「オランピア (絵画)」の版間の差分

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[[Image:Tizian 102.jpg|thumb|200px|ティツィアーノ作『ウルビーノのヴィーナス』]]
[[File:Paul Cezanne, A Modern Olympia, c. 1873-1874.jpg|thumb|200px|[[ポール・セザンヌ]]作『モデルヌ・オランピア(現代のオランピア)』]]
全体的な構図は、[[1538年]]に[[ティツィアーノ・ヴェチェッリオ|ティツィアーノ]]が描いた『[[ウルビーノのヴィーナス]]』の構図を借用したものである<ref>{{Cite book|和書 |author = [[宮下規久朗]] |year = 2013 |title = 欲望の美術史 |publisher = [[光文社]] |page = 166 |isbn = 978-4-334-03745-1}}</ref>。{{要出典|date=2020年3月|範囲=1865年のサロン出品の直前には、画面右端にマネ自身によって黒い猫が加筆された}}(黒猫は「女性器」の隠語でもあった)。
 

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