田辺信宏

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田辺 信宏
たなべ のぶひろ
生年月日 (1961-08-20) 1961年8月20日(57歳)
出生地 日本の旗 日本 静岡県静岡市
出身校 早稲田大学政治経済学部
前職 学習塾職員
大学講師
所属政党 無所属
公式サイト 田辺のぶひろ ホームページ

当選回数 3回
在任期間 2011年4月13日 - 現職

選挙区 旧静岡市選挙区
当選回数 3回
在任期間 1995年 - 2003年9月25日

当選回数 1回
在任期間 1990年4月 - 1994年
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田辺 信宏(たなべ のぶひろ、1961年8月20日 - )は、日本政治家保護司である[1]静岡県静岡市長(3期)。

静岡市議会議員(1期)、静岡県議会議員(3期)を歴任した。

来歴[編集]

静岡県静岡市生まれ。静岡市立城内小学校、静岡市立城内中学校静岡県立静岡高等学校早稲田大学政治経済学部卒業。早大を卒業した1985年松下政経塾に入塾。1987年からイギリスサセックス大学に留学し、国際関係論を専攻した。1990年に松下政経塾を卒塾し、学習塾に勤務する[2][3]。その後静岡産業大学講師、静岡工科自動車大学校特別講師、早稲田大学マニフェスト研究所客員研究員、大樹総研特別研究員を務めた。

1990年4月、静岡市議会議員選挙に出馬し、初当選を果たした。1994年の市議選には出馬せず、1995年静岡県議会議員に鞍替えする。県議選には、1995年、1999年2003年と3回当選。

2003年9月25日、3期目の任期途中に県議を辞職[4]。同年11月9日に行われた第43回衆議院議員総選挙に、静岡1区から無所属で出馬するも落選した。

2005年9月11日に行われた第44回衆議院議員総選挙に、静岡1区から無所属で出馬するも落選した。

2010年5月、翌2011年の4月に行われる静岡市長選挙への出馬を表明[5]。選挙戦では、2011年3月11日に発生した東日本大震災を受け、「安心・安全な街づくり」を掲げて静岡市の災害対策の見直しを表明[1]。また、児童の医療費助成の拡大や観光の強化による景気回復、事業仕分けの実施による行財政改革を公約に掲げ[6]自由民主党連合静岡の支援も受ける。

2011年4月10日、静岡市長選挙において減税日本公認の海野徹らを破り、当選を果たした。2015年4月12日の同市長選挙で再選[7]2019年4月7日の同市長選挙で自由民主党・連合静岡などの推薦を受け盤石の組織戦を展開した[8]が得票率は50%を下回り[9]、前回の選挙から4万6千票余りの得票数を減らし、無所属 元市長の天野進吾らから逃げ切り、辛くも3選を果たした[10][11]

選挙結果[編集]

2011年4月

※当日有権者数:584,696人 最終投票率:52.58%(前回比:ポイント)

候補者名年齢所属党派新旧別得票数得票率推薦・支持
田辺信宏49無所属135,224票45.1%自由民主党
海野徹61減税日本125,419票41.9%
安竹信男64無所属39,275票13.0%

2015年4月

※当日有権者数:580,292人 最終投票率:48.42%(前回比:-4.16ポイント)

候補者名年齢所属党派新旧別得票数得票率推薦・支持
田辺信宏53無所属184,856票67.0%自由民主党・公明党新党改革
高田都子62無所属68,895票25.0%
松浦敏夫62無所属22,066票8.0%日本共産党

2019年4月

※当日有権者数:584,837人 最終投票率:48.76%(前回比:+0.34ポイント)

候補者名年齢所属党派新旧別得票数得票率推薦・支持
田辺信宏57無所属138,454票49.6%自由民主党・連合静岡
天野進吾77無所属107,407票38.4%
林克63無所属33,322票12.0%日本共産党・新社会党

静岡市長としての「静岡二重行政問題」[編集]

現職の川勝平太静岡県知事との間に深刻な対立を抱える。2016年、田辺は川勝を「ふじの国の国王」と批判。これに対して、川勝は「個人的な中傷」として取りあわなかった。

地元・静岡市出身の田辺に対し、川勝は静岡県から見ていわゆる「外様」である大阪府出身。川勝は大阪都構想を掲げた橋下徹と相通じる政治姿勢で、全国の政令指定都市での二重行政を「無駄」とし、一元化を推進する立場。一方、田辺は大阪都構想に反対した平松邦夫の姿勢に相通じる二重行政を容認する立場(これは言い換えるとある程度二重行政を解消することが可能である総合区の導入にも反対していることを意味する)で、両者は静岡市にまつわる様々な問題(とりわけ衰退の著しい静岡市内商業地域の再開発問題)について対立している。また沼津市の「三つ目ガード解消高架工事問題」での川勝の解決案など、特に県中部地域住人が「(知事の支持基盤がある県東部ばかり優先して)公平性を欠く」と不満を抱いていることも、静岡県と静岡市の対立の根底にある。

川勝知事と田辺市長が対立している問題[編集]

主張・発言[編集]

  • 2011年 市長選を大接戦の末に制した後、『もう浪人には戻りたくない』と周辺に漏らした。[22]
  • 2012年1月6日 当時の橋下徹大阪市長の政治手法について、「独裁は絶対にダメだ。橋下市長と私は決定的に手法が違う」と述べ、「独裁は長続きしないことは、北朝鮮の情勢を見ても明らかだ。」と語気を強めた。[23][24]
  • 2014年 静岡県、静岡市・浜松市が目指した主要国首脳会議(サミット)の誘致で、田辺市長は県に説明なく、誘致を断念する意向を外務省に伝えた。川勝知事は慌てて火消しに走ったが、結局、会場は伊勢志摩(三重県)に決まった。[25]
  • 2015年 田辺市長は、LRT次世代路面電車)の導入[26]を公約に掲げていたが実現はしていない。なお、2019年3月20日 静岡青年会議所主催の静岡市長選挙 公開討論会席上で、天野進吾候補に「そういえば、LRTってどうなったの?」と質問され、田辺候補は「LRTは多額の予算がかかり実現できない」と言葉に詰まる場面があった。[27]
  • 2015年7月23日 川勝知事と田辺市長による初会談の場において、知事に「君(きみ)」と呼ばれた田辺市長が「君、君と言うが静岡市長だ。ずっと気になっていた」とかみつくと、知事も、市へ出向している県職員の処遇に関し「部下がいなくて孤立している」と苦言を呈するなどけん制し合った。[28][29]
  • 2017年4月21日 川勝平太知事が「(六月の知事選で)投票率が50%に満たなければ、当選してもすぐに辞職する」と発言したことに対し「公的におっしゃったことなので、責任を持ってくださいと申し上げたい」と述べた。[30]
  • JCHO桜ヶ丘病院移転問題)田辺市長が進める清水庁舎跡地への移転と、住民が求める隣の桜ヶ丘公園への移設とで意見が対立している問題で、田辺市長は(移転先は津波浸水区域)「防災も大事だが経済も大事。理解してほしい」と求めたが、住民の「結論ありきだ」との怒号で収拾がつかなかった。[31][32]なお、2019年4月「県医療救護計画」では、津波浸水想定区域に開設・移転する病院は救護病院に指定しないと明記されている。[33]
  • 2018年4月8日 大相撲春巡業(静岡市)での挨拶で「兵庫の宝塚市長(中川智子)が女性という理由で、土俵の下であいさつさせられました」と、土俵を女人禁制とする相撲界の伝統に触れた。[34]
  • (歴史文化施設建設問題)2018年11月8日新たな遺構が発見されたことに伴い、川勝知事が歴史文化施設建設の計画見直しを求めたことについて、田辺信宏市長は定例記者会見で「見直すことは考えていない」と述べ、県の求めには応じない姿勢を示した。[35]なお、田辺市長が観光の目玉とする歴史文化施設の概算事業費は62億円[36]、展示目玉は本物ではなく「レプリカ」で、久能山東照宮所蔵の「歯朶具足」、静岡浅間神社所蔵の「紅糸威腹巻」のレプリカ制作の費用として7千万円を見込んでいる。[37]
  • (清水庁舎移転問題)[38][39]2019年3月19日、テレビ静岡 市長立候補予定者討論の場で、清水庁舎移転に関して、天野進吾候補が「庁舎は壊さず、図書館公民館など、子供たちの学びや市民の憩いの場にしたい」と述べた事について、田辺候補は、「清水区の図書館は桜橋(清水中央図書館)にすでに1つあるので二重投資でムダ」と言い返す場面があった。 天野進吾候補は、「清水庁舎内に図書館を設置するのにそれほど費用はかからない」と反論している。[40]なお、静岡市は清水庁舎の解体・移設費用として約85億~90億円を見込んでいる。[41]また、2019選挙時に行われた出口調査では、「反対」が23・5%、「どちらかといえば反対」を合わせると42%に上った。「賛成」「どちらかといえば賛成」は計27・9%反対は「知らない」なども含む六つの選択肢の中で最も多く、移転に対する市民の賛同を得られていない現状が浮き彫りになった。[42]
  • (清水区振興策)2019年3月19日、テレビ静岡 市長立候補予定者討論の場で、清水区振興について問われた際に、天野進吾候補は「清水市静岡市の合併のモデルとしたのは、博多福岡なのです、今の福岡市は成功している、今一度、博多の良さと精神を学び・・・」と述べていたところ、田辺候補は、「清水は今でも活気がありますよ!港まつりのかっぽれを見て下さい」と口を挟み、天野進吾候補は、「かっぽれだけで活気があるとか言うなんて清水区民が可哀想ですよ、(清水区民を)バカにしているのですか」と一喝する場面があった。[43]なお、清水区では「清水への企業誘致が進まない」「農業や中山間地の振興をどう考えているのか」などの住民からの不満が噴出しており、合併後の人口減少率は旧静岡市が1%なのに対し、由比、蒲原両町を含む旧清水市は8%に上るなど人口流出も突出している。[44]
  • 2019年3月20日 静岡青年会議所主催の静岡市長選挙 公開討論会[45]席上で、田辺市長は「この8年で節約に節約を重ねて、市債残高は400億円も減らした、これからは投資の時代です」と述べた、天野進吾候補は「何も仕事をしなければ、お金は貯まるでしょう」と切り返す場面があった。なお、読売新聞によると「田辺市長就任時の11年度末から18年度末までの8年間で、市民の借金にあたる市債残高は4869億円で、900億円増えた。新年度予算案では50億円が不足し、基金から取り崩して穴埋めした」と報じている。[46]また、公開討論会[47]席上で、田辺市長は、「認知症の健康寿命75歳、認知症に特化した総合病院を作る」との政策を述べた。77歳で喜寿を迎えた天野進吾候補は「静岡市には全国でもトップの実績がある、静岡てんかん・神経医療センターという病院があります」「認知症でお困りの方は是非、そちらへ行って下さい。病院の紹介でした。」と切り返し、会場から笑いがおこる場面があった。[48][49][50]
  • 2019年3月24日 静岡市長選挙の第一声で田辺候補は、「ワールドクラスの世界に輝く静岡を作っていきたい」と述べた。[51]なお、政令指定都市人口ランキングで静岡市は唯一、70万人を割り込みワースト記録となっている。[52]ふるさと納税の収支についても、年間7億2千万円が市外に流出しており、ワースト2位の浜松市-9,800万円と比べても突出しており、県内1位のワースト記録となっている。[53]
  • 2019年4月8日市長就任後 田辺市長は、県庁を訪れ川勝知事に「選挙も終わりノーサイドにしたい」と伝えた。川勝知事は「私と選挙を戦った訳でも無いのにノーサイドの意味がわからない」「(不仲を)ちゃらにしたいなら、市民がつきつけた批判を謙虚に受け止め、話し合うことが大事」と語り、清水区の庁舎・病院移転や、歴史文化施設の整備計画を見直すよう、あらためて求めた。なお、田辺市長は庁舎・病院移転は「スピード感を持って市街地の活性化策を考えなければいけない」と話し、計画変更の考えはないことを強調した。[54]
  • 2019年4月8日SBSイブアイしずおか「清水区民の意見を持って、田辺信宏市長に直撃インタビュー」で「清水で厳しい結果が出た理由、清水活性化の具体策」を問われた際に田辺市長は、終始返答をはぐらかし明確に返答できなかった。また、「4年後に、清水の街は確実に良く変わっていますか?」の質問にも答えず再質問された際には、「政策の実行にはなかなか時間がかかる」などと答え良くなっていると返答できなかった。なお、街頭インタビューでは、「(田辺信宏が当選し)清水の街も終わったなと思った」「清水駅前にスタジアムを作って欲しかったのに」「これまでの2期8年なんにもしなかった」「県と市が連携できない人だと街はよくならない」など厳しい意見が相次いだ。番組では、「清水庁舎と病院移転を責任を持って進めて行くと言われていましたが、清水区民はそこを問題視している」「田辺市長に対する市民の不満が数字としてはっきり表れた」「清水区では田辺市政にNOを突き付けたかたち」と締めくくった。[55]
  • 2019年4月8日 厳しい選挙戦を終え田辺信宏市長は、「現市政に厳しい声があることは謙虚に受け止めたい。説明したつもりだが、伝わっていなかったことがある」得票率が50%を下回る苦戦をこう振り返った。天野進吾氏が立候補を表明した当初、陣営幹部からは「勝つのは当然。圧勝しなければ」との発言さえ飛び出した。選挙戦では清水区に重点を置き「清水港に水族館を建設して世界から人を呼び込み、にぎわいをつくる」と訴えた。選挙結果では清水区は45・4%にとどまり、同区では天野氏に3・2ポイント差まで迫られた。肝心の同区民からは「清水の市街地はバスの本数が少ないし、港町なのに津波対策が十分でない。インフラ整備の面で旧静岡市と差がありすぎる。世界に輝く前に足元を輝かせてほしい」と厳しい注文が出された。選挙後、「自民党に推薦団体、JAなどがフル稼働して、これだけ差を詰められたのは本人に問題があったのではないか。この1、2年で結果を出さなければ、その先はない」。陣営関係者は苦り切った表情で田辺氏に苦言を呈した。[56]
  • 2019年4月18日再選後初めてとなる定例記者会見において、公約であるサッカースタジアム建設は「だいたいの見通しとして何年後にどれくらいの予算を考えているか」の問いに田辺市長は「そこまでの話に至っていない」とスタジアムを建設する意向すら示さなかった。また、川勝知事が県と市の連携のために静岡市へ副市長などの役職へ職員を出向させる案を述べている件について、田辺市長は「直接私に述べて頂きたい!」と不快感を露わにした。なお、同番組の取材により、県職員の市への出向については、事前に県と市の幹部の間で話し合われており、田辺市長の事前了解も得られていたことがわかっている。[57]
  • 就任当初から道州制を掲げ、名古屋を中心とした東海圏で、静岡県を2つに分割して特別自治体とする案を挙げている。[58][59]

過去 市長選挙での公約[編集]

  • 2011年 市長選 『議会の定数削減、行政改革』[60]
  • 2015年 市長選 『市民七十万人の活力維持』[61]
  • 2019年 市長選 『歴史博物館建設など公共投資による経済活性化』[62]

朝鮮通信使ユネスコ世界記憶遺産登録[編集]

  • 2012年4月7日 田辺市長は朝鮮通信使のユネスコ世界記憶遺産登録を願い、第56回静岡まつり在日本大韓民国民団が初参加し、朝鮮通信使行列を行った。田辺市長は、「朝鮮通信使行列には、これからも参加してもらって、祭りを盛り上げてほしい」と語った。[63]なお2012年以降、民団による朝鮮通信使行列は現在(2019.4第63回)まで毎年行われている。[64][65]
  • 2014年6月20日 田辺市長は、市議会総括質問で「朝鮮通信使」のユネスコ世界記憶遺産登録を目指す推進組織への参加を表明した。[66][67][68][69]
  • 2018年10月31日 「朝鮮通信使に関する記録」のユネスコ世界記憶遺産への登録が決定。[70]
  • 観光の目玉として建設を予定している「歴史文化施設」において、ユネスコ世界の記憶と朝鮮通信使を展示予定となっている。[71]

著書[編集]

  • 山田宏・田辺信宏著、東京政経塾編 「腐敗なき政治 : 日本の議員が見た英国総選挙」 ぱる出版、1992年 ISBN 9784893863119

脚注[編集]

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  1. ^ a b 「静岡市長に田辺氏 ― 海野、安竹氏を破る ― 「安心・安全」訴え浸透」 『中日新聞』(中日新聞東海本社) 2011年(平成23年)4月11日付朝刊 第12版第1面
  2. ^ 田辺のぶひろホームページ プロフィール”. 2011年4月12日閲覧。
  3. ^ 静岡新聞 (2011年4月11日). “静岡市長に田辺信宏氏 海野氏、再び及ばず”. 2011年4月12日閲覧。
  4. ^ 田辺信宏プロフィール松下政経塾
  5. ^ 「組織力に安心感 ― 静岡市長選 田辺さん「協調奏功」 ― 防災を最優先課題に」『中日新聞』(中日新聞東海本社) 平成23年(2011年)4月11日付朝刊 第12版第19面
  6. ^ 静岡を希望の岡にするプロジェクト 10項目の約束”. 2011年4月12日閲覧。
  7. ^ “静岡市長に田辺氏再選 浜松は鈴木氏3選”. 静岡新聞. (2015年4月13日). オリジナルの2015年4月14日時点によるアーカイブ。. http://megalodon.jp/2015-0414-2203-03/www.at-s.com/news/detail/1174185904.html 2015年4月14日閲覧。 
  8. ^ 2019年4月4日 産經新聞 静岡市長選 磐石の田辺氏を追う天野氏 勝負どころは清水区か
  9. ^ 2019年4月10日 産經新聞 【統一地方選】静岡市長選 田辺氏、予想外の苦戦 県との連携など課題山積
  10. ^ 2019年4月8日 日本経済新聞 静岡市長選 田辺氏、逃げ切り3選 清水区で苦戦
  11. ^ “静岡市長選、3選の田辺氏「清水との一体感醸成が課題」”. 産経新聞. (2019年4月7日). https://www.sankei.com/politics/news/190407/plt1904070046-n1.html 2019年4月8日閲覧。 
  12. ^ 2017年3月12日放送 13:00 - 13:54 TBS 「噂の!東京マガジン 住民困惑!県知事と市長が病院移転で対立」
  13. ^ 2019/02/25 無風から一転、三どもえに/静岡市長選|社会現象ニュース/SGN
  14. ^ 2018年11月15日 静岡経済新聞 川勝VS田辺1 ”歴史博物館”建設は棚上げを!
  15. ^ 2019年3月7日 静岡朝日テレビ 静岡市歴史文化施設で市長vs知事!?
  16. ^ 静岡経済新聞 2018年11月16日 「甲冑の値段」から考える幸せとは?
  17. ^ 2018年5月12日 産經新聞 知事VS静岡市長、舌戦再び 災害救助法改正案で権限めぐり
  18. ^ 2014年6月30日 SBSニュース 静岡県知事・川勝平太が田辺信宏静岡市長に不満!?-東静岡のスタジアム問題に関して-
  19. ^ 2014年6月24日 静岡新聞 川勝平太静岡県知事vs田辺信宏静岡市長-三保の松原問題において-
  20. ^ 2018年6月27日 静岡新聞 静岡市長が発言撤回 リニア合意で県抗議、知事「信用を失った」
  21. ^ 2018年8月12日 中日新聞リニア 大井川水量回復で対立
  22. ^ 中日新聞 2019年3月1日 無風一転 2019静岡市長選(下) 現職と知事 溝深く」
  23. ^ 読売新聞  2012年1月9日 静岡市長「橋下市長の独裁…絶対にダメだ。独裁が長続きしないのは北朝鮮を見ても明らか」
  24. ^ 静岡辛口ニュース  2012年1月9日 静岡市長「橋下市長の独裁…絶対にダメだ。独裁が長続きしないのは北朝鮮を見ても明らか」
  25. ^ 中日新聞 2019年3月1日 無風一転 2019静岡市長選(下) 現職と知事 溝深く」
  26. ^ トップインタビュー 田辺信宏・静岡市長
  27. ^ 静岡青年会議所 静岡市長選挙「公開討論会」
  28. ^ 中日新聞 2019年3月1日 無風一転 2019静岡市長選(下) 現職と知事 溝深く」
  29. ^ 川勝知事と田辺市長の対談150723
  30. ^ 中日新聞 2017年4月22日 50%未満辞職 静岡市長「発言に責任を」
  31. ^ 2017年2月6日 静岡県 静岡市 病院の移転を巡りタウンミーティング
  32. ^ 2017年5月15日 静岡市清水まちなかタウンミーティングの開催報告
  33. ^ 2019年4月1日 病院の移転先は津波浸水想定区域 地元自治体が「舌戦」
  34. ^ 日刊スポーツ 2018年4月9日 男性市長からも女性を土俵にの声 静岡市長変革願う
  35. ^ 2018/11/9 静岡新聞 静岡市長「見直し考えず」 旧青葉小跡地の歴史文化施設
  36. ^ 平成28年 静岡市 平成27年度(仮称)静岡市歴史文化施設建基本計画
  37. ^ 2018.11.15 静岡経済新聞 川勝VS田辺1 ”歴史博物館”建設は棚上げを!
  38. ^ プライムニュースしずおか 2019年2月9日 静岡市の清水庁舎移転計画/反対署名7116人分提出
  39. ^ 産經新聞 2018年2月3日清水庁舎移転、反対意見でも方針不変
  40. ^ プライムニュースしずおか 2019年3月19日 立候補予定者の人となり、考える政策をお伝えします。
  41. ^ 2019/03/21 読売新聞 静岡市政の課題〔上〕「ハコモノ」是非問う
  42. ^ 2019/04/12 静岡新聞 静岡市役所清水庁舎の移転「反対」42% 市長選期日前出口調査
  43. ^ プライムニュースしずおか 2019年3月19日 立候補予定者の人となり、考える政策をお伝えします。
  44. ^ 2019/03/22 読売新聞 静岡市政の課題[下 受け皿不足若者流出]
  45. ^ 静岡青年会議所 静岡市長選挙「公開討論会」
  46. ^ 2019/03/21 読売新聞 静岡市政の課題〔上〕「ハコモノ」是非問う
  47. ^ 静岡青年会議所 静岡市長選挙「公開討論会」
  48. ^ 静岡青年会議所 静岡市長選挙「公開討論会」
  49. ^ 静岡青年会議所 静岡市長選挙「公開討論会」
  50. ^ 2019年3月22日 静岡新聞 静岡市長選 立候補予定者討論会の詳報
  51. ^ 2019年3月24日 静岡朝日テレビ 静岡・浜松は三つどもえ 受け皿不足若者流出]
  52. ^ 2018年10月1日現在の自治体構成 政令指定都市 推計人口と国勢調査人口 受け皿不足若者流出]
  53. ^ 2019年1月12日 中日新聞 ふるさと納税 開く収支格差 ◆17年度 静岡市最下位
  54. ^ 2019年4月9日 中日新聞 静岡市長、田辺さん3選 知事「批判を謙虚に」
  55. ^ 2019年4月8日 SBSイブアイしずおか 【静岡市長選挙】清水区民の意見を持って、田辺信宏市長に直撃インタビューしてきました。
  56. ^ 2019年4月10日 産經新聞 【統一地方選】静岡市長選 田辺氏、予想外の苦戦 県との連携など課題山積
  57. ^ 静岡朝日テレビ 2019年4月18日 知事会見での発言に田辺市長反論
  58. ^ 時事通信 トップインタビュー田辺信宏・静岡市長
  59. ^ 2014年 1月25日 新・地方自治ニュース2013 No.20 「しずおか型特別自治市制度」提案の意義
  60. ^ 2011年4月12日 日本経済新聞 静岡市長「オール与党」田辺氏、公約実現の道筋見えず
  61. ^ 2015年4月1日 中日新聞 静岡市長選 3氏の公約
  62. ^ 2019年3月26日 静岡新聞 静岡、浜松市長選の公約そろう 現新、賛否分かれる
  63. ^ 民団新聞 2012年4月13日静岡祭に民団初参加…朝鮮通信使 善隣友好を願い
  64. ^ 静岡まつり公式サイト
  65. ^ 東洋経済日報 2012年4月13日 <在日社会>日本各地で韓日交流盛ん
  66. ^ 静岡市の田辺信宏市長 間違いなくスパイ
  67. ^ 静岡新聞
  68. ^ 静岡市 平成26年6月定例会総括質問通告一覧
  69. ^ 韓国が世界記憶遺産に登録申請する朝鮮通信使とは
  70. ^ 静岡市 「朝鮮通信使に関する記録」のユネスコ「世界の記憶」への登録が決定しました!
  71. ^ さきがけミュージアム 静岡市観光交流文化局 歴史文化課

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

公職
先代:
小嶋善吉
Flag of Shizuoka, Shizuoka.svg 静岡市長
第3-4代:2011年 -
次代:
(現職)