「2乗3乗の法則」の版間の差分

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また一般に、スケールの異なる物体や[[系]](システム)を比較する際には、[[無次元数]](無次元量)の整合も求められる場合がある。たとえば、[[レイノルズ数]]は代表長さによって値が変わり、これも抗力や揚力に影響する可能性がある<!--具体的には、D(L) = 0.5 V^2 S C_{D(L)} の S が変わるのがこの法則、C_{D(L)} が変わる(かもしれない)のがレイノルズ数、という感じか-->。
 
==関連文献==
*R. McNeill Alexander, ''Dynamics of dinosaurs and other extinct giants'', Columbia University Press, New York, 1989, ISBN 0-231-06666-X (Hardcover).
*Steven Vogel, ''Cat's Paws and Catapults'', W. W. Norton & Company, Inc., New York, 1998, ISBN 0-393-04641 (Paperback).
*Stephen A. Wainwright, ''Axis and Circumference: The Cylindrical Shape of Plants and Animals'', Harvard Univ Press,
**(Hardcover) 1988, ISBN 0-674-05700-7.
**(Paperback) 1999, ISBN 1-58348-221-0.
**(日本語訳)『生物の形とバイオメカニクス』[[本川達雄]] 訳、東海大学出版会、1989年、ISBN 4486010760。 - スケールの効果よりは形状に着目した記述が主。
 
==関連項目==
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