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「津久見市」の版間の差分

→‎歴史: 近現代を近代、戦後・現代に分離
(→‎近現代: つくみイルカ島開業を加筆。)
(→‎歴史: 近現代を近代、戦後・現代に分離)
* [[1591年]](天正19年) - 保戸島法照寺創建。
 
=== 近代 ===
江戸時代、北部は[[臼杵藩]]領、南部は[[佐伯藩]]領だった。
 
* [[1933年]](昭和8年)4月1日 - 津久見町・青江町・下浦村が新設合併し津久見町(新町制)となる。
* [[1945年]](昭和20年)7月25日 - [[保戸島空襲]]。保戸島国民学校が被害を受ける。
 
=== 戦後・現代 ===
* [[1950年]](昭和25年)[[9月13日]] - 津久見と福浦を結ぶ定期船が沈没。死者28人<ref>「乗客二十八名死亡 定期船、岸壁に激突して真っ二つ」『日本経済新聞』昭和25年9月15日3面</ref>。甘夏柑名称登録。
* [[1951年]](昭和26年)4月1日 - 津久見町・日代村・四浦村・保戸島村が新設合併、市制施行し津久見市となる。
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