「植村直己」の版間の差分

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* [[小西政継]]/著『小西政継 ボクの[[ザイル]]仲間たち』 山と溪谷社、[[1987年]][[12月25日]]、ISBN 4635170276。{{efn2|『植村直己 : 自然にも人間にも優しさを失わなかった、偉大なる冒険家』の章が収録されている(全30ページ)。}}
* [[種村季弘]]、[[池内紀]]/共編『[[温泉]]百話 : 西の旅』 [[筑摩書房]]〈[[ちくま文庫]]〉、[[1988年]][[2月]]、ISBN 4480022015。{{efn2|植村直己/著『ふるさと[[城崎温泉]]』が収録されている(全5ページ)。}}
* 文藝春秋/編『「[[文藝春秋_(雑誌)|文藝春秋]]」にみる[[昭和]]史 : 第三巻』 文藝春秋、[[1988年]][[5月25日]]、ISBN 4163626506。{{efn2|植村直己/著『世界の五大巨峰を征服して』([[1984年|昭和59年]])が収録されている(全15ページ)。なお、同書の[[文庫本]]には収録されていない。}}
* [[C.W.ニコル]]/著、竹内和世/[[翻訳|訳]]、[[凱風舎]]/編集『C.W.ニコルの野性記 : 生きることそれは冒険』 [[実業之日本社]]〈[[実日新書]]〉、[[1988年]][[7月]]、ISBN 4408301213。{{efn2|『植村直己 - 少年のように輝いていた』と題する文が収録されている。}}
::* 文庫本化 : C.W.ニコル/著、竹内和世/訳『C.W.ニコルの野性記{{efn2|副題は記載されていない。}}』 [[講談社]]〈[[講談社文庫]]〉、[[1991年]][[7月]]、ISBN 4061849492。
* {{Cite book|和書|author=高橋進/編|title=登頂ゴジュンバ・カン : [[明治大学]][[ヒマラヤ]][[登山]]隊の記録|publisher=[[茗溪堂]]|series=|date=1967-09|isbn=|ref={{SfnRef|高橋進『登頂ゴジュンバ・カン』|1967}} }} {{全国書誌番号|68000912}}。
<!-- * {{Cite book|和書|author=[[文藝春秋]]/編|title=植村直己 冒険のすべて〈[[文藝春秋_(雑誌)|文藝春秋]]デラックス : [[昭和53年]]10月号 : 第5巻第10号〉|publisher=文藝春秋|series=|date=1978-10-01|isbn=|ref={{SfnRef|文藝春秋『植村直己 冒険のすべて』|1978}} }} -->
* {{Cite book|和書|author=[[文藝春秋]]/編|title=植村直己・夢と冒険〈[[文藝春秋_(雑誌)|文藝春秋]] : [[1984年|昭和59年]]6月臨時増刊号〉|publisher=文藝春秋|series=|date=1984-06-10|isbn=|ref={{SfnRef|文藝春秋『植村直己・夢と冒険』|1984}} }}
* {{Cite book|和書|author=[[明治大学]]山岳部炉辺会/編|title=[[極北]]に消ゆ : 植村直己捜索報告・追悼集|publisher=[[山と溪谷社]]出版事業部|series=山と溪谷社 MY BOOKS|date=1985-03-10|isbn=4635885046|ref={{SfnRef|明治大学山岳部炉辺会『極北に消ゆ:捜索報告』|1985}} }}
* {{Cite book|和書|author=太田誠/著|title=少年 植村直己|publisher=[[北斗舎]]|series=|date=1986-01-27|isbn=4938560011|ref={{SfnRef|太田誠『少年 植村直己』|1986}} }}

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