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「ゴッドハンド輝」の版間の差分

:; 会長選挙
:: 作中で実施された、四宮凱の後任の四瑛会病院会長を決める選挙。四宮魁、四宮慧、氏家吾郎の3人が出馬し、最終的には慧が会長に当選する。
:: 選挙戦の最中、それまで仲が険悪だった魁・烈・蓮・慧の4兄弟は和解し、慧が会長に就任すると、会長職の廃止と4兄弟による共同の病院運営が発表され、以降、四瑛会は大規模な組織改革に乗り出すことになったただしかし、裏で全ての筋道は蓮の策略であり、選挙戦を通して病院の持ち株の大半を手中に収めており、た連が実質的な経営権は蓮がり、選挙戦後の四瑛会を支配すこととなっている
; 竜宮市(りゅうぐうし)
: 日本のT県にある架空の都市。本作の舞台で、ヴァルハラもこの都市にある。
: 真東輝が幼少の頃に遭遇した事故。天下航空の航空機が迫路山に墜落し、真東光介をはじめ多くの乗客・乗務員が命を落とした。輝は父の心臓マッサージによって一命を取り留め、この事故の数少ない生存者となる。
; KZ病院(KZホスピタル)
: ケビン・ゼッターランド・久坂が経営する大手病院。アメリカに拠点を置いており、後に日本にも進出する。完全自由診療で、ホテルのような設備を持つ一方、高額な会員権を購入しないと利用することが出来ない
: ヴァルハラの買収を計画するが、皇稜斗や山下浩司や皇稜斗の活躍により失敗。その後、スキャンダルから経営不振に陥り日本から撤退、アメリカでも[[バブル崩壊]]の影響を受けて廃業した。
; T大病院
: 作中における日本の最高学府の大学病院。北見柊一と四宮慧の出身大学病院。
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