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== 自己紹介(このページの編集は誰でも可能なので、僕の意図とは異なるように書き換えられている可能性があります。よって、書いてあることをそのまま僕の思っていることだと信じてはいけません。) ==
== 自己紹介 ==
こんにちは。私は現在大学3年生で、化学を学んでおります。私が興味のある分野は量子力学です。ミクロな視点から眺めれば、経験則は全て定量的に説明することができる、という淡い期待を抱いているからです。また、量子力学では、自分の直感とは反する結果に日々驚かされております。このような世界が本当に存在するのか、とても疑わしく思っている節さえあります。ですが、所詮は物理屋にはかなわないのか、と若干悲しく思いつつ、日々を過ごしております。まだまだ勉強がたりませんね。
 
僕の最近の悩みについてもせっかくなので書いておきます。それは、幅広い趣味がないことです。自分のクセとして、一つのことに夢中になると、他のことが考えられなくなるというのがあります。普段、悩みを持つことはほとんどないのですが、こればかりは少し悩みますね。趣味が多いほうがいいじゃあないですか。いろんな人と話が合いますし。みんなが見ているようなドラマくらいはチェックしたほうがいいですね。
 
注. 僕のサークル関係者は見ないほうがいいです)(ここの段落は徒然に書いたので、文同士がうまく繋がってないところがありますがご了承ください。)先ほど、メタルに嫌気がさした、と書きました。実を言いますと、別にメタルが嫌いになったというわけではないのです。ではなぜイヤになったかと言いますと、コミュニティーがあまりに閉鎖的なんですよ。”どうせ他の人はメタルの趣味なんてわかってくれない”。自分は大学のメタルサークルに今もいますが、メタルサークルにはそのような歪曲した思いを持つ人たちが集まってくるんですね。そして傷を舐め合うのです。良い年になっているというのに、極めて稚拙に。そして自分の傷が癒えたと思いこむが、メタルに明るくない人たちへの偏見(劣等感と言ってもいいかもしれません。気を病んでいる人は本当に多いと思います。こっちまでがおかしくなってしまいそう。自分の中に高次な避難場所を設定して、そこに逃げ込まないと。)は消えていない。そんなコミュニティーに価値は無いのいではと思います。彼らは視野が狭いんですよね。自己顕示欲が満たされた気になっているのかもしれませんが、決して満たされてはいません。加えて彼らは、評価の指標が極めて狭い。この曲は重い、だとか、楽器をどれだけピロピロ弾けるか(僕も以前はそんな感じでした)、だとか。そこらへんで競い合ってるんですよね、変に。これに嫌気が刺したんですよ。これ以上こんな場所にいたら頭がやられてしまいそうだ。
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