「バック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ」の版間の差分

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」でデビューしたイライジャ・ウッドであった。
 
なお、 2010年12月よりネット配信の形態で販売されているゲーム「[[Back to the Future: The Game]]」では、PART3の後日談が描かれている。このゲームのシナリオは映画の脚本家である[[ボブ・ゲイル]]監修によるものである。
 
[[ロバート・ゼメキス]]監督によると、ユニバーサル映画との間に「ロバート・ゼメキスあるいは[[ボブ・ゲイル]]の同意がないと、映画はリメイクできない」という契約が存在するらしい。ゼメキス監督は「映画はほぼ完璧だった」と考えており、今後再び同シリーズの製作を考えることはないだろう{{要出典|date=2017年3月}}。
 
「ボブと僕が亡くならないかぎり、実現はありえない。その時が来たらリメイクされるだろう。私にとっては腹立たしいことだ。いい映画であれば、特にね。"『市民ケーン』をリメイクしよう。誰がケーンを演じる?"と言うようなものだよ。なんて愚かで狂ったことだろうか。誰がそんなことするんだ?」と語っている。
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