「東京ダービー (競馬)」の版間の差分

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また、2011年から種牡馬の次年度の配合権利が、優勝馬の馬主に副賞として贈られるようになっている([[ダービーWeek#スタリオン賞]]を参照)。
 
[[ダートグレード競走]]ではない地方競馬単独開催の重賞競走としては古馬混合競走を含めて国内最高賞金額(2010年は1着4500万円だが[[1991年]]は1着6000万円、[[1992年|1992]] - [[1993年]]は1着6800万円、そ後[[2000年]]に至るまレース1着賞金が6000万円を超えるなど、並の[[中央競馬]]のGII競走の1着賞金をも上回る賞金だった。現在でも大半のGIII競走の1着賞金を上回っている)を誇他の地方競馬場においては実力がありながらも賞金が低いが故に、また中央競馬においても現時点でダートの3歳路線が確立されていないこともあって、このレースを目標に大井を初めとする南関東地区に移籍してくる馬も少なくない<ref>2016年現在の1着賞金は4200万円だが、[[1991年]]は1着6000万円、[[1992年|1992]] - [[1993年]]は1着6800万円、その後[[2000年]]に至るまで1着賞金が6000万円を超えるなど、ダートグレードJpnI競走と同等、且つ[[中央競馬]]の殆どのGII競走の1着賞金さえ上回っていた時期もある。</ref>
 
=== 条件(2016年) ===
1,123

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