「明治」の版間の差分

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[[2017年]](平成29年)[[10月1日]]の時点では、日本における明治・大正生まれの[[人口]]は170万7千人で総人口の1.3[[パーセント|%]]<ref>{{PDFlink|[http://www.stat.go.jp/data/jinsui/2017np/index.html 人口推計(平成29年10月1日現在)]}} 総務省統計局ホームページ 2018年5月28日閲覧</ref>。
 
[[令和]]時代の[[2019年]](令和元年)[[5月1日]]の時点で明治生まれの[[1903年|1903年]](明治36年)]]生まれの[[田中カ子]](当時116歳)などの明治生まれが107歳以上で存命していた<ref>{{Cite web |title=新元号:「令和」 五つの時代、力強く 世界最高齢女性に「令和」チョコ 116歳・福岡の田中カ子さん |url=https://mainichi.jp/articles/20190402/ddm/012/040/058000058000c |website=毎日新聞 |accessdate=2019-04-04}}</ref>。
 
[[2000年代]]初め頃から、[[誕生日|生年月日]]記入欄で元号を選択させる場合は明治が省かれる(すなわち、大正・昭和・平成の3つから選択させる。)ケースが見られるようになっている。ただし、[[行政機関]]の申請・届出書類や[[JR]]各社の[[定期乗車券|定期券]]購入申込書<ref>{{PDFlink|[http://www.jr-odekake.net/guide/icoca/covenant_iccard.pdf ICカード乗車券取扱約款]}} [[西日本旅客鉄道]]ウェブサイト 2010年4月19日閲覧</ref><!--ICカード以外の定期券申込書は、生年月日記入欄がないようだ-->などでは、[[2010年]](平成22年)の時点では明治が入っている場合が多い。
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