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  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 10:40 . . (+366). .106.184.133.106 (会話)(平成: 宮中では答礼晩餐会(リターンバンケット)や園遊会で女性皇族が和服礼服を着られるが、明治以来、洋服が和服より格上という認識は変わらない<ref>青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」20ページ彬子女王著「明治宮廷の華」</ref>。)
  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 10:30 . . (+869). .106.184.133.106 (会話)(昭和 1945年の終戦後: 第二次世界大戦後も時世に配慮し宮中服は続き、1951年の貞明皇后崩御時も香淳皇后以下の妃は黒の宮中服で臨んだ。その後、打掛のような「お掛け」が香淳皇后から直宮の3妃に送られ、新年祝賀の行事は白羽二重の着物の上に、帯留なしで少し細い丸帯文庫結びし、その上から「お掛け」を羽織り、手には象牙の扇子を持たれる礼装が続く。1954年7月1日「内閣及び総理府関係法令の整理に関する法律」により、宮中服、お掛けなど戦中の服制を含む明治以来の服装令は廃止される<ref>青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」18ページ,19ページ彬子女王著「明治宮廷の華」</ref>。)
  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 10:23 . . (+4). .106.184.133.106 (会話)(昭和 1945年の終戦まで: 宮中服を制定)
  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 10:21 . . (+815). .106.184.133.106 (会話)(昭和 1945年の終戦まで: 1944年10月30日に皇室令8号「女子の宮中新通常服」で制定された服。元禄袖の上衣に行灯袴、足元はパンプス。海外からの輸入が禁止され洋服生地が入らなくなり、無地の和服地で上下が一反分で作れ、帯が無く簡単に着られた。1940年の男子の国民服が制定、1942年の婦人標準服として腰丈の着物ともんぺが制定され、国民と共にある皇室で国民生活に配慮し宮中服が考案された。皇族妃以上は紋緞子、女官以下は綸子を礼装に、平常時は皇族妃も紋綸子または洋服地<ref>青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」18ページ彬子女王著「明治宮廷の華」</ref>。)
  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 10:10 . . (+78). .106.184.133.106 (会話)(明治・大正時代: 女性は和服が主で、宮中でも小袿だった。)
  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 09:58 . . (+397). .106.184.133.106 (会話)(明治・大正時代: 1872年に太政官布告で「大礼服並上下一般通常礼服ヲ定メ、衣冠祭服トナシ、直垂直衣等ヲ廃ス」として和服は祭事のみで、洋服が正式になった<ref>青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」11ページ彬子女王著「明治宮廷の華」</ref>。)
  • (差分 | 履歴) . . 和服‎; 09:54 . . (+377). .106.184.133.106 (会話)(明治・大正時代: 1881年に勅任官奏任官の夫人に対し袿袴の制に定められ、大正末頃まではを着用する人が多かった。臣下の女性にとって洋服は高価なため<ref>青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」11ページ彬子女王著「明治宮廷の華」</ref>。)

2018年4月16日 (月)