「スーパーカセットビジョン」の版間の差分

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エポック社は1986年末<ref name="complete" /><!--p.56-->にゲーム市場から一時撤退、以降ソフト交換式の家庭用ハードは開発・発売していない。その後1989年12月15日発売の『[[ファミコン野球盤]]』でファミリーコンピュータのサードパーティーとして参入し、ゲームソフトメーカーとなった。
 
一方で本機のハードウエアを担当していた[[NECグループ]]は、1987年に本機と入れ替わる形で[[日本電気ホームエレクトロニクス|NEC-HE]]を設立しから[[PCエンジン]]を[[ハドソン]]と共同開発で発売し、家庭用テレビゲーム市場に参入を果たしている。
 
== フランスでの動き ==
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