「封印作品」の版間の差分

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この出版以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。安藤による著書の公刊後、製作者自らが封印と呼ぶ事例もあった<ref>{{Cite web |url = https://web.archive.org/web/20200308174653/https://pbs.twimg.com/media/D4TeIlWUUAACVUb.jpg:small|title = 封 MUSASHI 印|website = 封 MUSASHI 印|publisher = pbs.twimg.com|date = |accessdate = 2020-03-08}}</ref>。
 
かつては「お蔵入り<ref group="注釈">江口寿史のお蔵出しの初版が1994年である。</ref>」という単語のほうが多く使われていた。2000年4月号のミリオン出版による「GON!」の巻頭特集は「封印特撮大検証」の文字が躍るが、封印作品という単語は表れておらず、やはり「お蔵入り」という使い慣れた単語で説明されている
 
== 異論 ==
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