「オランピア (絵画)」の版間の差分

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== 他作品への影響 ==
『草上の昼食』と同様に、多くの芸術家によってこの作品の[[パロディー]]や[[オマージュ]]に類する作品が発表されている。[[ポール・セザンヌ]]は[[1874年]]にマネの当作品をセザンヌ自身の解釈によって表現した『モデルヌ・オランピア(現代のオランピア)』を描き、同年に開催された[[第1回印象派展]]に出品した。[[20世紀]]前半の[[スイス]]の画家である[[ルネ・ヴィクトール・オーベルジョノワ]]([[:en:René Victor Auberjonois|René Victor Auberjonois]])は[[1943年]]に『オランピア礼賛』を描いた。[[日本]]の[[現代美術]]の芸術家である[[森村泰昌]]は[[1988年]]から[[1990年]]にかけて、森村自身が画中の裸体の女性と黒人の召使の2人に扮した『肖像(双子)』と題された[[写真#カラー写真|カラー写真]]を制作した。
 
== 脚注 ==
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回編集

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