「オープン・ザ・ブレイブゲート王座」の版間の差分

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このタイトルで王座返上で防衛回数0の選手はいたが、タイトルマッチで敗れて防衛回数0になった選手はいなかったのだが、2018年3月3日に神田裕之がパンチ富永に敗北した事により、神田が史上初のタイトルマッチに敗れて防衛回数0になった選手になった。
 
第35代王者Eitaがベルトを破壊したため、2019年に修理が行われた。この際、第36代王者であるキッドの「ブレイブゲートをそれぞれの王者の色に染めてほしい」という発案によりベルトの色が黒から白に変更された。
 
== 脚注 ==
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