ 工房風和里 (@kobofuwari) - Instagram
  297. ^ a b "益子で陶芸体験!プライベート感ある作家の工房「風和里」なら初心者でも自信作が完成". 観光・旅行ガイド - ぐるたび. 5 August 2017. 2022年11月15日閲覧
  298. ^ 下野新聞社 1999, p. 87,220.
  299. ^ 下野新聞社 1999, p. 87.
  300. ^ Dai Shikai SOLO EXHIBITION 「四海大陶展」 | Zingaro official Web 2023年9月15日閲覧。
  301. ^ 中野ブロードウェイで四海大さん陶展 自分で採掘した土とまき窯で制作 - 中野経済新聞 2023年9月15日閲覧。
  302. ^ 四海大展 2023|もえぎ城内坂店 - YouTube
  303. ^ 陶工房編集部,誠文堂新光社 2020, p. 8,142-149,151.
  304. ^ a b ギャラリー2 | アトリエ桜野 ~島田陶芸苑~
  305. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #20 アトリエ桜野 島田琴絵 - YouTube
  306. ^ a b c d アトリエ桜野 ~島田陶芸苑~
  307. ^ a b ギャラリー1 | アトリエ桜野 ~島田陶芸苑~
  308. ^ 誠文堂新光社,陶工房No.63 2011, p. 30-35.
  309. ^ "益子町へふらり☆". Angelicaの部屋 - 楽天ブログ. 3 September 2009. 2022年11月15日閲覧
  310. ^ 白石篤作陶展 - 陶庫2022年11月15日閲覧。
  311. ^ 笹本惠子 (@keikoks628) - Instagram
  312. ^ 「下野新聞」2005年(平成17年)1月16日「白石〓さんの軌跡たどる」「益子で回顧展」(〓=山偏に将)
  313. ^ 誠文堂新光社,やきものの教科書 2020, p. 13,17,23.
  314. ^ 菅谷 太良 すがや たかよし|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  315. ^ "益子、陶芸工房 Paer1". - 手焼きせんべい風林堂店長のブログ、相模原徒然. 16 June 2010. 2022年11月15日閲覧
  316. ^ "益子、陶芸工房 Paer2". - 手焼きせんべい風林堂店長のブログ、相模原徒然. 18 June 2010. 2022年11月15日閲覧
  317. ^ "益子、陶芸工房 Paer3". - 手焼きせんべい風林堂店長のブログ、相模原徒然. 20 June 2010. 2022年11月15日閲覧
  318. ^ "鈴木 卓 展/Taku Suzuki 陶器 | Exhibition". SAVOIR VIVRE. 3 February 2009. 2022年11月15日閲覧
  319. ^ a b c "のどかな陶器の町・栃木県益子町へ 焼き物を探す旅". ことりっぷ. 2 March 2015. 2022年11月15日閲覧
  320. ^ "suzuki taku - ceramic". ギャラリーマミカ. 2022年11月15日閲覧
  321. ^ a b "益子町のCafe Fune (カフェ・フーネ)". MY HOUSE. 12 June 2016. 2022年11月15日閲覧
  322. ^ a b "気取らず自由、心惹かれる益子焼 vol.01 益子焼作家/鈴木卓". TAKANOME. 23 March 2022. 2022年11月15日閲覧
  323. ^ a b 益子のランチ・レストラン カフェ・フーネ cafe fune
  324. ^ a b c 下野新聞社 1999, p. 221.
  325. ^ "鈴木量さんの個展". はざまよいこ. 16 June 2012. 2022年11月15日閲覧
  326. ^ 薄田いと 薄田窯 現代益子焼作家|伝統工芸品・民芸品・食品の通販 手仕事専科・
  327. ^ ito_susukida 薄田いと (@ito137.3life) - Instagram
  328. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #3 薄田窯・薄田いと - YouTube
  329. ^ 近藤京嗣,栃木県の民藝 1987, p. 44-47.
  330. ^ a b 工房がわん のアーカイブ”. 益子の『カフェ&ギャラリー&ステイ』益古時計. 2023年8月4日閲覧。
  331. ^ a b 益子焼工房 がわん”. 心願成就 (2009年1月28日). 2023年8月4日閲覧。
  332. ^ a b 工房巡り 益子焼|工房がわん”. マスケン|スタッフブログ (2019年4月15日). 2023年8月4日閲覧。
  333. ^ 「下野新聞」1997年(平成9年)8月31日 9面「美の誕生」「関澤順一(陶芸)」「野の花か 温かき白」
  334. ^ 「下野新聞」2006年(平成18年)4月16日付 20面「絵と陶のハーモニー」「益子の関澤さんが個展」
  335. ^ 「下野新聞」1990年(平成2年)1月13日付 5面「益子焼から澄んだ音色」「陶工とオーディオマニア共同製作」「陶器スピーカー完成」「インテリアにも最適」
  336. ^ 瀬戸浩|栃木県立美術館2022年11月16日閲覧。
  337. ^ 益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子 | コレクション(瀬戸浩:黒釉銀ストライプ壺)2022年11月16日閲覧。
  338. ^ 瀬戸浩|陶芸家 工芸家|プロフィール|日本交通文化協会2022年11月16日閲覧。
  339. ^ メビウス一回転 銀彩鉄褐色釉 - 瀬戸 浩 — Google Arts & Culture2022年11月16日閲覧。
  340. ^ "陶芸家・ 瀬戸浩(1941~ 1994)さん". 「西の谷緑地公園」を美しく!. 27 September 2011. 2022年11月16日閲覧
  341. ^ "瀬戸浩". 東文研アーカイブデータベース. 14 April 2014. 2022年11月16日閲覧
  342. ^ a b 陶工房 千
  343. ^ a b c 千とマロン(販売店)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  344. ^ a b c 千とマロン (@gc_sentomaron) - Instagram
  345. ^ 魚子| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  346. ^ 千田義昭| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  347. ^ 添谷修一|CRAFT STORE2022年11月16日閲覧。
  348. ^ 好みの焼き物をオンラインで探す「産地応援!全国CRAFT陶器市」 | IGNITE(イグナイト)2022年11月16日閲覧。
  349. ^ "益子なのに〈ビルマ汁〉?戦後の家庭料理が地元グルメに". 「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する. 11 October 2016. 2022年11月16日閲覧
  350. ^ 下野新聞 2008年(平成20年)9月7日付 22面「県内陶芸家 各地で個展」「益子で開催 益子の田尾さん」「重厚な土の存在感」
  351. ^ 益子町移住・定住ワンストップサイト ましこの暮らし 〈ましこのごはん 大根編〉陶芸に憧れて、益子へ 器を作る人~田尾明子さんの器~
  352. ^ 陶工房編集部,誠文堂新光社 2020, p. 2-3,79,110-117,127-128.
  353. ^ 髙内秀剛 作家・窯元・販売店紹介 益子WEB陶器市 - ウェイバックマシン(2022年5月16日アーカイブ分)
  354. ^ 高橋繁夫さん作品集。和調の美しい器です2022年11月17日閲覧。
  355. ^ Mashiko,Japanese ceramic art. 益子。陶芸。2010年、北海道立近代美術館。 - YouTube
  356. ^ Mashiko,Japanese art, Ceramic wall sculpture. 益子。陶芸。陶壁。 - YouTube
  357. ^ 陶歴 | jppic2022年11月17日閲覧。
  358. ^ 下野新聞社 1999, p. 122,222.
  359. ^ a b "気取らず自由、心惹かれる益子焼 vol.02|益子焼作家 武田敏彦". TAKANOME. 30 March 2022. 2022年11月18日閲覧
  360. ^ "メッセージリレー第1弾 :武田敏彦 英国で益子の若手陶芸作家の特別展を開催したい!(松﨑 健 2017/04/29 投稿) - クラウドファンディング". READYFOR. 29 April 2017. 2022年11月18日閲覧
  361. ^ 益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子 | 一般社団法人 益子陶芸国際協会事業 2017 益子新進気鋭作家 英国凱旋展2022年11月18日閲覧。
  362. ^ 武田敏彦|益子焼つかもと|益子焼最大の窯元 株式会社つかもと-芳賀郡
  363. ^ 武田敏彦 (@takeda_104) - Instagram
  364. ^ a b たなか きいち|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  365. ^ a b 日々是 (@hibikore_mashiko) - Instagram
  366. ^ 陶のよろこび ― 田中喜一工房 |日光・那須・鬼怒川 - 栃木の観光情報
  367. ^ a b c d e f g h i j 下野新聞社 1999, p. 222.
  368. ^ 「下野新聞」1989年(平成元年)10月9日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 50」「田中 みどり(益子)」「料理の器作りに喜び」
  369. ^ Workshop770
  370. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)11月28日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 26」「田山 光孝(益子)」「「青」の美しさ求めて」
  371. ^ 下野新聞社 1984, p. 136.
  372. ^ 下野新聞社 1999, p. 126-127.
  373. ^ "2008 春風益子陶器市". 日光「ふぃふぁ山荘」元単身赴任日記. 28 April 2008. 2022年11月18日閲覧
  374. ^ "益子焼の街を訪れて・・・・". けやきhouse Blog. 11 February 2014. 2022年11月18日閲覧
  375. ^ "力石きさ子 陶人形展 2016年2月1日~2月29日". やまに大塚 スタッフMのブログ. 3 February 2016. 2022年11月18日閲覧
  376. ^ 力石きさ子| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  377. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)3月28日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 8」「力石 俊二(益子)」「花鳥風月 絵にこだわる」
  378. ^ 下野新聞社 1984, p. 136-137.
  379. ^ 下野新聞社 1999, p. 128-129.
  380. ^ "力石俊二 Syunji Chikaraishi". ギャラリー緑陶里. 2022年11月18日閲覧
  381. ^ 力石俊二 | 所蔵作家 | Web 悠果堂美術館2022年11月18日閲覧。
  382. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 91.
  383. ^ 床井健一| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  384. ^ HIJIRIGAMA'S GALLERY のプロフィール | minne 国内最大級のハンドメイド・手作り通販サイト
  385. ^ 床井健一 (@tokoikenichi) - Instagram
  386. ^ "<聖窯>益子焼伝統工芸士 床井崇一さん♪". 益子style | RADIO BERRY FM栃木[ましこ・あ・ら・もーど]. 21 May 2013. 2022年11月18日閲覧
  387. ^ 床井崇一|てしごとクラブ2022年11月18日閲覧。
  388. ^ 益子焼   床井 崇一|伝統工芸士リスト/工芸品別2022年11月18日閲覧。
  389. ^ 戸村哲也さんの珈琲カップが増えました”. なんだかうれしい。 (2013年8月20日). 2023年11月6日閲覧。
  390. ^ 戸村哲也作陶展:クラフトやまに ギャラリー暁”. Mashiko-DB.net (2019年5月). 2023年11月6日閲覧。
  391. ^ 戸村哲也作陶展:クラフトやまに ギャラリー暁”. Mashiko-DB.net (2019年5月). 2023年11月6日閲覧。
  392. ^ 戸村哲也作陶展:クラフトやまに”. Mashiko-DB.net (2022年5月). 2023年11月6日閲覧。
  393. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 121.
  394. ^ 冨野博司|土祭2021
  395. ^ "オープンアトリエツアー|冨野博司さんのアトリエを訪ねて". 土祭2021. 13 November 2021. 2022年11月1日閲覧
  396. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 30-35.
  397. ^ ながさお ゆたか|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  398. ^ 長豊陶苑|益子焼の展示・販売店一覧|Mashiko-DB.net
  399. ^ 【益子23】 長豊陶苑|かさましこ 兄弟産地が紡ぐ〝焼き物語〟2022年11月19日閲覧。
  400. ^ 長豊陶苑 |日光・那須・鬼怒川 - 栃木の観光情報2022年11月19日閲覧。
  401. ^ 長豊陶苑 (@chouhoutouen) - Instagram
  402. ^ 仲田良子 Ryoko Nakata|ギャラリー緑陶里
  403. ^ a b c d e f g h 下野新聞社 1999, p. 223.
  404. ^ "特集|中村恵子さんのうつわ". 読みもの|うつわ、ごはん、暮らしの倉庫. 27 July 2015. 2022年11月19日閲覧
  405. ^ 中村 恵子さんのうつわ|threetone【online shop】
  406. ^ Lion Pottery ライオンポタリー 器と雑貨 +++ ブログ » 中村恵子
  407. ^ 陶工房編集部,誠文堂新光社 2020, p. 7,72-79.
  408. ^ 中村愼一郎(しんいちろう・ようこ窯) |日光・那須・鬼怒川 - 栃木の観光情報
  409. ^ なかむら しんいちろう|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  410. ^ a b しんいちろう・ようこ窯 (@potter_nekochan) - Instagram
  411. ^ "Mashiko / First Collaboration Project with Testuo Nakamura". jiunu by ADI. 15 August 2021. 2022年11月11日閲覧
  412. ^ 中村 哲雄 (@tetsuo._nakamura) - Instagram
  413. ^ なかむら ふみえ|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  414. ^ "中村文重". 益子の『カフェ&ギャラリー&ステイ』益古時計. 2022年11月19日閲覧
  415. ^ "銘々皿を作った陶芸家さんは・・・". Cafe Bar Banda. 18 April 2016. 2022年11月19日閲覧
  416. ^ 陶房なかむら|益子焼の展示・販売店一覧|Mashiko-DB.net
  417. ^ 陶房なかむら| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  418. ^ "[マシコ de LUCK!! 〜益子ラッキーリポート]陶房なかむら". 益子style | RADIO BERRY. 18 June 2013. 2022年11月19日閲覧
  419. ^ なかむら まさと|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  420. ^ "「4月作家名紹介」花陶狸ギャラリー". 益子焼窯元共販センター. 1 April 2016. 2022年11月19日閲覧
  421. ^ 2008.4.26(土)~5.6(火)春風 益子陶器市 粋な器・遊書展~中山博司~2022年11月19日閲覧。
  422. ^ "成井立歩さん葬儀で". tea bowl blues. 5 March 2010. 2022年11月19日閲覧
  423. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 141.
  424. ^ 光芸出版,茶陶図鑑 1991, p. 159.
  425. ^ 「下野新聞」1989年(平成元年)6月5日付 12面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 41」「生井 慶子(益子)」「焼き物人生を貫く信念」
  426. ^ 「月江窯の炎 福原達朗先生のこと」(生井慶子)2022年11月19日閲覧。
  427. ^ 下野新聞社 1999, p. 235.
  428. ^ "生井講蔵さんの器". くらしのギャラリーちぐさ. 13 November 2009. 2022年11月20日閲覧
  429. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)10月10日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 22」「奈良 隆太郎(益子)」「都会の空気 土に表す」
  430. ^ 「下野新聞」1996年(平成8年)6月23日 9面「美の誕生 11」「成井 俊雄(陶芸)」「土たっぷり 原始の器」
  431. ^ 成井俊雄氏の世界。凛とした静けさの中に成井一族の気高さを感じました。… - Facebook
  432. ^ 益子陶器市|益子陶芸村会場
  433. ^ 西村俊彦 陶芸家(益子焼) | 和雑貨 四季彩堂 オンラインショップ
  434. ^ sono.higurashi(西村 俊彦)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  435. ^ 誠文堂新光社,陶工房No.63 2011, p. 24-29.
  436. ^ "西村俊さんの作品". やまに大塚 スタッフMのブログ. 22 January 2010. 2022年11月20日閲覧
  437. ^ "《ツアーレポート》2/25 益子で作る、自分に合った家と暮らし". 益子町移住・定住ワンストップサイト. 27 February 2018. 2022年11月20日閲覧
  438. ^ "【益子】陶芸家 西村俊彦さんご夫妻のレストラン「SONO蜩」". リビング栃木Web. 22 December 2021. 2022年11月20日閲覧
  439. ^ "益子町「週末食場sono蜩(そのひぐらし)」(2)". kana's small happiness˚✧₊⁎. 15 April 2022. 2022年11月20日閲覧
  440. ^ 西村早苗(SONO蜩) (@sono.higurashi) - Instagram
  441. ^ 週末食場 SONO蜩 益子町にある土日限定のカフェ
  442. ^ "益子焼作家-西村光世志氏". 癒しの花と土のぬくもり 花の店「佐用」の日記. 8 November 2010. 2022年11月20日閲覧
  443. ^ "くるぞくるぞ". 笠間きらら館のブログ. 16 August 2016. 2022年11月20日閲覧
  444. ^ Natsu Nishiyama (@nishiyamanatsu) - Instagram
  445. ^ a b c d e 下野新聞社 1999, p. 224.
  446. ^ a b ネギシ製陶| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  447. ^ a b ネギシ製陶
  448. ^ a b ネギシ製陶 (@negishi_seitou) - Instagram
  449. ^ a b ネギシ製陶・根岸竜馬 - sloa
  450. ^ a b ネギシ製陶|生活普段議shop
  451. ^ ねぎし りょうま|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  452. ^ "#191 栃木県 益子". 旅美人. 29 May 2007. 2022年11月22日閲覧
  453. ^ Piのごはん屋日記2022年11月22日閲覧。
  454. ^ "閉店のお知らせ". Piのごはん屋日記. 28 December 2016. 2022年11月22日閲覧
  455. ^ 陶房のむら (@tobo_nomura) - Instagram
  456. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)10月17日付 13面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 23」「ハービー ヤング Harvey Young(益子)」「諸国に学び ソフト調」
  457. ^ 下野新聞社 1999, p. 144-145.
  458. ^ Harvey Young Pottery in Mashiko Japan
  459. ^ ハービー・ヤング
  460. ^ 益子の作家人|益子情報局
  461. ^ "ハービー・ヤングさんを偲んで". ギャラリー&ティールーム Sui. 24 November 2017. 2022年10月28日閲覧
  462. ^ 『四国霊場 幻想譜』萩原としを|Amazon2022年11月23日閲覧。
  463. ^ 小寺 1976, p. 219-220.
  464. ^ 「朝日新聞」1998年(平成10年)1月9日「使う こだわりが益子焼の父子に(栃木の土:6)栃木」
  465. ^ 陶工房編集部,誠文堂新光社 2020, p. 6,38-47.
  466. ^ 陶工房編集部,誠文堂新光社 2020, p. 7,104-107.
  467. ^ ㈲陶房はせがわ2022年11月23日閲覧。
  468. ^ 陶芸の森 長谷川陶苑 益子焼陶芸体験教室ロクロ手びねり絵付け2022年11月23日閲覧。
  469. ^ 陶芸の森 長谷川陶苑| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  470. ^ fuco - tumblr
  471. ^ 長谷川 風子 (@fucohasegawa) - Instagram
  472. ^ 長谷川隆司(長谷川製陶所)(取扱:見目民芸店)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  473. ^ 陶房はせがわ|居酒屋・レストランの株式会社オーイズミフーズ | 居酒屋「わん」「千の庭」「かっこ」「はっぴ」を展開している、株式会社オーイズミフーズ2022年11月23日閲覧。
  474. ^ "栃木・益子町の返礼品、伝統ある陶器にモダンな装い". 日本経済新聞. 11 April 2021. 2022年11月23日閲覧
  475. ^ 陶房はせがわ (@toubou_.hasegawa) - Instagram
  476. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)6月6日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 16」「服部 薫敬(益子)」「動物の絵付けテーマに」
  477. ^ 下野新聞社 1984, p. 138.
  478. ^ あてんぽ作陶展2009.01.11【個展】|益子町観光協会
  479. ^ "益子の陶芸家 服部薫敬さんのおくやみ". Cafe de arte Tabei 田部井辰雄のブログ. 3 October 2009. 2022年11月24日閲覧
  480. ^ "陶芸家 服部薫敬さん回顧展". 自転車供走倶楽部. 22 March 2010. 2022年11月24日閲覧
  481. ^ "「馬場由知子陶芸展」 開催のお知らせ". gallery-thalassa-momoのブログ. 15 November 2019. 2022年11月24日閲覧
  482. ^ そば明水 (@sobameisui_mashiko) - Instagram
  483. ^ 【4K】アトリエ百景 〜益子編〜 #13 浜田英峰 - YouTube
  484. ^ a b 「下野新聞」1988年(昭和63年)5月30日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 15」「早川 嘉則(益子)」「四季の移ろい 器に映す」
  485. ^ a b おはようございます。今日は陶芸家早川嘉則さんとゆかこさんを紹介しますね… - Facebook
  486. ^ a b "早川嘉則・早川ゆかこ 2人展 2016年1月1日~1月31日". やまに大塚 スタッフMのブログ. 1 January 2016. 2022年11月24日閲覧
  487. ^ 下野新聞社 1984, p. 139.
  488. ^ 下野新聞社 1999, p. 156-157.
  489. ^ a b c d e f g h i j 下野新聞社 1999, p. 225.
  490. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 161.
  491. ^ 樋山恒男 – 益子陶器市
  492. ^ ユルリ堂 [@yururido_1220] (2016年10月6日). "益子、樋山窯さんの素朴な丼。…". Instagramより2022年11月24日閲覧
  493. ^ Keina Higashide|東出桂奈 [@keina_higashide] (2016年5月2日). "樋山窯で購入した素朴な飴色の大きな器。…". Instagramより2022年11月24日閲覧
  494. ^ 廣崎 祐哉/陶芸”. 横浜美術館 電子所蔵品目録 (1998年8月12日). 2022年11月25日閲覧。
  495. ^ 広瀬酒店(音っくり屋) - YouTube
  496. ^ "益子焼の音っくり|心地よい音の仕掛けがくつろぎの時間を演出する". サライ.jp. 24 April 2019. 2022年11月26日閲覧
  497. ^ "「5月作家名紹介」花陶狸ギャラリー". 益子焼窯元共販センター|陶器市・陶芸教室・栃木県益子町|新着情報. 7 May 2015. 2022年11月28日閲覧
  498. ^ "「EDGE OF THE CLAY」のひとこま-その11- 福島誠さんが焼きものに目覚めたきっかけは。". カフェ・ギャラリー かしゃま文化会館. 27 November 2014. 2022年11月28日閲覧
  499. ^ "益子の陶器市". でれすけmario. 5 May 2016. 2022年11月28日閲覧
  500. ^ "「福島誠・四海大 二人展 益子の息吹」1/15(土)より". うつわノート. 8 January 2022. 2022年11月28日閲覧
  501. ^ "「福島誠・四海大 二人展 益子の息吹」ありがとうございました". うつわノート. 23 January 2022. 2022年11月28日閲覧
  502. ^ "Makoto Fukushima SOLO EXHIBITION 「福島誠 陶展」". Zingaro official Web. 12 November 2022. 2022年11月28日閲覧
  503. ^ "創立20周年記念の壺". H30年度 - 宇都宮市立戸祭小学校|戸祭小学校管理者. 7 July 2018. 2022年11月28日閲覧
  504. ^ 福田晴夫作陶展 - Facebook
  505. ^ 福田晴夫 展::益子のギャラリー もえぎ城内坂店2022年11月28日閲覧。
  506. ^ "『福田晴夫展』". もえぎ城内坂店ブログ. 4 October 2016. 2022年11月28日閲覧
  507. ^ "2017 "いきいき講座" 益子町ろくろ体験をしてきました。". 鹿沼市デジタル・コミュニティ推進協議会. 1 November 2017. 2022年11月28日閲覧
  508. ^ ふじき きよあき|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  509. ^ 水玉カップ 藤木清昭 作|soi Interior & Style Design
  510. ^ 皆様、こんにちは! a.F.P+soiが今回ご紹介させて頂く作家さんは陶芸家の 藤木清昭さん… - Facebook
  511. ^ "藤木清昭さんの作品入荷です!!". うつわの店 ちゃぶだい. 10 August 2013. 2022年11月28日閲覧
  512. ^ ふじた えいじ|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  513. ^ 藤田窯(東門前坂) – 益子陶器市
  514. ^ a b atoa design (@atoa_design) - Instagram
  515. ^ a b atoadesign - atoadesign 花瓶 インテリアデザイン
  516. ^ a b atoadesign(藤原陶房)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  517. ^ 藤原彩人 (@ayatofujiwara) - Instagram
  518. ^ 藤原郁三 プロフィール|藤原陶房
  519. ^ Ikuzou Fujiwara (@ikuzofujiwara) - Instagram
  520. ^ 「下野新聞」2006年(平成18年)7月18日付 1面「県庁新庁舎の壁面」「陶板はオール益子」「170畳分、窯元32軒が制作」
  521. ^ 藤原陶房 WEBSITE
  522. ^ ABOUT | ホソカワ雑貨店
  523. ^ "益子焼 堀越美紀". 伝統工芸品の通販 手仕事専科. 4 May 2010. 2022年10月28日閲覧
  524. ^ 堀水 小夜”. 土祭2021. 2023年12月27日閲覧。
  525. ^ ウィンドウアート|クリエイター紹介:堀水小夜さん”. 土祭2021 (2021年8月2日). 2023年12月27日閲覧。
  526. ^ ウィンドウアート・レポ|堀水小夜さん2作目完成しました~”. 土祭2021 (2021年10月2日). 2023年12月27日閲覧。
  527. ^ a b 堀水達雄・堀水小夜 – 益子陶器市 2023年12月27日閲覧。
  528. ^ 松崎 幹 盌展 | アートギャラリー | 日本橋三越本店 | 三越伊勢丹店舗情報 2023年9月15日閲覧。
  529. ^ Kan Matsuzaki / 松崎 幹 (@kanmatsuzaki) - Instagram
  530. ^ 近藤京嗣,栃木県の民藝 1987, p. 62-63.
  531. ^ 「下野新聞」1988年(昭和63年)4月11日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 10」「松崎 健(益子)」「〝民芸の精神〟背骨として」
  532. ^ 陶芸家 松崎健 遊心窯 Ken Matsuzaki / Yuushin-Gama
  533. ^ Ken Matsuzaki (@matsuzaki.ken) - Instagram
  534. ^ 松永 玲美|土祭2021”. 土祭2021. 2022年10月26日閲覧。
  535. ^ レポーター養成プロジェクト|レポーター紹介:松永玲美さん”. 土祭2021 (2021年7月24日). 2023年12月27日閲覧。
  536. ^ 益子町 陶芸家 松原直之
  537. ^ 矢竹窯 松原直之 鉄絵夫婦茶碗 切箱付|伝統工芸品の通販 手仕事専科
  538. ^ "矢竹窯 松原直之さん". 陶芸 中園晋作. 10 September 2010. 2022年11月30日閲覧
  539. ^ 松村仁団望(陶芸/栃木県) – 日本工芸会東日本支部2022年11月30日閲覧。
  540. ^ 松村仁団望| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  541. ^ "松村仁団望陶芸展". ギャラリーしのざき. 30 August 2014. 2022年11月30日閲覧
  542. ^ 「下野新聞」2007年(平成19年)9月7日付「陶芸作家真山茜さん-脱サラ、益子焼に魅せられ(主役たち)」
  543. ^ 水上窯|陶の里 益子町 ふるさと納税特設サイト
  544. ^ 水上窯| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  545. ^ 水上窯 (@mizukamigama) - Instagram
  546. ^ 近藤京嗣,栃木県の民藝 1987, p. 72-75.
  547. ^ a b 「下野新聞」1988年(昭和63年)10月24日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 24」「三宅 洋司(益子)」「絵付けで個性発揮」
  548. ^ 三宅友子(koiko gallery)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  549. ^ 鯉子ギャラリー
  550. ^ Miyake Tomoko (@koikogallery) - Instagram
  551. ^ 下野新聞社 1984, p. 140.
  552. ^ 下野新聞社 1999, p. 176-177.
  553. ^ a b c 下野新聞社 1999, p. 226.
  554. ^ a b やきもの窯元めぐり,造事務所 1999, p. 21.
  555. ^ 抜絵金彩葡萄文壷 | Web 悠果堂美術館2022年11月30日閲覧。
  556. ^ 仁木正格,やきもの入門 2018, p. 82.
  557. ^ 「下野新聞」1989年(平成元年)7月24日付 8面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 45」「宮沢 章(益子)」「油絵で培った感性、土に」
  558. ^ 「下野新聞」2006年(平成18年)7月16日付 18面「花器にもオブジェにも」「温めてきたイメージ結実」「宮澤章さん 益子で個展」
  559. ^ 宮澤 章2022年12月1日閲覧。
  560. ^ akira-miyazawa.com
  561. ^ "陶芸家 宮澤章の個展を見てきました。". しずえのブログ. 19 November 2014. 2022年12月1日閲覧
  562. ^ a b "2019/2019.6.15.sat.-30.sun / Akira Miyazawa + Yuto Miyazawa Exhibition / 宮澤章+宮澤有斗 展". yaichi/gallery/schedule/. 15 June 2019. 2022年12月1日閲覧
  563. ^ "宮澤有斗インタビュー 第1回". 板室温泉 大黒屋. 9 August 2017. 2022年12月1日閲覧
  564. ^ 宮澤有斗インタビュー 第2回”. 板室温泉 大黒屋 (2017年8月10日). 2022年12月1日閲覧。
  565. ^ 宮澤有斗インタビュー 第3回”. 板室温泉 大黒屋 (2017年8月11日). 2022年12月1日閲覧。
  566. ^ 宮澤有斗 アートを語る会”. 板室温泉 大黒屋 (2017年8月19日). 2022年12月1日閲覧。
  567. ^ "宮澤 有斗 展". 板室温泉 大黒屋. 3 October 2021. 2022年12月1日閲覧
  568. ^ gallery yaichi | permanent artist | 宮澤有斗 -Yuto Miyazawa-
  569. ^ 宮澤有斗 (@miyazawayuto) - Instagram
  570. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社, 2017 & p78-79.
  571. ^ 誠文堂新光社,やきものの教科書 2020, p. 15.
  572. ^ 「下野新聞」1998年(平成10年)2月22日 7面「美の誕生 77」「宮地 芳久(陶芸)」「深みのある青 追求」
  573. ^ 下野新聞社 1999, p. 182,183,226.
  574. ^ 1.障害者文化芸術振興の流れNo.22022年12月3日閲覧。
  575. ^ a b 「下野新聞」1988年(昭和63年)7月11日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 19」「村上 東市(益子)」「人の温かみ土に込める」
  576. ^ a b c 下野新聞社 1984, p. 141.
  577. ^ 下野新聞社 1999, p. 186-187.
  578. ^ a b c d やきもの窯元めぐり,造事務所 1999, p. 22.
  579. ^ "陶芸家・村上東市先生の仕事。". 【益子焼やまに】ギャラリーつれづれ誌. 2 September 2008. 2022年12月3日閲覧
  580. ^ a b c 村上東市、若林郁代、若林聳 3人展 2016年9月1日~9月15日”. やまに大塚 スタッフMのブログ (2016年9月1日). 2022年12月3日閲覧。
  581. ^ 小寺 1976, p. 141.
  582. ^ JTB 1993, p. 10-11.
  583. ^ JTB 1993, p. 100.
  584. ^ ㈲村澤陶苑2022年12月3日閲覧。
  585. ^ 村澤浩 作陶展”. 益子焼やまに大塚ブログ (2006年6月2日). 2022年12月3日閲覧。
  586. ^ 村田亜希 – 益子陶器市
  587. ^ 益子焼手づくり工房「室田嘉一郎」
  588. ^ 益子焼手づくり工房 室田窯ブログ
  589. ^ 室田窯(ムロタカマ)通販|BEAMS
  590. ^ 室田嘉一郎氏(髙14回卒/昭和37年・機械科) - 王友会・バーチャル同窓会/【王工の思い出を刻み続ける会】2022年12月5日閲覧。
  591. ^ 室田窯を訪ねる/栃木県益子の民藝”. YUYA|ちょっきんきりえの部屋 blog | SSブログ (2013年11月8日). 2022年12月5日閲覧。
  592. ^ 民芸の陶器・室田嘉一郎さんの急須です。”. 民芸、茶の湯の陶器の世界。和カフェの世界。 (2016年8月17日). 2022年12月5日閲覧。
  593. ^ もぎ まさし|益子焼 作家一覧|Mashiko-DB.net
  594. ^ "来年ちゃぶだい20周年記念イベント!!". うつわの店 ちゃぶだい. 12 December 2017. 2022年12月7日閲覧
  595. ^ a b c d e f g 下野新聞社 1999, p. 227.
  596. ^ 小寺 1980, p. 98-100.
  597. ^ 光芸出版,茶碗図鑑 1983, p. 128.
  598. ^ 「下野新聞」1989年(平成元年)5月8日付 14面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 38」「山口 孟(益子)」「伝統にこだわり続ける」
  599. ^ 山口陶芸店|益子町観光協会ホームページ
  600. ^ 歴史と伝統が薫る街~栃木・益子~ | Gooバイク情報2022年12月6日閲覧。
  601. ^ 大和知子(工房風和里)| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  602. ^ fuwaritomo (@fuwaritomo) - Instagram
  603. ^ "記念品の益子焼レリーフについて". パイオニアランジャパン. 27 April 2016. 2022年11月12日閲覧
  604. ^ 横山可依 – 益子陶器市
  605. ^ 吉澤 直樹| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  606. ^ 吉澤直樹 (@naokiyoshizawa) - Instagram
  607. ^ a b "作家紹介・作品". 東京、浅草、合羽橋。器と雑貨、時代箪笥のあるお店「soi」. 2022年12月10日閲覧
  608. ^ 陶工房編集部,誠文堂新光社 2020, p. 7,90-97.
  609. ^ 「下野新聞」2010年(平成22年)4月18日付 21面「益子に吹く風 県内の若手陶芸家たち 25」「吉田丈(よしだたけし)さん」「和洋の融合にこだわり」
  610. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社 2017, p. 47.
  611. ^ 「下野新聞」1989年(平成元年)7月17日付 8面「新・陶源境 とちぎの陶工たち 44」「四本 哲男(益子)」「失敗をバネに次の挑戦」
  612. ^ 四本哲男・宗八窯| 作家・窯元・販売店紹介 | 益子WEB陶器市
  613. ^ こんばんは。今日は陶芸家、四本哲男(よつもとてつお)さんを紹介します。… - Facebook
  614. ^ taro (@souhachigama) - Instagram
  615. ^ 若杉集|益子焼つかもと|益子焼最大の窯元 株式会社つかもと-芳賀郡
  616. ^ "「益子の原土を継ぐ」陶芸家 若杉 集さん". 土祭2021. 28 August 2015. 2022年12月11日閲覧
  617. ^ "若杉集さん". ろばの家 パパろばのひとりごと. 9 January 2016. 2022年12月11日閲覧
  618. ^ カテゴリ:若杉集 - うつわや釉
  619. ^ やきもの,近代文藝社 2018, p. 55.
  620. ^ "夏のフリーカップ♪". やまに大塚 スタッフMのブログ. 3 June 2009. 2022年12月11日閲覧
  621. ^ "若杉直美さんの陶器". 日々のつづれ織り - 楽天ブログ. 26 February 2020. 2022年12月11日閲覧
  622. ^ 益子焼つかもと [@mashiko.tsukamoto] (2018年4月6日). "本日より作家館にてー若林聳・郁代 二人展ー夫婦展開催中です。…". Instagramより2022年12月12日閲覧
  623. ^ 陶芸家渡辺治の紹介/東陶会会員
  624. ^ a b 飛雲窯
  625. ^ a b 飛雲窯 (@hyuun_gama) - Instagram
  626. ^ 工房 土の音(こうぼう つちのおと) | みやしろで暮らそっ
  627. ^ 「下野新聞」1997年(平成9年)3月30日 9面「美の誕生 36」「和田 安雄(陶芸)」「にじみ出る生命の息吹」
  628. ^ 和田安雄さん”. べにやニュース (2011年5月9日). 2022年12月14日閲覧。
  629. ^ 和田さん つづき。”. べにやニュース (2011年5月10日). 2022年12月14日閲覧。
  630. ^ 道祖土和田窯について
  631. ^ 「和の代の三人展」作家紹介"陶芸 赤澤正之"
  632. ^ 野の窯 石橋紀子 プロフィール
  633. ^ about – studiooval
  634. ^ studio-oval 苧坂恒治 (@koji_usaka) - Instagram
  635. ^ 浦口雅行先生 -陶芸家ご紹介-|トピックス|日本陶芸倶楽部
  636. ^ "焼き物と翻訳と私●大山ヴィクトリア". JTFバックアップ. 6 September 2013. 2022年11月3日閲覧
  637. ^ "Thank you very much for your support. 濱田庄司とバーナード・リーチの茅葺き長屋門再生と創造|栃木県益子(益子濱田窯 × 筑波大学大学院生 有志チーム)". 1 April 2022. 2022年11月3日閲覧
  638. ^ いつもの食卓で使える器に「美」を宿す、陶芸作家「陶 岡﨑」。”. Things(シングス)|新潟のローカルなWebマガジン (2022年12月23日). 2023年6月29日閲覧。
  639. ^ ゲルト・クナッパー・ギャラリー|略歴
  640. ^ "ぶながやの森 芸術縁日 11月21日・22日(土日)(このイベントは終了しました)". 大宜味村観光協会. 17 November 2020. 2022年11月12日閲覧
  641. ^ 柴田宋休 (@soukyu24220) - Instagram
  642. ^ ジョゼ窯古民家 | しろいし旅カタログ
  643. ^ 「朝日新聞」1999年3月14日付 朝刊 山梨版 「ディクドウムシュさん シルクロードが見えますか 「きらり」」
  644. ^ 下野新聞社 1999, p. 130,230.
  645. ^ "登り窯で焼いた力作40点展示 栃木の呉服店内ギャラリーで茂木町在住の椿さん". 下野新聞「SOON」. 9 January 2020. 2022年11月17日閲覧
  646. ^ ベウラの郷 椿巖三 (1983Beulah) - Facebook
  647. ^ 未来につなげる持続可能な芸術活動に取り組む陶芸家 - 産経ニュース
  648. ^ 誠文堂新光社,陶工房No.63 2011, p. 36-41.
  649. ^ 小寺平吉 1976, p. 241-242.
  650. ^ 糸島・志摩松隈にある物語のある器に出会える窯元「自然窯」”. meets糸島 (2023年8月21日). 2023年9月5日閲覧。
  651. ^ a b Vol.27 中国の金沢、景徳鎮で愉しむ工芸文化の香り|Rocky’s report from Shanghai”. 花椿 HANATSUBAKI|資生堂 (2022年9月26日). 2024年2月19日閲覧。
  652. ^ a b 『陶説』(448)「首都圏陶展見てある記」「安田 猛 作陶展」福田旻 P70 - 73 - 国立国会図書館デジタルコレクション 2024年2月19日、国会図書館デジタルコレクション デジタル化資料個人送信サービスで閲覧。
  653. ^ a b 日本の陶芸家、景徳鎮にアトリエを作って10年”. 東方網日本語版 (2015年1月26日). 2024年2月19日閲覧。
  654. ^ a b c d 景德鎮上的日本教父 - YouTube
  655. ^ a b 日本人陶芸家 「命ある限り、景徳鎮に居続けたい」”. 人民網日本語版 - 人民日報 (2015年1月27日). 2024年2月19日閲覧。
  656. ^ 地図 - Google マップ - やまに大塚
  657. ^ 枻出版社,焼き物の里を訪ねて益子・笠間 2009, p. 28.
  658. ^ 地図 - Google マップ - クラフトやまに
  659. ^ 地図 - Google マップ - もえぎ本店
  660. ^ 枻出版社,焼き物の里を訪ねて益子・笠間 2009, p. 18-19.
  661. ^ 地図 - Google マップ - もえぎ城内坂店
  662. ^ 枻出版社,焼き物の里を訪ねて益子・笠間 2009, p. 23.
  663. ^ 地図 - Google マップ - 陶庫
  664. ^ 枻出版社,焼き物の里を訪ねて益子・笠間 2009, p. 16-17.
  665. ^ 地図 - Google マップ - STARNET
  666. ^ 枻出版社,焼き物の里を訪ねて益子・笠間 2009, p. 14-15.
  667. ^ うつわ作家名鑑,枻出版社, 2017 & p76-79.

参考文献[編集]

「益子焼」の主要文献[編集]

インタビュー記事集[編集]

名鑑[編集]

「益子焼」を主題とした文献[編集]

「益子焼」の記事が記載されている文献[編集]

  • 芸術新潮編集部 著、芸術新潮編集部 編『日本やきもの紀行』株式会社新潮社〈とんぼの本〉、1985年7月25日、106-119頁。ISBN 9784106019241 :益子焼と笠間焼の情報が混在しているので注意。
  • 近藤京嗣『栃木県の民藝』ふろんてぃあ出版文化事業部〈Namazu books〉、1987年11月20日、11-78頁。 NCID BN12936431国立国会図書館サーチR100000002-I000001932067 
  • 黒田和哉 著、光芸出版編集部 編『図鑑 日本やきもの巡り』株式会社 光芸出版、1988年12月30日、50-60頁。 NCID BN03854427国立国会図書館サーチR100000002-I000001961322, R100000001-I35119410000107, R100000001-I43111128004427 
  • 株式会社講談社 編『掘り出し物を探しに廉売市へ やきもの市の楽しみ』野間佐和子〈講談社カルチャーブックス 47〉、1992年4月17日、86-89,94頁。ISBN 9784061980228 
  • 小山和『図説 日本の伝統工芸 東日本編』河出書房新社、1993年6月25日、52-54頁。ISBN 4309724876 
  • JTB『やきものの旅 東日本 訪ねてみたい20の窯里』JTB日本交通公社出版事業局〈JTBキャンブックス〉、1993年12月1日。ISBN 4533019862 
  • 市原穣『美しい和食器の旅 益子・笠間・会津本郷・及びその周辺』株式会社リブロポート、1996年10月2日、116頁。ISBN 4845710943 
  • 『日本のやきもの 伝統の窯元を訪ねて【東日本編】』日本放送出版協会、1997年6月25日、6-11,98-102頁。ISBN 4140803169 
  • 株式会社 誠文堂新光社『季刊 陶工房 No.12 特集 蓋ものをつくる 益子焼蓋もの 行平/土鍋/茶壺』株式会社誠文堂新光社〈Seibundo mook〉、1999年3月1日、2-5,7-58,102,106-107,109頁。ISBN 4416899076 
  • 株式会社造事務所『やきもの窯元めぐり 全国名窯と韓国探訪』株式会社大泉出版、1999年8月15日、17-24,178頁。ISBN 9784278053012 
  • 日本放送協会日本放送出版協会 編『窯場巡りでやきものに親しむ』日本放送出版協会〈NHK趣味悠々〉、2000年2月1日、6-17頁。ISBN 9784141882930 
  • (株)キークリエイション 編『東京周辺 小さな窯元めぐり』弘済出版社〈ニューガイド 私の日本 α 29〉、2000年11月1日、130-143頁。ISBN 9784330619002 
  • 『やきものを愉しむ 陶芸生活のすべて◆作陶と盛り付けと器』株式会社 実業之日本社〈実用百科〉、2000年12月6日、48-49,138-139,161頁。ISBN 9784408625386 
  • 『やきものの里・窯元めぐり[全国版]』株式会社交通新聞社〈日本の旅シリーズ〉、2002年8月10日、22-31頁。ISBN 9784330714028 
  • 中島誠之助 中島由美『週刊 やきものを楽しむ』株式会社小学館〈小学館ウィークリーブック〉、2003年6月17日。ISBN 9784763687234NCID BA8513835X国立国会図書館サーチR100000002-I000004166379 
  • 文・青木宏,写真・乾剛『益子・笠間』〈窯別ガイド 日本のやきもの〉2003年12月6日。ISBN 4473019411 
  • 小穴康二,森山事務所(森山弥生),清沢浩子,森泉麻美子,村山真由美 編『やきものを楽しむ旅』株式会社世界文化社〈ほたるの本〉、2005年5月1日、20-21,23,25,27頁。ISBN 4418052100 :笠間焼との共同記事。
  • 佐藤秀人 編『器を楽しむ』株式会社世界文化社〈家庭画報特選〉、2004年5月1日、70-73頁。ISBN 9784418041213 
  • やきもの愛好会 編『よくわかる やきもの大事典』株式会社 ナツメ社、2008年12月11日、158-163頁。ISBN 9784816345838 
  • 『焼物の里を訪ねて 益子・笠間 器の里、最新ガイド。』株式会社 枻出版社〈エイムック 1816〉、2009年10月20日。ISBN 9784777914579 
  • 一柳明宏,Discover Japan編集部 編『ニッポンの手仕事』株式会社枻出版社、2011年8月20日、58-59頁。ISBN 9784777920471 
  • 株式会社 誠文堂新光社『季刊 陶工房 No.62 益子焼・笠間 新しき陶貌』誠文堂新光社〈SEIBUNDOU MOOK〉、2011-19-01。ISBN 9784416811184 
  • 株式会社 誠文堂新光社『季刊 陶工房 No.63 益子焼 変革のとき』誠文堂新光社〈SEIBUNDOU MOOK〉、2011年12月1日。ISBN 9784416811191 
  • 萩原健太郎,久野恵一 監修『民藝の教科書① うつわ』株式会社グラフィック社、2012年9月15日、110-116,137頁。ISBN 9784766123449 
  • 森孝一 監修『器の教科書 やきものの名品を完全解説』株式会社宝島社〈e-MOOK〉、2014年1月6日、74-75頁。ISBN 9784800219381 
  • 永峰美佳 著、坂井編集企画事務所,酒井基樹,浅野靖菜 編『普段使いの器を探して やきものの里めぐり』株式会社JTBパブリッシング〈楽学ブックス【趣味 1】〉、2014年5月1日、140-147頁。ISBN 9784533096242 
  • 久野恵一 著、笠井良子(グラフィック社) 編『暮らしの道具カタログ』株式会社グラフィック社〈民藝の教科書 6〉、2014年6月25日、108頁。ISBN 9784766126112 
  • 河野惠美子(監修)『ゼロから分かる!やきもの入門』株式会社 世界文化社、2017年7月1日、72,122-123,142,146頁。ISBN 9784418172221 
  • 栃木県立博物館 編『第120回企画展 とちぎの技・匠』栃木県立博物館〈とちぎ版文化プログラム リーディングプロジェクト事業〉、2018年4月28日、38-40,93,96頁。 NCID BB26220229国立国会図書館サーチR100000002-I029053173, R100000001-I36111110205040 
  • 佐々木幹雄,齋藤正憲 編『やきもの つくる・うごく・つかう』株式会社近代文藝社、2018年5月20日、45-56頁。ISBN 9784773380491 
  • 仁木正格『わかりやすく、くわしい やきもの入門』株式会社 主婦の友社、2018年12月31日、82-83頁。ISBN 9784074354658 
  • 陶工房編集部 編『やきものの教科書 基礎知識から陶芸技法・全国産地情報まで』誠文堂新光社〈陶工房BOOKS〉、2020年4月24日、13,15,17,21,23,29,37,74,119,125,159,166頁。ISBN 9784416620069 
  • 暮らしの図鑑編集部 編『民藝と手仕事 長く使いたい暮らしの道具と郷土玩具61×基礎知識×楽しむ旅』株式会社翔泳社〈暮らしの図鑑〉、2020年10月22日、28-29,134-135,172-175,208,210,214頁。ISBN 9784798165455 

「益子焼の陶芸家」の記事が記載されている文献[編集]

  • 光芸出版編集部 編『現代陶芸 茶碗図鑑』株式会社 光芸出版、1983年8月1日。 
  • 光芸出版編集部 編『最新 現代陶芸作家事典 作陶歴 技法と作風』株式会社光芸出版、1987年9月30日。ISBN 9784769400783 
  • 光芸出版編集部 編『現代陶芸 茶陶図鑑』株式会社 光芸出版、1991年12月25日。ISBN 4769400950 
  • 『うつわ作家名鑑 保存版 人気ギャラリーと目利きが選ぶうつわ 400点収録!』株式会社枻出版社〈エイムック 3900 Discover Japan_DESIGN〉、2017年12月10日。ISBN 9784777948871 
  • 陶工房編集部『粉引の器 その発想と作り方』株式会社誠文堂新光社、2020年7月22日、134,136-137,141頁。ISBN 9784416620076 

子ども向け解説本[編集]

  • 金田昌司(監修),小川洋(文),市川成憲(写真) 著、株式会社アルバ 編『焼き物をつくる職人さん「益子焼」』株式会社ポプラ社〈日本の職人さん 1〉、1998年4月。ISBN 9784591056851 :子ども向けの「益子焼」解説本。益子焼陶芸家である三村北土(孝夫表記)の他、「北土窯」三村家総出で益子焼解説に携わっている。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]